<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9%E9%83%BD03%E7%B3%BB%E7%B5%B1</id>
		<title>都営バス都03系統 - 変更履歴</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9%E9%83%BD03%E7%B3%BB%E7%B5%B1"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9%E9%83%BD03%E7%B3%BB%E7%B5%B1&amp;action=history"/>
		<updated>2026-04-13T14:03:22Z</updated>
		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9%E9%83%BD03%E7%B3%BB%E7%B5%B1&amp;diff=35886&amp;oldid=prev</id>
		<title>ビッドル: 新しいページ: 'いまにも折れそう？ 　都03～05の３系統の愛称は『グリーンアローズ』。これは毛利元就の名言が所以でもあるのだが、そのうちの...'</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E9%83%BD%E5%96%B6%E3%83%90%E3%82%B9%E9%83%BD03%E7%B3%BB%E7%B5%B1&amp;diff=35886&amp;oldid=prev"/>
				<updated>2008-08-08T10:00:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新しいページ: &amp;#039;いまにも折れそう？ 　都03～05の３系統の愛称は『グリーンアローズ』。これは毛利元就の名言が所以でもあるのだが、そのうちの...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;いまにも折れそう？&lt;br /&gt;
　都03～05の３系統の愛称は『グリーンアローズ』。これは毛利元就の名言が所以でもあるのだが、そのうちの１本は今にでも折れそうな状況である。&lt;br /&gt;
　その路線とは都03。元々は新宿駅西口から晴海埠頭までの路線であったが、都市新バスの中でも見ても営業成績は常に最下位で、営業係数*1も100前後をウロウロしていた。利用客自体は多く、東西をまっすぐに結ぶという利便性は非常に高い路線なのだが、１人あたりの乗車距離が長いために、均一200円という運賃制度ではあまり儲からないのである。&lt;br /&gt;
　平成12年の大江戸線改編で目をつけられ、新宿駅西口～四谷駅が短縮され、所管が杉並営業所から深川営業所へ移管された結果、本数が激減し、乗客も数寄屋橋～四谷駅間では大幅に減少してしまった。&lt;br /&gt;
　平成15年4月には都04が江東営業所から深川営業所に移管され、これらグリーンアローズ３系統の結束も固まったが、この路線の四谷方は朝～昼間以外は乗客が乗っておらず行く末が不安な路線である。一部時間帯の新宿駅乗入復活など、この段階で抜本的な打開策を打たないと、根ぐさりしてしまうのではないかと不安に駆られてしまう。&lt;br /&gt;
*1営業係数…100円の収益を得るのに対して、いくらのコスト必要かを表した数値。&lt;br /&gt;
無論、100未満であればあるほど収益性が高くなるため黒字優良路線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四谷駅前&lt;br /&gt;
　四ツ谷駅のバスターミナルを出た晴海埠頭行き、次に停車するのは「四谷駅前」。駅からの便が特段良いわけでもなく、何となく中途半端な感じがする。実はここ、平成12年12月まで新宿駅西口～晴海埠頭間を走っていた旧都03の停留所だった場所。さらに以前、銀86だった頃には「四谷見附」を名乗っており、同系統には「四谷駅前」は無かったのだが、都市新バス化にあたって改称された。都03が四谷駅発着になったのだから、旧名称に戻せばすっきりするのに…と思っていたら、宿75が停まるようになってしまったので、再改称はもう無いだろう。なお、駅名は「ツ」が入り、バス停名には入らない。地名も「ツ」無し。丸ノ内線は「四ツ谷」は入るが「四谷三丁目」は入らない。ややこしい…。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ビッドル</name></author>	</entry>

	</feed>