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		<title>トヨタ・マークXジオ - 変更履歴</title>
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		<updated>2026-04-27T01:44:46Z</updated>
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		<title>219.122.83.83: 初版</title>
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				<updated>2010-08-16T06:48:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;初版&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''マークXジオ''' (MARK X ZiO) は、[[トヨタ自動車]]が製造する[[ステーションワゴン]]タイプの[[乗用車]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 A1#型（2007年 - ）===&lt;br /&gt;
{{Infobox 自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種=普通自動車&lt;br /&gt;
| 車名=トヨタ・マークXジオ&lt;br /&gt;
| 車名補= ANA1#/GGA10型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=フロント&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=2007 Toyota Mark-X-Zio 01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=2007 Toyota Mark-X-Zio 02.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=エアリアル&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=MARK X Zio AERIAL.jpg&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[2007年]]9月 -&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア [[ステーションワゴン]]&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=[[トヨタ・AZエンジン|2AZ-FE]]型 2.4L [[直列4気筒|直4]] [[DOHC]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[トヨタ・GRエンジン|2GR-FE]]型 3.5L [[V型6気筒|V6]] DOHC&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=2AZ:120kw（163ps）/6,000rpm&amp;lt;br /&amp;gt;2GR:206kw（280ps）/6,200rpm&lt;br /&gt;
| 最大トルク=2AZ:222Nm（22.6kgm）/4,000rpm&amp;lt;br /&amp;gt;2GR:344Nm（35.1kgm）/4,700rpm&lt;br /&gt;
| トランスミッション=2.4L:[[無段変速機|CVT]]&amp;lt;br /&amp;gt;3.5L:6速[[オートマチックトランスミッション|AT]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:ストラット&amp;lt;br /&amp;gt;後:ダブルウィッシュボーン&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[四輪駆動|4WD]]（2.4Lのみ） / [[前輪駆動|FF]]&lt;br /&gt;
| 全長=4,695 - 4,705mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,785mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,550mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,780mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,570 - 1,660kg&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5 / 6 / 7人&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=[[横滑り防止機構]]&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=全車標準装備&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=[[トヨタ・マークIIブリット]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・カルディナ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・クラウンエステート]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・イプサム]]&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| プラットフォーム=[[トヨタ・MCプラットフォーム|トヨタ・新MCプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[2005年]]の[[東京モーターショー]]にて発表された[[コンセプトカー]]「FSC」を前身とし、[[2007年]][[9月26日]]に発売。月間販売目標台数は4000台と発表されている。生産は[[豊田自動織機]]長草工場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミニバン]]と[[ステーションワゴン]]の中間に位置するため、当初トヨタ公式サイトのカーラインナップではミニバンではなく'''「新コンセプト」'''として取り扱っていたが、現在はワゴンとして扱われており、あくまでもミニバンとはされていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://toyota.jp/carlineup/bodytype.html ボディタイプ別のカーラインナップ] - トヨタ公式サイト（日本語）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステーションワゴンであった[[トヨタ・マークIIブリット|マークIIブリット]]・[[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]・[[トヨタ・クラウンエステート|クラウンエステート]]、並びにミニバンであった[[トヨタ・イプサム|イプサム]]の統合後継車としてマークXジオを投入、日本国内のみで販売となっている。[[トヨタ・マークX|マークX]]のブランドとXマークが与えられている車種だが、マークXが[[トヨタ・クラウン|クラウン]][[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム]]ベースで[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR]]であるのに対し、ジオは[[トヨタ・MCプラットフォーム|新MCプラットフォーム]]ベースの[[前輪駆動|FF]]であり、内装のデザインもセダンのマークXとはまったく異なり、マークXとの共通点は皆無に等しい。2WD車は全高が1,550mmのため、トヨタのミニバンとしては初めて[[駐車場|タワーパーキング]]への入庫も可能である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場時、同じトヨペット店には先代となる[[トヨタ・イプサム|イプサム]]があったが、特に車種整理を行うこともなくマークXジオの登場後も2009年末まで販売が継続された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4＋Free」というコンセプトのもと、独立4座+セダンモード・ワゴンモード・ミニバンモードの3種類のシートアレンジが可能。文字通り独立4座&amp;lt;ref&amp;gt;2列目が3人がけのグレードもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が基本のため、サードシートはあるものの、あくまでオケージョナル（エマージェンシー）シート的な存在である。尚、3列目は使用しないときはトノカバーで覆い隠すことも可能である。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
駆動方式にはFFと4WDがあるが、[[トヨタ・ブレイド|ブレイド]]と同様、3.5L車には[[四輪駆動|4WD]]の設定がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の1ヶ月の売り上げは、月販目標台数の4000台を超える約5,117台を売り上げ、2ヶ月目も4,198台を売り上げたため、自販連のランキングでは同一車名と見なしているマークXが一時的にランキング上位に急浮上したものの、3ヶ月目は1,649台と急落した。以降、販売的には苦戦を強いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月18日]]、「240F」並びに「240G」をベースにフロントグリル、プロジェクター式ディチャージヘッドランプ、リアコンビネーションランプ、フロント&amp;amp;リアエンブレム等にブラックパール調加飾を施したほか、ドアミラー一体型サイドターンランプやステアリングオーディオスイッチを装備し使用性・安全性を向上、また、ボディカラーは特別色「ライトブルーマイカメタリック」を含む4色を設定した特別仕様車「ブラックパールリミテッド」を発売。同時に「240G」に7人乗り仕様を追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月16日]]、専用エアロパーツとブラックの専用シート表皮を採用し、スポーティ感を強調した新グレード「AERIAL（エアリアル）」&amp;lt;ref&amp;gt;かつて発売されていた[[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]の大型ガラスサンルーフ仕様と同一名称である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を追加。また、既存グレードを一部改良。「ブラックパールリミテッド」で装備されていたドアミラー一体型サイドターンランプとステアリングオーディオスイッチが新たに標準装備され、ボディカラーの新色として「ブラックパールリミテッド」の特別色「ライトブルーマイカメタリック」を追加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[12月16日]]、一部改良。2.4L・4WD車のエンジン、トランスミッション、[[オルタネーター]]の制御改良により、燃費を向上。これにより、「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、既に適合されている2.4L・2WD車と共に「環境対応車普及促進税制」に適合した。また、同時に特別仕様車「240&amp;quot;E-Selection&amp;quot;」並びに「エアリアル&amp;quot;V-Selection&amp;quot;」を発売。前者は標準グレードの「240」をベースに、16インチアルミホイール、本革巻き4本スポークステアリングホイール等に加え、ブラックの専用シート表皮を特別装備し、よりスタイリッシュで上質な外内装とした。後者は「エアリアル」をベースに、本革巻き&amp;amp;専用シルバー加飾オーナメント付シフトレバー&amp;amp;ノブ、専用加飾のインストルメントパネル・ドアスイッチベースを採用しながらも、タイヤ・ホイールのサイズを18インチから16インチに変更（2WD車のみ）するなど装備を一部厳選したことで、ベース車よりも価格を抑えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月28日]]、一部改良。5人乗り仕様の新グレード「240&amp;quot;Five Style&amp;quot;」を追加。サードシート部をラゲージスペースに変更すると共に、床下のデッキボックス収納を設定し、ワゴンとしての使い勝手を向上させている。本グレードは既存の「240」に比べて9万円安い価格設定となっており、新廉価グレードに位置づけられている。また、2.4L・2WD車はエンジン・トランスミッション・オルタネーター等の制御改良により燃費が向上され、「平成22年度燃費基準+25%」を達成。これにより、既に適合されている「環境対応車普及促進税制」における[[自動車取得税]]と[[自動車重量税]]の減税額がこれまでの50%から75%に引き上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:Toyota FSC 01.jpg|コンセプト車両のFSC&lt;br /&gt;
Image:2007 Toyota Mark-X-Zio 03.jpg|内装&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名前の由来==&lt;br /&gt;
英語で、一台で様々な空間を持つという意味の「'''Z'''one '''i'''n '''O'''ne」からの造語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売店==&lt;br /&gt;
*[[トヨペット店]]（[[東京都|東京]]地区は[[東京トヨタ自動車|東京トヨタ]]と併売）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マークIIブリット]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マークX]]&lt;br /&gt;
*[[黄昏流星群]] - マークXジオのスペシャルサイトでタイアップ。その中の話が後に漫画化された。&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.toyota.jp/markxzio/ toyota.jp マークXジオ]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Toyopet Timeline}}&lt;br /&gt;
{{トヨタ車種年表}}&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくXしお}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota Mark X ZiO]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

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