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		<title>エクストリーム・逆お子様ユーザー教育 - 変更履歴</title>
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		<title>ログインアウト: ページの作成:「{{Extreme-sport}} {{Q|あんまりだ…みんながみんな寄ってたかってあの子たちを虎にしちまったんだ！...」</title>
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				<updated>2024-02-10T12:37:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「{{Extreme-sport}} {{Q|あんまりだ…みんながみんな寄ってたかって&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E5%AD%90%E6%A7%98%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;お子様ユーザー (存在しないページ)&quot;&gt;あの子たち&lt;/a&gt;を&lt;a href=&quot;/wiki/%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97&quot; title=&quot;荒らし&quot;&gt;虎にしちまった&lt;/a&gt;んだ！...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Extreme-sport}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんまりだ…みんながみんな寄ってたかって[[お子様ユーザー|あの子たち]]を[[荒らし|虎にしちまった]]んだ！　[[無期限ブロック|人食い虎]]に仕立て上げたんだ、ちくしょう！！|[[BLACK LAGOON|ロック]]|本ゲーム}}&lt;br /&gt;
{{Q|ロック…ああいうものをまっすぐ見るな。|[[BLACK LAGOON|ベニー]]|上記の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''エクストリーム・逆お子様ユーザー教育（-ぎゃく-こさま-きょういく）'''とは、『[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]』と同時並行で行われる、[[中堅ユーザー]]や[[管理者]]による[[エクストリームスポーツ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[ファイル:おでかけ海賊戦隊.jpeg|thumb|アンサイクロペディアにおいて日常的に見られる光景]]&lt;br /&gt;
[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]の項目を見ていただければわかる通り、ヨチヨチ歩きの[[お子様ユーザー]]は言ってしまえば[[お荷物]]、[[足手まとい]]、[[無能な味方]]、[[装甲騎兵ボトムズ|カン・ユー]]、[[機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズの登場人物#セブンスターズ|イオク・クジャン]]といった形容詞で評されるくらい、使い物にならない。「無能な怠け者」はまだいい。やるなと命令すれば[[アンサイクロブレイク|サボタージュ]]するし、口を酸っぱくして「やるなやるなやるなやるなやるな！」と言えば「ハイ…すんませんでした…」と反省してくれるからだ。本当にダメなのは「[[無能な働き者]]」であり、[[ダチョウ倶楽部|「やるな！」と言われれば「やる！」と返し]]、そのまま間違った方向へどこまでも突き進み、気が付けば取り返しのつかない事態を招くからである。いかに、「[[猫の手も借りたい]]」と口では言っていても、本当の[[猫]]に仕事を任せても[[ネズミ]]取り以外は何の役にも立たず寧ろニャーニャーうるさいわ[[爪]]を研ぎまくるわ[[オシッコ]]するわ余計にタスクを増やすことからもわかる通り、'''正真正銘の無能はゼロどころか[[ゴジラ-1.0|マイナス]]を齎す'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論、このクラウゼヴィッツの法則はアンサイクロペディアにおいても同じである。[[毒]]にも[[薬]]にもならない[[駄記事メーカー]]はまだ[[枯れ木も山の賑わい]]程度には許せる。しかし、[[NRV]]や[[ICU]]がバカスカ貼られる'''[[糞記事メーカー]]'''（[[エクストリーム・NRV貼り付けられ]]プレイヤー）や、[[削除議論|それ]]にすら値しない'''[[即時削除]]級常連レベル'''になると、一般的なアンサイクロペディアンからすれば'''居らん方がマシ'''である。アンサイクロペディアは[[笑い]]を供給するべきサイトであって、読者に'''[[差別|嫌悪感]]や[[悪口|怒り]]'''を与えては意味がない。[[金八先生|腐ったミカン]]がいつまでものさばり続けていれば、ただでさえ縮小傾向なコンテンツには[[馬鹿にならずにバカバカしくやる方法#使い古されたジョークは避けよ|カビが蔓延]]していき、本当に人が寄り付かなくなってしまう。それを避けるために、「必要悪」としての[[投稿ブロック]]という制度が存在するのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、裏を返せば、'''「嫌悪感や怒りを覚えるほどクソなユーザー」'''でなければ、ブロックという強硬手段には出られないというのも事実である。もし誰でも彼でも追放していけば、さながら[[アンサイクロペディアの鉄槌|自分の足を食い尽くしてしまう水槽のタコのような自滅に陥り、コミュニティ自体がジリ貧どころかドカ貧になって潰える]]からである。その為、[[Uncyclopedia:安易に魔女と呼ばない|安易に魔女と呼ばない]]という取り決めがあるほどだ。ゆえに、悪質ユーザーは「こりゃ絶対にアカン」というレベルの荒らし行為を行わない限り、中々追放することが出来ない。当然ながら、いつまで経ってもオムツが取れないお子様ユーザーがのさばり続ける光景は、安寧の泥に使った[[中堅ユーザー]]どもにとってはさながらイヤイヤ期の[[育児]]もさながらの苦痛である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前置きが長くなったが、そうした中途半端なクソユーザーに爪を噛み続ける中堅たちが執り行うのがこの「エクストリーム・逆お子様ユーザー教育」であり、「中々追放できないような中途半端なクソユーザーがいるなら、いっそのこと挑発を重ねて『中途半端なクソ』を'''『わかりやすいクソ』'''に変えて追い出してしまおう」というスポーツなのである。いわば'''荒らしの[[養殖]]作業'''ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;del&amp;gt;たったそれだけのことを言うのにしょうもない比喩を[[3000バイト|原稿用紙3枚分]]も書きつらねるあたりが、中途半端に知恵の付けた中堅のやりそうな事であるが。&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プレイスタイル==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Chinou.jpg|thumb|150px|標的を発見したプレイヤー]]&lt;br /&gt;
{{Q|このユーザーは実に偉大なユーモアを持ったユーザーだ。なぜなら'''5歳の時'''には既に、'''今と同じ'''ユーモアを持っていたからだ！|プレイヤー|本ゲームの標的}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ゲームは[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]同様に、標的となる[[お子様ユーザー]]をいかにあの手この手で'''ブロック確定の悪質ユーザー'''に進化させるかを競うものとなっている。往々にして、標的にされがちなユーザーは、'''本当にリアル年齢が幼い'''か、あるいは'''脳内年齢が幼い逆[[名探偵コナン|コナン]]君'''である。そうしたユーザーは視野が狭く、そのくせ無駄に[[プライド]]が高い。ゆえに、上から突っつかれれば意味もなく反発し、その結果ボロを露呈することになる。こうなればしめたものだ。塵も積もれば山となるとなるように、細かいボロも積み重ね続ければ「改善の余地なし」という推察が為され、高らかに[[投稿ブロック]]の幕が下りる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辿り着く結果たる「王手」はいずれも同一にしろ、それに至る戦術は[[将棋]]さながらにプレイヤーによってさまざま異なる。&lt;br /&gt;
[[ファイル:それは何語だ.jpg|thumb|150px|ガミガミ型のプレイヤーにありがちなスタイル]]&lt;br /&gt;
;ガミガミ型&lt;br /&gt;
:最も多いパターンのプレイスタイルで、「叱責」中心のスタイル。標的の言動に対する怒りを隠そうともせず、「あれをやれ！」「これをやれ！」「それはするな！」と[[父親|教育パパゴン]]のごとく怒鳴り続けるという戦術である。戦術というか殆ど感情的叱責であり、逆教育において最もオーソドックスなパターンであるがゆえに、審美点は低めとなる。&lt;br /&gt;
:ガミガミ型は往々にしてプレイヤー自身もヒートアップし[[売り言葉に買い言葉]]の如く標的との[[煽りあい]]が始まってしまい、プレイヤーそのものがアンサイクロペディアの品位を下げる事態にもなりかねない。行き過ぎた恫喝や罵倒は、いずれ発言者自身にも[[投稿ブロック|刃となって返ってくる]]ことであろう。&lt;br /&gt;
:したがって、ガミガミ型でのプレイを行う際には脊髄反射でいきなり書き込んだりせず、手元に[[飲み物]]の入ったグラスと塩気のある[[お菓子]]でも置いて[[アンガーマネジメント]]しつつ、いかに'''「標的よりもボロを出さないでいられるか」'''という一線を守れるかが問われることとなる。&lt;br /&gt;
[[ファイル:ボーイ大人をからかっちゃいけないよ.jpeg|thumb|150px|ニヤニヤ型のプレイヤー。あの手この手で相手を憤激させる。]]&lt;br /&gt;
;ニヤニヤ型&lt;br /&gt;
:いわゆる「[[論破]]」を中心としたプレイスタイル。相手の発言や投稿内容を精査し、その中のアラや矛盾点をあげつらい、「[[ひろゆき|貴方は過去にAとおっしゃったのに、今はBをやってらっしゃいますよねェ]]」と一々ネチネチと[[小姑]]のように指摘し続けて爆発させるのが基本戦術である。&lt;br /&gt;
:一見するとガミガミ型同様に相手の単純否定に思われるが、ガミガミ型が上から目線で一方的に叱責できる、いわば[[囲んで棒で叩く]]状態の優位性があるのに対し、ニヤニヤ型は[[お子様ユーザー]]が発する、[[読みにくい文章|見るだけで多大な苦痛を呼び]]、文意を脳内で照合しようものなら腸が煮えくり返りそうになるような、[[ウンコ]]のようなものを丁寧に拾って確認しなければならない。「アンチは最強のファン」と言ったりするが、ガミガミ型なら[[ジョジョの奇妙な冒険|ウンコを見なかったことにしてどけばいい]]のに対し、ニヤニヤ型はウンコに棒を突っ込んで精査し、どのような内容物なのかを精査したうえで[[お子様ユーザー|ウンコした犬]]を非難しなければならない。敵のどこがダメなのかをハッキリと把握しておかねば、それは挑発ではなくただの非難になってしまうからである。&lt;br /&gt;
:以上のことからニヤニヤ型は難易度自体はそれほど高くない（基本的に[[オウム返し]]にしてツッコミを入れればいいから）だが、それを行う上では'''[[セクハラ|パンツの色をきいてくるイタズラ電話]]に対し、いかに電話口の相手が[[変態]]なのか皮肉を交えつつ説教するくらいの精神力'''が問われることとなる。&lt;br /&gt;
[[ファイル:そうなんだろう.jpg|thumb|150px|本性を現したアラアラ型のプレイヤー。]]&lt;br /&gt;
;アラアラ型&lt;br /&gt;
:ガミガミ型とは反対に、「諭し」中心のスタイル。ガミガミ型が父性ならこちらはさながら[[母親|母性]]とも呼ぶべきプレイスタイルである。&lt;br /&gt;
:一見すると[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]のそれに近いが、ただ伸ばすだけであれば向こうのユーザーに任せておけばいい。逆教育におけるアラアラ型とは、[[包摂主義者]]を装いながら標的に接触し、「こうすればきっと怒られなくなりますよ」'''とかなんとか'''言って'''味方ヅラ'''し、相手が調子に乗った途端「貴方には失望しました」と梯子を外し、'''即座に裏切って他のプレイヤーのエサとして投げ込む'''ことに他ならない。つまりは'''いかに標的を油断させ、堕落させて、「怒られないなら何やってもいいや」と思わせて突き落とすことが出来るか'''を問うプレイスタイルなのである。「はじめは[[処女]]の如く、後は脱[[兎]]のごとく、時には娼婦のごとく」とは[[黒沢年男]]…じゃなかった、[[孫子]]の兵法であるが、アラアラ型はそれを体現する戦術である。『[[SSSS.GRIDMAN]]』で例えると、アンチがガミガミ型、新条アカネがニヤニヤ型、アレクシス・ケリヴがアラアラ型と言える。&lt;br /&gt;
:当然、ガミガミ型やニヤニヤ型と異なり、「上げて落とす」戦術の都合上、難易度は高い。いかに標的に「おお、このベテランさんはオデの理解者だど」と'''誤認'''させるかはそのプレイヤーの頭脳や経験にゆだねられており、[[バカ]]や[[新人ユーザー|ルーキー]]にはまず向かないスタイルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==採点方法==&lt;br /&gt;
[[ファイル:犬組の一コマ.jpeg|thumb|ゲームクリアの瞬間]]&lt;br /&gt;
最終的な戦略的目標である'''「[[ウィキペディアを追放された者はアンサイクロペディアでも追い出される|標的の追放]]」'''がゲームクリアの証となる。どれほど標的を追い詰めて'''醜態を晒させたか'''により加点され、その腕が鮮やかであれば特典は加点される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合開始===&lt;br /&gt;
;投稿者のトークページに書き込む&lt;br /&gt;
:[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]同様、これが試合開始のゴングとなる。これ単体ならば加点の対象とはならないが、方法によってはこの時点ですでに加点される例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===加点事案===&lt;br /&gt;
;投稿者のトークページに[[説教]]を書き連ねる（5点、文字数1000バイトにつき追加ポイント+5点、画像1枚につき追加ポイント+5点）&lt;br /&gt;
:ガミガミ型の最もオーソドックスな加点事案。[[ボクシング]]で言えば左ジャブに相当する基本中の基本であり、「左を制するものが世界を制する」というように、基本にして最大の戦術である。&lt;br /&gt;
:そもそも1000バイトというのは（[[1画像500バイト|文章量だけなら]]）大凡500文字である。これだけの分量を実際に書けば原稿用紙1.25枚分に相当し、読むのには1分かかるとされる。それだけの量の文章を「貴方の為を思って」などと'''お題目'''を抱えつつ書くことは当然ながら労力がいる。故に、[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]同様の加点が為される。&lt;br /&gt;
;投稿者の過去発言を引用して皮肉を言う（10点）&lt;br /&gt;
:ネチネチ型の基本戦術。お子様ユーザーというのは基本的に2分前に書いた事も覚えてないような[[鳥]]アタマであるため、そこをワザとあげつらって提示、標的だけではなく周囲のベテラン執筆者にも'''「皆さぁん、この問題ユーザーはこういう奴なんですよぉ」とアピールする'''一石二鳥の妙手となる。&lt;br /&gt;
;投稿者が[[NRV]]、[[ICU]]相当の記事を執筆する（10点）&lt;br /&gt;
;投稿者が[[即時削除]]級の記事を執筆する（20点）&lt;br /&gt;
;投稿者が以前削除された項目の[[二番煎じ]]を執筆する（20点）&lt;br /&gt;
:最初に言っておくが、これらの行動に出たとしても加点されるのは開幕後である。[[日本]]の[[法律]]が遡及刑罰を禁止しているのをイメージしていただければよい。お子様ユーザーが低品質な記事を出すのは'''[[蚊]]が羽音を立てるくらい当たり前'''のことなので、あくまでこうした行為が「投稿者の露呈したボロ」とされるのは、ゴングが鳴らされた後である点に注意せねばならない。&lt;br /&gt;
;投稿者が[[火病|露骨に苛立った様子を見せる、言い訳する]]（10点）&lt;br /&gt;
:'''弱い犬ほどよく吠える'''という金言からもわかる通り、わかりやすいリアクションを示すのは効いている証拠である。頭が冷えてしおらしくならないよう、畳みかけるのが好手である。&lt;br /&gt;
;投稿者がプレイヤーを名指しで批判する（30点）&lt;br /&gt;
:プレイヤーが'''指パッチンして口笛を吹く'''展開である。こうなればしめたものである。相手から名前を覚えてもらうというのは[[政治家]]、[[営業マン]]、[[アイドル]]、[[お笑い芸人]]、[[ヤクザ]]等全ての業界において鉄則であるが、本協議においても標的がプレイヤーを「有象無象のヤカラ」ではなく「鬱陶しいストレスの元」と判断すればより怒り・憎しみの標的が絞りやすくなり、その感情が発現しやすくなる。こうなれば、しめたものである。&lt;br /&gt;
[[ファイル:何でもアリになったら.jpg|thumb|挑発に乗り始めた投稿者を見た時のプレイヤー]]&lt;br /&gt;
;投稿者があからさまな[[荒らし]]行為に出る（50点、プレイヤーのユーザーページであった場合+30点）&lt;br /&gt;
:『[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]』であればこの時点でゲームオーバーであるが、本スポーツにおいては加点要素である。これほどわかりやすいボロは無いので、いよいよクライマックス突入となる。&lt;br /&gt;
;プレイヤー本人が投稿者の[[投稿ブロック]]発議を行う（10点）&lt;br /&gt;
:ここからがゲームの'''第二ラウンド'''である。度重なる挑発行為によりブロック相当事由を満たしたことをあげつらい、断罪する。プレイヤー本人がやる場合には点数は低めとなる。&lt;br /&gt;
:なお時期尚早と取り下げになった場合にはこの点数は0となる。&lt;br /&gt;
;非プレイヤーが投稿者の[[投稿ブロック]]発議を行う（常連の場合20点、これが初めての提案者の場合50点）&lt;br /&gt;
:こうなった場合にはプレイヤー本人以外が見ても明らかに通常利用を逸脱した[[コミュニティを疲弊させるユーザー]]であると判明しているに等しい為、プレイヤー自身が提案するよりも得点は高くなる。取り下げられた場合の対応はやはり0点となる。&lt;br /&gt;
;投稿ブロック議論の結果、投稿ブロックとなる（期間1日につき1点）&lt;br /&gt;
;投稿ブロック議論が議決される前に緊急投稿ブロックとなる（上記に加えボーナスポイント+20点）&lt;br /&gt;
:当然の帰結…ではなく、意図して起こすことに意義はある。点数は[[エクストリーム・お子様ユーザー教育]]の逆転となる。&lt;br /&gt;
;投稿ブロック議論において、今まで投稿者に対し温情を与え批判していなかった状態から賛成票を投じる（100点）&lt;br /&gt;
:アラアラ型の必殺技。今までさんざん「自分は他のプレイヤーと違い、対象を弾劾していなかった」という庇護者ヅラをしておきながらその対象者がまな板に上がった瞬間、[[包丁]]を叩きつける快刀乱麻の一撃である。これが決まった時の痛快さは他に例えようものも無い。思わずガミガミ型やネチネチ型でも「[[独眼竜政宗|梵天丸もかくありたい]]」と首を垂れるであろう。&lt;br /&gt;
;投稿ブロック期間中、[[ソックパペット]]等でブロック破りを行った事が露見する（150点）&lt;br /&gt;
:短絡的かつ強引な手段による自力救済は、大抵の場合ロクな目を見ない。本スポーツにおいてもそれは同様であり、「反省の為に与えられた有期ブロック期間ですら守れない」事が露呈した瞬間、プレイヤーはどのタイプで攻めようが[[無期限ブロック|落城]]寸前である事を悟り、[[夜神月]]の如き笑みを浮かべるであろう。&lt;br /&gt;
;投稿ブロック解除後も、一向に反省の色が見えない（期間1日につき2点）&lt;br /&gt;
:投稿者に[[猿|改心・半生の余地無し]]とみなされる事例である。こうなればプレイヤーも、[[友人]]に貸した[[オモチャ]]が返ってきた時の子供のように大喜びする瞬間である。&lt;br /&gt;
;投稿者が引退宣言をする（200点）&lt;br /&gt;
:事実上の詰めろ（メイトスレット）状態。追い詰められたお子様ユーザーが'''「自分は反省しているんですアピール」'''をするために行う常套手段である。&lt;br /&gt;
:プレイヤー側はほくそ笑んで勝利宣言したくなるところであるが、'''奴らを甘く見てはいけない'''。この状態から更に「死なば諸共」と言わんばかりに累計点数（駄々、荒らし、有期ブロック期間中のブロック破り他）加算に出るかもしれないからだ。「そんなバカなことするわけないじゃん」と思うかもしれないが、'''お子様ユーザーというのはそこまでバカなのである。'''よって、引退宣言を出したところで安心してはいけない。更なる責任追及、あるいは褒めたり心配したりする振りをしながらいかに加点事項を増やさせるかの策を練るべきである。&lt;br /&gt;
;投稿者が完全に[[アンサイクロブレイク]]するか、[[無期限ブロック]]となる（ゲームクリア）&lt;br /&gt;
:本作のクリア条件。明確に相手の息の根を止めた瞬間であり、ようやくプレイヤーの長きに渡る努力が結実する瞬間である。&lt;br /&gt;
:なお、無期限ブロック後にブロック破りが行われたとしても、その場合は加点しない。もう結果が出たものを今更どうこう言ってもせんないからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===減点事案===&lt;br /&gt;
;投稿者が反省・謝罪する（-1点）&lt;br /&gt;
:人として当然の反応なので減点は少なめである。まあ、その[[ガキ|人として当然のことすらできない相手]]であればさらに加点が弾もうものであるが。&lt;br /&gt;
;投稿者が[[Expansion]]や[[Fix]]相当の記事を投稿する（-10点）&lt;br /&gt;
:猶予期間が30日'''も'''あるということは、必要最低限の「ケッ、なんでェこの意味わかんねー記事は。てめェみてーなのがいるとメシがまずくならァ、おとといきやがれ。おい[[塩]]撒きな塩」レベルのボーダーは突破していることになる。したがって、改心の見込みありと判断され、減点されることになる。&lt;br /&gt;
;投稿者に対する示威行動が他者から注意される（-10点）&lt;br /&gt;
:ガミガミ型でよくある減点案件。このスポーツはどうしても低レベルなユーザーと張り合うことになるので、ヒートアップしすぎて自分が暴言・悪態をついてしまう事がある。そうした行為を周囲からメッてされた場合、非紳士的行為・品位を欠くということで減点される。&lt;br /&gt;
:[[HELLSING|化け物を倒すのはいつだって人間なのだ。人間でなきゃあいけないのだ。]]&lt;br /&gt;
;投稿者に対する示威行動があまりに度を越していたため、プレイヤー自身に投稿ブロック議論がかけられる（-50点）&lt;br /&gt;
;投稿者に対する示威行動によってプレイヤー自身が投稿ブロックされる（失格）&lt;br /&gt;
:こうなってしまったら'''プレイヤーの負け'''である。何が悲しくて自分より明らかに力量が劣る相手にマジになって、自分の首を絞めなければならないのだ。言葉というのは諸刃の剣であるため、使い続ければ[[ブーメラン]]の如く自分を傷つけることになる。あくまで本スポーツは'''安全圏からひたすら自分より格が劣る相手を[[挑発]]しまくって自滅に追いやる'''事を念頭に置かねばならない。自分から相手の土俵に下りていくのは、[[闘犬]]に飼主が参加して[[犬]]と噛みつき合うくらい間違っている。&lt;br /&gt;
;投稿者が改心し、まともな記事を書けるユーザーになる（失格）&lt;br /&gt;
:残念ながら逆育成は失敗である。まあ、ぶっちゃけこれが一番客観的に見ればアンサイクロペディアにとって都合のいい展開なのだが、プレイヤーとしては臍を噛む展開であろう。&lt;br /&gt;
;投稿者が[[LTA]]になる（-500点）&lt;br /&gt;
:お子様ユーザーをクソ野郎に成長させるという「[[戦術]]的目標」は果たせているが、問題ユーザーを追放するという「[[戦略]]的目標」に関しては大失敗という本末転倒な結果。これでは[[退学]]ではなく[[留年]]ではないか。何事もやりすぎてはいけない。&lt;br /&gt;
;投稿者が[[自殺|自]]{{検閲により削除}}する（永久参加資格剝奪）&lt;br /&gt;
:'''流石にそれはいかん。'''たかが1サイトでの態度の良し悪しだけで人生を棒に振らせるような行為を強いてはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史上有名なプレイヤー==&lt;br /&gt;
相手を排斥するにしても、ウホウホ言ってる蛮族の群れならまだしも、まともな統制のあるコミュニティにおいてはなかなか難しい所がある。まあいわゆる大義名分無しに一方的に攻撃すれば、[[新選組|士道不覚悟]]だのなんだのと難癖をつけられ「ナーンセンス！　ナーンセンス！　我々はー抗議するー！」と批判にさらされるからである（←[[学生運動|批判の仕方]]が古い）。したがって「どっちが先に[[戦争]]吹っ掛けてきたか」というのは歴史上きわめて重要であり、それこそ星の数ほど本ゲームがプレイされてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名な例で行くと、[[大坂の陣]]における[[徳川家康]]が挙げられる。家康が[[鐘]]の文字などという明らかにムチャクチャな言いがかりを吹っかけて[[淀殿|大坂方]]を挑発しまくり、[[徳川秀忠|将軍職の譲渡]]等で安心させては裏切りを繰り返してプッツンさせ、最終的に全面戦争に持ち込んで[[豊臣秀頼|豊臣家]]を跡形も無く潰したことなど、典型的な「エクストリーム・逆お子様ユーザー教育」の成功例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代以降は[[警視庁]]の[[ドーベルマン刑事|加納錠治刑事]]が天才的なプレイヤーとして有名である。あの手この手で凶悪犯に挑発を繰り返し、されど相手の口や手には乗らずに鉄の意志でその瞬間を待ち、相手が一発でも発砲すれば[[正当防衛]]の名のもとに[[44マグナム]]をお見舞いする。これぞ「エクストリーム・逆お子様ユーザー教育」に携わる上での理想的な姿と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[挑発]]&lt;br /&gt;
*[[いじめ]]&lt;br /&gt;
*[[囲んで棒で叩く]]&lt;br /&gt;
*[[お子様ユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[コミュニティを疲弊させるユーザー]]&lt;br /&gt;
{{エクストリームスポーツ}}&lt;br /&gt;
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