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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-15T19:11:15Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>もし岡田有希子が自殺していなかったら</title>
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				<updated>2012-04-10T01:41:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Netz: 平井氏による個人的な岡田有希子神格化の妄想記事であり、異常な過大評価はなはだしい思い込み記事です。実際の岡田有希子は芸能界でも世間でも、それほど大きな存在ではありませ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;1986年4月8日に岡田有希子が自殺をしないで生きていた場合に可能性のある事柄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#M氏やT氏とのスキャンダルが付きまとう可能性はあるが、90年代前半までアイドルとして活躍し続ける。&lt;br /&gt;
#*フジテレビによりおニャン子の出演拒否が続く『ザ・ベストテン』に出演し続けた。&lt;br /&gt;
#予定どうりの「花のイマージュ」は発売されていた。&lt;br /&gt;
#*予定どおりの単発ドラマ「ママ子vsママ母 家で令嬢課外授業」は渡辺典子ではなく有希子本人が主演していた。&lt;br /&gt;
#結婚引退。&lt;br /&gt;
#8歳年下の作曲家兼ピアニスト・[[野田憲太郎]]との交際が噂される。&lt;br /&gt;
#*長年の交際の末2人は結婚し、有希子と[[野田犬]]の結婚披露宴はテレビ中継された。&lt;br /&gt;
#**ユッコとノダケンは子作りに励み、5人以上も子供をもうけた。&lt;br /&gt;
#**野田犬は有希子との夜の生活に夢中になり、インターネット上で荒らし行為をすることもなかった。&lt;br /&gt;
#***↑''一般人に過ぎないノダケンとユッコの接点はどこに生じるの？''&lt;br /&gt;
#****野田犬が一般人なら有希子も一般人。オタが騒ぐほどのアイドルではない。[[岡田有希子と野田憲太郎は同類]]。&lt;br /&gt;
#堀越高校の同級生であった本田美奈子.の葬式に参列していた。&lt;br /&gt;
#*峰岸徹の葬式に参列していた。&lt;br /&gt;
#主演ドラマ「禁じられたマリコ」のDVDは発売されていた。&lt;br /&gt;
#歌手活動は30歳前後で休止。その後は女優業に本格転身している。&lt;br /&gt;
#*昼の連ドラで母親役を演じているかも。&lt;br /&gt;
#*石原さとみや堀北真希の年代からの憧れの女優となっていた&lt;br /&gt;
#あるいは活動を音楽に一本化し、シンガーソングライターに転向。&lt;br /&gt;
#所属事務所の社長ある相沢秀禎は有希子の自殺や自殺した場所でのファンの騒ぎで「四谷警察署」の世話にならずにすみ、より有名な人物となっていた。&lt;br /&gt;
#*子役出身で事務所の後輩の安達祐実はチャイドル歌手としてデビューしていた。&lt;br /&gt;
#*上記に続いて浜崎あゆみとの共同企画があった&lt;br /&gt;
#*お笑いタレントで所属事務所の後輩であるダンディ坂野・ヒロシ・カンニング・小島よしおとの所属事務所集合写真に一緒に撮っていた。&lt;br /&gt;
#*後輩の田村恵理子・桜井幸子はサンミュージックから移籍しないでよりブレークしていた可能性があった。&lt;br /&gt;
#名古屋出身人物として同じ出身地である「きんさん・ぎんさん」との共演企画があった。&lt;br /&gt;
#「読売ジャイアンツ」ファンであるために選手たちとの何かの共演があった。&lt;br /&gt;
#同じ名古屋出身のフィギアスケートの選手である「伊藤みどり・安藤美姫・浅田真央」との共演企画があった。&lt;br /&gt;
#同じ名古屋出身のイチロー選手との共演企画があった。&lt;br /&gt;
#1987年頃に休業し[[早稲田大学]]を始めとした演劇関係の学科に合格していた&lt;br /&gt;
#愛知県出身代表として「愛・地球万博」の開幕式・閉幕式に出席していた。&lt;br /&gt;
#岡田虫は登場していなかった。&lt;br /&gt;
#*自殺した現実ほどキモヲタの教祖的存在になることもなかった。&lt;br /&gt;
#ザ・ベストテン同窓会スペシャルに出演していた&lt;br /&gt;
#*ファンであった坂本ちゃん・山咲トオルとの共演企画があり、くちびるNetwork・花のイマージュを一緒に歌っていた。&lt;br /&gt;
#20歳を境に声優転向（声優名：YUKKO又はおかだゆきこ）＆アニソンデビューを果たし、同じ1967年生まれの林原めぐみや三石琴乃の良きライバルになり、声優アイドルブームは史実とはかなり違っていたかもしれない。&lt;br /&gt;
#*[[水樹奈々]]や[[平野綾]]からも尊敬され、アニラジにもよく出演している。&lt;br /&gt;
#*JAM-PROJECTとの共演もあった。&lt;br /&gt;
#TBS「はなまるマーケット」のレギュラーになっていた。&lt;br /&gt;
#[[沢尻エリカ]]が岡田有希子の化身だと言われなくなる&lt;br /&gt;
#物まね王座決定戦で有希子の物まねするタレントがあらわれていた可能性があった。&lt;br /&gt;
#*はるな愛が有希子の物まねしていた可能性があった。&lt;br /&gt;
[[Category:もしあの人が健在だったら|おかたゆきこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田有希子|もししさつしていなかつたら]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキで新規作成を禁止された記事|もししさつしていなかつたら]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Netz</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90%E3%81%AE%E8%87%AA%E6%AE%BA%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E8%8A%B8%E8%83%BD%E7%95%8C%E3%81%AB%E5%8F%8A%E3%81%BC%E3%81%97%E3%81%9F%E5%A4%89%E5%8C%96&amp;diff=156665</id>
		<title>岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化</title>
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				<updated>2012-04-10T01:12:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Netz: この項目自体が平井氏の岡田有希子神格化妄想によるものであり、個人的にファンである岡田有希子を必要以上に強調しようとしている感情がむき出しになって大いに偏った記事です。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼしたほどの大きな存在というわけではないが、たまたまこの時期は芸能文化の転換期でもあり、有希子の自殺によって日本で[[アイドル]]が[[マイナス]][[イメージ]]となったというのも一理あるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ミュージシャンについて==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*有希子の自殺が起こった1986年頃を境に日本の[[音楽史]]は大きな転換期を迎えることとなり、各[[芸能事務所]]は'''[[ロック (音楽)|ロック歌手]]'''・'''[[ポピュラー音楽|ポップス歌手]]'''に力を入れるようになり、[[1980年代]]半ば当時黄金時代であった'''[[アイドル]]'''又は'''[[スター]]'''が下火になり、代って'''[[カリスマ]]'''である'''[[バンド (音楽)|ロックバンド]]'''の'''[[BOØWY]]･[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]･[[TM NETWORK|TM NETWORK(TMN)]]･[[米米クラブ]]'''、ガールズバンドでは'''[[プリンセスプリンセス]]･[[SHOW-YA]]'''などが、女性ロック歌手では'''[[渡辺美里]]･[[永井真理子]]･[[小比類巻かほる]]'''らが登場し、[[1990年代]]に入ると'''[[X JAPAN|X]]･[[B'z]]･[[Mr.Children]]･[[GLAY]]'''などが登場した。ちなみに彼らは[[音楽番組]]に頼らず[[コンサート]]や[[ライブ]]を[[メイン]]としていたために[[音楽番組]]が衰退するきっかけとなった'''（プリンセスプリンセスのボーカル担当の[[奥居香|奥居香（現･岸谷香）]]と小比類巻も有希子と同じ[[1967年]]生まれ）'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==役者について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また[[1987年]][[4月]]に[[フジテレビ]]がドラマの顔と言われている'''『[[月9ドラマ]]』'''を放送開始し、'''「W浅野（[[浅野ゆう子]]･[[浅野温子]]）」'''が活躍し、[[1990年代]]に入ると'''[[鈴木保奈美]]・[[織田裕二]]・[[江口洋介]]（織田と江口も有希子と同じ[[1967年]]生まれ）・[[唐沢寿明]]'''といった大物俳優が活躍していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイドルについて==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルが、'''「[[女優|アイドル女優]]」・「[[バラドル]]」・「[[グラビアアイドル]]」'''など、キャラクター・性質ごとに分化した。以前はそのような区分は見られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アイドル歌手===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*有希子の生前に人気があったアイドル歌手の多くは年齢上昇による魅力低下で低迷となり、その後それらは役者として活躍したか、結婚引退したか、芸能界から自然消滅したか、テレビ・雑誌にそこそこ出てくるかであった。中には'''[[中森明菜]]・[[小泉今日子]]・[[菊池桃子]](一時ロックバンド・ラムーを結成)・[[中山美穂]]・[[少年隊]]'''と言ったアイドルは[[1988年]]までに歌手で人気が続いた。1986年以降テレビに登場しない人気ミュージシャンが次々に登場したために音楽番組が低迷していった為にアイドル歌手は活躍の場を失い、[[1989年]]から[[1993年]]の間に'''『アイドル冬の時代』'''を迎えてしまう。1989年に中森は自殺未遂を起こし人気が右下がりとなり、中森以外は1989年以降に役者転向または中心に活躍した。&lt;br /&gt;
*アイドル歌手が登場し人気が出たのがいくつかいるが、人気アイドル歌手の登場が序々に少なくなり消滅状態になりつつあった。有希子の生前にデビューし、自殺後にブレークした'''[[工藤静香]]'''・'''[[南野陽子]]([[1967年]]生まれ)'''・'''[[浅香唯]]'''の'''[[アイドル四天王]](中山美穂も含めた)'''と[[1986年]][[4月]]以降にデビューした'''[[光GENJI]]'''・'''[[酒井法子]]'''・'''[[Wink]]'''であり、前記で述べたとおりこれらのアイドル歌手の命綱である音楽番組が低迷、そして[[1989年]]あたりから次々に放送終了してしまい致命傷を与えられてしまったためアイドル歌手は活躍の場を失ってしまった。[[1990年代]]に入ってからは工藤は歌手として人気が続いたがしだいに右下がりとなり、酒井は女優に転向。そのアイドル歌手以外は前記で述べたとおり現在芸能界から消えたあるいは消えかかった状態か[[テレビ]]（昼の帯ドラマなど）・[[雑誌]]にそこそこ出ているかの状態となっている。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]以降にアイドル歌手でデビューした'''[[和久井映見]]・[[西田ひかる]]・[[石田ひかり]]・[[中谷美紀]]'''などと言ったのがアイドル歌手では事実上成功せず、後に[[女優]]転向(或いは中心)で成功したケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アイドル女優===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[アイドル]]の主流が[[歌手]]から[[役者]]・[[モデル]]中心へと次第に転向し、[[1986年]][[4月]]から[[1990年代]]の間までに'''[[宮沢りえ]]・[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]･[[牧瀬里穂]]・[[観月ありさ]]･[[内田有紀]]・[[安達祐実]]・[[榎本加奈子]]・[[広末涼子]]'''と言った'''「[[女優|アイドル女優]]」'''が登場したが、アイドル歌手よりは平均的に人気或いは華やかさが薄い。中には'''[[工藤夕貴]]'''の様に'''[[ハリウッド]]'''に進出或いは活動の拠点を移したものもおり、[[21世紀]]の現在でもこの形式が続いている。今現在、'''[[石原さとみ]]([[1986年]]生まれ)・[[堀北真希]]・[[上戸彩]]・[[新垣結衣]]･[[榮倉奈々]]'''などが活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優アイドル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[1990年代]]'''にはTVアニメ'''『[[美少女戦士セーラームーン]]』'''や'''『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』'''が放送され、[[21世紀]]に入ってからは'''『[[ふたりはプリキュア]]』'''が放送された。TVゲーム'''『[[サクラ大戦]]』シリーズ'''や'''『[[ときめきメモリアル]]』シリーズ'''の発売をきっかけとして'''[[三石琴乃]]・[[林原めぐみ]]（三石と林原も有希子と同じ[[1967年]]生まれ）・[[久川綾]]・[[宮村優子 (声優)|宮村優子]]・[[横山智佐]]・[[金月真美]]・[[國府田マリ子]]・[[椎名へきる]]・[[堀江由衣]]・[[飯塚雅弓]]・[[水樹奈々]]・[[田村ゆかり]]・[[榎本温子]]･[[野川さくら]]・[[坂本真綾]]・[[桑島法子]]'''や、[[グラビアアイドル]]兼業の'''[[福井裕佳梨]]'''のような'''「[[声優|声優アイドル]]」'''が登場し、その多くが歌手・ミュージシャン活動にも進出して、このうち'''椎名へきる'''と'''水樹奈々'''は一般アーティストでも難しいといわれている[[日本武道館]]でのコンサートを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*これらの事件や現象をきっかけに、10代で独身が主流だったアイドル自体の年齢層にこれまで少なかった20～30代が目立ち始め、年齢のボリュームゾーンが拡大し、声優アイドルのように結婚して出産後も人気を維持する者も出てきており、'''『アイドルの結婚＝引退』'''という図式は崩壊しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特撮アイドル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''21世紀'''に入ると'''『[[ウルトラシリーズ]]』([[円谷プロ]])・『[[スーパー戦隊シリーズ]]』＆『[[平成仮面ライダーシリーズ]]』([[東映]])・『[[超星神シリーズ]]』([[東宝]])・『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』([[松竹]])・深夜枠の『[[GARO-牙狼-|GARO&amp;lt;牙狼&amp;gt;]]』・『[[sh15uya]]』'''のような'''[[特撮番組]]のヒロイン出身の若手女優'''、'''[[肘井美佳]]・[[悠城早矢]]・[[芳賀優里亜]]・[[加藤美佳]]・[[加藤夏希]]・[[さとう珠緒]]・[[磯山さやか]]・[[吉本多香美]]・[[来栖あつこ]]・[[佐藤寛子 (タレント)|佐藤寛子]]・[[長澤奈央]]・[[山本梓]]・[[菊地美香]]・[[木下あゆ美]]・[[甲斐麻美]]･[[秋山莉奈]]・[[秋山奈々]]・[[中村知世]]・[[里中唯]](このうち中村と里中は[[1986年]]生まれ)'''らが所謂'''「[[特撮|特撮アイドル]]」'''として水着グラビアにも進出して人気を博するようになった（アイドル女優の項で先述した'''[[新垣結衣]]'''も実は特撮ドラマ'''『[[sh15uya]]』'''のヒロイン・エマ役で、'''悠城早矢・芳賀優里亜'''と共演している。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バーチャルアイドル====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*他にも'''[[伊達杏子]]・[[テライユキ]]・[[藤崎詩織]]（『[[ときめきメモリアル]]』の主人公）'''といった実体のない2次元やコンピュータのデータ上のみに存在する所謂'''『[[バーチャルアイドル]]』'''も出現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地下アイドル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*かつての懐かしい70年代～80年代のアイドル像を求めるコアなアイドルファンの中には、'''[[制服向上委員会]]・[[水野あおい]]・[[AKB48]]'''のような'''『[[地下アイドル]]』'''のファンになる者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他のアイドルについて===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''事実上[[アイドル歌手]]を登場させて成功させた例'''としては、[[歌]]だけでは不可能だと悟った'''[[ジャニーズ事務所]]'''が[[1990年代]]半ば頃、所属タレントを歌の他に[[役者]]業・[[バラエティー]]業で同時にデビューさせた。また、[[1990年代]]末頃に登場した'''[[ハロープロジェクト]]'''所属のアイドルもジャニーズ系同様の方針でデビューさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[21世紀]]のアイドルについて、一部では「芸能事務所や[[製作|プロデュース]]と言った力だけで、実力はなく質的にも良いとは言えず、1986年以前の芸能界よりも[[インパクト]]が無く、スターと呼べる域には達していない」と見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*今まで多数派であったアイドルファンが少数派となり、逆に今まで少数派だった[[アニメ]]（[[声優]]）ファン・[[特撮]]ファン・ロックファンが多数派に転じるという[[逆転現象]]が起こり、アイドルファンは'''『アイドルおたく』'''と呼称される様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*この自殺事件をきっかけに、アイドルの概念が前述しているように多様化或いは一部崩壊し、この頃から今の'''『[[萌え]]ブーム』'''のもとになるであろう2次元の美少女（アニメのヒロインなど）のファンになる者も少なからず出現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1986年の'''[[NHK紅白歌合戦]]'''はヒットした歌手の出演があまり無くこの年初めて[[視聴率]]が以前まで70%台だったのが60%をきってしまった。その理由はヒットした歌手のほとんどが[[おニャン子クラブ]]の歌を初め[[NHK]]に不評とされた内外がマイナー的な感じ歌手ばかりやテレビの登場しないポップス歌手ばかりであった。その後番組の視聴率は右下がりになり[[21世紀]]を迎えると40%台となった。原因は歌番組に頼らない歌手が次々と登場したという見方がある。&lt;br /&gt;
*日本の芸能界は'''[[ジャニー喜多川]]'''・'''[[秋元康]]'''・'''[[つんく♂]]'''といった企画の仕掛け人によって、[[芸能]]性が[[素人]]な[[タレント]]でも人気を出すことが可能になったが、その分'''[[芸能]][[文化]]'''が[[破壊]]されてしまったことは確かである。&lt;br /&gt;
*1986年以前の'''[[戦後]][[文化]]'''の顔は'''[[テレビ]]'''であった。テレビによって[[タレント]]・[[スポーツ選手]]といった'''[[スター]]'''が誕生して行った。しかし1986年以降テレビに頼らない人気著名人が登場し、やがてアーティスト・役者・スポーツ選手の人気の主流が[[スター]]から'''[[カリスマ]]'''に変化して行った事である。&lt;br /&gt;
[[Category:岡田有希子|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Netz</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90&amp;diff=156660</id>
		<title>岡田有希子</title>
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				<updated>2012-04-10T00:33:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Netz: 数年前のwikiから引き続いた平井氏による自分の思い込みを決め付けた事実と大いに相違した余りにも偏った内容ですので現在のwikiと統一しました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護依頼}}&lt;br /&gt;
'''岡田 有希子'''（おかだ ゆきこ、[[1967年]][[8月22日]] - [[1986年]][[4月8日]]）は、[[日本]]の[[アイドル|アイドル歌手]]、[[俳優|女優]]である。本名、'''佐藤 佳代'''（さとう かよ）。[[愛称]]は「ユッコ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]][[熱田区]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;当時の公式プロフィール。出生は同県[[一宮市]]、二歳で名古屋に転居している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]に所属していた。1980年代中期のトップアイドルのひとりであり、ポスト[[松田聖子]]として期待されたが、人気の絶頂期であった[[1986年]]（[[昭和]]61年）に[[自殺]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動 ===&lt;br /&gt;
幼少期からアイドルに憧れ、中学2年生の頃から『ホリプロタレントスカウトキャラバン』など様々なオーディションに応募し、ニコンの「フレッシュギャルコンテスト」では準グランプリに選ばれグアム旅行を獲得するが、芸能界入りのきっかけは与えてもらえなかった。中学3年生の秋、両親に内緒で[[オーディション]]番組『[[スター誕生!]]』の名古屋地区予選に出場し、見事合格。決戦大会への切符を得るが、両親に大反対される。母親が芸能界入りの条件として「学年の成績が1番になること・中部統一[[模擬試験]]（現『新・中統テスト』）で上位5位以内に入ること・向陽高校に合格すること」というクリアできないと思われる3つを提示したが、彼女はそれらの条件を全て果たし、決選大会への出場を許可される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]（[[昭和]]58年）3月に『スター誕生!』の第46回決戦大会で[[中森明菜]]の「[[スローモーション (中森明菜の曲)|スローモーション]]」を歌い、見事チャンピオンとなった。その後、[[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]にスカウトされ、同プロダクションに所属が決まる。同年8月に上京し、東京の成城にあるプロダクションの[[相澤秀禎]]社長宅に下宿する。2階の寮の同室には、後にクラスメイトとなる[[桑田靖子]]がいた。9月に名古屋の[[名古屋市立向陽高等学校|向陽高校]]から東京の[[堀越高等学校|堀越高校]]へ編入、10月より毎日放送のラジオ番組『サトミ・ヒトミ・ユキコのなにかいいことないか子猫ちゃん』にレギュラー出演し、芸能活動をスタート。 翌年の[[1984年]]（[[昭和]]59年）4月21日に「ファースト・デイト」で念願のアイドル歌手デビューを果たす。同曲のレコーディングには、作曲者である[[竹内まりや]]も駆け付けた。同年、『[[日本レコード大賞]]』最優秀新人賞を受賞をはじめ、当時の音楽祭の新人賞を総なめにした。『[[日本歌謡大賞]]』最優秀新人賞は[[吉川晃司]]と同時受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]（[[昭和]]60年）には[[TBSテレビ|TBS系]]『[[禁じられたマリコ]]』で連続ドラマ初主演。[[1986年]]（[[昭和]]61年）1月、[[カネボウ化粧品|カネボウ]]の[[キャンペーン]]・ソングであり、作曲家・[[坂本龍一]]が作曲した初めてのアイドル歌謡曲であった「[[くちびるNetwork]]」(作詞:松田聖子)がオリコン初登場1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 投身自殺 ===&lt;br /&gt;
同年4月8日、自宅マンションで[[リストカット]]を行ないガス自殺未遂。現場から程近い[[北青山病院]]にて治療の直後&amp;lt;ref&amp;gt;朝日出版社　『岡田有希子　愛をください』　1988年7月出版&amp;lt;/ref&amp;gt;、所属[[芸能事務所|事務所]]・サンミュージックが入居しているビル（東京・[[四谷]]）の[[屋上]]から飛び降り、全身を強く打って即死した。{{没年齢|1967|8|22|1986|4|8}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミは人気絶頂期のアイドルの自殺としてセンセーショナルに取り上げ、世間に大きな衝撃を与えた。その後、後にユッコ・シンドローム&amp;lt;ref&amp;gt;岡田有希子シンドローム、岡田有希子症候群とも云う。死亡後の一ヶ月ほど後に発売された『[[フライデー]]』には、岡田有希子症候群の見出しが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;と呼ばれることになる、類例のない規模の後追い自殺（[[ウェルテル効果]]）が起こり、当時の[[衆議院]]文教委員会（現・[[文部科学委員会]]）で取り上げられる大きな社会問題になった（なお、ファンの後追いであると明確になっているのは直後の同じビルからの飛び降り1件のみ）。これにより、5月に発売予定だった「[[花のイマージュ]]」は[[1999年]]発売の『メモリアルボックス』に収録されるまで封印され続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[法名 (浄土真宗)|法名]]は、侑楽院釋尼佳朋（ゆうぎょういんしゃくにかほう）。没後20年以上経った現在でも命日には“永遠のアイドル”と慕うファンの献花が絶えない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサーとして活躍する[[小室哲哉]]にとって初めて手掛けたメジャー歌手の提供曲（作曲）が有希子の曲「Sweet Planet」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! No.&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|'''[[ファースト・デイト (岡田有希子の曲)|ファースト・デイト]]'''&lt;br /&gt;
|1984年4月21日&lt;br /&gt;
|20位&lt;br /&gt;
|デビュー曲/[[江崎グリコ|グリコ]]・カフェゼリー」CM曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|'''[[リトル プリンセス]]'''&lt;br /&gt;
|1984年7月18日&lt;br /&gt;
|14位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|'''[[-Dreaming Girl- 恋、はじめまして]]'''&lt;br /&gt;
|1984年9月21日&lt;br /&gt;
|7位&lt;br /&gt;
|「グリコ・セシルチョコレート」CM曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|'''[[二人だけのセレモニー]]'''&lt;br /&gt;
|1985年1月16日&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|「[[東芝]]・レッツチャット」CM曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|'''[[Summer Beach]]'''&lt;br /&gt;
|1985年4月17日&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|「グリコ・カフェゼリー」CM曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|'''[[哀しい予感 (曲)|哀しい予感]]'''&lt;br /&gt;
|1985年7月17日&lt;br /&gt;
|7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|'''[[Love Fair]]'''&lt;br /&gt;
|1985年10月5日&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|「グリコ・セシルチョコレート」CM曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|'''[[くちびるNetwork]]'''&lt;br /&gt;
|1986年1月29日&lt;br /&gt;
|'''1位'''&lt;br /&gt;
|[[カネボウ]]化粧品 '86春のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|'''[[Believe In You|Believe In You（2003 Strings Version）]]'''&lt;br /&gt;
|2002年12月4日&lt;br /&gt;
|63位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発売中止 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! No.&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売予定日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|'''[[花のイマージュ]]'''&lt;br /&gt;
|1986年5月14日&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月17日]]発売の[[アルバム]]『メモリアルBOX』に初収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル・アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[シンデレラ (岡田有希子のアルバム)|シンデレラ]]（[[1984年]][[9月5日]]）&lt;br /&gt;
** さよなら・夏休み（作詞・作曲：[[竹内まりや]]　編曲：[[清水信之]]）&lt;br /&gt;
** [[リトル プリンセス]]（作詞・作曲：竹内まりや　編曲：[[大村雅朗]]）&lt;br /&gt;
** 彼はハリケーン（作詞：[[EPO]]　作曲・編曲：清水信之）&lt;br /&gt;
** 丘の上のハイスクール（作詞：[[康珍化]]　作曲・編曲：[[萩田光雄]]）&lt;br /&gt;
** 潮風のラブ・レター（作詞：康珍化　作曲：[[白井良明]]　編曲：清水信之）&lt;br /&gt;
** 風の中のカフェテラス（作詞：[[三浦徳子]]　作曲：[[岡田徹]]　編曲：清水信之）&lt;br /&gt;
** 憧れ（作詞・作曲：竹内まりや　編曲：萩田光雄）&lt;br /&gt;
** Plastic Girl（作詞・作曲：山口美央子　編曲：萩田光雄）&lt;br /&gt;
** ソネット（作詞：吉沢久美子　作曲：[[梅垣達志]]　編曲：萩田光雄）&lt;br /&gt;
** [[ファースト・デイト (岡田有希子の曲)|ファースト・デイト]]（作詞・作曲：竹内まりや　編曲：萩田光雄）&lt;br /&gt;
* FAIRY（[[1985年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
** 風の魔法で（作詞：夏目純　作曲：[[尾崎亜美]]　編曲：[[松任谷正隆]]）&lt;br /&gt;
** Walking In The Moonlight（作詞：三浦徳子　作曲：[[堀川まゆみ]]　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 目をさまして、Darling（作詞：康珍化　作曲：[[馬飼野康二]]　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 二人だけのセレモニー（作詞：夏目純　作曲：尾崎亜美　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 森のフェアリー（作詞・作曲：[[かしぶち哲郎]]　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** おしゃれな雨音（作詞：吉沢久美子　作曲・編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** ストライプのジェラシー（作詞：三浦徳子　作曲：馬飼野康二　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** Lady Joker（作詞：吉沢久美子　作曲：堀川まゆみ　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** あなたを忘れる魔法があれば（作詞：康珍化　作曲・編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** ポップ・アップ・リセエンヌ（作詞・作曲：かしぶち哲郎　編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
* 十月の人魚（[[1985年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
** Sweet Planet（作詞：三浦徳子、作曲：[[小室哲哉]]、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** みずうみ（作詞：三浦徳子、作曲：[[財津和夫]]、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 花鳥図（作詞：高橋修、作曲：財津和夫、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 哀しい予感（作詞・作曲：竹内まりや、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** ロンサム・シーズン（作詞・作曲：竹内まりや、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 流星の高原（作詞：高橋修、作曲・編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** Bien（作詞・作曲：かしぶち哲郎、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** ペナルティ（作詞：竹内まりや、作曲：[[杉真理]]、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 十月の人魚（作詞：高橋修、作曲・編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
** 水色プリンセス ―水の精―（作詞：三浦徳子、作曲：小室哲哉、編曲：松任谷正隆）&lt;br /&gt;
* ヴィーナス誕生（[[1986年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
** WONDER TRIP LOVER（作詞：EPO　作曲：[[坂本龍一]]　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** 愛…illusion（作詞：[[松田聖子|Seiko]]　作曲：[[飛澤宏元]]　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** ヴィーナス誕生（作詞：前川由佳　作曲：木下伸司　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** Spring Accident（作詞：EPO　作曲：[[大貫妙子]]　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** 銀河のバカンス（作詞：高橋修　作曲：三井一正　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** ジュピター（作詞・作曲・編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** くちびるNetwork（作詞：Seiko　作曲：坂本龍一　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** 眠れぬ夜のAQUARIUS（作詞：[[麻生圭子]]　作曲：坂本龍一　編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** 水晶の家（作詞：高橋修　作曲・編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
** 愛のコロニー（作詞・作曲・編曲：かしぶち哲郎）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト・アルバム ===&lt;br /&gt;
* 贈りもの（[[1984年]][[11月28日]]、ベストアルバム）：[[レコード]]・カセット発売のみ。単独での[[コンパクトディスク|CD]]発売はされていない。カセットは曲順が若干異なる。+シングルA面3曲のオリジナルカラオケが収録されている。（カラオケ含む全10曲収録）&lt;br /&gt;
** [[ファースト・デイト (岡田有希子の曲)|ファースト・デイト]]&lt;br /&gt;
** そよ風はペパーミント&lt;br /&gt;
** [[リトル プリンセス]]&lt;br /&gt;
** [[-Dreaming Girl- 恋、はじめまして|―Dreaming Girl― 恋、はじめまして]]&lt;br /&gt;
** 気まぐれTeenage Love&lt;br /&gt;
** 恋のダブルス&lt;br /&gt;
** [[Believe In You]]（東芝「パソピアIQ」CM曲、ベストアルバム専用曲、のちシングル化。）&lt;br /&gt;
* 贈りものII（[[1985年]][[12月5日]]、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
** 二人だけのセレモニー&lt;br /&gt;
***シングル盤ヴァージョンとはミキシングが異なる。&lt;br /&gt;
** Summer Beach&lt;br /&gt;
** 哀しい予感&lt;br /&gt;
** Love Fair&lt;br /&gt;
** PRIVATE RED&lt;br /&gt;
** 星と夜と恋人たち&lt;br /&gt;
** 恋人たちのカレンダー&lt;br /&gt;
** 二人のブルー・トレイン&lt;br /&gt;
** 子羊NOTE（ベストアルバム専用曲、作詞：康珍化　作曲：山川恵津子　編曲：大村雅朗）&lt;br /&gt;
* メモリアルBOX（[[1999年]][[3月17日]]）&lt;br /&gt;
** 『贈りもの』&lt;br /&gt;
** 『贈りものII』&lt;br /&gt;
** 『ヴィーナス誕生』&lt;br /&gt;
** 「花のイマージュ」&lt;br /&gt;
** 「秘密のシンフォニー」&lt;br /&gt;
* ALL SONGS REQUEST（[[2002年]][[5月15日]]、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
** さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
** リトル プリンセス&lt;br /&gt;
** 憧れ&lt;br /&gt;
** ソネット&lt;br /&gt;
** ファースト・デイト&lt;br /&gt;
** ―Dreaming Girl― 恋、はじめまして&lt;br /&gt;
** 二人だけのセレモニー&lt;br /&gt;
***シングル盤ヴァージョン&lt;br /&gt;
** あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
** Sweet Planet&lt;br /&gt;
** ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
** 水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
** Summer Beach&lt;br /&gt;
** Love Fair&lt;br /&gt;
** くちびるNetwork&lt;br /&gt;
** 恋のエチュード&lt;br /&gt;
** 花のイマージュ&lt;br /&gt;
** Believe In You&lt;br /&gt;
* 贈りものIII〜岡田有希子CD/DVD-BOX（[[2002年]][[12月18日]]、2010年再発）&lt;br /&gt;
** シンデレラ + α&lt;br /&gt;
** FAIRY + α&lt;br /&gt;
** 十月の人魚 + α&lt;br /&gt;
** ヴィーナス誕生 + α&lt;br /&gt;
** 「OTAKARA マキシシングル」Believe In You（2003 Strings Version）（作詞：吉沢久美子　作曲：梅垣達志　編曲：萩田光雄）&lt;br /&gt;
** Fly Up! Angel（作詞：[[竜真知子]]　作曲・編曲：馬飼野康二）&lt;br /&gt;
** 二人だけのセレモニー（Single Version）&lt;br /&gt;
** Believe In You（2003 Present-Mix Version)（作詞：吉沢久美子　作曲：梅垣達志　編曲：Thank-Mix）&lt;br /&gt;
** 「All Songs Request オリジナルカラオケ」（+ 哀しい予感）&lt;br /&gt;
** 「YUKKO PV &amp;amp; CM COLLECTION」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カバーしたアーティスト ===&lt;br /&gt;
* [[尾崎亜美]]「Summer Beach」&lt;br /&gt;
* [[酒井法子]]「恋人たちのカレンダー」&lt;br /&gt;
* 坂本龍一「Ballet Mécanique」（「WONDER TRIP LOVER」歌詞違い）&lt;br /&gt;
* 竹内まりや「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
* [[中嶋美智代]]「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
* [[中谷美紀]]「クロニック・ラヴ」（「WONDER TRIP LOVER」歌詞違い）&lt;br /&gt;
* [[中川翔子]]「くちびるNetwork」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]] （[[NHK名古屋放送局|NHK名古屋局]]）&lt;br /&gt;
** 芸能界入り前、エキストラ出演した事がある。&lt;br /&gt;
* マッチの青春スクランブル PART2 （[[1984年]]、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 歌手デビュー後初出演となる、『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』内の5分枠ドラマ。 [[近藤真彦]]や[[ジャニーズJr.]]の石丸志門らと共演した。&lt;br /&gt;
* [[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]] （[[1985年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]、「[[大河ドラマ#NHK新大型時代劇|NHK新大型時代劇]]」）&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫・とんで初体験!?]] （1985年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 『[[月曜ドラマランド]]』にて放送された単発ドラマ。[[おニャン子クラブ]]のメンバーである[[福永恵規]]との共演。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] （1985年11月5日-[[1986年]]1月28日（全12話）、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** 亡き父の無実の罪を晴らす超能力少女の役を演じた。なお、再放送は[[1989年]]の2月にTBS系列ではない[[テレビ愛知]]にて再開し、後に[[テレビ大阪]]でも深夜帯に再放送された。[[峰岸徹]]と共演し、これがきっかけで交際との噂が報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[滝里美|サトミ]]・[[川久保仁美|ヒトミ]]・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[松本奈美子|奈美子]]・有希子・[[青木小緒里|小緒里]]のドキドキラジオ（1984年4月 - 1985年10月7日、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]他）&lt;br /&gt;
* ちょっとおあずけ（1984年10月8日 - 1985年10月7日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 夜遊びしナイト!（中途より最終回まで「有希子・[[岡谷章子|章子]]・[[水谷麻里|麻里]]の―」1985年10月13日 - 1986年4月6日、ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]] セシルチョコレート&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業|グリコ協同乳業]]（現・グリコ乳業） カフェゼリー&lt;br /&gt;
* [[東芝]] [[パソピア]]IQ、パーソナルテレビU-30、Let's Chat、[[国際科学技術博覧会|つくばEXPO'85]]東芝館（名誉館長）&lt;br /&gt;
** 初代ヤングイメージキャラクター。（2代目は[[西村知美]]）&lt;br /&gt;
* [[牛乳石鹸共進社]] ラブジュ シャンプー＆リンス&lt;br /&gt;
* [[旺文社]] 中一時代、ハイトップ&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタック顆粒、ブロン液W&lt;br /&gt;
* [[尾崎商事]] カンコー学生服、カンコー女子通学服&lt;br /&gt;
* [[ムーンスター|月星化成]]（現・ムーンスター） ベンチャートランザム、ベンチャーΣ&lt;br /&gt;
* [[郵政省]]（現・[[郵便事業]]（日本郵便）） 電子郵便（後に[[レタックス]]が商品名となる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* Yukiko in SWISS（1985年8月21日）&lt;br /&gt;
* Memories of Switzerland（1985年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* Memories in Swiss（2002年12月18日―上記テープ2巻を1枚のDVDに収めた物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* [[神田警察署]]（年末年始防犯広報）&lt;br /&gt;
* [[防衛庁]]（自衛官募集 3等陸尉の女子制服姿で三隊の若手自衛官6人に抱え上げられている図案）&lt;br /&gt;
* [[消防庁]]（火災予防運動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== テーマにした書籍 ===&lt;br /&gt;
* 『アイドルコミックス・実録まんが岡田有希子』（[[学研ホールディングス|学研]]、[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* 『瞳はヒミツ色』（[[ワニブックス]]、[[1985年]]）&lt;br /&gt;
* 『奈美子・有希子・小緒里のドキドキブック』（[[旺文社]]、[[1985年]]）&lt;br /&gt;
* 『ヴィーナス誕生』（[[扶桑社]]、[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　[[新森書房]]、[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 『愛をください』（遺稿集　[[朝日出版社]]、[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 『[[サクリファイス]]』（[[白倉由美]]　弓立社 1989年）&lt;br /&gt;
* 『イイナ 〜Feel for Love〜』（原作:[[S-nery Angel]] 作画:[[成瀬かおり (漫画家)|成瀬かおり]] 角川書店 1998年）&lt;br /&gt;
* 『ヴィーナス誕生』（[[復刻版]]、扶桑社、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論 ===&lt;br /&gt;
* 清純少女歌手の研究 ―アイドル文化論（[[竹内義和]]　[[1987年]]、プラザ）&lt;br /&gt;
* 死よりも遠くへ（[[吉岡忍 (作家)|吉岡忍]]　[[1992年]]、[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* レコード・コレクターズ増刊　遺作 ―ミュージシャンの死とラスト・アルバム（[[1998年]]、[[ミュージック・マガジン社]]）&lt;br /&gt;
* 夭折の系譜：20人のアーチストの死から考える （[[2001年]]、 [[アートブックの森]]）&lt;br /&gt;
* 100万人が選ぶアイドルポップス（[[2002年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* 歌謡曲という快楽 （[[宝泉薫]] [[ファッシネイション]] 2002年、 [[彩流社]]）&lt;br /&gt;
* 音楽誌が書かないJポップの批評（[[尾崎豊]]） （[[2003年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* 「おたく」の精神史―1980年代論 （[[大塚英志]] [[2004年]]、[[講談社現代新書]]）&lt;br /&gt;
* 蘇る!夭折のスター達 （[[2005年]]、 [[セントラルSOG]]）&lt;br /&gt;
* [[昭和]]・[[平成]]の「怪死」事件史 （[[2006年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* 劇画 疑惑の最期！非業のカリスマ列伝（[[2006年]]、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 劇画 死の真相 （[[2007年]]、 [[ミリオン出版]]）&lt;br /&gt;
* アイドルと病（2010年、[[前田忠明]]　メディアファクトリー新書）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 岡田有希子special（1984年、[[近代映画社]]）&lt;br /&gt;
* 岡田有希子写真集・あなたとふたりきり…（1985年、近代映画社）&lt;br /&gt;
* もっと逢いたい…有希子（1985年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* SWEET LOVE DREAM（[[写真]] [[武藤義]] 1985年、[[音楽専科社]]）&lt;br /&gt;
* [[Cookie (雑誌)|Cookie]]6月号別冊「さよなら…有希子」（1986年、[[シーズ (出版社)|シーズ]]）&lt;br /&gt;
* SWEET LOVE DREAM（2002年・復刻版、音楽専科社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1984年：第3回[[メガロポリス歌謡祭]]最優秀新人ダイヤモンド賞&lt;br /&gt;
* 1984年：[[ヤング歌謡大賞・新人グランプリ|ヤング歌謡大賞'84新人グランプリ]]グランプリ&lt;br /&gt;
* 1984年：第15回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年：第17回[[新宿音楽祭]]金賞&lt;br /&gt;
* 1984年：第14回[[銀座音楽祭]]グランプリ&lt;br /&gt;
* 1984年：[[第26回日本レコード大賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年：第11回[[FNS歌謡祭]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年：第10回[[日本テレビ音楽祭]]新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年：第10回[[全日本歌謡音楽祭|あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1985年：[[ゴールデン・アロー賞]]&lt;br /&gt;
* 1985年：第11回あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1985年：第12回FNS歌謡祭優秀歌唱音楽賞&lt;br /&gt;
* 1985年：第11回日本テレビ音楽祭金の鳩賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://taste.sakura.ne.jp/static/farm/yukiko/link.html 岡田有希子情報基地]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Netz</name></author>	</entry>

	</feed>