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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-04T06:28:00Z</updated>
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		<title>Yourpedia:加筆依頼</title>
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				<updated>2008-05-02T06:58:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:5px 0;border:1px solid #ccc;padding:2ex 1em;background-color:#fff&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;text-align:justify;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-valign=&amp;quot;top&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:55%;padding-right:1.5em;font-size:90%&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
加筆お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グロービートジャパン]] - [[イオンド大学]] - [[国際学士院大学]] - [[インフォバーン]] - [[Yahoo! JAPAN]] -[[Yahoo!]] - [[Google]] - [[SONY]] - [[JT]] - [[NEC]] - [[日本電気]] - [[悪徳商法]] - [[スマイル通販]] - [[Net City]] - [[恋愛至上主義]] - [[在日コリアン]] - [[学位]] - [[ディプロマミル]] - [[嫌韓]] - [[虚構記事]] - [[百科事典]] - [[万歳三唱令]] - [[南京であったとされるいわゆる虐殺事件]] - [[追軍売春婦]] - [[日本軍による性奴隷問題]] - [[奥平明男]] - [[石原慎太郎]] - [[東国原英夫]] - [[福永法源]] - [[バックアップ]] - [[MediaWiki]] - [[グーグル八分]] - [[HTML]] - [[コンプレッションゲージ]] - [[機械]] - [[座金]] - [[アーツビジョン]] - [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↑↑編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
__NOTOC____NOEDITSECTION__&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1&amp;diff=28579</id>
		<title>有害サイトにおける工作員</title>
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				<updated>2008-05-02T06:52:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* IP一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|この記事は先編集権が主張された記事です！！不正改竄はブロックされます！！}}&lt;br /&gt;
'''有害サイトの工作員'''（ゆうがいさいとのこうさくいん）は、ユアペディアに都合の悪い事実を書かれると不正改竄するクズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IP一覧 ==&lt;br /&gt;
可変IPの為荒らしていない物も掲載&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|58.3.176.192}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.131}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.132}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.133}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.134}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.135}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.136}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.137}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.138}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.139}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.140}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.158.246.53}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|61.86.36.2}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|61.210.79.113}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|85.89.21.48}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.86.157.83}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.255.168.233}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|125.30.112.8}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|150.90.148.23}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|203.141.114.246}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.166}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.176}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.152.84.1}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.2}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.7}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.8}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.16}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.98}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.101}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.105}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.106}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.112}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.121.216.93}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.136.220.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.251.8.58}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|219.97.132.89}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|216.164.49.244}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|219.164.49.244}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.106.180.220}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.46.232.171}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.30.246.15}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.35.18.126}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.66.238.145}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント一覧 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|かぼ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|七星}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|ゆうかいさいとのこうさくいん]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト|こうさくいん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCIV&amp;diff=28547</id>
		<title>ファイナルファンタジーIV</title>
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				<updated>2008-05-01T11:40:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* ストーリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|質問|リディアの年齢について}}&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = ファイナルファンタジーIV&lt;br /&gt;
|Genre = RPG&lt;br /&gt;
|Dev = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[トーセ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''スクウェア・エニックス&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
|Pub = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA、DS:'''スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
|Plat = スーパーファミコン(SFC)&amp;lt;br /&amp;gt;プレイステーション(PS)&amp;lt;br /&amp;gt;ワンダースワンカラー(WSC)&amp;lt;br /&amp;gt;ゲームボーイアドバンス(GBA)&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーDS(DS)&lt;br /&gt;
|Date = '''SFC:'''1991年7月19日&amp;lt;br /&amp;gt;'''SFC(et):'''1991年10月29日&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''1997年3月21日&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''2002年3月28日&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''2005年12月15日&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''2007年12月20日(予定)&lt;br /&gt;
|Media = '''SFC:'''8Mb[[ロムカセット]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[CD-ROM]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''32Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''64Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''ニンテンドーDS専用カード&lt;br /&gt;
|Sale = '''SFC:'''144万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''26万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''6万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''21万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''全世界累計:'''216万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本累計:'''182万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本以外累計:'''34万本&lt;br /&gt;
|etc = ※'''(et)'''は『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』を表す。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ファイナルファンタジーIV'''』（-フォー、''FINAL FANTASY IV''、略称'''FFIV'''）は、[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）から発売された、[[日本]]の[[家庭用ゲーム機]]用[[ゲームソフト]]、あるいは発売が中止された[[ファミコン]]用ゲームソフト。ジャンルは[[コンピューターRPG|RPG]]。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]本編第4作目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[7月19日]]に発売。同シリーズにおいて対応ゲーム機種を[[スーパーファミコン]]に移した最初の作品である。また、『イージータイプ』と呼ばれる初心者向けの別バージョンも発売されている。[[1997年]][[3月21日]]、及び[[1999年]][[3月11日]]には[[プレイステーション]]版が発売されている（1997年に発売されたのは[[コンビニエンスストア]]向けの単品、1999年に発売されたのは『[[ファイナルファンタジーV|V]]』及び『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』を含めた一般ルート向けの『[[ファイナルファンタジーコレクション]]』）。また、[[2002年]][[3月28日]]には「スクウェア マスターピース」シリーズの1つとして[[ワンダースワンカラー]]版が発売されている。更に、[[2005年]][[12月15日]]には[[ゲームボーイアドバンス]]版が発売された。そして、[[2007年]][[12月20日]]に[[3D]]でフルリメイクがなされた[[ニンテンドーDS]]版が発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、この作品は『ファイナルファンタジーV』として開発されたものの、当初[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用として開発していた『ファイナルファンタジーIV』を&amp;lt;!--、当時、ファミコン自体が時代遅れとなったために--（※ファミコンはこの当時はまだまだソフトが多く「時代遅れ」とはいえなかったと思うのですが）--&amp;gt;お蔵入りとし、1作繰り上げる形でのリリースとなった。&amp;lt;!--（前作[[ファイナルファンタジーIII]]を超える作品としてリリースできる状況ではなかった、という説もある。）--&amp;gt;シリーズ前3作のシナリオを手がけた[[寺田憲史]]によると、経営側が開発に介入した事が原因であり、内容にまで口を挟んだ為、寺田はファイナルファンタジー新作（SFCの『ファイナルファンタジーIV』）のシナリオから降りたとの事。また最近では「FF竜騎士団」で坂口が語っていたFC版FF4以外にも、もう一本[[田中弘道 (プロデューサー)|田中弘道]]主導によるシームレスバトルの『ファイナルファンタジーIV』が企画されていた事が明らかになった。その企画はコンペに敗れ、[[鳥山明]]とコラボレーションしたオリジナルタイトル『[[クロノトリガー]]（企画段階であり、[[堀井雄二]]も参加した製品版とは完全に別物）』として企画され直すのだが、[[スーパーファミコン]]用[[CD-ROM]]の開発を[[任天堂]]が中止した為、更に『[[聖剣伝説2]]』として企画修正し発売に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミコン（FC）からスーパーファミコン（SFC）になった事により、ファミコン時代に比べ演出効果が向上した。また、戦闘シーンは前作までのターン制ではなく、リアルタイムで時間が経過する「[[アクティブタイムバトルシステム]]（ATB）」（後述）が採用されている。このシステムは本作が初登場で、後のシリーズや『[[クロノ・トリガー]]』にも引き継がれている。また、戦闘のみ「二人プレイ」が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックやサウンドなど1991年当時としては革新的な作品であり後のゲーム業界に与えた影響は計り知れない。&amp;lt;!--特にラストのバトルシーンは感動的でさえあり（主觀的）--&amp;gt;今でも本作をシリーズ最高傑作とするファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作はタイトルロゴに現在のスタイルが採用された最初の作品である。本作のタイトルロゴに描かれているキャラクターはカインである（カインになったのは、初期のセシルのビジュアルの印象が悪く、かといって後にクラスチェンジする姿を載せてはネタバレになる、という理由だとされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーファミコンでのFFシリーズでは唯一、召喚獣のポーズが動く（『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』でも召喚魔法のエフェクトでキャラクターが移動することはあったが、召喚獣が取るポーズが変化するのはIVだけであった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イージータイプ ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[10月29日]]には、プレイヤー側の攻撃が弱く前半が難しいと指摘されていた事を受け、低年齢層など幅広いユーザーにプレイしてもらう為の難易度の低下とプレイアビリティの強化を目的として魔法の種類・敵の名称の簡略化や初心者の部屋の増加などの変更がなされた『'''ファイナルファンタジーIV イージータイプ'''』が発売された。隠し通路が見えるなど、全体的に難易度が下がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イージータイプにおける変更点 ===&lt;br /&gt;
;バグ・裏技の修正&lt;br /&gt;
:知名度の高いアイテム増殖技を初めとした、不具合と思われる仕様が修正されている。&lt;br /&gt;
; 一部コマンドの削除&lt;br /&gt;
: コマンドが整理され、効果がわかりにくく、また使いにくいコマンドである「くすり」「つよがる」「うそなき」「いのり」「おもいだす」「がまん」「ためる」「せいしんは」が削除されている。&lt;br /&gt;
; 戦闘バランスの調整&lt;br /&gt;
: 敵キャラの隊列という概念を廃し、どこにいる敵でも物理攻撃で与えるダメージが同じになっている。また、オリジナル版に比べて敵キャラの与えるダメージが軽減されている。また、戦闘に関し、特定の手順が必要だったバトルについて、その制限が解除、もしくは緩和されている。&lt;br /&gt;
; 一部魔法の削除、名前変更&lt;br /&gt;
: 白魔法「プロテス」、「シェル」、「ディスペル」と、隠し召喚魔法「コカトリス」が削除されている。また、魔法の効果の大きさを表す指標も数字に変更されている。例：ケアル1（＝ケアル）、ケアル2（＝ケアルラ）&lt;br /&gt;
; 武器・モンスターの名称変更&lt;br /&gt;
: わかりづらい名前が多かった『FFIV』だが、『イージータイプ』では変更されている。たとえば「デザートサハギン」が「砂男」に、「ラグナロク」が「かみがみのつるぎ」になっている、などである。また、「すす」など本来手に入るはずのないアイテムの名前が&amp;quot;Dummy&amp;quot;に統一されている。&lt;br /&gt;
; セリフ・演出の変更・追加&lt;br /&gt;
: 一部のセリフの表現がわかりやすくなっている（いにしえ→むかし）他、操作方法の説明やストーリー展開や次の目的地を読み取りやすいようにするメッセージも挿入されている。&lt;br /&gt;
: また、ゾットの塔でローザに落とそうとしていた物が[[ギロチン]]から鉄球に変更されており（救出後彼女が縛られていた椅子を調べる事で確認できる）、このシーンでのセシルとローザの「抱き合ってキスをする」動きが「抱き合う」のみ、バロンの町の踊り子が服を脱がない、などの低年齢向けの変更がされている。&lt;br /&gt;
; トレーニングルームの充実・追加&lt;br /&gt;
: 『FFIV』ではバロンの街にあったトレーニングルームの項目が増加し、その他の街へも増設されている（内部は全て同じ）。&lt;br /&gt;
; アイテム体系の簡略化、入手容易化&lt;br /&gt;
: 特定のステータス異常を回復するアイテムの種類が特に多かった本作だが、『イージータイプ』ではそれを排除してステータス異常全般を回復する「万能薬」に統一し、万能薬自体の入手難度を下げている。ただし本作では同じアイテムの束を複数持つ事ができる為、状態回復アイテムが万能薬に統一されても回復可能回数が著しく減るわけではない。&lt;br /&gt;
: また、アイテムの価格も抑えられている。特に[[マジックポイント|MP]]回復アイテムである「エーテル」については、扱うショップが増え、入手が更に容易になっている。&lt;br /&gt;
: その他、呪文と同じ効果があるアイテム、能力アップアイテムが無くなっている。&lt;br /&gt;
; 開発室の削除&lt;br /&gt;
: [[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースターエッグ]]と呼ばれるお遊び的な物としてある城の一角にスタッフ達と会話できる開発室があったが、削除された。&lt;br /&gt;
; 最終ボスのグラフィックの変更&lt;br /&gt;
: 最終ボスのグラフィックが、『FFVIII』&amp;lt;!--『FFVI』にもアルテマウェポンは登場するがグラフィックはゼロムスとは似ていない。--&amp;gt;に登場する強敵「アルテマウェポン」のようなグラフィックになった。またこのゼロムスのグラフィックはアドバンス版の隠しボス、「ゼロムスEG」のグラフィックとして使用されている。(「EG」の由来は、イージータイプのグラフィックだからと言う説がある。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
本作ではシリーズの他の作品のような独特の成長システムを持たず、システム的には最もオーソドックスな物であると見られている。その一方、シナリオ上はプレイヤーキャラの入れ替わりが多い作品でもある。パーティーの人数は最大5人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各キャラには利き腕が設定されており、戦士系のキャラでは利き腕に武器を、逆腕に盾を持つ。両利きのキャラは盾を装備する事ができず、両手に武器を持つ。弓と矢も両手を使用し、利き腕に矢を、逆腕に弓を持たなければ本来の性能を発揮できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は隊列に関するシステムも独特で、最高5人のパーティーを3人と2人のグループに分け、どちらかのグループを前列、もう一方のグループを後列とする形式となっている。メンバーの入れ替わりに応じて3人の側を前列とすべきか2人の側を前列とすべきかが変わるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法は前3作のように店で買うシステムではなく、[[ドラゴンクエストシリーズ]]などに多く見られるような、レベルアップにより覚えるシステムである（ただし、一部の魔法や召喚魔法はイベントで習得する）。また、「魔法のレベル」の概念が無くなり、これも各魔法ごとに消費MPが設定されているというオーソドックスなシステムになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、HPが0になったときの表現は、前3作では「死亡」であったが、本作以降では「戦闘不能」という表現に変更された。これにより、イベントなどで「死んでいるはずのキャラクターが行動や会話をしたりする」という矛盾がなくなり、またストーリー上の「死」と戦闘における従来の「死亡」とが区別されるようになった。ただしイベント以外での扱いは従来の「死亡」と殆ど変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクティブタイムバトルシステム ===&lt;br /&gt;
本作の最大の特徴として、戦闘シーンがリアルタイムになった事が挙げられる。このシステムを'''アクティブタイムバトル'''（'''Active Time Battle'''、略称'''ATB'''）と言い、以後のスクウェアの作品においても使用される代表的な戦闘システムとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは正式に[[特許庁]]に申請し[[特許]]化されており、スクウェアの独占システムとなる（特許-2794230 または特許-3571207 : [http://www.ipdl.ncipi.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101 特許庁、特許電子図書館]で文献種別:B、文献番号: 2794230 または 3571207 を入力する事で詳細を読む事ができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵味方双方の各キャラクターにそれぞれ待機時間が設定され（本作（GBA版以降は除く）では画面上で知る事はできない）、リアルタイムにカウントダウンされていく。待機時間が0になったキャラはコマンド入力が可能になる。そしてコマンド入力から更に一定時間が経つとコマンド入力通りの行動を行い、行動後は再び待機時間がリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドの選択中にも他のキャラクターの行動が行われるのが特徴だが、設定によって、アイテムや魔法の選択中はこのカウントをストップさせる事も可能である（ウェイトモードという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死の宣告」など、モンスターが使う特殊攻撃にも、このシステム（待機時間）を生かした攻撃が採用されるようになった。また、モンスターによっては、主人公側から何らかの攻撃を受けるなどの条件が発生すると、待機時間に関係なく行動を行う場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他戦闘に関する事 ===&lt;br /&gt;
本作ではモンスターから逃げた時に、所持金を幾らか失ってしまう場合がある。失う金額は戦っていた敵パーティによって異なり、本来倒して得られるギルの1/4（端数切り捨て）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘勝利後に特定の敵が極小確率で落とす隠し装備、隠し召喚魔法が存在する。しかし大抵の場合、落とす確率は非常に低く、入手は極めて困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーブポイント ===&lt;br /&gt;
前作『[[ファイナルファンタジーIII]]』のラストダンジョンの反省からであろうか、本作からは[[ダンジョン]]内にも「セーブポイント」が設けられた。『II』および『III』ではワールドマップ上でしかセーブができなかったのだが、本作からはダンジョン内でも「セーブポイント」の上であればセーブを行うことが可能になった。セーブだけでなく、「テント」や「コテージ」を使用してHP・MPを回復させる事もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界設定 ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の世界は2つの衛星を持った1つの星「青き星」（作中では[[地球]]のように表現されている）が舞台である。2つの衛星の内1つは現実の[[月]]のように何もない世界であるが、もう1つの月には'''月の民'''と呼ばれる人達が住んでいる。月の民は地球上の文明を尊重しており、彼らは基本的に地上に干渉していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球では地上と地底にそれぞれ4つずつクリスタルがあり（地上の4つはそれぞれ火・土・水・風、地底の物は闇のクリスタルと銘打たれている）、また月にも8つのクリスタルが存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上===&lt;br /&gt;
地上には6つの国家が存在するほか、どの国家にも属さない小さな村もいくつか存在する。&lt;br /&gt;
*バロン王国 - 古くから発達していた軍事国家。最も広い領土を持ち、現在は平和を維持している。飛空艇団「赤い翼」、近衛兵団、暗黒騎士団、竜騎士団、陸兵団、海兵団、白魔道士団、黒魔道士団の8つの軍団を持つ。&lt;br /&gt;
*ミストの村 - この世ならざる世界「幻界」に最も近いと言われる村。バロンとダムシアンとの境にある辺境の村。幻界の住人である幻獣を呼び出して使役する召喚士の血筋が伝えられているが、血が薄まると召喚士としての力も弱まるので血統の維持の為に村の中で婚姻を重ねた結果、寿命が短い。&lt;br /&gt;
*ミシディア国 - 厳しい自然環境の中で魔法が発達した魔法国家。「水のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*ダムシアン王国 - 砂漠の中継地点である商業国家。砂漠に住む怪物サンドウォームを退散させる不思議な唄を持つ一族が治めている。この国の初代国王である初代ギルバートの名前が、通貨単位である「ギル」のもとになった。「火のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
**カイポの村 - ダムシアンの南、ダムシアン砂漠にあるオアシスの村。&lt;br /&gt;
*ファブール王国 - 精神修行を目的として修行僧を受け入れていた寺院に、武道家が集まるようになり発展していった宗教国家。武道を精神修行の一貫として行うモンク僧たちが住む。寺院には100年前に戦乱から落ち延びてきた暗黒騎士が悟りを開いて捨てた暗黒剣が安置されている。「風のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*トロイア国 - 何故か女性しか生まれてこない宗教国家。8人の女神官によって治められている。「土のクリスタル」を保持していたが魔物に奪われてしまっている。&lt;br /&gt;
*エブラーナ王国 - 他国との交流が薄く独自の文明が発達した国家。「忍術」という特殊な魔法が伝承されており、兵士もこの魔法を体得しているが、その奥義は王家のみの一子相伝である。&lt;br /&gt;
*ミスリルの村 - ミスリル金属の採掘・精製・加工・販売を行っている村。人間は住んでおらず採掘を行う豚族、精製を行う蛙族、加工を行う小人族が住んでいる。&lt;br /&gt;
*アガルトの村 - ドワーフの血筋を受け継いでいる村。地底への道が塞がれた場合に再び開く為の枯れ井戸がある。また天体観測所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地底===&lt;br /&gt;
地底には大きな城が1つ、小さな村が1つあるほかはいくつか洞窟があるだけである。&lt;br /&gt;
*ドワーフ王国 - ジオット王を君主とするドワーフの国であり「闇のクリスタル」を1つ保持している。ドワーフの軍隊は戦車部隊を保有している。ここでは「ラリホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
*トメラの村 - ドワーフの村。かつてはドワーフの城とは陸続きだったが、地殻変動の所為で孤立してしまった。ここでは「ハイホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幻界===&lt;br /&gt;
この世ならざる世界。現世よりも時間の流れが速い。地上ではミストの村が幻界に最も近い場所にある。地底にある洞窟が幻界と繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月===&lt;br /&gt;
本作の「もう1つの月」は、元々火星と木星の間にあった星が滅んだ際、そこに住んでいた人々が眠り場所として作ったものである。地下では月の民が眠りについている。また青き星を征服しようとしたゼロムスも封印されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
===プレイヤーキャラクター===&lt;br /&gt;
声優はDS版のもの。&lt;br /&gt;
; セシル・ハーヴィ [Cecil Harvey] - 暗黒騎士/パラディン（聖騎士）　声：[[程嶋しづマ]]&lt;br /&gt;
:178cm 58kg　[[利き腕]]：右　年齢20歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。元は[[孤児]]であったが、バロン国王の保護を受けて学校を卒業後、学友のカインと共に兵学校へ入学。陸兵団の小隊長に就任後、暗黒騎士に選出されその後、新設された[[飛空艇]]団「赤い翼」の初代団長に選ばれた。国王の命令に不審を抱いた事から赤い翼団長の任を解かれ、別のある任務に就く事になる事からストーリーは始まる。優しく真面目な性格の持ち主で暗黒騎士になった事を悔いている。ゲーム中盤で試練を越えて闇の力を捨て、聖騎士パラディンとなる。ストーリー終盤に月の民の血を引いている事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: 一人称が「僕」で優等生的な性格の主人公は、FFシリーズでは彼と「[[ファイナルファンタジータクティクス|FFT」のラムザ、「[[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス|FFTA]]」のルッソくらいである（2007年現在）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 暗黒騎士時代は暗黒剣を装備でき、最大HPの1/8を消費する代わりに敵全体を攻撃できる「'''暗黒'''」を使う。強力だがアンデットには通用しないと言う欠点がある。&lt;br /&gt;
: パラディンになって以降は、FFIIIやFFVにおけるナイトのような戦闘能力を持つ。高い攻撃力と防御力に加え、装備品も充実しており、特定の味方もしくは瀕死の味方を「'''かばう'''」ようになる為、頼りになる存在である。僅かながら「'''白魔法'''」も使う事ができる。&lt;br /&gt;
; カイン・ハイウィンド [Cain Highwind] - [[竜騎兵#フィクションのドラグーン（竜騎士）|竜騎士]]　声：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: 183cm 61kg　利き腕：左　年齢21歳&lt;br /&gt;
: セシルの親友であり、数少ない竜騎士の一人。バロン王国竜騎士団隊長。ローザに好意を抱いている。カインとローザの家は交流があり、幼い頃に両親を亡くしたカインと、同じく幼くして父親を亡くしたローザとは親しみ深い間柄であった。ローザへの想いからくるセシルへの嫉妬心をゴルベーザに付け入られて精神を支配されてしまう。&lt;br /&gt;
: 空高く舞い上がって攻撃する「'''ジャンプ'''」を使う（GBA版ではイベントクリア後に入手する装備品「竜騎士の籠手」を着けると、ダメージが更に倍の「'''Wジャンプ'''」になる）。&lt;br /&gt;
:頻繁に立場が変わる事から、RPG史上における「裏切り者」の代名詞と化している&amp;lt;sup&amp;gt;&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;''&amp;lt;nowiki&amp;gt;[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;[[Wikipedia:「要出典」をクリックされた方へ|&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;要出典&amp;lt;/span&amp;gt;]]&amp;lt;nowiki&amp;gt;]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;''&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/sup&amp;gt;。また、後のリメイクも含めたシリーズ作品には、彼の名前が登場する事がある&amp;lt;!--FF2のディストの少年や、FF9のランスオブカインなど--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ローザ・ファレル [Rosa Farrell] - [[白魔道士]]　声：[[甲斐田裕子]]&lt;br /&gt;
: 162cm 47kg　利き腕：右　年齢19歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[ヒロイン]]。バロン国の白魔道士団で、国内で高い人気を誇る[[美女]]。セシルと恋仲の関係。貴族の家系である為、親には身元不明のセシルとの付き合いをよく思われていない。セシルを追って城を飛び出し、セシルと再会するも、ゴルベーザに人質としてさらわれてしまう。助け出されて以降は、最後までセシルと行動を共にする。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」の他、仲間全員の体力を若干回復する「'''祈り'''」（GBA版では装備品によって、白魔法ケアルダとほぼ同じで、稀にエスナがかかる「'''奇跡'''」に変化）や、特定の敵に対して弓矢の命中率を100%にして攻撃する「'''狙う'''」を使うことができる。特に白魔法の効果は絶大で、パーティの回復を一手に引き受ける事となる。&lt;br /&gt;
; リディア [Rydia] - [[召喚士]]　声：[[下屋則子]]&lt;br /&gt;
: （子供時代）107cm 18kg　利き腕：右　年齢7歳&amp;lt;!--→年齢16歳～18歳--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ミストに住む召喚士の少女。バロン王の策略に騙されたセシルの手によって故郷を焼き滅ぼされ、その際に村を守護する召喚獣を使役していた母を失った。その為、セシルのことを憎く思っていたが、道中で彼の優しさに触れ心を開くようになった。また、故郷を焼き滅ぼされた為、火を怖れており、最初は火の攻撃魔法が使えないが、あるイベントでそれを克服する。&lt;br /&gt;
: ゲームの途中でパーティから離脱。その間に人間界よりも時の流れが速い幻界にいた為、僅かな期間で大人に成長。（ただ、正確な年齢は定かとされていない）危機に陥ったセシル達を救いに駆けつけた。再登場後の姿はエッジが惚れこむ程の美人で、幻獣界を治めるリヴァイアサンも絶賛するほど。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」「'''召喚'''」を使う。また、子供時代のみ「'''白魔法'''」が使える。&amp;lt;!--前作のFFIIIでは、召喚魔法とは、白魔法の力と黒魔法の力の均衡の取れた合体によるものであった為、リディアも白魔法と黒魔法が両方使えるという設定になったものと思われる。--&amp;gt;幻獣と出会い、イベントをこなしていく事によって、新たな召喚魔法を使えるようになる。&lt;br /&gt;
; テラ [Tella] - 賢者　声：[[納谷悟朗]]&lt;br /&gt;
: 177cm 48kg　利き腕：右　年齢60歳&lt;br /&gt;
: かつては有名な賢者であったが、現在は高齢の為に魔力も弱く、魔法の殆どを忘れてしまっている。年老いてから生まれた娘であるアンナを溺愛するが、あまりに過保護な為、アンナはギルバートと駆け落ちしてしまう。ゴルベーザを倒す事に命を賭けており、対決の際は自らの命の全てを注ぎ込んで、魔法を繰り出した。&lt;br /&gt;
:「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使う。「'''思い出す'''」コマンドで、忘れてしまった魔法を使う事ができるが、失敗する事もある。また、レベルが上がってもMPは上昇しない。&lt;br /&gt;
; ギルバート・クリス・フォン・ミューア [Gilbart Chris Von Muir] - 王族　声：[[堀川りょう]]&lt;br /&gt;
: 174cm 51kg　利き腕：右　年齢24歳&lt;br /&gt;
: 商業国家ダムシアン王国の第一王子。繊細な人柄で戦いを嫌い、詩や音楽を嗜む吟遊詩人。テラの娘、アンナとは恋人関係にある。あるイベントがきっかけで床に伏す事になるが、その後セシル達の窮地を救う事になる。&lt;br /&gt;
: 状態異常を引き起こす「'''歌う'''」（GBA版では装備品によって、味方全体にプロテス・シェルを同時にかける「'''熱唱'''」に変化）、手持ちのポーションを消費して味方全員の体力を回復する「'''薬'''」、HPが一定まで減ると戦闘から一時撤退する「'''隠れる'''」を使う。&lt;br /&gt;
: 余談だが[[ファイナルファンタジータクティクス]]ではアンナと共に儲け話でゲスト出演しており、この作品においてはFFIVの悲劇を省みてか、無事にアンナと結婚するという結末を迎えている。&lt;br /&gt;
; ヤン・ファン・ライデン [Yang Fang Leiden] - モンク僧　声：[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
: 182cm 76kg　利き腕：両　年齢35歳&lt;br /&gt;
: ファブール僧兵団長。辮髪頭で筋肉質、人望も厚い快男児だが恐妻家でもある。&lt;br /&gt;
:力をためて通常の2倍の威力を出す「'''ためる'''」（GBA版では装備品によって、力をためて通常の3倍の威力を出す「'''必殺'''」に変化）、敵全体にダメージを与える「'''蹴り'''」、防御力を高める「'''我慢'''」を使う。装備品の「爪」は攻撃力は上がらないが、様々な追加攻撃を発動できる。&lt;br /&gt;
; パロム [Palom] - [[黒魔道士]]　声：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
: 94cm 22kg　利き腕：左　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の弟。やんちゃないたずらっ子。黒魔法に長ける。物語の途中、セシル達を危機から救う為、ポロムとともに命を懸ける。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」を使用できるほか、「'''強がる'''」ことで知性を一時的に上げる事ができる。また、ポロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法（「プチフレア」「プチメテオ」）も使える（GBA版では装備品によって「Wメテオ」が使える）。成長すれば全ての黒魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; ポロム [Porom] - 白魔道士　声：釘宮理恵&lt;br /&gt;
: 93cm 19kg　利き腕：右　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の姉。しっかり者で、いつもパロムを諌めている。白魔法に長ける。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」を使えるほか、「'''嘘泣き'''」して敵を動揺させる事ができる。また前述の通り、パロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法が使える。成長すれば全ての白魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; シド・ポレンディーナ [Cid Pollendina] - 技師　声：[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 159cm 67kg　利き腕：右　年齢54歳&lt;br /&gt;
: バロン王国飛空艇整備技師の長。セシルを実の息子のように可愛がっている。&lt;br /&gt;
: 白魔法ライブラと同等の効果を持つ「'''調べる'''」という技を持つ。&lt;br /&gt;
; エッジ（エドワード・ジェラルダイン） [Edge(Edward Geraldine)] - 忍者　声：[[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 175cm 51kg　利き腕：両　年齢26歳&lt;br /&gt;
: エブラーナ王国王子。国をゴルベーザに滅ぼされた為、復讐に燃える忍者。リディア（大人時代）に想いを寄せるが、つれない態度をとられている。実は最終パーティーの最年長者。&amp;lt;!--とてもそういう印象は受けないが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 手裏剣や武器を「'''投げる'''」、敵からアイテムを「'''盗む'''」（GBA版では装備品によって、盗む＋ダメージの「'''ぶんどる'''」に変化）、エブラーナで独自発展を遂げた魔法「'''忍術'''」を使用できる。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター中素早さが最も高く、今作から導入されたアクティブタイムバトルシステムの恩恵を最も強く受けるキャラクター。&lt;br /&gt;
; フースーヤ [Fusuya] - 月の民　声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
: ??cm ??kg　利き腕：右　年齢??歳&lt;br /&gt;
: 月の民の眠りを守る番人で、クリスタルの秘密を知る人物。セシルの伯父。「バブイルの巨人」の起動を阻止する為に参戦する。&lt;br /&gt;
: 全ての「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使用する事ができるが、MPは190から上昇しない。また、味方全員に白魔法のリジェネの様な効果を与える「'''精神波'''」を使う。この精神波を使うとコマンド入力が出来なくなる(GBA版ではコマンド入力可能になった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルベーザとその部下たち ===&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ (Golbeza) - 黒騎士　声：[[鹿賀丈史]]&lt;br /&gt;
: クリスタルを集めようとバロンを影で操る男。一時はバロンの「赤い翼」隊長に就いた。セシル達の前に幾度となく立ちはだかる。月の民の血を引く。またセシルの兄でもある。終盤ではフースーヤと共に「Wメテオ」を放つ戦闘シーンが見られる。(余談だが、Wメテオを放つときに彼が言う「いいですとも！」という台詞がネット上で様々に使われている）雑誌「[[ファミ通|ファミコン通信]]」にて「18年前、両親を亡くして弟を養いながら生活していたが、ある夜、胸騒ぎを感じたゴルベーザはまだ2歳だった弟のセシルを隠した後、月から伸びる赤い光に連れ去られて憎悪の念を植えつけられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは&amp;lt;!--この設定がスクウェアによるものか雑誌編集部による創作かは--&amp;gt;不明である。&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ四天王 (Golbeza's Four Elemental Fiends)&lt;br /&gt;
:ゴルベーザ直属の部下である四体のモンスター。名前の由来は[[ダンテ]]の『[[神曲]]』地獄篇に登場する地獄の鬼どもから。一度はセシルたちの手により倒されるも、ゼムスの手により復活する。彼らの[[パロディ]]キャラとして「[[半熟英雄|半熟英雄 ああ 世界よ半熟なれ…!!]]」の完熟四季王がいる。&lt;br /&gt;
:; 土のスカルミリョーネ (Scarmiglione of Earth)　声：[[大西小西]]&lt;br /&gt;
:: 自称「死の水先案内人」。暗黒騎士であったセシルが苦手とするアンデッド軍団を率いている為、セシルたちへの刺客に適任として派遣された。当初は魔法使いのようなフードを被って登場するが、倒されてもゾンビと化して蘇る執念の持ち主である。口から息が漏れているのか「フシュルルル」という不思議な声を発する。&lt;br /&gt;
:; 水のカイナッツォ (Cagnazzo of Water)&lt;br /&gt;
:: 亀のような甲羅を背負う怪物。水を操ってバリアを張ったり、津波を起こしたりといった攻撃を得意とする。バロン王を殺害してすり替わり、赤い翼を使ってクリスタルを集めさせていた。スカルミリョーネを「四天王になれたのが不思議なくらい弱っちいヤツ」と言う&amp;lt;!--が、パーティー編成の所為もあり、実際はテラとパロムのサンダー系呪文でスカルミリョーネよりも簡単に倒せてしまう--&amp;gt;。笑い声は「クカカカカ」。&lt;br /&gt;
:; 風のバルバリシア (Barbariccia of Wind)&lt;br /&gt;
:: 四天王の紅一点。身長の三倍はあるという髪の毛によって風を操り、竜巻のバリアを張る事ができる。竜巻はカインのジャンプで解除させる事が可能。物語中盤に出現する空中要塞「ゾットの塔」の最上階にて主人公達と戦う事になる。笑い声は「ほっほっほほほ」。&lt;br /&gt;
:; 火のルビカンテ (Rubicante of Fire)&lt;br /&gt;
:: 炎を操り、火燕流などの攻撃を得意とする。弱点の氷系すら防ぐマントを持つ強敵。誇り高く、正々堂々と戦う事を身上とする武人肌の男である（ちなみに、戦闘に入る際にはHPとMPが回復した状態で始まる&amp;lt;!-- 巨人内での再戦時は4連戦開始時に回復 --&amp;gt;）。「ファミコン通信」にて「元はミシディアの黒魔道士で、パラディンを目指して試練の山に挑戦して敗れたところをゴルベーザに拾われてルゲイエの改造によって新たな力を与えられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは不明。&lt;br /&gt;
; ルゲイエ博士&lt;br /&gt;
: ゴルベーザ直属のマッドサイエンティスト。人を改造して魔物に変える。自身の体も改造しており、『バルナバ』というロボットを連れている。&lt;br /&gt;
; ベイガン (Baigan)&lt;br /&gt;
: バロン王国の近衛兵長。以前は優秀な人物だったが、偽バロン王の悪事に加担し、セシル追放にも一役買うなど様子がおかしくなる。陰ではゴルベーザに忠誠を誓っており、実は洗脳されてモンスターの体を与えられていた。&lt;br /&gt;
; メーガス三姉妹 (The Three Magus Sisters)&lt;br /&gt;
: バルバリシアの部下である三姉妹。魔法反射を利用した連携攻撃「デルタアタック」を得意とする。各自の名前の由来は、[[夢野久作]]の小説「[[ドグラ・マグラ]]」から。後に[[ファイナルファンタジーX|FFX]]でも召喚獣として登場した。&lt;br /&gt;
:; マグ (Mag)&lt;br /&gt;
:: 太めの長女。三姉妹では突出した体力を持つ。デルタアタックで魔法の反射役をつとめるほか、倒れた妹達にリレイズをかけて復活させる。&lt;br /&gt;
:; ドグ (Dog)&lt;br /&gt;
:: 長身で細身な次女。デルタアタックでリフレクを唱えるほか、コンフュ、バーサクなどの間接攻撃魔法が得意である。&lt;br /&gt;
:; ラグ (Rag)&lt;br /&gt;
:: 小柄な三女。攻撃魔法を得意としている。&lt;br /&gt;
; カルコブリーナ (Calcobrena)&lt;br /&gt;
: 本来はドワーフ王ジオットの娘ルカの人形だが、ゴルベーザに邪悪な魂を吹き込まれてモンスターとなり、ドワーフの城の『闇のクリスタル』を狙った。登場時は数体の小さな人形だが、合体して巨大人形となる事もできる。名前の由来は、四天王と同じく『[[神曲]]』に登場する地獄の鬼である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ゼムス（ゼロムス） (Zemus (Zeromus))&lt;br /&gt;
: 月の民の1人。皆が青き星の発展を見守ることに同意するなか、青き星を征服しての移住を主張して、地上に巨大兵器『バブイルの巨人』を召喚する次元エレベーター『バブイルの塔』を作った為に月の地下に封印された。封印中も悔い改める事なく精神力を増幅させてゴルベーザを操った。フースーヤとゴルベーザに退治されるが、死してなお憎悪を燃やし、完全暗黒物質「ゼロムス」へと変貌する。後の作品にアイテムとして出る「ダークマター」はこの「完全暗黒物質」からきている。「ゼロムス」を倒せばエンディングとなるが、GBA版の真のラストボスは「月の遺跡」最深部に眠る『ゼロムス：EG』である。通常攻撃の他、「じしん」「ほのお」「かみなり」「ビッグバーン」「ワール」「ブラックホール」、攻撃魔法に対しては「リフレク」をかけてくるなど、多彩な攻撃を仕掛けてくる。ちなみに、イージータイプと通常版ではビジュアルが全く違う。GBA版では『ゼロムス』が通常版、『ゼロムス：EG』がイージータイプのイラストをそれぞれ踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アンナ　声：[[秋野ひとみ]]&lt;br /&gt;
: ギルバートの恋人。テラの一人娘だが、彼の反対で駆け落ちした。&lt;br /&gt;
; ククロ&lt;br /&gt;
: 地底に住む世界一の工匠。アダマンタイト鉱石を使って古びた聖剣エクスカリバーを鍛え直した。&lt;br /&gt;
; ジオット王 (King Giotto)&lt;br /&gt;
: ドワーフの王。戦車部隊を指揮してゴルベーザの飛空挺団と戦っている。娘の名前はルカ。&lt;br /&gt;
; クルーヤ (Kloo-Ya)&lt;br /&gt;
: 月の民であり、フースーヤの弟。魔導船を作り、地上に様々な技術をもたらし、数百年後に地上の人間と結婚してセシルとゴルベーザが生まれた。クルーヤの所持していた聖剣が試練の山に残されている。&lt;br /&gt;
; バロン王 (King of Baron)&lt;br /&gt;
: 本物のバロン王。水のカイナッツォに殺害された。祖先はバロンの紛争を治めたという名のある血筋で、自身も名高いナイトであった。バロン王になった後は国力を増強すると共に孤児の保護なども行う賢王であった。セシルも彼の保護した孤児の一人である。死後は幻獣[[オーディン]]に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
; [[リヴァイアサン]] (Leviathan)&lt;br /&gt;
: 幻界と地上の海を治める幻獣王。普段は老人の姿をしている。セシル達が乗るバロン行きの船を沈めて幼いリディアを幻界へ連れて行った。王妃は女王アスラ。&lt;br /&gt;
; [[バハムート]] (Bahamut)&lt;br /&gt;
: 全ての幻獣を治める幻獣神。お供を連れて月に住んでいる。闘いに勝てば、[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]として力を貸す。&lt;br /&gt;
; ハミングウェイ一族 (Hummingway Family)&lt;br /&gt;
: 月に住む、月の民とは違う別の種族。話しかけるとハミングで答えてくれる。クルーヤと共に青き星へ渡った、仇名をつけることが得意なネミングウェイ一族もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
強大な軍事力を持つバロン王国の飛空艇団「赤い翼」の団長セシルは、ミシディアから「水のクリスタル」を奪うという任務を受け、これを達成した。しかしその帰り道、彼はこの行動に疑問を抱く。最近の王の変心ぶりに疑問を抱いた彼は、クリスタルを渡す際にその事を王に問うが、これが王の信頼を失う事になってしまい、飛空艇団団長の座を追われ、ミストの幻獣退治を命じられた。親友であり、竜騎士隊の隊長であるカインの申し出により心強い道連れを得たセシルは、共にバロンを旅立つのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目指すはミストへの唯一の道である「ミストの谷」。 &lt;br /&gt;
しかし、ミストの谷には幻獣が住み着き、村への道を阻んでいた。 &lt;br /&gt;
二人はジャンプや暗黒剣を駆使し、霧の幻獣「ミストドラゴン」を打ち破る。 &lt;br /&gt;
そして、彼らは無事ミストに到着した。が…… &lt;br /&gt;
突然ボムの指輪が輝きだし、村中を炎が包み込む。 &lt;br /&gt;
「なぜだ、バロン王ーッ！」 &lt;br /&gt;
セシルの慟哭に、答えられる者はいない。 &lt;br /&gt;
だが、その代わりに子供の泣き声が響いてくる。 &lt;br /&gt;
二人が目を向けると、そこには死んだ母親にすがりつく少女の姿があった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
召喚した幻獣が倒されれば、召還士もまた命を落とす。 &lt;br /&gt;
谷のミストドラゴンは、村を守るために、少女の母親が召喚していたものだったのだ。 &lt;br /&gt;
村を焼きつくそうとする炎から、少女を助けようとする二人だが &lt;br /&gt;
少女は母親を殺した二人におびえ、力を暴走させてしまった。 &lt;br /&gt;
そして現れた幻獣タイタンが起こした大地震で、セシルは気を失ってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルが意識を取り戻した時、カインの姿はなかった。 &lt;br /&gt;
代わりに、気絶した召還士の少女が倒れていた。 &lt;br /&gt;
セシルは少女を休ませるため、オアシスの村カイポへ赴く。 &lt;br /&gt;
宿屋の主人の好意でベッドを貸してもらったセシルは、彼女を介抱した。 &lt;br /&gt;
目を覚ました少女は、しかしセシルを警戒し、心を開こうとしない…… &lt;br /&gt;
セシルは仕方なく、自分の身体をベッドに横たえ、眠りについた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ミストの生き残りである少女の命を狙って、バロン兵が襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
既に、償いのために少女を守ることを決意していたセシルは &lt;br /&gt;
子供を引き渡せという兵士の命令を退け、返り討ちにする。 &lt;br /&gt;
それを見ていた少女は、ようやくセシルに心を開き &lt;br /&gt;
自分の名がリディアであることを告げた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝、リディアを連れて宿屋を発ったセシルは &lt;br /&gt;
高熱を出して倒れ、北東の家に運び込まれたという女性の話を耳にする。 &lt;br /&gt;
不安に駆られた彼は一軒家を訪れる。 &lt;br /&gt;
セシルの予感は的中していた。ベッドの上で寝ていたのは恋人のローザだったのだ。 &lt;br /&gt;
彼女はセシルの身を案じ、単身カイポまで追ってきていた。 &lt;br /&gt;
しかし、ローザは「高熱病」に蝕まれ、命すら危うい状態にまで陥っている。 &lt;br /&gt;
家の持ち主から、高熱病を治すための唯一の方法、 &lt;br /&gt;
アントリオンが持つという秘宝「砂漠の光」について聞き出したセシル達は、 &lt;br /&gt;
ローザを救うためダムシアンの国へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイポから遥か北、砂漠を越えた地にある地下水脈の洞窟。 &lt;br /&gt;
そこで、二人は奇妙な老人と出会う。 &lt;br /&gt;
彼は賢者のテラと名乗り、吟遊詩人に連れ去られた娘・アンナを取り戻すため &lt;br /&gt;
ダムシアンに向かう途中であることを告げる。 &lt;br /&gt;
そして、この先にいる巨大な魔物を倒すため、二人の力を借りたいと願い出た。 &lt;br /&gt;
セシルはテラの願いを承諾し、三人でタコの化け物「オクトマンモス」に戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
八本足を操るオクトマンモスは強敵ではあったが、 &lt;br /&gt;
テラとリディアのサンダーや、暗黒剣の波状攻撃を食らい、湖の底に消えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下水脈を抜け、一路ダムシアンを目指す三人。 &lt;br /&gt;
だが……ダムシアン城がようやく視界に入り始めた時、上空から爆音が響いた。 &lt;br /&gt;
見覚えのある飛空挺団の影と、爆撃がダムシアンを包み込む。 &lt;br /&gt;
やがて、上空の影が何処かへ飛び去っていった時、 &lt;br /&gt;
威容を誇っていたはずのダムシアン城は、無残な廃墟と化していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の名を叫びながら、ダムシアン城に駆け込むテラ。 &lt;br /&gt;
彼が目にしたのは、吟遊詩人を庇って倒れたアンナの姿だった。 &lt;br /&gt;
怒りのあまり、吟遊詩人に掴みかかるテラだが、アンナの声がテラを止めた。 &lt;br /&gt;
彼女は、吟遊詩人ギルバートを愛したからこそ、一緒にこの城にきたのだ。 &lt;br /&gt;
そして、実はダムシアンの王子だったギルバートが語る。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザと名乗る者が率いるバロン飛空挺団「赤い翼」がダムシアンを襲ったのだと。 &lt;br /&gt;
「赤い翼」は城に火を放ち、ギルバートの両親を殺し、クリスタルを奪っていった。 &lt;br /&gt;
アンナも、赤い翼の兵が放った矢から、ギルバートを庇って倒れたのだ。 &lt;br /&gt;
「お父さん、私を許して……ギルバート、愛してる」 &lt;br /&gt;
それが、アンナの最後の言葉だった。 &lt;br /&gt;
娘の死を見取ったテラは、単身でゴルベ―ザに復讐を果たしに行ってしまう。 &lt;br /&gt;
恋人を失ったギルバートは半ば自棄になり、泣き続けていたが &lt;br /&gt;
リディアの一喝と、ローザを救いたいというセシルの言葉が、ギルバートの心を動かした。 &lt;br /&gt;
愛する人を失ってはいけない。彼はそう言って、ダムシアンに眠るホバー船を持ち出し、 &lt;br /&gt;
砂漠の光が眠る洞窟への道案内を自ら買って出たのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダムシアンの東にある、アントリオンの産卵地。 &lt;br /&gt;
ギルバート曰く、砂漠の光はアントリオンが産卵の時出す分泌物から出来るらしい。 &lt;br /&gt;
また、アントリオンは大人しく、人間は決して襲わない、とも。 &lt;br /&gt;
だが、ギルバートの言葉とは裏腹に、アントリオンはその牙を剥き襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
一行は何とかアントリオンを撃退するが…… &lt;br /&gt;
大人しいはずの動物の凶暴化や、魔物の数の増大、そしてバロン王の不可解な行動。 &lt;br /&gt;
何かが、この世界で起きようとしているのだろうか。 &lt;br /&gt;
不安を隠せぬまま、セシル達はローザの待つカイポへと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
砂漠の光の力でローザは意識を取り戻した。 &lt;br /&gt;
彼女は、次に狙われるのは風のクリスタルがあるファブールだろうと言う。 &lt;br /&gt;
だが、既に日が沈んでいたこともあり、ファブールには明日の朝向かうことになった。 &lt;br /&gt;
そして夜……恋人を想い竪琴を弾いていたギルバートに、一匹の魔物が襲い掛かる。 &lt;br /&gt;
恐怖に竦む彼を救ったのは、恋人アンナの魂だった。 &lt;br /&gt;
勇気を出して、というアンナの言葉に励まされ、ギルバートは魔物を撃退することに成功する。 &lt;br /&gt;
翌朝、一行はホブス山へと向かうが、登山口は氷壁でふさがれていた。 &lt;br /&gt;
ローザは、召還士なら炎魔法が使えるはずだと、リディアにファイアを使うよう促す。 &lt;br /&gt;
だがリディアは、ミストを襲った火災がトラウマとなり炎魔法を使うことができずにいた。 &lt;br /&gt;
ためらう彼女に勇気を与えたのは、セシルとローザ、そしてギルバートの言葉だった。 &lt;br /&gt;
リディアは意を決してファイアを唱え、氷壁を消し去ってみせたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
険しい山道を越え、一行はようやく山頂に到着するが &lt;br /&gt;
なんと、一人のモンク僧が無数の魔物に襲われていた。 &lt;br /&gt;
彼らはモンクに助太刀し、マザーボム率いるボム系の魔物たちを倒す。 &lt;br /&gt;
モンクは、ファブールのモンク僧長ヤンと名乗り、 &lt;br /&gt;
ホブス山で部下と訓練していたところ魔物に襲われ、一人生き残ったと言った。 &lt;br /&gt;
セシルはヤンにダムシアンとバロンのことを話し、急いでファブールに向かうよう告げる。 &lt;br /&gt;
間一髪で、「赤い翼」より早くファブールに着いた一行は &lt;br /&gt;
ファブール王を説得し、クリスタルの守りを固める。 &lt;br /&gt;
だが、既に兵の中に紛れ込んでいた魔物により、鉄壁の守りは破られてしまう。 &lt;br /&gt;
その時、セシルの前に、行方不明になっていたカインが姿を現した。 &lt;br /&gt;
だが、カインは親友のはずのセシルに槍を突きつける。 &lt;br /&gt;
そしてゴルベーザに命じられるがまま、クリスタルとローザを奪っていってしまう…… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友に裏切られ、恋人をさらわれたセシルは、バロンに直接乗り込むことを決意する。 &lt;br /&gt;
ファブール王に船を用意してもらい、大海原を南へと向かう一行。 &lt;br /&gt;
だが、突如現れた海の主リヴァイアサンによって船は沈没し、 &lt;br /&gt;
セシルは何処とも知れぬ海岸に流されてしまう。 &lt;br /&gt;
仲間の姿はどこにもなく、彼は仕方なく間近に見える街＝ミシディアへと向かった。 &lt;br /&gt;
赤い翼が略奪を働いたミシディア。人々は暗黒騎士セシルの姿を見るや否や &lt;br /&gt;
恐れおののき、憎悪の言葉を吐きかけ、あるいは諦めたような口ぶりを見せる。 &lt;br /&gt;
セシルは彼らの視線を一身に受けながら、長老のいる館へと向かった。 &lt;br /&gt;
長老はセシルの中に眠る輝きを認めると、暗黒剣に頼っていては心まで暗黒に染まると諭し、 &lt;br /&gt;
「試練の山」と呼ばれる場所で、聖騎士の試練を受けるよう告げる。 &lt;br /&gt;
そして双子の魔導士ポロムとパロムに、セシルのお供をするよう命じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登山口を塞ぐ炎の壁をパロムのブリザドで打ち消し、一行は試練の山に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
そこでセシルは、伝説の魔法「メテオ」を求めてやってきていた賢者テラと再会した。 &lt;br /&gt;
強力な仲間を得て、一行は山頂の神殿を目指し、吊橋を渡る。 &lt;br /&gt;
その時、突如「ゴルベ―ザ四天王の一人、土のスカルミリョーネ」と名乗る魔物が現れ &lt;br /&gt;
アンデッドと共に襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
ポロムの白魔法やパロム・テラの炎系魔法で、一度は敗れさるスカルミリョーネだったが、 &lt;br /&gt;
なんとアンデッドに変身すると、再びセシル達に牙を向けた。 &lt;br /&gt;
一行はスカルミリョーネに二度目の死を与え、神殿内部に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルは謎の声に導かれ、伝説の剣を受け取り聖騎士の力を手にする。 &lt;br /&gt;
しかし彼には「暗黒騎士セシルに打ち勝つ」という最後の試練が残されていた。 &lt;br /&gt;
自らの暗黒の波動に耐え切ったセシルを、謎の声は「わが息子」と呼ぶ。 &lt;br /&gt;
そして声は、自らの意思を光の力に変えて消える。 &lt;br /&gt;
光は、テラに最強魔法メテオを与え、セシルを真のパラディンと変えたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアに戻った一行は、長老の許可を得て &lt;br /&gt;
バロンとミシディアを繋ぐ異次元通路「デビルロード」の封印を解く。 &lt;br /&gt;
距離と時間を超え、一瞬でバロン城下町に帰還したセシル達は &lt;br /&gt;
情報を集めるために酒場に向かった。 &lt;br /&gt;
しかし、酒場の中ではバロンの近衛兵が幅を利かせていて情報を集めるどころではない。 &lt;br /&gt;
困り果てるセシルの視界に、見覚えのある姿が映る。 &lt;br /&gt;
モンク僧のヤンだ。海に投げ出されたはずだが、バロンまで流れ着いたのだろうか。 &lt;br /&gt;
セシルは偶然の再会に喜びながらヤンに声をかける。 &lt;br /&gt;
だが、ヤンはセシルをお尋ね者と呼び、近衛兵を率いて襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘後、ようやく正気を取り戻すヤン。 &lt;br /&gt;
魔法で操られていたわけではなく、単にショックで記憶喪失になったところを &lt;br /&gt;
バロンに利用されただけのようだ。 &lt;br /&gt;
ヤンは自分の非礼を詫び、改めて仲間に加わる。 &lt;br /&gt;
そして一行は宿屋の一室を借り、作戦を練ることにした。 &lt;br /&gt;
セシルは「赤い翼」に対抗するためにも、飛空挺技師シドを助け出そうと提案する。 &lt;br /&gt;
しかし、そのためには厳重警備されたバロン城に忍び込まなくてはならない。 &lt;br /&gt;
頭を抱えるヤン。すると、彼の服から一個の鍵が落ちた。 &lt;br /&gt;
近衛兵を従わせた時に、ヤンに貸し与えたのだろう。それはバロン地下水路の鍵だった。 &lt;br /&gt;
一行は鍵を使って地下への扉を開け、洞窟のような水路を抜けてバロン城に入り込む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐かしきバロン城に戻ったセシル。そこに、近衛隊長ベイガンが現れる。 &lt;br /&gt;
身構えるセシルに、ベイガンは自分もシドを助けに来たのだと告げ、仲間に加わろうとする。 &lt;br /&gt;
だが、パロムとポロムがいち早くベイガンの正体に気づいた。 &lt;br /&gt;
ベイガンは、既にゴルベ―ザによって魔物に変えられていたのだ。 &lt;br /&gt;
トカゲのような姿と再生能力を持つ魔物に変身したベイガンを倒し、一行は謁見の間へ足を進めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルはついにバロン王と対峙する。だが、それは本物の王ではなかった。 &lt;br /&gt;
本物のバロン王はとうの昔に殺され、偽者がすりかわっていたのだ。 &lt;br /&gt;
偽バロン王こと、ゴルベーザ四天王の一人「水のカイナッツォ」は &lt;br /&gt;
亡き王を嘲った後、正体を現し襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイナッツォを倒した直後、背後の扉が音を立てて開いた。 &lt;br /&gt;
飛び込んできたのは、幽閉されたはずの飛空挺技師シド。 &lt;br /&gt;
どうやら自力で脱獄し、偽バロン王をブチのめそうと思ってきたらしい。元気なオヤジだ。 &lt;br /&gt;
それはともかく、偽バロン王が倒れ、シドが見つかったならやることは一つ。 &lt;br /&gt;
シドに飛空挺がある場所に案内してもらうことだけだ。 &lt;br /&gt;
彼を仲間に加え、一行は謁見の間を後にする。が…… &lt;br /&gt;
通路に出たとたん、前後の扉が閉まり、壁が押し寄せてきた！ &lt;br /&gt;
水のカイナッツォが用意した、最後の罠が発動したのだ。 &lt;br /&gt;
このままでは押しつぶされてしまうが、引いても押しても扉は開かない。 &lt;br /&gt;
その時、パロムとポロムが壁の前に立ちはだかる。 &lt;br /&gt;
双子はセシルに別れの挨拶を告げると、魔法を唱えた。 &lt;br /&gt;
石化の魔法ブレイク。二人は自ら石像となり、迫る壁を押し留めたのだ。 &lt;br /&gt;
テラは双子を元に戻そうとエスナを唱えるが、 &lt;br /&gt;
自分の意志で石となった二人に、状態異常解除の魔法は効果を発揮しなかった。 &lt;br /&gt;
幼い二人が犠牲になったことに憤りと悲しみを感じながら、 &lt;br /&gt;
一行は、シドが隠していた新型飛空挺「エンタープライズ」に乗り込むのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シド秘蔵の新型飛空艇エンタープライズに乗り込んだ４人。 &lt;br /&gt;
離陸直後、白旗を揚げた１隻の飛空艇が近づいてきた。 &lt;br /&gt;
それに乗っていたのは、カインであった。カインは告げる。 &lt;br /&gt;
「ローザの命が惜しければ、トロイア国にある土のクリスタルと交換だ。」 &lt;br /&gt;
それだけ伝えるとカインは去っていった。 &lt;br /&gt;
苦悩するセシルだが、仕方なくトロイアへ向かうことにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロイアへ到着したセシル一行。まず、この国を治める神官に会いに行く。 &lt;br /&gt;
曰く、土のクリスタルは近隣に住むダークエルフに奪われてしまったらしい。 &lt;br /&gt;
それを取り返してくればクリスタルを貸してもらえる、という約束を取り付けた。 &lt;br /&gt;
それに加えて、もう１つ気になることを聞いた。 &lt;br /&gt;
「近くの海岸に吟遊詩人が漂着した、今は客間で床に伏せっているそうだ。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その吟遊詩人とは、かつて共に旅をしたダムシアン王子ギルバートであった。 &lt;br /&gt;
ギルバートはセシルが無事であったことを喜び、ヤンも同行していることを知ると &lt;br /&gt;
ヤンにリディアも無事なのかと訪ねる。しかし、ヤンは首を振る。 &lt;br /&gt;
テラに対しては「自分があなたの娘を殺したも同然です」と謝るばかりだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルからローザの事を聞いたギルバートは、 &lt;br /&gt;
「ダークエルフ」と聞いて何か思い当たることがある様子だった。 &lt;br /&gt;
「セシル…これを持っていってくれ…」そう言って、「ひそひ草」を取り出した。 &lt;br /&gt;
「これは？」　「僕の代わりさ…持っていってくれ。」 &lt;br /&gt;
それを受け取り、セシル達はダークエルフの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダークエルフの住む洞窟に一歩踏み込んだ瞬間、強烈な磁力がセシル達を包んだ。 &lt;br /&gt;
ダークエルフは金属の武器に弱い。 &lt;br /&gt;
その弱点をカバーするために強力な磁力で洞窟を覆っているのだ。 &lt;br /&gt;
一行は、金属製の装備をすべて外し、布や革、木材製の装備に変更して進む。 &lt;br /&gt;
素手のヤン、巨大な木槌で戦うシド、魔法のテラはともかくとして &lt;br /&gt;
剣による攻撃が主体のセシルはこの状態では戦力にならず、他者のサポートに徹するより無かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛くもダークエルフの元へたどり着くも、ダークエルフの怒涛の魔法攻撃に膝をつく一行。 &lt;br /&gt;
「剣さえ使えれば…」 &lt;br /&gt;
セシルの意識は遠のいていった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃。セシル達の危機を察したギルバートはベッドから身を起こす。 &lt;br /&gt;
「そんな弱った体で何をしようと言うのです！」　周りが止めるのも聞かず、 &lt;br /&gt;
彼は衰弱した体で立ち上がり、竪琴を手に取って、ある曲を奏ではじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひそひ草」は、遠く離れた場所へ音を伝えることが出来る。 &lt;br /&gt;
セシルの持つ「ひそひ草」から竪琴の音色が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
その音色はセシル達に力を与え、同時にダークエルフは苦しみ始めた。 &lt;br /&gt;
「今だセシル！この音色が流れている間は、奴は磁力を操れないはずだ！ &lt;br /&gt;
　剣を…剣を装備するんだ…！」　ギルバートの声が聞こえる。 &lt;br /&gt;
セシル達はすかさず金属製の武具に身を包み、再度ダークエルフに挑む。 &lt;br /&gt;
弱体化したダークエルフはもはやセシル達の敵ではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土のクリスタルを奪い返した一行はギルバートの元へ駆け寄る。 &lt;br /&gt;
悪しき妖精を戒める歌。かつて旅をした折に聞いたことがあったのだという。 &lt;br /&gt;
とはいえ、歩くことすら困難な状態で無理をしたのだ。彼は疲れ果てていた。 &lt;br /&gt;
ようやくテラもギルバートのことを許したようだった。 &lt;br /&gt;
去り際にセシルは言う。「ギルバート…君は、勇気ある男だ…。」 &lt;br /&gt;
「…アンナ…僕にもようやく分かった気がするよ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスタルの奪還に成功したことをトロイアの神官に報告する一行。 &lt;br /&gt;
その時、どこからともなく声が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
「クリスタルを手に入れたようだな。」　カインの声だった。 &lt;br /&gt;
「表へ出て飛空艇に乗れ…ローザの元へ案内してやろう。」 &lt;br /&gt;
土のクリスタルを借り受けた一行は飛空艇に乗り込んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カインが指揮する飛空艇に先導され、到着したのは機械仕掛けの塔だった。 &lt;br /&gt;
塔を登っていく一行の前に現れたメーガス３姉妹の妨害を退け、 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザとの対面を果たす。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「土のクリスタルは？」　「ここにある！ローザはどこだ！？」 &lt;br /&gt;
「まずはクリスタルが先だ。」　クリスタルを手渡すセシル。　「さあ、ローザを返せ！」 &lt;br /&gt;
「ローザ？何のことだ？」　「何！？」 &lt;br /&gt;
ゴルベーザには元々取引をする気など無かったのだ。 &lt;br /&gt;
シドやヤンの罵声と共に、テラが飛び出した。 &lt;br /&gt;
「…老いぼれに用は無い。」 &lt;br /&gt;
「貴様に無くても私にはあるっ！思い知れ…アンナの痛みを！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テラはあらん限りの魔力を尽くして魔法を繰り出す。 &lt;br /&gt;
しかし、高齢であることもあってかゴルベーザにはさほど効果はなかった。 &lt;br /&gt;
魔力を使い切ったテラに残された手はたった一つだけであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全生命力を魔力と変えて放ったテラのメテオを受け、ゴルベーザは深手を負う。 &lt;br /&gt;
セシルは逃がすまいと追撃するも反撃を受けて倒れる。 &lt;br /&gt;
しかし何故か、セシルに止めを刺すことをためらった様子を見せたゴルベーザは撤退した。 &lt;br /&gt;
仕留めきれなかった無念を残し、すべての力を使い切ったテラは息を引き取った…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍らに倒れていたカインを助け起こすセシル。 &lt;br /&gt;
どうやらメテオのショックでゴルベーザの術が解けたらしい。 &lt;br /&gt;
これまでのことを謝るカイン。そして、それを許すセシル。 &lt;br /&gt;
「ローザは？！」　「この先だ！時間が無い！」走り出すカイン、後を追うセシル達。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間一髪でローザを救い出したセシル。 &lt;br /&gt;
あと少し遅ければ、ギロチンがローザの命を奪っていただろう… &lt;br /&gt;
その場を立ち去ろうとした一行の前に、 &lt;br /&gt;
ゴルベーザ四天王の一人「風のバルバリシア」が立ちはだかった。 &lt;br /&gt;
正気に戻ったカインの空中戦法を軸としてバルバリシアを退けるも、 &lt;br /&gt;
バルバリシアは最後の力で塔を破壊しようとする。 &lt;br /&gt;
塔が崩れ落ちる直前、ローザのテレポによって間一髪で脱出するのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこは、バロン城のセシルの部屋だった。 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザの手に４つのクリスタルが渡ってしまった。 &lt;br /&gt;
嘆く一行に、カインは意味深な言葉を口にする。 &lt;br /&gt;
「クリスタルは、『まだ４つしか』揃っていない。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続くカインの言葉は驚くべきものであった。 &lt;br /&gt;
闇のクリスタル。ゴルベーザの手に渡った４つと対を成すもの。 &lt;br /&gt;
それは、地底の世界に安置されているという。 &lt;br /&gt;
光と闇のクリスタルをすべてそろえた時、月への道が開かれる… &lt;br /&gt;
ゴルベーザはそう言っていたらしい。 &lt;br /&gt;
月への道、というのが何を意味するのかよく分からないまま &lt;br /&gt;
闇のクリスタルを守るために地底へ行く決意をする一行。 &lt;br /&gt;
カインは「マグマの石」を取り出す。ゴルベーザに預けられていたようだ。 &lt;br /&gt;
どうやらこの石が地底への鍵を握っているらしいが、どこで使うのかまでは知らないようだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠隔操縦でバロンに戻っていた飛空艇に乗り、世界中を探し回ったセシル達は &lt;br /&gt;
アガルトという小さな村に着いた。 &lt;br /&gt;
ここに住む人々は地底種族ドワーフの末裔だと言われているらしい。 &lt;br /&gt;
その村の中央には、地底へと続かんばかりの深い古井戸があった。 &lt;br /&gt;
マグマの石を投げ込むと、山に大穴が開く。地底への道が開かれた瞬間であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇で地底へ突入した一行。 &lt;br /&gt;
そこで、飛空艇団と謎の戦車軍が戦闘しているのを目撃する。 &lt;br /&gt;
その戦闘に巻き込まれてしまう一行。強行突破するも、被弾し不時着を余儀なくされる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇を降りた一行の目の前に、城がそびえ立つ。 &lt;br /&gt;
そこは、地底を治めるドワーフ王の城であった。 &lt;br /&gt;
ドワーフ王の話は次のようなものであった。 &lt;br /&gt;
地底のクリスタルはすでに２つが敵の手に渡ってしまったこと。 &lt;br /&gt;
この城にあるクリスタルはまだ無事であること。 &lt;br /&gt;
ドワーフ自慢の戦車隊も空からの攻撃には手を焼いていること。 &lt;br /&gt;
飛空艇で援護してもらえないかと頼まれるが、 &lt;br /&gt;
地底の溶岩の熱には船体が持たない、とのシドの弁。 &lt;br /&gt;
熱に耐えるように、飛空艇にミスリルの装甲を施すべく地上へ戻ることにしたシドと別れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、問題はこの城のクリスタルだ。聞くと、玉座の裏の隠し部屋にあるという。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンが何者かの気配を感じた。 &lt;br /&gt;
「この先に気配を感じた！」　ヤンのその言葉に、クリスタルルームへ突入する一行。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには陽気に踊る人形たちがいた。ゴルベーザの手の者らしい。 &lt;br /&gt;
それを打ち倒したセシル達の前にゴルベーザが現れ、語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「８つのクリスタルは、封印されし月への道、バブイルの塔を復活させる鍵なのだ。 &lt;br /&gt;
　月には我々の人智を超えた力があるという。これで７つ目…君たちのおかげだ。 &lt;br /&gt;
　…礼をしなければいかんな。受け取れ！これが私からの最期の贈り物だ！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルベーザの力で身動きが取れなくなった一行。ゴルベーザは黒い竜を召喚した。 &lt;br /&gt;
その竜の牙で、ヤンが、ローザが、カインが倒れていく。 &lt;br /&gt;
ついにセシルにその牙が向く…その次の瞬間。 &lt;br /&gt;
ミストドラゴンが突如として現れ、その力で黒竜を消し去ったのである。 &lt;br /&gt;
「大丈夫、もう動けるわ。」　聞き覚えのある声。 &lt;br /&gt;
その声の主は、行方不明となっていたリディア。 &lt;br /&gt;
しかし、幼い少女であったはずの彼女は、大人の女性となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リディアの協力もあり、ついにゴルベーザを打ち倒したセシル。 &lt;br /&gt;
彼女は、リヴァイアサンによって幻界-幻獣たちの住む世界-へと連れて行かれ、 &lt;br /&gt;
そこで幻獣たちと親しくなったことで黒魔法と召喚の腕が上がったと言う。 &lt;br /&gt;
そこは、この世界とは時間の流れ方が違う空間であり、その結果大人になったのだと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不意に声がした。「わたしは…死なぬ！」　その声に気づいた時には既に遅く、 &lt;br /&gt;
復活したゴルベーザによってクリスタルは奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残すクリスタルは後１つ。それは封印の洞窟にあるという。 &lt;br /&gt;
その入り口は、封印をとく鍵が無いと開くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
そこで、ドワーフ王は、ゴルベーザが封印の洞窟へ向かっている間に &lt;br /&gt;
バブイルの塔へ潜入、クリスタルを奪い返すという作戦を立案する。 &lt;br /&gt;
クリスタルを奪われた責任を感じていたセシルはこれに協力することにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バブイルの塔は、地上まで伸びている長大な塔である。 &lt;br /&gt;
その塔の前では、ドワーフの戦車が陣を張っていた。 &lt;br /&gt;
戦車部隊が陽動している間にセシル達が塔に潜入する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔では、（自称）ゴルベーザのブレイン、ルゲイエ博士が &lt;br /&gt;
自作の戦闘ロボット・バルナバと共に待ち構えていた。 &lt;br /&gt;
セシル達がこれを打ち倒すと、最期にルゲイエは言い残す。 &lt;br /&gt;
「クリスタルはすでに地上へ移された。 &lt;br /&gt;
　ドワーフどもは、ワシ特製の巨大砲で全滅じゃ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨大砲を止めるべく急ぐセシル達。砲手の雑魚モンスターを蹴散らすが、 &lt;br /&gt;
モンスターは最後の力で砲を暴走させる。もはや砲を止める術は無い。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンがセシル達を部屋の外へと押し出した。 &lt;br /&gt;
「妻に伝えてくれ…私の分も生きろと！」 &lt;br /&gt;
ヤンは、自らの身をもって砲を停止させる。 &lt;br /&gt;
「ヤンーーーーー！！」　絶叫するセシル。 &lt;br /&gt;
…しかし、その部屋の中からヤンの返事が帰ってくることは無かった…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しみを胸に塔を降りる一行。 &lt;br /&gt;
塔の入り口まで来たとき、ゴルベーザの罠によって足元の橋が崩れだした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわや、という所をシドの飛空艇に助けられた一行。 &lt;br /&gt;
その時、ゴルベーザの手の者が飛空艇で追ってくる。 &lt;br /&gt;
こちらのほうが性能が上のはず、しかし振り切れない。 &lt;br /&gt;
どうやら敵も飛空艇を改造したらしい。ついにエンジンが悲鳴を上げ始めた。 &lt;br /&gt;
「かわれいセシル！」　シドはセシルに舵を任せると、 &lt;br /&gt;
爆弾を抱えて艇から飛び降りた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴルベーザ！飛空艇技師シド一世一代の見せ場じゃあッ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンタープライズが地上へと飛び出した直後、 &lt;br /&gt;
シドの自爆によって地底と地上を結ぶ穴は塞がり、追っ手は食い止められた…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一行は、地上からバブイルの塔へ潜入するべく、エブラーナの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
エブラーナ…　ゴルベーザの手によって壊滅した忍者の国である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟を進む一行は、火の四天王ルビカンテと一人の忍者を目撃する。 &lt;br /&gt;
ルビカンテに挑む忍者。しかしルビカンテの炎の力の前に、返り討ちにあってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍者の名はエッジ。エブラーナの王子である。 &lt;br /&gt;
大怪我を負いながらも、なおルビカンテを追おうとするエッジを見て &lt;br /&gt;
もうこれ以上人が死ぬのはいやだとリディアが泣き出す。 &lt;br /&gt;
その涙を見たエッジは、セシル達と同行することにしたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくして５人でバブイルの塔に潜入した一行の前に、エブラーナ王と王妃が現れた。 &lt;br /&gt;
王と王妃は魔物と化してエッジに襲い掛かる。反撃できないエッジ。 &lt;br /&gt;
「どうしちまったんだ！親父！お袋！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エッジの声に本来の心を取り戻す王と王妃、 &lt;br /&gt;
しかし二人は「我々はもう人ではない、生きていてはいけない存在なのだ」 &lt;br /&gt;
と言い残してこの世を去る。　「後を頼んだぞ、エッジ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ現れる火のルビカンテ。 &lt;br /&gt;
２人を魔物にしたのはルゲイエがした事だというが、怒り狂うエッジの耳には届かない。 &lt;br /&gt;
非礼を詫び、正々堂々と戦おうとするルビカンテ。 &lt;br /&gt;
５人を完全回復させた後、激しい戦闘が始まる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利を収めたのはエッジたちだった。 &lt;br /&gt;
そして、ついにクリスタル奪還が成る… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った瞬間だった。突然、足元の床が開く。 &lt;br /&gt;
落とし穴によって地底のほうまで落とされてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出口を求めて塔の中をさまよう５人は、やがて敵の飛空艇ドッグへたどり着く。 &lt;br /&gt;
そこにあったのは、敵が密かに建造していた新型の飛空艇であった。 &lt;br /&gt;
それを奪って脱出しようというエッジ。その艇にファルコンと名づけ、発進させる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフの城へと戻った一行は、クリスタルの奪還に失敗したことを報告した。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは封印の洞窟を強引に開けようとしている。もはや時間の問題である。 &lt;br /&gt;
そこで、セシル達がゴルベーザより先に封印の洞窟のクリスタルを取ってくることになり、 &lt;br /&gt;
王から封印を解くカギを手渡された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、敵から奪還した艇は溶岩の上を飛べない。エンタープライズは地上… &lt;br /&gt;
洞窟へ向かう手段に困った一行はふと救護室へと足を運んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにいたのは、シドだった。無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
状況をシドに話すと、シドは傷ついた体を押して立ち上がった。 &lt;br /&gt;
ファルコン号に耐熱改造を施し、救護室へ戻ったシドは、すぐに大いびきを立てはじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして封印の洞窟へ向かった一行。 &lt;br /&gt;
様々な罠をくぐり抜け、ついに最後のクリスタルを手にした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟の出口で、ゴルベーザの声が聞こえてくる。 &lt;br /&gt;
「帰って来いカイン…そのクリスタルを持ち私の元へ…」 &lt;br /&gt;
再びゴルベーザの術にかかったカインに、最後のクリスタルを奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついに全てのクリスタルがゴルベーザの手に落ちてしまった。 &lt;br /&gt;
王は嘆く。「もはや打つ手は無い…魔導船の伝説が本当でもない限り…」 &lt;br /&gt;
魔導船の伝説を口にする王。セシルはそれに聞き覚えがあった。 &lt;br /&gt;
そう、それはミシディアに伝わる伝説とまったく同じだったのだ。 &lt;br /&gt;
ミシディアへ向かえと言う王、しかし地上への通路は塞がっている。 &lt;br /&gt;
地上と地底を結んでいるバブイルの塔にも、もはや近付くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、シドの手によってそれは解決した。飛空艇の船首にドリルを付けることで &lt;br /&gt;
地上への道を切り開くことが出来たのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアへ到着する一行の前に、長老が走ってきた。 &lt;br /&gt;
「待っておったぞ！祈りの塔へ参られい！」 &lt;br /&gt;
はたして、ミシディアの民の祈りは通じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅうのくちより　うまれしもの &lt;br /&gt;
てんたかく　まいあがり &lt;br /&gt;
やみとひかりを　かかげ &lt;br /&gt;
ねむりのちに　さらなるやくそくを　もたらさん &lt;br /&gt;
つきは　はてしなき　ひかりにつつまれ &lt;br /&gt;
ははなるだいちに　おおいなる　めぐみと &lt;br /&gt;
じひを　あたえん &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアのある大陸は、ちょうど「竜」のような形をしている。 &lt;br /&gt;
その「口」にあたる場所より、大いなる船、魔導船が姿を現した。 &lt;br /&gt;
月から来たというこの船ならば、地球と月を行き来できる。 &lt;br /&gt;
セシル達は魔導船に乗って月へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシル達は、月面上になにか巨大な建物を目にした。 &lt;br /&gt;
まるでクリスタルで築かれているかのように輝くその建物。 &lt;br /&gt;
一行はそこへ足を踏み入れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、フースーヤと名乗る老人と出会う。 &lt;br /&gt;
フースーヤの話はこのようなものだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて火星と木星の間にあった星が滅亡の危機に瀕し、 &lt;br /&gt;
生き残った者は地球へと脱出した。しかしまだ進化の過程にあったため &lt;br /&gt;
その者たちはもう１つの月を作り、そこで永い眠りについた。それが、月の民。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ある者は眠りを嫌い、地球を焼き払ってそこに住めばいいと考えた。 &lt;br /&gt;
フースーヤはその者を封じた。しかし、その者の邪悪な思念は地球へも干渉し、 &lt;br /&gt;
悪しき者をより悪しき者とし…クリスタルを集めさせた。 &lt;br /&gt;
つまり、ゴルベーザもまた、その者…「ゼムス」に操られているというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、もう１つ重要なことを語った。 &lt;br /&gt;
魔導船は、フースーヤの弟・クルーヤが建造した物であった。 &lt;br /&gt;
彼は、地球に憧れを抱いていた。そして彼は地球の娘と恋に落ち、 &lt;br /&gt;
２人の子供が生まれた。そしてそのうちの一人が…セシルだというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて試練の山で聞いた声は、セシルの父･クルーヤの声であった。 &lt;br /&gt;
クルーヤはゼムスを止めるべく、セシルに聖騎士の力を託したのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てを焼き払う兵器「バブイルの巨人」。それを地球へ下ろすわけにはいかない。 &lt;br /&gt;
フースーヤが同行することとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔導船に乗って地球へ戻った一行。しかし、時は既に遅かった。 &lt;br /&gt;
正にその時、バブイルの巨人が彼らの目前に現れたのである。 &lt;br /&gt;
あたりを焼き払っていく巨人。絶望する一行だった。 &lt;br /&gt;
しかしその時、巨人に向かってどこからか砲撃がされる。 &lt;br /&gt;
そこに現れたのは、ドワーフの戦車隊。そしてシド率いる飛空艇団。 &lt;br /&gt;
その中には、パロム・ポロム・ヤン・ギルバートの姿もあった。皆無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集中砲火を浴びて巨人の足が止まる。 &lt;br /&gt;
フースーヤが、この隙に内部から破壊する、と言い出した。 &lt;br /&gt;
一行はシドの飛空艇に乗り移り、巨人の口から内部へと突入する！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨人の心臓部を目指す一行の前に、倒されたはずの四天王が姿を現した。 &lt;br /&gt;
ゼムスによってよみがえった四天王は、「協力する」ということを新たな武器に &lt;br /&gt;
一行に挑みかかる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…激戦を制したのは、セシル達であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに巨人の制御システムを破壊した一行の前に、ゴルベーザが現れる。 &lt;br /&gt;
その姿を見たフースーヤは、ゴルベーザが誰であるか知っているようだった。 &lt;br /&gt;
フースーヤによって正気に戻ったゴルベーザは、フースーヤに父の名を尋ねられる。 &lt;br /&gt;
「父…クルーヤか？」　「なんだって！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、セシルとゴルベーザは実の兄弟だったのである。 &lt;br /&gt;
兄弟で憎しみあい、戦っていたという事実に呆然とする２人。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは立ち上がり、「…ゼムス…　この戦い、わたし自身が決着をつける！」 &lt;br /&gt;
その言葉を残し、フースーヤと共にその場を去った。 &lt;br /&gt;
セシルは、去っていく兄を見送ることしか出来なかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制御システムを失って崩壊する巨人。一行の脱出の手引きをしたのはカインだった。 &lt;br /&gt;
カインはようやく自分を取り戻したのだった。 &lt;br /&gt;
５人はゼムスを討つべく月へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラスボスについて ===&lt;br /&gt;
最終ボスキャラクター（ラストボスキャラクター）に関して述べると、ストーリーに絡んでくるのが終盤だけであり、セリフも殆どなく、単に「青き星」の征服を企む存在としてしか描かれていない為、FFシリーズのラストボスキャラクターの中でも、ストーリーに占める存在感はかなり薄い（最終ボスキャラクターの存在はストーリーの後半以降でしか語られていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== スーパーファミコン版 ===&lt;br /&gt;
* ディレクター・ストーリー原案：[[坂口博信]]&lt;br /&gt;
* ゲームデザイン・シナリオ：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* バトルシステムデザイン：[[伊藤裕之]] [[青木和彦]]　[[松井聡彦]]&lt;br /&gt;
* バトルプログラム：吉井清史 樋口勝久&lt;br /&gt;
* メインプログラマー：[[成田賢]]&lt;br /&gt;
* バトルグラフィック：[[高橋哲哉 (ゲーム製作者)|高橋哲哉]] [[星野雅紀]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・イメージデザイン・タイトルロゴデザイン：[[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
* サウンド：[[植松伸夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS版 ===&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー・ディレクター：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[浅野智也]]&lt;br /&gt;
* バトル監修：[[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
* イベントコンテ・チーフ：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* ムービーディレクター：[[生守一行]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[伊田恵美]]「月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ」&lt;br /&gt;
* 開発：[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他機種での展開 ==&lt;br /&gt;
移植版は基本的にオリジナル版に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレイステーション移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
1997年に発売されたプレイステーション版では、ハードの変化に併せた追加点がある。&lt;br /&gt;
; CGムービーの追加&lt;br /&gt;
: オープニングやエンディングにCGによるムービーが追加された。&lt;br /&gt;
; メモファイル機能の追加&lt;br /&gt;
: データの読み書きの時間短縮のために、一時的にプレイステーションの内部にセーブできる「メモファイル機能」が追加された。&lt;br /&gt;
; ダッシュの追加&lt;br /&gt;
: ×ボタンを押しながら移動することで、ダンジョンや街を通常の2倍の早さで移動できる「ダッシュ」が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおオリジナル版には、知名度の高いアイテム増殖技&amp;lt;!--（消費アイテムを増やすタイプの裏技を実行する際に、所持数が0という束が確認できる。この束のアイテムを使う事で所持数が「た5」となり255個の束となる）--&amp;gt;等の多数の裏技が存在したが、それらはプレイステーション版でも継承されている。しかし、プレイステーション版ではCD-ROMの読み込み時にBGMにズレが生じるなど、スーパーファミコン版をプレイした人でなくても違和感を覚えることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンダースワン移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月28日]]に、「スクウェア・マスターピース」シリーズの第4弾として発売された。移植および開発担当は[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]。背景グラフィックのリニューアル、音楽のアレンジ、ダッシュの追加といった変更がなされている。後述するゲームボーイアドバンス版と共通するバグが一部ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月15日]]には、システムが最適化され、グラフィック精度が向上したゲームボーイアドバンス版が発売された。移植および開発担当は[[トーセ]]。キャッチコピーは「純度が、研ぎ澄まされていく。」&amp;lt;!--句点まで含めてキャッチコピー。誤植ではない--&amp;gt;。[[天野喜孝]]デザインのオリジナルフェイスプレート付き[[ゲームボーイミクロ]]を同梱した限定版も発売された。移植されるにあたり、変更点・追加点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フェイスグラフィックが原画に近い感じに描き直される。&lt;br /&gt;
* メッセージ画面ではフェイスグラフィックや漢字が使用される。テキストで漢字を使用するかしないかは、コンフィグで自由に変更可能。&lt;br /&gt;
* 背景グラフィックがリニューアル。また、オリジナル版には無かったウェイトゲージが追加されている。&lt;br /&gt;
* 新たなイベントが追加された。&lt;br /&gt;
* 最終ダンジョンに挑むパーティを、テラとフースーヤ（前者はストーリー途中で死亡、後者は先行している）を除く今までに仲間にしたキャラ全員の中から選択できる。&lt;br /&gt;
* 「試練の洞窟」「月の遺跡」というダンジョンが追加。月の遺跡は一部を除いてランダムにフロアが変化するダンジョンである。&lt;br /&gt;
* オリジナル版には登場しなかった新たなボスや、新たな武器も登場。その多くはオリジナル版の最強装備を上回る強力な武具である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移植版には[[バグ]]が多く確認され、一部にセーブデータを破壊しかねないものも存在する。&lt;br /&gt;
例えば、キャラ4名の状態でアイテムを使用した後にメンバーを空欄に移動し、そのままメニュー画面を閉じずにアイテム画面を開くと画面が砂嵐状態になってフリーズ、セーブデータが消失するケースがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.square-enix.co.jp/ff4a/info.html 「ファイナルファンタジーIVアドバンス」に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バグに対する苦情があまりに多かった為か、スクウェア・エニックスは、バグを修正したバージョンをバージョン1.1（初期に生産されたものを、1.0）として再販している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外向け版の特徴 ===&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Final_Fantasy_II_.28North_America.29|Final Fantasy II]]''&lt;br /&gt;
: 1991年11月01日、北米発売。対応機種:[[スーパーファミコン#Super Nintendo Entertainment System|SNES]]（アメリカ版スーパーファミコン）。日本の『FFII』および『FFIII』は当時英語化されなかった為、タイトルナンバーは「II」である。このバージョンは日本のイージータイプとほぼ同等だが、以下の様な更なる変更点がある。（なお、厳密にはイージータイプとも同一ではないことを付記しておく）&lt;br /&gt;
:* コマンドの削除 - 基本的にはイージータイプのそれに準拠するが、それに加えて暗黒騎士セシルのHPを犠牲にして敵全体を攻撃する「あんこく」が削除されている。&lt;br /&gt;
:* 人物名およびスペリングの変更 - ギルバートの名が&amp;quot;Edward&amp;quot;、テラ（日本版の公式スペリングは&amp;quot;Tella&amp;quot;）が&amp;quot;Tellah&amp;quot;となっている。これは他の日本国外向けバージョンでも継承している。フースーヤのスペリングにはバージョンによる差異があり、SNES版およびFinal Fantasy Chroniclesでは&amp;quot;FoSoYa&amp;quot;、国外のGBA版では&amp;quot;FuSoYa&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
:* 召喚魔法の表示テキストの変更 - 日本版では召喚魔法発動時にそれぞれの技の名が表示される（チョコボならば「チョコボキック」など）が、SNES版では召喚魔法の名がそのまま表示される。&lt;br /&gt;
:* 日本と他国の表現ガイドラインの違いによる変更 - 宗教的な物の排除により、白魔法「ホーリー」の表記がSNES版では&amp;quot;White&amp;quot;となっている。ちなみに『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』では&amp;quot;Pearl&amp;quot;となっている。尚、英語圏ではWをDoubleの略語として一般的に使用しない為、&amp;quot;W Meteo&amp;quot;（日本国内版ではWメテオ）は、英語版ホーリーである&amp;quot;White&amp;quot;を略したWだとユーザー側に受け取られた。また当時の暴力的表現を自粛する風潮に配慮してか、SNES版では「ほうちょう」が&amp;quot;Spoon&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Chronicles|Final Fantasy Chronicles]]''&lt;br /&gt;
:2001年6月29日、北米およびカナダで発売。対応機種:プレイステーション、カップリングされた作品は『[[クロノ・トリガー]]』。これ以後の日本国外リリース版のタイトルナンバーは「IV」となり、内容もオリジナル版準拠となる。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Anthology|Final Fantasy Anthology]]''（欧州版のみ）&lt;br /&gt;
:2002年5月17日発売。対応機種:プレイステーション。（1999年9月30日発売の北米・カナダ版はFFVとFFVIのセット）&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Game_Boy_Advance|Final Fantasy IV ADVANCE]]''&lt;br /&gt;
:2005年12月12日（北米およびカナダ）、2006年6月2日（欧州）発売。対応機種:ゲームボーイアドバンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニンテンドーDS版の特徴===&lt;br /&gt;
{{Template:節新製品}}&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月20日]]、[[ニンテンドーDS]]用ソフトそして、[[スクウェア・エニックス]]より5,980円で発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*タイトルロゴに描かれるキャラクターはカインからゴルベーザに変更になっている。&lt;br /&gt;
*基本的なシステムはオリジナル版と同じだが、[[ファイナルファンタジーIII]]と同様に3Dを用いた大幅なリメイクがなされる。&lt;br /&gt;
*世界を根本から再構築し、新エピソードを追加する予定。&lt;br /&gt;
*イベントシーンは[[金田伊功]]が[[絵コンテ]]を担当。イベント進行中はフルボイスで演出される。&lt;br /&gt;
*IVのオリジナルスタッフである[[時田貴司]]と共に、[[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|DS版FF3]]のリメイクスタッフである[[浅野智也]]らも参加する。&lt;br /&gt;
*アドバンス版の追加要素（パーティチェンジやEXダンジョン）は廃止される。&lt;br /&gt;
*「デカントアビリティシステム」という新要素が加わる。これは、アドバンス版で採用されたパーティーチェンジが行なえない代わりに、パーティーから抜けたキャラクターのアビリティーを他のパーティーメンバーが使用出来るというものである。&lt;br /&gt;
*アクティブタイムバトルが戦略的になり、命中率や敵のHP、弱点などをいつでも下画面で確認できるようになる。&lt;br /&gt;
*タッチペンを使ったミニゲームなどの、DSならではの要素も追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[教育芸術社]]&lt;br /&gt;
この会社の発行する６年生の音楽の教科書にこのゲームの音楽が収録されている。&lt;br /&gt;
=== 関連音楽CD ===&lt;br /&gt;
本作で使用されているBGMは、全曲[[植松伸夫]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スーパーファミコン]]発売から1年にも満たない当時としては、この作品の音楽は「スーパーファミコンの音楽はここまで出来るのか」と思わせるほどの高音質のサウンドで高く評価された。事実、当時のニュース番組でも関連CD「ケルティック・ムーン」の制作風景がゲーム音楽の特集というトピックで取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この露出と前後して、FFの音楽から音源の性能を考慮した「コミカルな」楽曲は、『IV』以降徐々に減少してゆく。チョコボのテーマがこの時代の産物である事を考えると、皮肉な結果といわざるを得ない。「もう一つの月」ではディレイ効果によって[[ティンパニ]]の音にリバウンドがかかったような音色を生んでいるが、このようなテクニックは『[[ファイナルファンタジーVII|VII]]』以降はほとんど聞かれる事はなく、既存の様式をそのまま模倣する態度がより顕著になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの高品質サウンドには裏話があり、スーパーファミコン初期の作品である『[[アクトレイザー]]』の音楽を聴いたスタッフが驚愕し、開発終盤にもかかわらずサウンドドライバを一から作り直した成果という事が知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作の「プレリュード」には、[[グノー]]の「[[アヴェ・マリア]]」を意識したかの如く一度目の繰り返し以降にオーケストラ的な和声と対旋律が初めて付加されており、後年の路線を垣間見る事が出来る。結果的に伴奏に転じてしまったお馴染みの音形に、加算型と減算型のディレイ(1/32*1/32)が交互に使われている。「ファイナルファンタジーのテーマ」は今作では「プロローグ...」と題され、音域が吹奏楽のレンジをそのまま使える事によるアレンジの妙技によって、多くのファンの心を掴んだ。また、DS版が発売されるにあたり、「愛のテーマ」をモチーフにしたテーマソング（『月の明り - ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ』）を新設、ボーカルは、公開オーディションで選ばれた[[伊田恵美]]氏で、2007年12月5日にCDが発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、ファイナルファンタジーIVに関連した以下の音楽CDが発売されている。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV オリジナルサウンドバージョン (FINAL FANTASY IV ORIGINAL SOUND VERSION)&lt;br /&gt;
: ゲーム中で流れるBGMを収録したサウンドトラック。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン (FINAL FANTASY IV Celtic Moon)&lt;br /&gt;
: [[ケルト民族]]の音楽風アレンジ。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ミニマム・アルバム (FINAL FANTASY IV MINIMUM ALBUM)&lt;br /&gt;
: アレンジ3曲とゲーム未収録曲3曲を収録。「F.F. MIX」に全曲が再録されている。&lt;br /&gt;
; ピアノコレクションズ ファイナルファンタジーIV (Piano Collections FINAL FANTASY IV)&lt;br /&gt;
: ピアノアレンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「F.F.MIX」で「ファイナルファンタジーIV メインテーマ」のレゲエアレンジ、「THE BLACK MAGES II ～The Skies Above～」で「ゴルベーザ四天王とのバトル」のハードロックアレンジが収録されている。「愛のテーマ」は、楽譜が小学生用の音楽科の教科書に掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーマリオRPG ===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]と[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）が共同で開発したスーパーファミコンソフト「[[スーパーマリオRPG]]」で、ある隠しボス戦のBGMに、今作のボス戦の曲である「バトル2」がアレンジされ使用されている（戦闘終了時の曲も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 設定資料編』 ISBN 4-87188-128-8 NTT出版、1991年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 基礎知識編』 ISBN 4-87188-131-8 NTT出版、1991年7月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 戦闘解析編』 ISBN 4-87188-136-9 NTT出版、1991年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 徹底攻略編』 ISBN 4-87188-138-5 NTT出版、1991年10月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』 ISBN 4-87188-148-2 NTT出版、1991年12月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー竜騎士団（ナイツ）』 ISBN 4-7966-0435-9 JICC出版局、1992年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ガイドブック』 ISBN 4-925075-04-7 デジキューブ、1997年3月&lt;br /&gt;
* 『スクウェア公式 ファイナルファンタジーコレクション 幻想世界の攻略本』 ISBN 4-92-507545-4 デジキューブ、1999年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV マスターズガイド』 ISBN 4-88787-033-7 デジキューブ、2002年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ワンダースワンカラー版 スクウェア公式ガイドブック』 ISBN 4-08-779161-0 集英社、2002年4月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈上巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-044-2 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈下巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-045-0 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4a/ ファイナルファンタジーIVアドバンス 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4ds/ ファイナルファンタジーIV（ニンテンドーDS版） 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.com/jp/archive/ff4_ws/ ファイナルファンタジーIV（ワンダースワンカラー版）ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|04]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年のコンピュータゲーム|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%83%8D%E3%82%B3%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=28546</id>
		<title>のまネコ問題</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%83%8D%E3%82%B3%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=28546"/>
				<updated>2008-05-01T10:57:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''のまネコ問題'''（-もんだい）は、[[あめぞう]]や[[2ちゃんねる]]などの[[電子掲示板|掲示板]] (BBS) で親しまれてきた「[[モナー]]」などの[[アスキーアート|AA]][[キャラクター]]に酷似した商品を、大手音楽・コンテンツ企業[[エイベックス]] (avex) のグループ会社が「のまネコ」「米酒」と自社の[[著作権]]表示をつけて販売した問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事実経過==&lt;br /&gt;
===発端===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月22日]]、[[O-Zone]]（オゾン）の「DiscO-Zone（邦題[[恋のマイアヒ]]）」が[[オリコン]]・アルバムチャート総合1位の大ヒットを記録し、日本にマイアヒ旋風を起こす社会現象になった。[[日本人]]に馴染みの薄い[[ルーマニア語]]の歌を大ヒットに導いたのが、日本語の面白おかしい[[空耳]]歌詞を付けた[[プロモーションビデオ|PV]]である。元々3月に発売されたアルバムである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このPVは、元々は個人サイトで公開された[[Adobe Flash|フラッシュ動画]]で、「モナー」や「[[モララー]]」、「[[アスキーアート#おにぎり|おにぎり]]」などの[[アスキーアート|AA]][[キャラクター]] を基にした空耳歌詞に合わせて楽しそうに踊る、という内容のものであった。これに目をつけた[[エイベックス]]が、内容を修正した上で、オフィシャルなPVとして採用した。この時点までは、2ちゃんねる内でもこれといった反発はなく、「『モナー』もメジャーになった」という程度の認識だったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月1日]]、エイベックスの子会社であるエイベックスネットワークが、このPVのキャラクターを基に商用キャラクターを作成。グッズではこのキャラクターを「のまネコ」とし、「[[著作権|(c)]] のまネコ製作委員会」という[[著作権]]者表示を付けていた。このことから「長年インターネットの共有財産として愛されてきた『モナー』を[[改竄]]、私物化して金儲けをしようとしている」という非難の声が上がり（以下[[祭り]]）が2ちゃんねるやブログなどで始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、空耳歌詞の初出は2ちゃんねるのスレッドであるにもかかわらず、フラッシュの作者は空耳歌詞を自分で考案したと発言しており、これに対する反発も起こった。しかしながら、2ちゃんねるのスレッドに空耳歌詞が投稿されたのが[[2004年]][[10月9日]]なのに対し、フラッシュが発表されたのは[[2004年]][[9月30日]]であるため、フラッシュの作者が自分で考案したという主張が正しい可能性は否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターに対する翻案は「モナー」との類似を避けるためと思われるが、その結果として[[サンリオ]]の「[[シナモロール]]」や、[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]] (SCE) の「[[どこでもいっしょ]]」の「[[トロ (どこでもいっしょ)|トロ]]」との類似性を指摘されるという珍事も起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、マイアヒフラッシュが大々的に知られるきっかけとなった[[pya!]]でのマイアヒフラッシュがこのころ削除された。次なる対抗馬としてより品質の高い[[めざせモスクワ|もすかう]]が立てられたりもしたが、ブームには至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公開質問状===&lt;br /&gt;
[[9月8日]]、エイベックスネットワークは自社ウェブサイトにて以下のような見解を発表した。&lt;br /&gt;
*「のまネコ」の著作権は有限会社ゼンが管理しており、当社は商品化契約を締結して使用している。&lt;br /&gt;
*「のまネコ」は、インターネット掲示板において親しまれてきた「モナー」等のアスキーアートに[[インスパイア|インスパイヤ]]（創作意欲を刺激される、等の意味）されて映像化され、当社と有限会社ゼンが今回の商品化にあたって新たなオリジナリティを加えてキャラクター化したもの。&lt;br /&gt;
*「モナー」等の既存のAAキャラクターの使用を制限する意図はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、2ちゃんねらー等からは以下のような疑念が呈示された。&lt;br /&gt;
*有限会社ゼンなる会社のウェブサイトの内容は空っぽで、社員はavexの関係者である。事業実体があるのかも不明であり、責任転嫁のためのペーパーカンパニーではないのか。9月1日にウェブサイトを公開したと書いてあるのにファイルのタイムスタンプは9月6日となっていたことも、急ごしらえのトンネル会社という印象を裏付けている。&lt;br /&gt;
*「のまネコ」は「モナー」を参考にしたオリジナルのキャラクターであると主張しているが、「のまネコ」として発表されている映像を見ると、「モナー」と異なると言えるものもあるものの、大半は見分けがつかないほど似ている。「のまネコ」と「モナー」は何が違うのか、一部[[2ちゃんねらー]]が電話で説明を求めたが明確な回答は得られず、エイベックスからもこの点に関する発表はない。&lt;br /&gt;
*他人の創作物に少し手を加えただけでしかないものをオリジナルと主張している点を皮肉って、2ちゃんねるの[[ニュース速報(VIP)板]]では、エイベックス所属著名アーティスト[[浜崎あゆみ]]のロゴを改竄した「[[のまタコ]]」なるキャラクターが作られるという事件も発生している。またこの騒ぎで浜崎あゆみ自身のロゴやPV等の盗作疑惑もネット上に表面化してしまっている。→ [[#のまタコ|のまタコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月8日]]、のまネコ問題は[[東京スポーツ]]や、[[Yahoo! JAPAN]]などの[[情報技術|IT]]系情報配信サイトに掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月21日]]、[http://hotwired.goo.ne.jp/nwt/050921/ HOTWIRED Japan]にて、「『のまネコ』、あなた的にはOK?」というアンケートが実施され、最終的に2万件を越す投票があった。だが、通常はこのサイトでの投票数は千件ほどに過ぎず、また、抗議サイトや抗議側の投稿などで投票を呼びかけていた事などから、結果的に票の殆どが抗議側に独占された有効性の無い投票結果であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月22日]]、[[特許電子図書館]]にて、有限会社ゼンの商標登録申請が公開された。&lt;br /&gt;
*文字商標として「のまネコ」の名称を出願（商願2005-69971）&lt;br /&gt;
*図形商標として「のまネコ」の図案を出願（商願2005-69972）……検索キーワード「米酒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月24日]]、2ちゃんねる管理人の[[西村博之]]が、「のまタコ」グッズの販売が問題ないことを確認する旨の公開質問状を、[[エイベックス・グループ・ホールディングス]]宛に提出。なお、回答期限を7日以内として、それを超えた場合黙認したとみなすとしている。返事がなかったようなので黙認したと見て良い。しかし、期限を過ぎた後も実際に「のまタコ」グッズが販売されることは無く、依然その理由も不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月26日]]、アスキーアート愛好者有志一同が[[9月20日]]に、エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社代表取締役社長の[[松浦真在人]]宛てに、のまネコ問題に絡む10項目の公開質問状を送付していたことを明らかにする。回答期限は9月30日までとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===商標登録断念===&lt;br /&gt;
[[9月30日]]、avexは&amp;quot;いわゆる「のまネコ」問題についての当グループの考え方&amp;quot;として、「のまネコ」の商標登録断念とCDに録画されているフラッシュ動画の削除を表明した。同時に同日に立てられたエイベックス社員に対する殺人予告スレについてそれまでの対応からは考えられない早さで被害届を出すことを表明した。また[[日本放送協会|NHK]]など多数の[[マスメディア]]がこの問題について報道を行った。だが、出願を取り下げたのは「のまネコ」の[[ロゴタイプ|ロゴ]]文字のみで、モナーのキャラクターの図案「米酒」は取り下げておらず、結局は問題が解決していないとしてavexへの非難の声は止まらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月1日]]、松浦宅に対する放火を仄めかす文章が2ちゃんねる内掲示板に書き込まれる。エイベックスは被害届を出すことを表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月3日]]、松浦の妻に濃硫酸を浴びせるという内容の書込みが確認される。エイベックス本社の所轄である赤坂署が松浦の相談を受けて脅迫容疑で捜査を開始。また、有限会社ゼンがモナーのキャラクターの図案「米酒」の商標を取り下げ、エイベックスも問題のフラッシュ動画を収録したCDを廃盤として回収する旨を各販売店に通達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月4日]]、西村がコメントを発表、その中で「2件目に関しては、avex社のグループ会社の会員回線からの犯罪予告でした」という内容が掲載、情報提供を求めることになった。但し、飽くまでも&amp;quot;グループ企業の回線&amp;quot;（今回は[[UCOM]]の回線）であり、例えばYahoo!BBのユーザの書き込みを「ソフトバンクの回線からのもの」と主張するのと同じことである。またプロバイダーの静的グローバルについてはIPは申し込んで料金さえ払えば誰でも利用できる点については口を噤んでおり、都合よく解釈させる為の情宣ではないかといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、西村は「&amp;quot;[[被害届]]&amp;quot;がなければ、警察は捜査をして犯人を逮捕することができません」ともコメントし、併せて読むとエイベックスの[[自作自演]]を一層強くほのめかせている。しかし[[脅迫罪]]は西村のコメントに該当する'''[[親告罪]]ではなく'''、このコメントは明らかに誤りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月5日]]、前日の西村のコメントを受けて一部メディアが報道をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月7日]]、O-Zoneが[[テレビ朝日]]系[[音楽番組]]・[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]に出演した際に「恋のマイアヒ」を熱唱した。だがそこにはflashは掲載されていてなかったものの（[[ディズニー]][[映画]]「[[チキン・リトル]]」の映像が代替映像として流れた）、空耳で日本語化された歌詞の[[テロップ]]が出てきた為、空耳化した日本語歌詞を無許可で使うなという抗議が20件あった（なお、このとき「米さ米酒」というテロップだけは表示されなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月12日]]、エイベックスは[[ぬいぐるみ]]などの「のまネコ」グッズについて、同社が受け取る契約になっているキャラクター使用料を一切受け取らないと発表した。また、回収されていたO-Zoneのアルバムもこの日フラッシュを削除した形で再発売された。これに対し西村が「盗作を事実的に認めたもの」との見解を発表したことや、エイベックス所属のアーティストによる盗作疑惑が発生したため、のまネコ騒動は盗作騒動へとシフトしてゆく。西村博之はのまネコグッズを制作したライセンシーに対し、「エイベックスが放棄したロイヤリティを被災地等に寄付すればよいのではないか」と牽制する発言を行っているが、ライセンシーはライセンス契約は生きていると主張しており、10月12日の発表後にも「のまネコ」グッズが制作・販売されては抗議を受けて中止するということが繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月中旬以降、週刊アスキー等の活字媒体で「のまネコ騒動」が著作権と絡めて取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月1日]]、仙台市内の小学校の児童を殺害すると2ちゃんねるに書き込みして逮捕された男（[[2ちゃんねるの歴史#2005年|2ちゃんねるの歴史2005年10月20日参照]]）が、エイベックス社員を殺害する予告などの書き込みも行ったと供述。強要未遂の疑いで22日に再逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[12月5日]]、上述で再逮捕された男が、松浦宅に対する放火（西村の言う「avex社のグループ会社の会員回線からの犯罪予告」）を行ったとして再逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月20日]]、上述の犯行予告を行った男が、松浦に「暴力団と深く関係があるのは間違いない」と書き込んだとして、名誉毀損の疑いで追送検される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2月3日]]、東京地裁で犯行予告を行った男の初公判がされる。世間を騒がせるのが目的で、脅迫に関する殺意等は無かったと主張。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月2日]]、東京地裁で犯行予告を行った男の第2回公判がされる。弁護人は被告の回避性人格障害を主張。懲役3年を求刑される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著作権問題の考察==&lt;br /&gt;
===原著作物「モナー」に関する既知と不知===&lt;br /&gt;
この問題で興味深いのは、エイベックスネットワークが、「のまネコ」の製作販売に当たり、それ以前に存在していた「モナー」に関して'''既知'''であることを、自ら認めていることである。通常、著作権に関する争いでは、侵害を主張された側は、原著作物の存在を'''不知'''として防御するものであり、既知であったという証拠は、著作権侵害を訴える側が苦労して挙げなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今回の問題の場合、エイベックスネットワークは「モナー」を既知であることをあっさりと認めており、この点での争いは生じようがない。つまり、エイベックスネットワークは、「のまネコ」を制作するまで「モナー」を不知であり、「のまネコ」が「モナー」に類似したのは偶然であるというような、過去の著作権問題でよくあった主張は、すでにできなくなってしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、ある著作物にならって作られた類似の著作物に対する権利がどう保護されるかが、問題の中心となる。議論の流れによっては「モナーの作者」と主張する[[ヤクバハイル]]氏がエイベックスネットワークに対し、著作権侵害を訴えることも可能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[二次的著作物]]と原著作物の著作権者の権利===&lt;br /&gt;
しかし、エイベックスネットワークの主張どおり、「のまネコ」が「モナー」に「オリジナリティ」を加えて作ったキャラクターであったとしても、すでにある著作物を変形・脚色などして利用する場合には、[[著作権法]]上二次的著作物という扱い（俗に[[二次創作物]]と呼ばれることもある）になり、原著作物の著作者の権利は依然として保護されている（著作権法第2条、第18条、第19条、第28条など）。つまり、オリジナリティを加えたからといって、原キャラクターを無断で利用してよいわけではない。さらに、著作権表示には原著作権者の氏名も必要になるという点で、「のまネコ」の著作権表示「(c) のまネコ製作委員会」は、著作権法第19条に定める氏名表示権の侵害である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にエイベックスは今まで自身が権利を有する著作物と酷似した音源や著作物そのものを違法に使う者らに対し厳しく取り締まったり、コピー防止として[[CCCD]]を積極的に取り入れていたのに対し、今回の著作権問題に対し企業内で著作権のあり方、特にエイベックスが2005年[[4月11日]]に発表した エイベックスグループ・コンプライアンスポリシーと矛盾しているとの批判が強まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、モナーそのものが他のキャラ（俗に初代、もしくは丸耳モナーと言われる）に「オリジナリティ」を加えて作ったキャラクターとも言えるという問題も孕む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===著作者が不詳な場合の著作権侵害と、民事・刑事上の問題===&lt;br /&gt;
一般論として、著作権侵害に対して、民事上の法的措置（たとえば販売の差止めや損害賠償請求）ができるのは著作権者になるが、ネット掲示板での多数の書き込みで進化したAAの場合、それが誰の著作物であるか特定するのが難しいことから、実際に法的措置をとるのは困難とみられる。なお、AAが「無名の著作物」と解釈される場合、二次利用をしたい者が文化庁に申請し、補償金の供託と引き換えに、文化庁長官が著作権者の代わりに利用の許諾を与えることで、その利用ができるという制度がある（著作権法第67条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、この制度を無視して「無名の著作物」が無断で利用されたとしても、権利侵害による損害賠償請求ができるのは、真の著作権者だけとなり、法的措置がとりにくいことに変わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、同法第76条、第118条および第123条には、そのような無名の著作物の発行者が、著作権者に代わり侵害差止請求、名誉回復措置請求や損害賠償請求などを行う事ができるとある。発行者はこの場合、掲示板の主催者となるであろうが、いずれにせよ法的措置が容易でないことには変わりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、刑事上の処罰については、著作権法違反が'''[[親告罪]]'''であることから、著作権者の[[告訴]]がない限り事態は進展しないものと考えられる。「無名の著作物」と解釈される場合でも、真の著作権者の刑事告訴が必要である（[[中虎連合会]]の[[阪神タイガース]]応援歌問題もこのパターン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、次の規定「第121条: 著作者でない者の実名又は周知の変名を著作者名として表示した著作物の複製物（原著作物の著作者でない者の実名又は周知の変名を原著作物の著作者名として表示した二次的著作物の複製物を含む）を頒布した者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。」から、著作者人格権の氏名表示権を侵害する行為については親告罪ではなく、誰でも刑事告発ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、原著作物の著作権者が判然とせず、その「訴えにくさ」につけ込んで、こうした模倣が認められるとすれば、今後のネット上で創作・公表された著作物の権利保護のあり方に禍根を残すだろう。不特定多数が創作・改良したものに、ある日突然、著作権者を名乗る者が現れることを抑止できないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由な創作活動が剽窃されることに対抗することを想定した[[コピーレフト]]のライセンスをAAキャラクターに適用するべきだという意見もあるが、前述したように「モナー」の作者は特定できないので、そもそもライセンスを設定できる者が存在しない。もっとも「[[しぃ]]」のように作者が明確なAAキャラクターや、今後新しく作られるAAキャラクターについてはコピーレフトを適用することが可能かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また既存のAAキャラクターのうち「モナー」や「ギコ猫」のように2ちゃんねるのマスコットキャラクターとして2ちゃんねる内で概ねコンセンサスが成立しているものについては、2ちゃんねるの運営者である西村博之が商標権を取得することで、他者による剽窃に対抗することは可能かもしれないという意見が2ちゃんねる内にあるが、そもそも「モナー」はもともと「あめぞう本家」などで用いられていたAAキャラクターを下敷きとして改変されたAAキャラクターであり、「ギコ猫」はそのプロトタイプの作者が「あやしいわーるど」のある住人であることがほぼ特定されているのであるから、西村博之や2ちゃんねるがその商標登録をおこなうことは、エイベックスがやったことと同じ所業であるというのが、あやしいわーるど系とあめぞう系の掲示板住人の大方のコンセンサスである。なお、タカラがAAキャラクターの商標登録を目論んだとき、西村はあやしいわーるど主催者「しば」のメーリングリストでAAキャラクターの著作権の共同管理を提案したが、先人側に却下されたため、これを諦めた経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、現行の法体系は「特定の人物による創作物」を保護することを想定しているのであって、「不特定多数の人物による共同創作物」を保護することを想定していない以上、法律の抜け穴を埋めない限り最終的な解決は無理であり、現状では法的手段よりも企業倫理と世論に訴える方が有効である、という見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===騒動の発端===&lt;br /&gt;
のまネコFLASHの製作者であるハンドルネーム「わた」（初期は「渡辺卓巳」と名乗っていた）によれば、「私の持っていた『のまネコ』の著作権は、全て有限会社ZENに譲渡した」とあるが、この表現はいくつかの問題を含む。&lt;br /&gt;
まず、日本において狭義の著作権（著作財産権）は譲渡可能だが、著作者人格権の譲渡は認められていない。おそらくこれは著作財産権の譲渡なのではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、「のまネコ（=モナー）」は2chユーザーが共に作り上げてきた共有物であり、「わた」の著作物ではないとすれば、著作権を持たない「わた」が、勝手に第三者にのまネコを使用する権利を認めたことは、無権限者が著作権を持つ者に無断で著作権に関する代理行為を行ったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、最たる問題は、「わた」が「のまネコ」の著作権を自身が保持していると認識していたか否かである。&lt;br /&gt;
もし「わた」が、のまネコとモナーがほぼ同一であり、自身には著作権がないと認識した上でZENに「著作権を譲渡した」ならば、「わた」はZENから、詐欺を働いたとして訴えられる可能性もある。&lt;br /&gt;
逆に「わた」が、のまネコは自身の著作物であると信じていたならば、法的にはともかくとして、道徳的に2chユーザーに対して問題のある認識を持っていたということなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、これだけの騒動が起きている状態になっても、「わた」はZENからのまネコの著作権（使用権）を買い戻すことをしていない、もしくはできていない（「わた」がのまネコの著作権を持っていないとすれば、「買い戻す」という表現よりも、不当利得の返還というのが正しいという意見もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも最初の段階において、「わた」が「のまネコは私が創作したものではなく、私は著作権を持っていないため、譲渡することはできません」とするなり、自身がのまネコ著作権の代理人となるべく2chにおいて事前に了承を得るなりしていれば、これだけの騒ぎが起こらなかったはずであり、現在においても逃げの一方であるのは問題があるとの意見もある。&lt;br /&gt;
逆に契約上の問題、もしくは立場的にavexの損害となる発言ができなかった可能性も指摘されている。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==倫理的な問題点==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[9月]]に'''「のまネコ」はイッキ飲み・アルハラを助長している'''と[[アルコールハラスメント|アルコール薬物問題全国市民協会]]にて、電話やメールで多くの問い合わせが寄せられ、同協会は同年[[9月13日]]付けで、エイベックス本社社長宛に緊急の要望書を発送したが、返答は得ていない。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ask.or.jp/ikkialhara_nomaneko.html 参照]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その結果、翌年の[[2006]]年同協会のキャンペーンにて[[アルコールハラスメント#飲まザル|飲まザル]]というキャラクターが登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本アミューズメントマシン工業協会]]の[http://www.jamma.or.jp/siryou/index.htm アミューズメントマシンにおいて提供される適正景品のガイドライン]に触れる項目がある（以下に引用）。のまネコの景品には「米」と書かれているが、この規定を免れるための模索であると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2) 景品の種類&lt;br /&gt;
:善良な風俗の保持、清浄な風俗環境の保持（中略）する観点から、ゲームセンター等における正常な商習慣に照らし適合すると認められる景品に限る。また、食品衛生法の遵守（中略）すべきである。以上の点を踏まえ、次に掲げる物品等をゲームセンター等に設置されるアミューズメ ントマシンにおいて提供される景品として製造・販売・流通してはならない。&lt;br /&gt;
# たばこ、喫煙器具およびこれらをモチーフにした商品&lt;br /&gt;
# 酒類、および酒をモチーフにした商品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の「商品」には[[アニメーション]]も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==のまタコ==&lt;br /&gt;
発祥は[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[9月9日]]11時26分「殺伐とした[[著作権]]業界に救世主が!インスパイヤマン」という投稿をきっかけとし誕生。後に「のまタコ」と命名される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌日には、[[ドメイン名|ドメイン]]を取得したサイト「のまタコドットコム」が開設され、のまタコのフラッシュ[[アニメ]]を公開したり、のまタコ[[Tシャツ]]の販売がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エイベックスがのまネコはモナーにインスパイヤされた物と発表したことを逆手にとり、あくまでも伝統的な馬の鞍につける水袋の紋章にインスパイアされたキャラクターであるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年9月24日に、[[西村博之]]が「のまタコを発表」。後日、[[フジテレビ]]のテレビの[[ニュース]]で取り上げられたことで人気になり、[[美少女]]へ[[擬人化]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに「のまタコ」をインスパイヤした「のまイカ」というキャラクターも生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==インスパイヤ==&lt;br /&gt;
'''[[インスパイヤ]]'''とは、エイベックスがのまネコ問題に対する公式発表として書いた文章の中に現れた言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常'''インスパイア''' (inspire) と表記されるが、英語の片仮名表記の揺れの問題であり、どちらでもかまわない。『Esquire（エスクァイア）』誌のかつての日本名が『エスカイヤ』であったことからわかる通り、昭和20年代～30年代頃までは、-i(y)re・-i(y)aを○○イヤと表記することはむしろ一般的であった。[[本田技研工業]]の[[乗用車]]に[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]という車名があることや[[日立製作所]]グループのキャッチフレーズにインスパイアという単語が入っていることは有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そもそもエイベックスは自社の洋楽曲にある「fire」や「desire」などの単語のカタカナ表記を「ファイ'''ヤー'''」「デザイ'''ヤー'''」と表記するのが一般的である。このことが後述する揶揄の遠因といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2ちゃんねらー|2ちゃんねる住民]](特に[[FLASH・動画板]]の住人)はこれを揶揄するために使い、転じて「[[盗作]]（パクリ）」及び「自らの盗作行為を認識した上での自己正当化の強弁」転じて「（盗作、横槍な権利主張に関して）盗人猛々しく厚顔無恥」「オリジナルと言いながらその実、ただの劣化した真似もの（[[エピゴーネン]]）」の意味で使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねるではこの「インスパイヤ」という語を[[朝日新聞社]]主催「[[ワード・オブ・ザ・イヤー]]2005」にランクインさせようとする運動が起こり、結果4位にランクインされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==影響==&lt;br /&gt;
のまネコ問題のような[[問題]]が二度と起きぬよう、とアスキーアート保護協会 (AAAP) が設立されることとなっている。だがこの協会には問題点が多く存在する為、のまネコに続く新たなる問題として顕在化し始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
avex内からものまネコ問題についてavexに対して異論を唱える声も出た。avex所属のアーティスト、[[m.o.v.e]]の[[t-kimura]]氏が代表的な例であり、自身のBlogでavexを批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[匿名掲示板]][[2ちゃんねる]]の[[掲示板]]である[[モナー板]]では、現在でものまネコ関係のスレ（たいてい[[虐殺]]関係）が乱立しているため、スレッドがすぐdat落ちしたり、掲示板の低俗化が危惧されている。まるで「'''のまネコ板'''」との意見も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京法令出版]]が2007年に出版した[[中学生]]用の[[公民]]資料集『見る！解く納得公民資料2007』の「新しい人権」の項には、のまネコ問題についての記述がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
*[[ギコ猫]]：ギコ猫商録問題（タカラ騒動）&lt;br /&gt;
*[[MUZO]]&lt;br /&gt;
*[[恋のマイアヒ]]&lt;br /&gt;
*[[プラネタリウム (大塚愛)]]：いわゆる&amp;quot;インスパイア&amp;quot;が[[週刊朝日]]から指摘される。リリース日は05年9月21日。&lt;br /&gt;
*[[t-kimura]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://b-board.rdy.jp/nomaneko/index.html エイベックス著作権侵害疑惑「のまネコ」のまとめ-アーカイブ]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/nomaneko_mona/ のまネコ資料] のまネコと他のキャラクターとの類似性を検証する映像資料を集めている&lt;br /&gt;
* [http://netjikenbo.no.land.to/ ねっと事件簿] のまネコ事件に関するユーザーの動きなどを洞察している&lt;br /&gt;
** [http://netjikenbo.no.land.to/01/ ネット連続殺人予告犯の全貌]&lt;br /&gt;
** [http://netjikenbo.no.land.to/02/ のまネコ騒動1周年、隠れる実情]&lt;br /&gt;
* [http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0509/09/news088.html ITmediaニュース: 「のまネコ」は「モナー」？ ネットで騒動に]&lt;br /&gt;
* [http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/09/09/9095.html Internet Watch: 「恋のマイアヒ」の&amp;quot;のまネコ&amp;quot;はモナーにインスパイア～エイベックス]&lt;br /&gt;
* [http://www.muzo.jp/ex/noma.html MUZO:のまネコに関して]&lt;br /&gt;
* [http://www.bunka.go.jp/1tyosaku/c-l/index.html 著作権者不明の場合の裁定制度（文化庁）]&lt;br /&gt;
* [http://www.e-zen.info/ 有限会社ZEN]&lt;br /&gt;
* [http://csx.jp/~damemushi/ 電影駄目虫超]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2005年の日本|のまねこもんたい]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス|のまねこもんたい]]&lt;br /&gt;
[[Category:アスキーアート|のまねこもんたい]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットのミーム|のまねこもんたい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる|のまねこもんたい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1&amp;diff=28544</id>
		<title>有害サイトにおける工作員</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1&amp;diff=28544"/>
				<updated>2008-05-01T10:46:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* IP一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|この記事は先編集権が主張された記事です！！不正改竄はブロックされます！！}}&lt;br /&gt;
'''有害サイトの工作員'''（ゆうがいさいとのこうさくいん）は、ユアペディアに都合の悪い事実を書かれると不正改竄するクズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IP一覧 ==&lt;br /&gt;
可変IPの為荒らしていない物も掲載&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|58.3.176.192}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.131}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.132}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.133}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.134}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.135}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.136}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.137}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.138}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.139}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.135.39.140}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.158.246.53}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|61.86.36.2}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|61.210.79.113}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.86.157.83}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.255.168.233}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|125.30.112.8}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|150.90.148.23}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.166}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.176}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.152.84.1}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.2}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.7}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.8}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.16}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.98}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.101}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.105}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.106}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.112}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.121.216.93}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.136.220.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.251.8.58}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|219.97.132.89}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|216.164.49.244}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|219.164.49.244}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.106.180.220}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.46.232.171}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.30.246.15}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.35.18.126}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.66.238.145}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|203.141.114.246}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アカウント一覧 ==&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|かぼ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|七星}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}&lt;br /&gt;
*{{User2|}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|ゆうかいさいとのこうさくいん]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト|こうさくいん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki&amp;diff=28543</id>
		<title>Chakuwiki</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki&amp;diff=28543"/>
				<updated>2008-05-01T10:43:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: 203.141.114.246 (会話) の編集 ( 28285 版 ) を取り消し　先編集主義違反&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Chakuwiki'''（チャクウィキ）とは、表面上は[[アンサイクロペディア]]と同じ自由気ままだが、バカを共有するという主旨に従えない者は容赦なく投稿ブロックするという恐ろしいキモい[[ウィキ]]サイトである。主に地域情報を扱う。管理人は'''一刀（いっとう）'''。利用者全員がきちがいでありこいつらには何を話しても無駄な為、方法としては赤子言葉で話すと通じるみたいである。きちがい系オタクの溜まり場であり侮辱を生業としている最低最悪な存在であり皆死んだ方が良い奴ばかりである。しかも一方的にYPを恨んでいるらしくCWのユーザーがYPの記事を編集した後には必ず誹謗中傷が書かれてあり（YPではきちがいの仕出かした事とエリートユーザーが瞬殺し問題にもせず）全く持ってきちがいのやる事は意味不明でありキモい為、問題にすらされていないと言うのをきちがいなので分かっていない様である。もっと言えば誰にも相手にされないきちがいどものする事だから所詮は幼稚な事だとエリートユーザーは分かっているので問題にしないのである（当然、YPのユーザーは優秀なのでエリートユーザーも普通に話している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、ish-kaが自分で自分のブロックを依頼した事で有名なサイトでもある。（ish-kaとHi-askは同一人物。詳細は[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|こちら]]を参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
このサイトは個人の[[ブログ]]サイト'''[[借力]]'''（ちゃくりき）が基となっている。借力では、[[2003年]][[7月]]に始められた&amp;quot;何の資料も参照せずに地図を書くとどうなるか&amp;quot;をテーマとして、ブログのコメント欄に寄せられた勘違いや思い込みの情報を日本地図の画像に順次反映させてゆく、「バカ日本地図」、[[2004年]][[2月]]からの「バカ世界地図」等、次々とユーモラスな企画プロジェクトが企画進行され、一部は現在も継続されている。また、一部のコンテンツは書籍として出版されるまでになり、サイトの知名度も上昇していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「各『[[県]]』の噂を持ち寄ることによって、ご当地のイメージを明らかにする」をテーマとして、主として全く知らない[[地方]]・[[外国]]に関する思い込みを共有するための「ご当地の噂」がスタートされ、[[2005年]][[3月]]には[[MediaWiki]]にプラットフォームを移し「借力のウィキ版」という意味で&amp;quot;チャクウィキ&amp;quot;と名づけられ、開始された。なお、チャクウィキでいう「[[バカ]]」とは、罵倒語としての否定的な用法ではなく「生まれ持った主観で物事を捉える」という肯定的な意味、あるいは「バカバカしい、間抜けな物事・勘違い」という意味で用いられている。ただし、最近では、管理者による投稿ブロックが相次いでいる。理由は新参者の流入などにより、事実に基づいた主観的ながらも的にあたる（うなづける）投稿が主流となったり、主旨に反したバカでない投稿が増えているからだ。そのため、チャクウィキに批判的なユーザーも少なくない。さらに、最近では保護や無期限ブロックも多い為、[[ウィキペディア]]と似てきているのも、実情である。おそらく、チャクウィキユーザーは[[北朝鮮]]工作員とほぼ同等とも言える。無論100％カスであり、読んでも全く役に立たない文章で成り立っている。世界一ナンセンスなWikiともいえる。オタクで埋め尽くされており一般人には理解不能な世界一の基地外Wikiである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿スタイル ==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]のような[[百科辞典]]スタイルではなく、多数の投稿者がテーマ（主に地域）毎の「思い込み」を短い[[箇条書き]]形式で少しづつ書いて行き、それに対するコメントや関連する噂を入れ字形式で追加するというスタイルをとっている。一見すると[[チャット]]や[[電子掲示板]]に類似しているが、そのスタイルは独特のものであり、したがって[[サブスタブ]]という概念もなく、テーマ毎に一行でも投稿があれば記事として成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャクウィキのユーザーには、[[ウィキペディアン]]を兼ねる者や[[2ちゃんねらー]]を兼ねる者も多く内在しており、それらから経由してきた情報や噂を共有している。しかし、チャクウィキ独特のスタイルはそれらの書式とはかなりの相違があるためか、戸惑うユーザーも少なくない。そのためか、スタイルに合わせられずに長文の解説・論説を書き並べてしまうケースも多々見受けられている。これらはチャクウィキでは分割または削除の対象となる。また、2ちゃんねらーの大量流入により「バカの風潮が弱まった」と2ちゃんねらーを煙たがるチャクウィキユーザーも多い。それらのことが、昨今の投稿ブロックへと発展していったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事 ==&lt;br /&gt;
チャクウィキの公式な目的は、''バカが、バカなテーマで、バカな情報を集める場''と記されており、具体的には、「物事のイメージを噂から明らかにすること」・「バカな情報の共有」・「客観的事実により主観（勘違い・思い違い・噂）の共有」等とされている。ただし最近では、その比較的自由な性質から方向性がさまざまに拡大され、&amp;quot;もし地球の誕生日が1872年4月1日だったら&amp;quot;というケースの思い込みや妄想を馬鹿なりにシミュレートする「地球の歴史100年委員会」や&amp;quot;もし日本国内にこんな独立国があったら&amp;quot;という妄想を、その地域の噂などの交えながら具体化する「勝手に国づくり」、さまざまな[[ステレオタイプ]]に対する思い込みを共有・検証する「ベタの法則」など、さまざまなコンテンツが、利用者によって作られ、進行されている。また、Chakuwikiの英語版も存在する。ただし、日本語版とほとんど変わりはないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアとの相違 ==&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアとは、ユーモラスな点で共通点があるが、いくつかの根本的な違いもみられる。例えば、アンサイクロペディアでは原則として百科事典調の記事を書くことを推奨するが、一方でチャクウィキ上記のような投稿スタイルにより記事を共同で作っていくという点が挙げられる。また記事の内容も、アンサイクロペディアは事実の風刺や投稿者のネタで成立しているのに対し、一応「思い込みを共有する」という、大真面目な原則を持っており、基本的に「思い付き」による[[ネタ]]があまり歓迎されない点で根本的に異なっている。しかし「勝手に国づくり」など、一部のテーマはアンサイクロペディアと似通っているため、区別のつかない投稿者も見受ける。また、ウィキペディアとアンサイクロペディアの両方の投稿者を兼任するケースが多い事と同様、アンサイクロペディアとチャクウィキの同様で活躍する投稿者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡潔に言えば、アンサイクロペディアのテーマが「'''ユーモア'''」であるのに対し、チャクウィキのテーマが「'''バカ'''」であるという違いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なユーザー==&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]を参照。このサイトは消えるべきだろう。管理者も身勝手なブロックしかしないのだから。管理者は私ら良識人を理由もなしに追放する基地外しかいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;[http://wiki.chakuriki.net/index.php/ チャクウィキ]&amp;lt;/del&amp;gt;こんな腐れ外道の集まる有害サイトは早く潰れろ。&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ|ちやくういき]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト|ちやくういき]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト|ちやくういき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28542</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28542"/>
				<updated>2008-05-01T10:35:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* アンチCWクラブ会員 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは[[Chakuwiki]]を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、工作員が言っているが信用しない方が良い。&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:京都市バス暴走族|京都市バス暴走族]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者一覧==&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:七星|七星}}===&lt;br /&gt;
'''七星'''はアンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにもクセがあるので、詳細は[[七星]]で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男|Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100%なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね!!話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、エセ人権屋ぶりを発揮して死刑存置にケチをつけるページを立てた結果同意する者は現れず、反論食らってばかりというマヌケでもある。'''削除・保護・ブロック主義者'''である。HPを作って、自分を正当化しようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[長宗我部元親]]の信者であり、東京嫌いである。消えてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga|Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号|快速井上4号}}===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。KYなウンコ野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka|ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask|Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78|ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:中竹たけし|中竹たけし}}===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者・Iにブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Ded|Ded}}===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された善良な利用者。鼻糞川や糞犬に嫌がらせを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:京都市バス暴走族|京都市バス暴走族}}===&lt;br /&gt;
伏見区在住のアホ。その名の通り暴走している。暴れるのもいい加減にしろ、このアホンダラ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の会話ページにも「暴走するのは名前だけにしていただくようお願いします」と書いてありましたwwww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思われていたが善良な利用者だが糞管理者のために評価を落とされた悲劇の人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう}}===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
パスワード公開が趣味の露出狂。{{Chakuwiki|利用者:CHAKUWIKI消えろ|CHAKUWIKI消えろ}}というソックパペットを作成して自作自演をしていたがすぐにばれた。ホントに頭弱いなー!こいつ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつは'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:竜也|竜也}}===&lt;br /&gt;
チャクウィキ内に於いて、特に幼稚なことばかりやっているユーザー。書式を守れない投稿も多く、複数の管理者に怒られまくっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:船丸|船丸}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiのローゼンメイデンオタク。'''自分の都合のよいようにローゼンメイデンを保護するユーザである。こういうオタクは抹殺しなければいけない。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;ローゼンメイデンファン&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「ローゼンメイデン大好き」と書いてあった事から第二のローゼン麻生と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:船丸「おまえはYourpediaの記事を荒らしまぐったユーザーね。倒してやる。食らえ!」&lt;br /&gt;
:Ded「それはこっちの台詞だ!」&lt;br /&gt;
:船丸「助けてくれ!ぐわぁ（死亡）」&lt;br /&gt;
:Ded「さらにボコボコにしてやる!」&lt;br /&gt;
:船丸「ぐわ～」&lt;br /&gt;
:Ded「さらに（ry）」&lt;br /&gt;
こうしてDedによって船丸のここでの数々の荒らしは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28541</id>
		<title>Chakuwikiの管理者 (妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28541"/>
				<updated>2008-05-01T10:33:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* {{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}} */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの管理者'''（チャクウィキのかんりしゃ）とは[[Chakuwiki]]を管理する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3|4B3}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral|TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。ユアペディアのユーザー弾圧があまりにも酷過ぎるので、Muttleyから注意された。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳!&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ!痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはやTriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「おしまい・・・じゃねーよ!俺が倒す!」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:（あ）|（あ）}}===&lt;br /&gt;
（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:（あ）「何をー!大口叩きやがって!糞生意気になー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:（あ）「どうせ弱いくせに強がりやがって!俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ!死ねやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:（あ）「へっ!殺れるもんなら殺ってみろやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか?俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:（あ）「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=（あ）ほ」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi|Kahusi}}===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー!」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ!殺れるものなら殺ってみろ!」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ!ぐわ～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の1人。別名・鼻糞川。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がオタクなのにオタク狩りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強制Wikiブレイクと言いながら一ヶ月ブロックする屑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|尻馬のりバカ}}===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか?」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ」とYPの活動を認めている。しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Muttley|Muttley}}===&lt;br /&gt;
Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護し[[陽富連邦]]を白紙保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな!俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ!それが強がりだって言うんだよ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな!瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人|八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。勝手に強制Wikiブレイクしやがって死ね死ね死ね死ね死ね!!!!茨城県のナンバープレート「つくばナンバー」にDQNって書いたら'''ブロック規制喰らった。本当のこと書いて何が悪い!さっさと死ねよキチガイ!!!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま|たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''特定地域を侮辱して現地人を笑い者にするような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー?」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ!死ね!糟が!」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな!」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー!か～め～は～め～はー!」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。IPユーザーに対する口調もネチネチしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い|い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:い「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami|Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な2ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと!御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー!ふふふふふ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～!それは御前の方だろうが死ねや～～～～～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～!ママ～助けてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～!やめてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ!」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊|彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ!ワンッ!」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ!」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48|Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。来いよ。まだこの人と話をしたことがないorz &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです|ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei|Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution|I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職していた管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;'''ズシュ!'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者になって数ヶ月しか経っていないのに調子に乗るバカ。働けよ。なんか行動にすごく腹立たしい感じを覚える。水色の名前はキモい。正直引く。chakuwikiにも「のびた君」があればなとつくづく思う。コイツより先にAction F氏が管理者になるべきだったと強く思う。言っちゃ悪いけどいないほうがいい。評価できる唯一の点は712騒動の対応ぐらい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!|Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン|ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:スーパー白紙「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽|葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一ド低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助|御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:あけぼう|あけぼう}}===&lt;br /&gt;
栃木の管理者。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Action_F|Action F}}===&lt;br /&gt;
4B3の手下。消えろよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Yddit|Yddit}}===&lt;br /&gt;
ユーザーの統計をだらだらと書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%82%84%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%9B%E3%81%84&amp;diff=28540</id>
		<title>おかやまりゅうせい</title>
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				<updated>2008-05-01T10:30:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''おかやまりゅうせい'''（本名：○○ 竜聖、岡山さん、O.R.F.、[[1996年]][[3月5日]] - ）とは救いようの無い基地外ユーザーである。小学生ユーザーだったが、2008年の4月に中学に入学し、中学生ユーザーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]で大暴れして&amp;lt;span style=font-size:15pt;&amp;gt;'''[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/おかやまりゅうせい|五年間ブロック]]'''&amp;lt;/span&amp;gt;されているにも関わらず（しかも本人は自分がなぜ投稿ブロックされたのかが全く分かっておらず、その後も[[wiki:利用者‐会話:221.66.238.145|IPユーザーで編集を続けていた]]。本当に救いようがない奴である）、Chakuwikiでは何の拘束もなく話が矛盾している。さらにChakuwikiの自分のページが荒らされても元に戻しているどころがリフォームした。こんなチャクウィキにはまる様なオタクがウィキペディアで通用するわけが無い。ふざけるのも好い加減にしろと言いたい。身の程知らずなキモオタクであり死んだ方が良い。ブログで「はげお」として運営しており[http://hagepower.net/mt/]つい最近、[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外＆馬鹿＆偏見丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。CWユーザーがいかに基地外かよくわかるだろう。しかもそのプレイ日記に書かれた数々のクレームを削除し、キチガイ警報も破壊した真の基地外であり、救いようのない馬鹿である。さらに学校からわざわざここを改竄したキチガイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分は小学生だと名乗っているが実際は小学校教師である。なのでブログの文が大人っぽい。もはやただのKYである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう基地外は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「御前はWPを追放された糞ユーザーだな！御前だけは許さねー！」&lt;br /&gt;
:おかやまりゅうせい「くっくっくっ！殺れるものなら殺ってみろ！」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「おまえは[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ ブログで検閲行為]をしている！死ね！」&lt;br /&gt;
:おかやまりゅうせい「ぐっぐっぐっ！ぐわ～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしておかやまりゅうせいは尻馬のりバカによって倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''どこからも追放されて&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;消えろよこの荒らしが！！&amp;lt;/span&amp;gt;この偽善者が！！！'''&lt;br /&gt;
*'''実質的に[[アンサイクロペディア]]を追放された。'''&lt;br /&gt;
**とうとう、ここ（Chakuwiki）も追放された。やーいこの糞基地外！&lt;br /&gt;
***厳密に言えば&amp;lt;p style=&amp;quot;font-size:5em;&amp;quot;&amp;gt;活動自粛中&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
**って、永遠のアンサイクロブレイクを解除しやがった。おかやまりゅうせい死ね。&lt;br /&gt;
*'''暴れた以上無期限ブロックされるべき基地外だわ。'''&lt;br /&gt;
*ブログでの検閲行為で[http://toofectarts.ddo.jp/aa_video/aadb/select.cgi?id=35729 散々批判されている。]&lt;br /&gt;
**自分の投稿を褒めることを強要している基地外。ゲームの中の基地外を尊敬している。&lt;br /&gt;
*ブログを持っていないといっているが当然嘘である。恥ずかしいので誤魔化しているだけだ。&lt;br /&gt;
*[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm FF6]は[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 猛烈に批判している]のにもかかわらず[[ファイナルファンタジーIII|FF3]]は[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat15/ 歓迎]しているのは矛盾している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞基地外おかやまりゅうせいが書いた[http://hagepower.net/mt/archives/2006/12/post_214.html 問題のプレイ日記]==&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
2006年12月26日　屋敷 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いよいよ最終回！「ファイナルファンタジーＶＩアドバンス」プレイレポートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:まさか最後まで書けるとは思いませんでした。感無量です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:一気にラストまで、行きます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:腐った魚を、執拗にシドの口の中に詰め込むセリス。海岸へ行き、黙々と魚を手づかみで捕獲し、シドの口の中に押し込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ついにシドは腹を壊し、死んでしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:やっとセリスの溜飲が下がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしながら、その島には他に誰もいません。シドの死体とふたりきり。なんて無残な状況でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:絶望したセリスは、崖から投身自殺をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その崖は自殺の名所であり、シドの虐待に耐えかねたひとびとが、たくさん飛び降りて死んだという、いわくつきの場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかし、セリスのＨＰは１０００を越えていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:常人の百倍以上です。ゾゾの町人でさえ、ＨＰは５００くらいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:つまり、セリスは助かってしまったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:死ぬこともできない肉体を持て余しながら、こんな思いをしなくてはいけないのはシドのせいだと思い、修羅の形相をしたセリスは、死体に鬱憤をぶちまけるために、小屋に戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:すると、シドが横たわるベッドのわきに、手紙が落ちていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:手紙には、「外の世界に出ろ。仲間はきっとお前の事を知っている。ストーブの横の階段から下へおりなさい。そこに答えが待っているから。おじいちゃんより」そう書かれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:それを読み、セリスは歯噛みしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:――このクソジジイ、生きていやがったな！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さっきまで、確かに手紙などありませんでした。だとしたら、死んでいなかったシドが、セリスが出て行ったあとに書いたものに違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:――こんな辛気臭い島、こっちから出て行ってやるよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスは心の中で叫び、地下に向かいます。そこには、いかだが用意されていました。セリスは気合を入れて持ち上げると、凄まじい筋肉で海岸まで持って行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そして、海に出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いかだで海に出るなんて、ある意味自殺ですが、セリスのＨＰは１０００を越えているので問題ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:陸に到着しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:荒れ果てた町に入ると、生き残ったひとがいました。ケフカがかなりやんちゃをしているという噂を聞きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスは、ぎゅっと手を握り締めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そもそも、こんな酷いことになったのは、ケフカのせいです。ザ・ロックに疑われたのも、シドに陵辱されたのも、なにもかも、ケフカのせいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスの復讐の血が、滾りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:北の町で筋肉マッチョがいるとの噂を聞き、もしやザ・ロックではないかと頬を染め、急いで向かいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:マッシュでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:落胆し、膝をつくセリス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なんか自身で屋敷が潰れそうなのを、マッシュは筋肉で支えていました。屋敷の中には、まだ子どもが残っているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:仕方がないので、セリスは子どもを助けに、屋敷の中に飛び込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:マッシュは、きっかり５分しかもちません。セリスは急ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なんということでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:この屋敷、どうしてこんなに宝箱が散らばっているんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:――ていうか、なんでモンスターが出るんだよ。どうなってるんだこの屋敷！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そう心の中で叫びながら、セリスは走ります。なにかとんでもない罠にはまったような気がしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:宝箱を開ければモンスターが出ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:廊下を歩いているだけでモンスターに襲われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ダッシュシューズに履き替えたものの、速さに慣れなくてなかなかドアをくぐれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ついでに子どもがみつかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:時間切れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスは屋敷の下敷きになり、マッシュも力尽きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:シャドウが死に、シドが死に、セリスもマッシュも死にました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ザ・ロックやティナやエドガーたちは、未だ行方不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:もはや、ケフカに対抗する者はいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ケフカの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:おしまい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*基地外＆馬鹿＆偏見丸出しｗｗｗ&lt;br /&gt;
*自分がキチガイなのにキチガイだと認めていない糞ブログは消えろ!&lt;br /&gt;
*キチガイなのにもかかわらずキチガイ警報を破壊した糞管理者は氏ね！！！&lt;br /&gt;
*さすが、ゲームの中の基地外を尊敬している基地外ですねwww救いようのない[[蛆虫]]www&lt;br /&gt;
*ご覧のとおり&amp;lt;p style=&amp;quot;font-size:3em;&amp;quot;&amp;gt;最凶の基地外ユーザー&amp;lt;/p&amp;gt;である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/おかやまりゅうせい|Wikipedia:投稿ブロック依頼/おかやまりゅうせい]]&lt;br /&gt;
*[[Wiki:利用者:おかやまりゅうせい|ウィキペディア利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*{{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい|Chakuwiki利用者ページ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかやまりゆうせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:基地外]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡山県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28319</id>
		<title>Chakuwikiの管理者 (妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28319"/>
				<updated>2008-04-26T10:33:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの管理者'''（チャクウィキのかんりしゃ）とは[[Chakuwiki]]を管理する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3|4B3}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral|TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。ユアペディアのユーザー弾圧があまりにも酷過ぎるので、Muttleyから注意された。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳!&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ!痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはやTriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「おしまい・・・じゃねーよ!俺が倒す!」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:（あ）|（あ）}}===&lt;br /&gt;
（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:（あ）「何をー!大口叩きやがって!糞生意気になー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:（あ）「どうせ弱いくせに強がりやがって!俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ!死ねやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:（あ）「へっ!殺れるもんなら殺ってみろやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか?俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:（あ）「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=（あ）ほ」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi|Kahusi}}===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー!」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ!殺れるものなら殺ってみろ!」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ!ぐわ～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の1人。別名・鼻糞川。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がオタクなのにオタク狩りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|尻馬のりバカ}}===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか?」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ」とYPの活動を認めている。しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Muttley|Muttley}}===&lt;br /&gt;
Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護し[[陽富連邦]]を白紙保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな!俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ!それが強がりだって言うんだよ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな!瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人|八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。勝手に強制Wikiブレイクしやがって死ね死ね死ね死ね死ね!!!!茨城県のナンバープレート「つくばナンバー」にDQNって書いたら'''ブロック規制喰らった。本当のこと書いて何が悪い!さっさと死ねよキチガイ!!!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま|たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''特定地域を侮辱して現地人を笑い者にするような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー?」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ!死ね!糟が!」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな!」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー!か～め～は～め～はー!」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。IPユーザーに対する口調もネチネチしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い|い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:い「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami|Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な2ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと!御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー!ふふふふふ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～!それは御前の方だろうが死ねや～～～～～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～!ママ～助けてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～!やめてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ!」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊|彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ!ワンッ!」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ!」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48|Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。来いよ。まだこの人と話をしたことがないorz &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです|ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei|Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution|I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職していた管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;'''ズシュ!'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者になって数ヶ月しか経っていないのに調子に乗るバカ。働けよ。なんか行動にすごく腹立たしい感じを覚える。水色の名前はキモい。正直引く。chakuwikiにも「のびた君」があればなとつくづく思う。コイツより先にAction F氏が管理者になるべきだったと強く思う。言っちゃ悪いけどいないほうがいい。評価できる唯一の点は712騒動の対応ぐらい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!|Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン|ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:スーパー白紙「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽|葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一ド低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助|御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:あけぼう|あけぼう}}===&lt;br /&gt;
栃木の管理者。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Action_F|Action F}}===&lt;br /&gt;
4B3の手下。消えろよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Yddit|Yddit}}===&lt;br /&gt;
ユーザーの統計をだらだらと書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28318</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28318"/>
				<updated>2008-04-26T10:32:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* {{Chakuwiki|利用者:京都市バス暴走族|京都市バス暴走族}} */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは[[Chakuwiki]]を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者一覧==&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:七星|七星}}===&lt;br /&gt;
'''七星'''はアンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにもクセがあるので、詳細は[[七星]]で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男|Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100%なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね!!話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、エセ人権屋ぶりを発揮して死刑存置にケチをつけるページを立てた結果同意する者は現れず、反論食らってばかりというマヌケでもある。'''削除・保護・ブロック主義者'''である。HPを作って、自分を正当化しようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[長宗我部元親]]の信者であり、東京嫌いである。消えてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga|Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号|快速井上4号}}===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。KYなウンコ野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka|ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask|Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78|ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:中竹たけし|中竹たけし}}===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者・Iにブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Ded|Ded}}===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された善良な利用者。鼻糞川や糞犬に嫌がらせを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:京都市バス暴走族|京都市バス暴走族}}===&lt;br /&gt;
伏見区在住のアホ。その名の通り暴走している。暴れるのもいい加減にしろ、このアホンダラ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の会話ページにも「暴走するのは名前だけにしていただくようお願いします」と書いてありましたwwww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思われていたが善良な利用者だが糞管理者のために評価を落とされた悲劇の人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう}}===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
パスワード公開が趣味の露出狂。{{Chakuwiki|利用者:CHAKUWIKI消えろ|CHAKUWIKI消えろ}}というソックパペットを作成して自作自演をしていたがすぐにばれた。ホントに頭弱いなー!こいつ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつは'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:竜也|竜也}}===&lt;br /&gt;
チャクウィキ内に於いて、特に幼稚なことばかりやっているユーザー。書式を守れない投稿も多く、複数の管理者に怒られまくっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:船丸|船丸}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiのローゼンメイデンオタク。'''自分の都合のよいようにローゼンメイデンを保護するユーザである。こういうオタクは抹殺しなければいけない。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;ローゼンメイデンファン&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「ローゼンメイデン大好き」と書いてあった事から第二のローゼン麻生と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:船丸「おまえはYourpediaの記事を荒らしまぐったユーザーね。倒してやる。食らえ!」&lt;br /&gt;
:Ded「それはこっちの台詞だ!」&lt;br /&gt;
:船丸「助けてくれ!ぐわぁ（死亡）」&lt;br /&gt;
:Ded「さらにボコボコにしてやる!」&lt;br /&gt;
:船丸「ぐわ～」&lt;br /&gt;
:Ded「さらに（ry）」&lt;br /&gt;
こうしてDedによって船丸のここでの数々の荒らしは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28317</id>
		<title>Chakuwikiの管理者 (妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28317"/>
				<updated>2008-04-26T10:30:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: /* {{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}} */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの管理者'''（チャクウィキのかんりしゃ）とは[[Chakuwiki]]を管理する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3|4B3}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral|TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。ユアペディアのユーザー弾圧があまりにも酷過ぎるので、Muttleyから注意された。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳!&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ!痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはやTriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「おしまい・・・じゃねーよ!俺が倒す!」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:（あ）|（あ）}}===&lt;br /&gt;
（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:（あ）「何をー!大口叩きやがって!糞生意気になー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:（あ）「どうせ弱いくせに強がりやがって!俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ!死ねやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:（あ）「へっ!殺れるもんなら殺ってみろやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか?俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:（あ）「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=（あ）ほ」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi|Kahusi}}===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー!」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ!殺れるものなら殺ってみろ!」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ!ぐわ～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の1人。別名・鼻糞川。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がオタクなのにオタク狩りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|尻馬のりバカ}}===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか?」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ」とYPの活動を認めている。しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Muttley|Muttley}}===&lt;br /&gt;
Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護し[[陽富連邦]]を白紙保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな!俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ!それが強がりだって言うんだよ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな!瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人|八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。勝手に強制Wikiブレイクしやがって死ね死ね死ね死ね死ね!!!!茨城県のナンバープレート「つくばナンバー」にDQNって書いたら'''ブロック規制喰らった。本当のこと書いて何が悪い!さっさと死ねよキチガイ!!!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま|たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''特定地域を侮辱して現地人を笑い者にするような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー?」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ!死ね!糟が!」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな!」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー!か～め～は～め～はー!」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。IPユーザーに対する口調もネチネチしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い|い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:い「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami|Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な2ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと!御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー!ふふふふふ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～!それは御前の方だろうが死ねや～～～～～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～!ママ～助けてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～!やめてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ!」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊|彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ!ワンッ!」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ!」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48|Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。来いよ。まだこの人と話をしたことがないorz &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです|ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei|Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution|I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職していた管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;'''ズシュ!'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者になって数ヶ月しか経っていないのに調子に乗るバカ。働けよ。なんか行動にすごく腹立たしい感じを覚える。水色の名前はキモい。正直引く。chakuwikiにも「のびた君」があればなとつくづく思う。コイツより先にAction F氏が管理者になるべきだったと強く思う。言っちゃ悪いけどいないほうがいい。評価できる唯一の点は712騒動の対応ぐらい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!|Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン|ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:スーパー白紙「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽|葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一ド低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助|御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:あけぼう|あけぼう}}===&lt;br /&gt;
栃木の管理者。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Action_F|Action F}}===&lt;br /&gt;
4B3の手下。消えろよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Yddit|Yddit}}===&lt;br /&gt;
ユーザーの統計をだらだらと書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

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				<updated>2008-04-26T10:30:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;京都市バス暴走族: 新しいページ: '花室川ブロックすんなボケ！お前は一生嫌いだ！チャクウィキはウィキペディアと一緒に消えろ！  悔しかったら無期限ブロックし...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;花室川ブロックすんなボケ！お前は一生嫌いだ！チャクウィキはウィキペディアと一緒に消えろ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悔しかったら無期限ブロックしてみろ。後悔しないからな！ハッハッハッ！俺を怒らせたからこうなるんだバーカ！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>京都市バス暴走族</name></author>	</entry>

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