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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ゲームボーイアドバンス</title>
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				<updated>2020-05-21T08:49:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|JPN}} [[2001年]][[3月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} [[2001年]][[6月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2001年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2004年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[フラッシュメモリ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 約1,666万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 約4,110万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 約7,946万台&amp;lt;br&amp;gt;（2007年3月末現在、&amp;lt;br /&amp;gt;互換ハードウェア含む）&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]（日本）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイプレイヤー]]&lt;br /&gt;
|後方互換 = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイアドバンス'''（'''GAMEBOY ADVANCE'''）とは、[[任天堂]]が開発・発売した[[携帯型ゲーム]]機。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[2月14日]]には[[充電]]式で折りたたみ式になり、フロントライト機能がついた上位機種[[ゲームボーイアドバンスSP]]が、[[2005年]][[9月13日]]には更に小型化し[[バックライト]]機能が追加され画面が明るくなった[[ゲームボーイミクロ]]が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「GBA」および「GBアドバンス」だが、一般的には「アドバンス」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]から発売され続けている[[ゲームボーイ]]（GB）シリーズの最新機種で、[[ゲームボーイカラー]]（GBC）の後継機種。専用ソフトウェアの他にゲームボーイやゲームボーイカラー用[[ソフトウェア]]を使用することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードウェアの能力は同社の[[スーパーファミコン]]（SFC）を若干上回るもので、2.5D（疑似3D）表現までこなせる。そのため、スーパーファミコン用として発売されていたゲームの移植やリメイクが可能になり、多くの[[移植 (ソフトウェア)|移植]]、[[リメイク]]版ゲームが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、スーパーファミコンより表示画素数（[[解像度]]）は若干少なく、X・Yボタンに相当するボタンがないため、そのまま移植されたソフトは本来の画面が入りきらず、操作系を完全には再現できない。&amp;lt;br clear=all&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソフトの互換性 ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用のカートリッジは裏面の両側に切り欠きがあり、[[ロムカセット|カートリッジ]]スロット内のスイッチによるカートリッジ識別と[[CPU]]切り替えを行っている。&lt;br /&gt;
なお、この切り欠きとそれに関する機構は、後に[[ニンテンドーDS]]のスロットに旧ゲームボーイシリーズのソフトがスロットに入らないようにするためにも用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧GBとは高い互換性を持ち、[[赤外線通信]]を除くゲームボーイカラーの全ての動作を継承している。不具合は一部ソフトにおける音声関連の不具合と、初期のタイトルでは若干画面が暗くなる程度である。赤外線通信に重点を置いた『[[ちっちゃいエイリアン]]』は起動できない仕様となっているが、他の赤外線通信対応ソフトは、基本的に通常通りのプレイが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧GBソフトで通信機能を使う場合、[[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]]は旧型のものを用意しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用ソフトは旧GB用ソフトに比べて一辺が短く、それまでのゲームボーイなどのスロットに入れたとしても電気的につながらなくなっている。また、&amp;lt;!--これと関係があるかどうかは分らないが、--&amp;gt;ネジ形状が変更されている。旧GBソフト使用時に、LおよびRボタンによる画面サイズの変更（画像を横に引き伸ばす）機能が追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通信機能 ===&lt;br /&gt;
GBA用通信ケーブルの両端には大きさの違う2つのプラグがあり、小さい側のプラグが若い番号のプレイヤーになるという指向性がある。&lt;br /&gt;
この指向性は通信プレイにおけるプレイヤーの識別の他、1カートリッジ対戦対応タイトルでは1P側の本体（小さいプラグが接続されている本体）から他の本体へとデータを送ることになるという特徴がある。&lt;br /&gt;
なお、ケーブルの中間には小さい側のプラグが収まるサイズのコネクタのついたボックスがあり、ここに別のケーブルをつなぐことで最高4人までの通信プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カートリッジを入れずに起動した場合、通信端子からのデータ転送待ち状態となる。GBA用カートリッジを入れて起動しても、ロゴ表示の間にSELECTとSTARTを押せば同様の状態になる。この状態はキー操作により取り消すことが可能。&lt;br /&gt;
この時に通信端子からデータが入った場合にはそれを受信し、受信したプログラムを起動する。&lt;br /&gt;
これにより対応ソフトではカートリッジ1本での対戦プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同様の原理で[[GBAケーブル]]という周辺機器を通し、[[ニンテンドーゲームキューブ]]用コントローラとして機能させることも可能で、[[ゲームボーイプレーヤー]]を接続した場合にGBA本体のみでプレイするのと同じ操作感覚でテレビ画面上でプレイすることも可能。&lt;br /&gt;
また、ソフト自体にゲームキューブとの通信機能があるタイトルもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイカラー同様、[[モバイルアダプタGB]]による携帯電話との接続が可能である。ただしメーカー側のサービスが全て終了したため現在ではごく限られたソフトで[[Peer to Peer|P2P]]通信のみ行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：32ビットCPU（[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]16.78MHz）と8ビットCPU（カスタム[[Z80]]、4.2/8.4MHz）のデュアル構成。動作モードによる排他使用。&lt;br /&gt;
* RAM：32kバイト（CPU内部メモリ） &lt;br /&gt;
* WRAM：256kバイト（CPU外部メモリ）&lt;br /&gt;
* VRAM：96kバイト（CPU内部メモリ）&lt;br /&gt;
* 表示画素数：240×160ドット&lt;br /&gt;
** ゲームボーイカラー以前のソフト（160ドット×144ライン）では周囲に空白が出来るが、LRボタンを押すことで横長に拡大表示することも可能。&lt;br /&gt;
* 表示色数：32768色&lt;br /&gt;
* [[SHARP]]製2.9インチ反射型[[薄膜トランジスタ|TFT]]カラー液晶を搭載。&lt;br /&gt;
** 初期のロットでは液晶が暗め。&lt;br /&gt;
* サウンド：アナログ（パルス波2ch+波形メモリ1ch+ノイズ1chの音源、従来機と同様）＋デジタル（[[PCM]]）2ch&lt;br /&gt;
* サウンド出力：スピーカー（モノラル）、ヘッドホン端子（ステレオ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーイと同様の十字キー、A・Bの2ボタン、セレクトボタン、スタートボタンを搭載し、新たにLRボタンを追加。&lt;br /&gt;
* 単3アルカリ乾電池2本で約15時間、専用バッテリーパック（AGB-003）では約10時間稼動可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
任天堂の発表によれば、2007年3月末までに、ゲームボーイアドバンスとゲームボーイアドバンスSP、ゲームボーイミクロを合わせて世界で7946万台（うち日本で1666万台）が出荷された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非公式ながらも、通信ポートを利用して[[パーソナルコンピュータ|PC]]と接続するケーブルや、これを利用したソフト開発[[ツール]]が存在しており、これらを利用した個人制作の[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]や[[同人ゲーム]]の開発も行われている。また[[UNIX]] USER誌では[[GNUコンパイラコレクション|gcc]]を利用したGBAアプリケーションの開発方法についての短期連載が行われ、[[単行本]]化している。これは[[ARMアーキテクチャ]]という汎用的な[[CPU]]を採用したことや、実装上有用な命令を本体側に実装してあることが一般人による開発を助けていると言える。なおGBAではかなり早い段階でハードウェアに関する資料が流出していたようで、実機が発売される前から[[エミュレータ]]の開発が進められ、インターネット上に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月2日]]発売の[[ニンテンドーDS]]が大ヒットとなった事を受け、ゲームボーイシリーズはこのゲームボーイアドバンスをもってしばらく後継機が発売されない予定である。日本において2006年以降発売のGBAソフトは、DS発売前より開発が進められていたものや他機種よりの移植作品がほとんどだった。[[2006年]][[4月20日]]に発売され40万本を販売した『[[MOTHER3]]』が最後のヒット作となり&amp;lt;!--（熱烈なファンだけでなく一般客にも評判を呼んだ。）--&amp;gt;、以降発売されたGBAソフトでこれを上回る販売本数のものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力しており、またGBAユーザーも次々とDSに移行し、携帯型ゲーム機としてはDSが実質上「新型GB」「GBAの後継機」という形になったと言える。[[2006年]][[8月3日]]発売の『[[リズム天国]]』が（リメイク作を除く）事実上のGBA最後のソフト、[[2006年]][[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI|ファイナルファンタジーVIアドバンス]]』（[[スクウェア・エニックス]]）が国内におけるGBA最後のソフトとなった。但し、日本国外では現在でも少数ながらソフトが発売されており、[[スパイダーマン3]]を題材にしたゲームなども販売されている。これら国外GBAゲームは輸入販売サイトなどで購入が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カラーバリエーション ==&lt;br /&gt;
; オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: バイオレット（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ホワイト（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーピンク（2001年4月21日-）&lt;br /&gt;
: オレンジ（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ブラック（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ゴールド（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
: シルバー（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; [[トイザラス|トイザらス]]オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: ミッドナイトブルー（2001年10月4日-）&lt;br /&gt;
; [[ポケモンセンター]]オリジナルモデル&lt;br /&gt;
: スイクンブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: セレビィグリーン（2001年7月21日-）&lt;br /&gt;
: ポケモンセンター[[ニューヨーク|NY]]バージョン（2001年11月16日-）&lt;br /&gt;
: ラティアス・ラティオスバージョン（2002年7月5日-）&lt;br /&gt;
; [[ダイエー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: クリアオレンジ&amp;amp;クリアブラック（2001年9月29日-）&lt;br /&gt;
; [[イトーヨーカドー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[読売ジャイアンツ|ジャイアンツ]]バージョン（2001年10月3日-）&lt;br /&gt;
: ロックマンカスタムセット（同梱・[[バトルネットワーク ロックマンエグゼ2]]）（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
; [[ジャスコ]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]Bros.バージョン（2001年11月29日-）&lt;br /&gt;
; [[TSUTAYA]]限定モデル&lt;br /&gt;
: シルバー（2001年12月1日-）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト同梱限定モデル&lt;br /&gt;
: リフレクトピンク（[[ハローキティ]]コレクション ミラクルファッションメーカー）（2001年10月19日-）&lt;br /&gt;
: [[ザ・キング・オブ・ファイターズ|KOF]]仕様クリアブラック（THE KING OF FIGHTERS EX NEO BLOOD）（2002年1月1日-）&lt;br /&gt;
: [[ちょびっツ|chobits]]仕様クリアブルー（ちょびっツ for Gameboy Advance アタシだけのヒト）（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; 日本国外限定モデル&lt;br /&gt;
: Limited Edition プラチナ&lt;br /&gt;
: TARGET Exclusive レッド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的なゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
; [[アクションゲーム|アクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メイドインワリオ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メトロイド]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[伝説のスタフィー]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[スライムもりもりドラゴンクエスト|スライムもりもりドラゴンクエスト 衝撃のしっぽ団]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンゼロシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ソニックアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[悪魔城ドラキュラ]]（[[キャッスルヴァニア]]）シリーズ&lt;br /&gt;
** [[悪魔城ドラキュラ～Circle of the Moon～]]&lt;br /&gt;
** [[Castlevania ～白夜の協奏曲～|キャッスルヴァニア ～白夜の協奏曲～]]&lt;br /&gt;
** [[キャッスルヴァニア ～暁月の円舞曲～]]&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ボンバーマンジェッターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[コンピュータRPG|ロールプレイング]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]&lt;br /&gt;
* [[MOTHER3]]&lt;br /&gt;
* [[黄金の太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン2]]&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[甲虫王者ムシキング]]&lt;br /&gt;
* [[ボクらの太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アクションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 神々のトライフォース&amp;amp;4つの剣]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[トルネコの大冒険]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[聖剣伝説|新約 聖剣伝説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ファイアーエムブレム]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 封印の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン3]]&lt;br /&gt;
* [[タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シューティングゲーム|シューティング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アドベンチャーゲーム|アドベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[レースゲーム|レース]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート|マリオカートアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO FOR GAMEBOY ADVANCE]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO ファルコン伝説]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO CLIMAX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スポーツゲーム|スポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[ファミコンミニ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[bit Generations]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[遊戯王デュエルモンスターズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
型式番号のAGBは「'''Advanced Game Boy'''」の略と思われる{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;型番&amp;lt;th&amp;gt;名称&amp;lt;th&amp;gt;備考&amp;lt;th&amp;gt;価格&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-001&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス&amp;lt;td&amp;gt;本体&amp;lt;td&amp;gt;8,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-002&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス専用カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;カートリッジのみの販売はない&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-003&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパック&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売、バッテリーパックはウェーブバードにも対応。&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;3,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-004&amp;lt;td&amp;gt;チャージャ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-005&amp;lt;td&amp;gt;通信ケーブル&amp;lt;td&amp;gt;GBAソフト専用&amp;lt;td&amp;gt;1,400円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-006&amp;lt;td&amp;gt;赤外線通信アダプタ&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]とは異なる&amp;lt;br /&amp;gt;『[[CYBERDRIVE ZOIDS 機獣の戦士ヒュウ]]』に同梱&amp;lt;td&amp;gt;(9,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-007&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーケース&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパックとセット&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-008&amp;lt;td&amp;gt;電源接続ユニット&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;1,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-009&amp;lt;td&amp;gt;ACアダプタ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-010&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;5,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;AGB-013&amp;lt;td&amp;gt;動きセンサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ヨッシーの万有引力]]』などに使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;太陽センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ボクらの太陽]]シリーズ』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-014&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー+&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;4,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-015&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;2,000円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-016&amp;lt;td&amp;gt;6pin保護カバー&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]でカードeリーダー+を使用する際に使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-019&amp;lt;td&amp;gt;回転センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[まわるメイドインワリオ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-021&amp;lt;td&amp;gt;振動カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(3,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-023&amp;lt;td&amp;gt;GBAクリーナー&amp;lt;td&amp;gt;GBA端子をクリーニングする道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&amp;lt;td&amp;gt;(1,000円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
※AGB-001は[[2002年]][[2月1日]]に価格改定、発売当時は9,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスSP]] - フロントライト付き液晶搭載の上位機種。2003年2月14日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイミクロ]] - ゲームボーイアドバンスの小型版。2005年9月13日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]] - [[2004年]]12月02日発売の次世代機種。専用ソフトに加えてゲームボーイアドバンス用ソフトも使用可能&lt;br /&gt;
* [[プロアクションリプレイ]] - 非ライセンス品の周辺機器&lt;br /&gt;
* [[iCARD]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/n08/index.html ゲームボーイアドバンス 任天堂公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2001年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいあとはんす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9&amp;diff=385733</id>
		<title>ゲームボーイアドバンス</title>
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				<updated>2020-05-21T08:49:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 通信機能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|JPN}} [[2001年]][[3月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} [[2001年]][[6月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2001年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2004年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[フラッシュメモリ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 約1,666万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 約4,110万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 約7,946万台&amp;lt;br&amp;gt;（2007年3月末現在、&amp;lt;br /&amp;gt;互換ハードウェア含む）&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]（日本）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイプレイヤー]]&lt;br /&gt;
|後方互換 = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイアドバンス'''（'''GAMEBOY ADVANCE'''）とは、[[任天堂]]が開発・発売した[[携帯型ゲーム]]機。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[2月14日]]には[[充電]]式で折りたたみ式になり、フロントライト機能がついた上位機種[[ゲームボーイアドバンスSP]]が、[[2005年]][[9月13日]]には更に小型化し[[バックライト]]機能が追加され画面が明るくなった[[ゲームボーイミクロ]]が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「GBA」および「GBアドバンス」だが、一般的には「アドバンス」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]から発売され続けている[[ゲームボーイ]]（GB）シリーズの最新機種で、[[ゲームボーイカラー]]（GBC）の後継機種。専用ソフトウェアの他にゲームボーイやゲームボーイカラー用[[ソフトウェア]]を使用することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードウェアの能力は同社の[[スーパーファミコン]]（SFC）を若干上回るもので、2.5D（疑似3D）表現までこなせる。そのため、スーパーファミコン用として発売されていたゲームの移植やリメイクが可能になり、多くの[[移植 (ソフトウェア)|移植]]、[[リメイク]]版ゲームが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、スーパーファミコンより表示画素数（[[解像度]]）は若干少なく、X・Yボタンに相当するボタンがないため、そのまま移植されたソフトは本来の画面が入りきらず、操作系を完全には再現できない。&amp;lt;br clear=all&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソフトの互換性 ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用のカートリッジは裏面の両側に切り欠きがあり、[[ロムカセット|カートリッジ]]スロット内のスイッチによるカートリッジ識別と[[CPU]]切り替えを行っている。&lt;br /&gt;
なお、この切り欠きとそれに関する機構は、後に[[ニンテンドーDS]]のスロットに旧ゲームボーイシリーズのソフトがスロットに入らないようにするためにも用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧GBとは高い互換性を持ち、[[赤外線通信]]を除くゲームボーイカラーの全ての動作を継承している。不具合は一部ソフトにおける音声関連の不具合と、初期のタイトルでは若干画面が暗くなる程度である。赤外線通信に重点を置いた『[[ちっちゃいエイリアン]]』は起動できない仕様となっているが、他の赤外線通信対応ソフトは、基本的に通常通りのプレイが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧GBソフトで通信機能を使う場合、[[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]]は旧型のものを用意しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用ソフトは旧GB用ソフトに比べて一辺が短く、それまでのゲームボーイなどのスロットに入れたとしても電気的につながらなくなっている。また、&amp;lt;!--これと関係があるかどうかは分らないが、--&amp;gt;ネジ形状が変更されている。旧GBソフト使用時に、LおよびRボタンによる画面サイズの変更（画像を横に引き伸ばす）機能が追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通信機能 ===&lt;br /&gt;
GBA用通信ケーブルの両端には大きさの違う2つのプラグがあり、小さい側のプラグが若い番号のプレイヤーになるという指向性がある。&lt;br /&gt;
この指向性は通信プレイにおけるプレイヤーの識別の他、1カートリッジ対戦対応タイトルでは1P側の本体（小さいプラグが接続されている本体）から他の本体へとデータを送ることになるという特徴がある。&lt;br /&gt;
なお、ケーブルの中間には小さい側のプラグが収まるサイズのコネクタのついたボックスがあり、ここに別のケーブルをつなぐことで最高4人までの通信プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カートリッジを入れずに起動した場合、通信端子からのデータ転送待ち状態となる。GBA用カートリッジを入れて起動しても、ロゴ表示の間にSELECTとSTARTを押せば同様の状態になる。この状態はキー操作により取り消すことが可能。&lt;br /&gt;
この時に通信端子からデータが入った場合にはそれを受信し、受信したプログラムを起動する。&lt;br /&gt;
これにより対応ソフトではカートリッジ1本での対戦プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同様の原理で[[GBAケーブル]]という周辺機器を通し、[[ニンテンドーゲームキューブ]]用コントローラとして機能させることも可能で、[[ゲームボーイプレーヤー]]を接続した場合にGBA本体のみでプレイするのと同じ操作感覚でテレビ画面上でプレイすることも可能。&lt;br /&gt;
また、ソフト自体にゲームキューブとの通信機能があるタイトルもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイカラー同様、[[モバイルアダプタGB]]による携帯電話との接続が可能である。ただしメーカー側のサービスが全て終了したため現在ではごく限られたソフトで[[Peer to Peer|P2P]]通信のみ行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：32ビットCPU（[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]16.78MHz）と8ビットCPU（カスタム[[Z80]]、4.2/8.4MHz）のデュアル構成。動作モードによる排他使用。&lt;br /&gt;
* RAM：32kバイト（CPU内部メモリ） &lt;br /&gt;
* WRAM：256kバイト（CPU外部メモリ）&lt;br /&gt;
* VRAM：96kバイト（CPU内部メモリ）&lt;br /&gt;
* 表示画素数：240×160ドット&lt;br /&gt;
** ゲームボーイカラー以前のソフト（160ドット×144ライン）では周囲に空白が出来るが、LRボタンを押すことで横長に拡大表示することも可能。&lt;br /&gt;
* 表示色数：32768色&lt;br /&gt;
* [[SHARP]]製2.9インチ反射型[[薄膜トランジスタ|TFT]]カラー液晶を搭載。&lt;br /&gt;
** 初期のロットでは液晶が暗め。&lt;br /&gt;
* サウンド：アナログ（パルス波2ch+波形メモリ1ch+ノイズ1chの音源、従来機と同様）＋デジタル（[[PCM]]）2ch&lt;br /&gt;
* サウンド出力：スピーカー（モノラル）、ヘッドホン端子（ステレオ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーイと同様の十字キー、A・Bの2ボタン、セレクトボタン、スタートボタンを搭載し、新たにLRボタンを追加。&lt;br /&gt;
* 単3アルカリ乾電池2本で約15時間、専用バッテリーパック（AGB-003）では約10時間稼動可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
任天堂の発表によれば、2007年3月末までに、ゲームボーイアドバンスとゲームボーイアドバンスSP、ゲームボーイミクロを合わせて世界で7946万台（うち日本で1666万台）が出荷された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非公式ながらも、通信ポートを利用して[[パーソナルコンピュータ|PC]]と接続するケーブルや、これを利用したソフト開発[[ツール]]が存在しており、これらを利用した個人制作の[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]や[[同人ゲーム]]の開発も行われている。また[[UNIX]] USER誌では[[GNUコンパイラコレクション|gcc]]を利用したGBAアプリケーションの開発方法についての短期連載が行われ、[[単行本]]化している。これは[[ARMアーキテクチャ]]という汎用的な[[CPU]]を採用したことや、実装上有用な命令を本体側に実装してあることが一般人による開発を助けていると言える。なおGBAではかなり早い段階でハードウェアに関する資料が流出していたようで、実機が発売される前から[[エミュレータ]]の開発が進められ、インターネット上に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月2日]]発売の[[ニンテンドーDS]]が大ヒットとなった事を受け、ゲームボーイシリーズはこのゲームボーイアドバンスをもってしばらく後継機が発売されない予定である。日本において2006年以降発売のGBAソフトは、DS発売前より開発が進められていたものや他機種よりの移植作品がほとんどだった。[[2006年]][[4月20日]]に発売され40万本を販売した『[[MOTHER3]]』が最後のヒット作となり&amp;lt;!--（熱烈なファンだけでなく一般客にも評判を呼んだ。）--&amp;gt;、以降発売されたGBAソフトでこれを上回る販売本数のものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力しており、またGBAユーザーも次々とDSに移行し、携帯型ゲーム機としてはDSが実質上「新型GB」「GBAの後継機」という形になったと言える。[[2006年]][[8月3日]]発売の『[[リズム天国]]』が（リメイク作を除く）事実上のGBA最後のソフト、[[2006年]][[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI|ファイナルファンタジーVIアドバンス]]』（[[スクウェア・エニックス]]）が国内におけるGBA最後のソフトとなった。但し、日本国外では現在でも少数ながらソフトが発売されており、[[スパイダーマン3]]を題材にしたゲームなども販売されている。これら国外GBAゲームは輸入販売サイトなどで購入が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カラーバリエーション ==&lt;br /&gt;
; オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: バイオレット（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ホワイト（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーピンク（2001年4月21日-）&lt;br /&gt;
: オレンジ（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ブラック（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ゴールド（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
: シルバー（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; [[トイザラス|トイザらス]]オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: ミッドナイトブルー（2001年10月4日-）&lt;br /&gt;
; [[ポケモンセンター]]オリジナルモデル&lt;br /&gt;
: スイクンブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: セレビィグリーン（2001年7月21日-）&lt;br /&gt;
: ポケモンセンター[[ニューヨーク|NY]]バージョン（2001年11月16日-）&lt;br /&gt;
: ラティアス・ラティオスバージョン（2002年7月5日-）&lt;br /&gt;
; [[ダイエー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: クリアオレンジ&amp;amp;クリアブラック（2001年9月29日-）&lt;br /&gt;
; [[イトーヨーカドー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[読売ジャイアンツ|ジャイアンツ]]バージョン（2001年10月3日-）&lt;br /&gt;
: ロックマンカスタムセット（同梱・[[バトルネットワーク ロックマンエグゼ2]]）（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
; [[ジャスコ]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]Bros.バージョン（2001年11月29日-）&lt;br /&gt;
; [[TSUTAYA]]限定モデル&lt;br /&gt;
: シルバー（2001年12月1日-）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト同梱限定モデル&lt;br /&gt;
: リフレクトピンク（[[ハローキティ]]コレクション ミラクルファッションメーカー）（2001年10月19日-）&lt;br /&gt;
: [[ザ・キング・オブ・ファイターズ|KOF]]仕様クリアブラック（THE KING OF FIGHTERS EX NEO BLOOD）（2002年1月1日-）&lt;br /&gt;
: [[ちょびっツ|chobits]]仕様クリアブルー（ちょびっツ for Gameboy Advance アタシだけのヒト）（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; 日本国外限定モデル&lt;br /&gt;
: Limited Edition プラチナ&lt;br /&gt;
: TARGET Exclusive レッド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的なゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
; [[アクションゲーム|アクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メイドインワリオ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メトロイド]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[伝説のスタフィー]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[スライムもりもりドラゴンクエスト|スライムもりもりドラゴンクエスト 衝撃のしっぽ団]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンゼロシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ソニックアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[悪魔城ドラキュラ]]（[[キャッスルヴァニア]]）シリーズ&lt;br /&gt;
** [[悪魔城ドラキュラ～Circle of the Moon～]]&lt;br /&gt;
** [[Castlevania ～白夜の協奏曲～|キャッスルヴァニア ～白夜の協奏曲～]]&lt;br /&gt;
** [[キャッスルヴァニア ～暁月の円舞曲～]]&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ボンバーマンジェッターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[コンピュータRPG|ロールプレイング]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]&lt;br /&gt;
* [[MOTHER3]]&lt;br /&gt;
* [[黄金の太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン2]]&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[甲虫王者ムシキング]]&lt;br /&gt;
* [[ボクらの太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アクションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 神々のトライフォース&amp;amp;4つの剣]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[トルネコの大冒険]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[聖剣伝説|新約 聖剣伝説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ファイアーエムブレム]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 封印の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン3]]&lt;br /&gt;
* [[タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シューティングゲーム|シューティング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アドベンチャーゲーム|アドベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[レースゲーム|レース]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート|マリオカートアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO FOR GAMEBOY ADVANCE]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO ファルコン伝説]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO CLIMAX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スポーツゲーム|スポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[ファミコンミニ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[bit Generations]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[遊戯王デュエルモンスターズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
型式番号のAGBは「'''Advanced Game Boy'''」の略と思われる{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;型番&amp;lt;th&amp;gt;名称&amp;lt;th&amp;gt;備考&amp;lt;th&amp;gt;価格&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-001&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス&amp;lt;td&amp;gt;本体&amp;lt;td&amp;gt;8,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-002&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス専用カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;カートリッジのみの販売はない&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-003&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパック&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売、バッテリーパックはウェーブバードにも対応。&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;3,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-004&amp;lt;td&amp;gt;チャージャ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-005&amp;lt;td&amp;gt;通信ケーブル&amp;lt;td&amp;gt;GBAソフト専用&amp;lt;td&amp;gt;1,400円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-006&amp;lt;td&amp;gt;赤外線通信アダプタ&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]とは異なる&amp;lt;br /&amp;gt;『[[CYBERDRIVE ZOIDS 機獣の戦士ヒュウ]]』に同梱&amp;lt;td&amp;gt;(9,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-007&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーケース&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパックとセット&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-008&amp;lt;td&amp;gt;電源接続ユニット&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;1,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-009&amp;lt;td&amp;gt;ACアダプタ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-010&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;5,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;AGB-013&amp;lt;td&amp;gt;動きセンサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ヨッシーの万有引力]]』などに使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;太陽センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ボクらの太陽]]シリーズ』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-014&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー+&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;4,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-015&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;2,000円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-016&amp;lt;td&amp;gt;6pin保護カバー&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]でカードeリーダー+を使用する際に使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-019&amp;lt;td&amp;gt;回転センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[まわるメイドインワリオ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-021&amp;lt;td&amp;gt;振動カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(3,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-023&amp;lt;td&amp;gt;GBAクリーナー&amp;lt;td&amp;gt;GBA端子をクリーニングする道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&amp;lt;td&amp;gt;(1,000円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
※AGB-001は[[2002年]][[2月1日]]に価格改定、発売当時は9,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスSP]] - フロントライト付き液晶搭載の上位機種。2003年2月14日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイミクロ]] - ゲームボーイアドバンスの小型版。2005年9月13日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]] - [[2004年]]12月02日発売の次世代機種。専用ソフトに加えてゲームボーイアドバンス用ソフトも使用可能&lt;br /&gt;
* [[プロアクションリプレイ]] - 非ライセンス品の周辺機器&lt;br /&gt;
* [[iCARD]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/n08/index.html ゲームボーイアドバンス 任天堂公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2001年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいあとはんす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[br:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ca:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[cs:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[da:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[de:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[en:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[es:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[fi:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[fr:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[he:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[id:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[it:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ko:게임보이 어드밴스]]&lt;br /&gt;
[[ms:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[nl:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[no:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[pl:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[pt:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ru:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[simple:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[sk:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[sv:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[th:เกมบอยแอ็ดวานซ์]]&lt;br /&gt;
[[tr:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[zh:Game Boy Advance]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9&amp;diff=385732</id>
		<title>ゲームボーイアドバンス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9&amp;diff=385732"/>
				<updated>2020-05-21T08:48:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* ソフトの互換性 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|JPN}} [[2001年]][[3月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} [[2001年]][[6月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2001年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2004年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[フラッシュメモリ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 約1,666万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 約4,110万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 約7,946万台&amp;lt;br&amp;gt;（2007年3月末現在、&amp;lt;br /&amp;gt;互換ハードウェア含む）&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]（日本）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイプレイヤー]]&lt;br /&gt;
|後方互換 = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイアドバンス'''（'''GAMEBOY ADVANCE'''）とは、[[任天堂]]が開発・発売した[[携帯型ゲーム]]機。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[2月14日]]には[[充電]]式で折りたたみ式になり、フロントライト機能がついた上位機種[[ゲームボーイアドバンスSP]]が、[[2005年]][[9月13日]]には更に小型化し[[バックライト]]機能が追加され画面が明るくなった[[ゲームボーイミクロ]]が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「GBA」および「GBアドバンス」だが、一般的には「アドバンス」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]から発売され続けている[[ゲームボーイ]]（GB）シリーズの最新機種で、[[ゲームボーイカラー]]（GBC）の後継機種。専用ソフトウェアの他にゲームボーイやゲームボーイカラー用[[ソフトウェア]]を使用することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードウェアの能力は同社の[[スーパーファミコン]]（SFC）を若干上回るもので、2.5D（疑似3D）表現までこなせる。そのため、スーパーファミコン用として発売されていたゲームの移植やリメイクが可能になり、多くの[[移植 (ソフトウェア)|移植]]、[[リメイク]]版ゲームが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、スーパーファミコンより表示画素数（[[解像度]]）は若干少なく、X・Yボタンに相当するボタンがないため、そのまま移植されたソフトは本来の画面が入りきらず、操作系を完全には再現できない。&amp;lt;br clear=all&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソフトの互換性 ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用のカートリッジは裏面の両側に切り欠きがあり、[[ロムカセット|カートリッジ]]スロット内のスイッチによるカートリッジ識別と[[CPU]]切り替えを行っている。&lt;br /&gt;
なお、この切り欠きとそれに関する機構は、後に[[ニンテンドーDS]]のスロットに旧ゲームボーイシリーズのソフトがスロットに入らないようにするためにも用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧GBとは高い互換性を持ち、[[赤外線通信]]を除くゲームボーイカラーの全ての動作を継承している。不具合は一部ソフトにおける音声関連の不具合と、初期のタイトルでは若干画面が暗くなる程度である。赤外線通信に重点を置いた『[[ちっちゃいエイリアン]]』は起動できない仕様となっているが、他の赤外線通信対応ソフトは、基本的に通常通りのプレイが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧GBソフトで通信機能を使う場合、[[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]]は旧型のものを用意しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用ソフトは旧GB用ソフトに比べて一辺が短く、それまでのゲームボーイなどのスロットに入れたとしても電気的につながらなくなっている。また、&amp;lt;!--これと関係があるかどうかは分らないが、--&amp;gt;ネジ形状が変更されている。旧GBソフト使用時に、LおよびRボタンによる画面サイズの変更（画像を横に引き伸ばす）機能が追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通信機能 ===&lt;br /&gt;
[[画像:GBA_4PConnection.jpg|200px|thumb|right|GBA2台とGBASP1台、GC1台による4人対戦接続]]&lt;br /&gt;
GBA用通信ケーブルの両端には大きさの違う2つのプラグがあり、小さい側のプラグが若い番号のプレイヤーになるという指向性がある。&lt;br /&gt;
この指向性は通信プレイにおけるプレイヤーの識別の他、1カートリッジ対戦対応タイトルでは1P側の本体（小さいプラグが接続されている本体）から他の本体へとデータを送ることになるという特徴がある。&lt;br /&gt;
なお、ケーブルの中間には小さい側のプラグが収まるサイズのコネクタのついたボックスがあり、ここに別のケーブルをつなぐことで最高4人までの通信プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カートリッジを入れずに起動した場合、通信端子からのデータ転送待ち状態となる。GBA用カートリッジを入れて起動しても、ロゴ表示の間にSELECTとSTARTを押せば同様の状態になる。この状態はキー操作により取り消すことが可能。&lt;br /&gt;
この時に通信端子からデータが入った場合にはそれを受信し、受信したプログラムを起動する。&lt;br /&gt;
これにより対応ソフトではカートリッジ1本での対戦プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同様の原理で[[GBAケーブル]]という周辺機器を通し、[[ニンテンドーゲームキューブ]]用コントローラとして機能させることも可能で、[[ゲームボーイプレーヤー]]を接続した場合にGBA本体のみでプレイするのと同じ操作感覚でテレビ画面上でプレイすることも可能。&lt;br /&gt;
また、ソフト自体にゲームキューブとの通信機能があるタイトルもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイカラー同様、[[モバイルアダプタGB]]による携帯電話との接続が可能である。ただしメーカー側のサービスが全て終了したため現在ではごく限られたソフトで[[Peer to Peer|P2P]]通信のみ行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：32ビットCPU（[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]16.78MHz）と8ビットCPU（カスタム[[Z80]]、4.2/8.4MHz）のデュアル構成。動作モードによる排他使用。&lt;br /&gt;
* RAM：32kバイト（CPU内部メモリ） &lt;br /&gt;
* WRAM：256kバイト（CPU外部メモリ）&lt;br /&gt;
* VRAM：96kバイト（CPU内部メモリ）&lt;br /&gt;
* 表示画素数：240×160ドット&lt;br /&gt;
** ゲームボーイカラー以前のソフト（160ドット×144ライン）では周囲に空白が出来るが、LRボタンを押すことで横長に拡大表示することも可能。&lt;br /&gt;
* 表示色数：32768色&lt;br /&gt;
* [[SHARP]]製2.9インチ反射型[[薄膜トランジスタ|TFT]]カラー液晶を搭載。&lt;br /&gt;
** 初期のロットでは液晶が暗め。&lt;br /&gt;
* サウンド：アナログ（パルス波2ch+波形メモリ1ch+ノイズ1chの音源、従来機と同様）＋デジタル（[[PCM]]）2ch&lt;br /&gt;
* サウンド出力：スピーカー（モノラル）、ヘッドホン端子（ステレオ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーイと同様の十字キー、A・Bの2ボタン、セレクトボタン、スタートボタンを搭載し、新たにLRボタンを追加。&lt;br /&gt;
* 単3アルカリ乾電池2本で約15時間、専用バッテリーパック（AGB-003）では約10時間稼動可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
任天堂の発表によれば、2007年3月末までに、ゲームボーイアドバンスとゲームボーイアドバンスSP、ゲームボーイミクロを合わせて世界で7946万台（うち日本で1666万台）が出荷された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非公式ながらも、通信ポートを利用して[[パーソナルコンピュータ|PC]]と接続するケーブルや、これを利用したソフト開発[[ツール]]が存在しており、これらを利用した個人制作の[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]や[[同人ゲーム]]の開発も行われている。また[[UNIX]] USER誌では[[GNUコンパイラコレクション|gcc]]を利用したGBAアプリケーションの開発方法についての短期連載が行われ、[[単行本]]化している。これは[[ARMアーキテクチャ]]という汎用的な[[CPU]]を採用したことや、実装上有用な命令を本体側に実装してあることが一般人による開発を助けていると言える。なおGBAではかなり早い段階でハードウェアに関する資料が流出していたようで、実機が発売される前から[[エミュレータ]]の開発が進められ、インターネット上に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月2日]]発売の[[ニンテンドーDS]]が大ヒットとなった事を受け、ゲームボーイシリーズはこのゲームボーイアドバンスをもってしばらく後継機が発売されない予定である。日本において2006年以降発売のGBAソフトは、DS発売前より開発が進められていたものや他機種よりの移植作品がほとんどだった。[[2006年]][[4月20日]]に発売され40万本を販売した『[[MOTHER3]]』が最後のヒット作となり&amp;lt;!--（熱烈なファンだけでなく一般客にも評判を呼んだ。）--&amp;gt;、以降発売されたGBAソフトでこれを上回る販売本数のものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力しており、またGBAユーザーも次々とDSに移行し、携帯型ゲーム機としてはDSが実質上「新型GB」「GBAの後継機」という形になったと言える。[[2006年]][[8月3日]]発売の『[[リズム天国]]』が（リメイク作を除く）事実上のGBA最後のソフト、[[2006年]][[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI|ファイナルファンタジーVIアドバンス]]』（[[スクウェア・エニックス]]）が国内におけるGBA最後のソフトとなった。但し、日本国外では現在でも少数ながらソフトが発売されており、[[スパイダーマン3]]を題材にしたゲームなども販売されている。これら国外GBAゲームは輸入販売サイトなどで購入が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カラーバリエーション ==&lt;br /&gt;
; オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: バイオレット（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ホワイト（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーピンク（2001年4月21日-）&lt;br /&gt;
: オレンジ（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ブラック（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ゴールド（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
: シルバー（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; [[トイザラス|トイザらス]]オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: ミッドナイトブルー（2001年10月4日-）&lt;br /&gt;
; [[ポケモンセンター]]オリジナルモデル&lt;br /&gt;
: スイクンブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: セレビィグリーン（2001年7月21日-）&lt;br /&gt;
: ポケモンセンター[[ニューヨーク|NY]]バージョン（2001年11月16日-）&lt;br /&gt;
: ラティアス・ラティオスバージョン（2002年7月5日-）&lt;br /&gt;
; [[ダイエー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: クリアオレンジ&amp;amp;クリアブラック（2001年9月29日-）&lt;br /&gt;
; [[イトーヨーカドー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[読売ジャイアンツ|ジャイアンツ]]バージョン（2001年10月3日-）&lt;br /&gt;
: ロックマンカスタムセット（同梱・[[バトルネットワーク ロックマンエグゼ2]]）（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
; [[ジャスコ]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]Bros.バージョン（2001年11月29日-）&lt;br /&gt;
; [[TSUTAYA]]限定モデル&lt;br /&gt;
: シルバー（2001年12月1日-）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト同梱限定モデル&lt;br /&gt;
: リフレクトピンク（[[ハローキティ]]コレクション ミラクルファッションメーカー）（2001年10月19日-）&lt;br /&gt;
: [[ザ・キング・オブ・ファイターズ|KOF]]仕様クリアブラック（THE KING OF FIGHTERS EX NEO BLOOD）（2002年1月1日-）&lt;br /&gt;
: [[ちょびっツ|chobits]]仕様クリアブルー（ちょびっツ for Gameboy Advance アタシだけのヒト）（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; 日本国外限定モデル&lt;br /&gt;
: Limited Edition プラチナ&lt;br /&gt;
: TARGET Exclusive レッド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的なゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
; [[アクションゲーム|アクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メイドインワリオ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メトロイド]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[伝説のスタフィー]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[スライムもりもりドラゴンクエスト|スライムもりもりドラゴンクエスト 衝撃のしっぽ団]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンゼロシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ソニックアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[悪魔城ドラキュラ]]（[[キャッスルヴァニア]]）シリーズ&lt;br /&gt;
** [[悪魔城ドラキュラ～Circle of the Moon～]]&lt;br /&gt;
** [[Castlevania ～白夜の協奏曲～|キャッスルヴァニア ～白夜の協奏曲～]]&lt;br /&gt;
** [[キャッスルヴァニア ～暁月の円舞曲～]]&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ボンバーマンジェッターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[コンピュータRPG|ロールプレイング]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]&lt;br /&gt;
* [[MOTHER3]]&lt;br /&gt;
* [[黄金の太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン2]]&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[甲虫王者ムシキング]]&lt;br /&gt;
* [[ボクらの太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アクションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 神々のトライフォース&amp;amp;4つの剣]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[トルネコの大冒険]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[聖剣伝説|新約 聖剣伝説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ファイアーエムブレム]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 封印の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン3]]&lt;br /&gt;
* [[タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シューティングゲーム|シューティング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アドベンチャーゲーム|アドベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[レースゲーム|レース]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート|マリオカートアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO FOR GAMEBOY ADVANCE]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO ファルコン伝説]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO CLIMAX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スポーツゲーム|スポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[ファミコンミニ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[bit Generations]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[遊戯王デュエルモンスターズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
型式番号のAGBは「'''Advanced Game Boy'''」の略と思われる{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;型番&amp;lt;th&amp;gt;名称&amp;lt;th&amp;gt;備考&amp;lt;th&amp;gt;価格&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-001&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス&amp;lt;td&amp;gt;本体&amp;lt;td&amp;gt;8,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-002&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス専用カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;カートリッジのみの販売はない&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-003&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパック&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売、バッテリーパックはウェーブバードにも対応。&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;3,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-004&amp;lt;td&amp;gt;チャージャ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-005&amp;lt;td&amp;gt;通信ケーブル&amp;lt;td&amp;gt;GBAソフト専用&amp;lt;td&amp;gt;1,400円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-006&amp;lt;td&amp;gt;赤外線通信アダプタ&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]とは異なる&amp;lt;br /&amp;gt;『[[CYBERDRIVE ZOIDS 機獣の戦士ヒュウ]]』に同梱&amp;lt;td&amp;gt;(9,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-007&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーケース&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパックとセット&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-008&amp;lt;td&amp;gt;電源接続ユニット&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;1,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-009&amp;lt;td&amp;gt;ACアダプタ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-010&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;5,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;AGB-013&amp;lt;td&amp;gt;動きセンサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ヨッシーの万有引力]]』などに使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;太陽センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ボクらの太陽]]シリーズ』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-014&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー+&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;4,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-015&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;2,000円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-016&amp;lt;td&amp;gt;6pin保護カバー&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]でカードeリーダー+を使用する際に使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-019&amp;lt;td&amp;gt;回転センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[まわるメイドインワリオ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-021&amp;lt;td&amp;gt;振動カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(3,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-023&amp;lt;td&amp;gt;GBAクリーナー&amp;lt;td&amp;gt;GBA端子をクリーニングする道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&amp;lt;td&amp;gt;(1,000円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
※AGB-001は[[2002年]][[2月1日]]に価格改定、発売当時は9,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスSP]] - フロントライト付き液晶搭載の上位機種。2003年2月14日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイミクロ]] - ゲームボーイアドバンスの小型版。2005年9月13日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]] - [[2004年]]12月02日発売の次世代機種。専用ソフトに加えてゲームボーイアドバンス用ソフトも使用可能&lt;br /&gt;
* [[プロアクションリプレイ]] - 非ライセンス品の周辺機器&lt;br /&gt;
* [[iCARD]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/n08/index.html ゲームボーイアドバンス 任天堂公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2001年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいあとはんす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[br:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ca:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[cs:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[da:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[de:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[en:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[es:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[fi:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[fr:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[he:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[id:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[it:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ko:게임보이 어드밴스]]&lt;br /&gt;
[[ms:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[nl:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[no:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[pl:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[pt:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ru:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[simple:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[sk:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[sv:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[th:เกมบอยแอ็ดวานซ์]]&lt;br /&gt;
[[tr:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[zh:Game Boy Advance]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9&amp;diff=385731</id>
		<title>ゲームボーイアドバンス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9&amp;diff=385731"/>
				<updated>2020-05-21T08:48:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|JPN}} [[2001年]][[3月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} [[2001年]][[6月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2001年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2004年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[フラッシュメモリ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 約1,666万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 約4,110万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 約7,946万台&amp;lt;br&amp;gt;（2007年3月末現在、&amp;lt;br /&amp;gt;互換ハードウェア含む）&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]（日本）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイプレイヤー]]&lt;br /&gt;
|後方互換 = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイアドバンス'''（'''GAMEBOY ADVANCE'''）とは、[[任天堂]]が開発・発売した[[携帯型ゲーム]]機。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[2月14日]]には[[充電]]式で折りたたみ式になり、フロントライト機能がついた上位機種[[ゲームボーイアドバンスSP]]が、[[2005年]][[9月13日]]には更に小型化し[[バックライト]]機能が追加され画面が明るくなった[[ゲームボーイミクロ]]が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「GBA」および「GBアドバンス」だが、一般的には「アドバンス」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]から発売され続けている[[ゲームボーイ]]（GB）シリーズの最新機種で、[[ゲームボーイカラー]]（GBC）の後継機種。専用ソフトウェアの他にゲームボーイやゲームボーイカラー用[[ソフトウェア]]を使用することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードウェアの能力は同社の[[スーパーファミコン]]（SFC）を若干上回るもので、2.5D（疑似3D）表現までこなせる。そのため、スーパーファミコン用として発売されていたゲームの移植やリメイクが可能になり、多くの[[移植 (ソフトウェア)|移植]]、[[リメイク]]版ゲームが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、スーパーファミコンより表示画素数（[[解像度]]）は若干少なく、X・Yボタンに相当するボタンがないため、そのまま移植されたソフトは本来の画面が入りきらず、操作系を完全には再現できない。&amp;lt;br clear=all&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソフトの互換性 ===&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[画像:GBCartridges_Back.jpg|thumb|150px|ゲームボーイカラー用とゲームボーイアドバンス用のカートリッジの裏面。アドバンス用のカートリッジには裏面に切り欠きがある]]&lt;br /&gt;
[[画像:GBAandDS_SlotCompare.jpg|thumb|150px|ゲームボーイアドバンスとニンテンドーDSのスロット比較]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用のカートリッジは裏面の両側に切り欠きがあり、[[ロムカセット|カートリッジ]]スロット内のスイッチによるカートリッジ識別と[[CPU]]切り替えを行っている。&lt;br /&gt;
なお、この切り欠きとそれに関する機構は、後に[[ニンテンドーDS]]のスロットに旧ゲームボーイシリーズのソフトがスロットに入らないようにするためにも用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧GBとは高い互換性を持ち、[[赤外線通信]]を除くゲームボーイカラーの全ての動作を継承している。不具合は一部ソフトにおける音声関連の不具合と、初期のタイトルでは若干画面が暗くなる程度である。赤外線通信に重点を置いた『[[ちっちゃいエイリアン]]』は起動できない仕様となっているが、他の赤外線通信対応ソフトは、基本的に通常通りのプレイが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧GBソフトで通信機能を使う場合、[[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]]は旧型のものを用意しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンス用ソフトは旧GB用ソフトに比べて一辺が短く、それまでのゲームボーイなどのスロットに入れたとしても電気的につながらなくなっている。また、&amp;lt;!--これと関係があるかどうかは分らないが、--&amp;gt;ネジ形状が変更されている。旧GBソフト使用時に、LおよびRボタンによる画面サイズの変更（画像を横に引き伸ばす）機能が追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通信機能 ===&lt;br /&gt;
[[画像:GBA_4PConnection.jpg|200px|thumb|right|GBA2台とGBASP1台、GC1台による4人対戦接続]]&lt;br /&gt;
GBA用通信ケーブルの両端には大きさの違う2つのプラグがあり、小さい側のプラグが若い番号のプレイヤーになるという指向性がある。&lt;br /&gt;
この指向性は通信プレイにおけるプレイヤーの識別の他、1カートリッジ対戦対応タイトルでは1P側の本体（小さいプラグが接続されている本体）から他の本体へとデータを送ることになるという特徴がある。&lt;br /&gt;
なお、ケーブルの中間には小さい側のプラグが収まるサイズのコネクタのついたボックスがあり、ここに別のケーブルをつなぐことで最高4人までの通信プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カートリッジを入れずに起動した場合、通信端子からのデータ転送待ち状態となる。GBA用カートリッジを入れて起動しても、ロゴ表示の間にSELECTとSTARTを押せば同様の状態になる。この状態はキー操作により取り消すことが可能。&lt;br /&gt;
この時に通信端子からデータが入った場合にはそれを受信し、受信したプログラムを起動する。&lt;br /&gt;
これにより対応ソフトではカートリッジ1本での対戦プレイが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同様の原理で[[GBAケーブル]]という周辺機器を通し、[[ニンテンドーゲームキューブ]]用コントローラとして機能させることも可能で、[[ゲームボーイプレーヤー]]を接続した場合にGBA本体のみでプレイするのと同じ操作感覚でテレビ画面上でプレイすることも可能。&lt;br /&gt;
また、ソフト自体にゲームキューブとの通信機能があるタイトルもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイカラー同様、[[モバイルアダプタGB]]による携帯電話との接続が可能である。ただしメーカー側のサービスが全て終了したため現在ではごく限られたソフトで[[Peer to Peer|P2P]]通信のみ行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：32ビットCPU（[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]16.78MHz）と8ビットCPU（カスタム[[Z80]]、4.2/8.4MHz）のデュアル構成。動作モードによる排他使用。&lt;br /&gt;
* RAM：32kバイト（CPU内部メモリ） &lt;br /&gt;
* WRAM：256kバイト（CPU外部メモリ）&lt;br /&gt;
* VRAM：96kバイト（CPU内部メモリ）&lt;br /&gt;
* 表示画素数：240×160ドット&lt;br /&gt;
** ゲームボーイカラー以前のソフト（160ドット×144ライン）では周囲に空白が出来るが、LRボタンを押すことで横長に拡大表示することも可能。&lt;br /&gt;
* 表示色数：32768色&lt;br /&gt;
* [[SHARP]]製2.9インチ反射型[[薄膜トランジスタ|TFT]]カラー液晶を搭載。&lt;br /&gt;
** 初期のロットでは液晶が暗め。&lt;br /&gt;
* サウンド：アナログ（パルス波2ch+波形メモリ1ch+ノイズ1chの音源、従来機と同様）＋デジタル（[[PCM]]）2ch&lt;br /&gt;
* サウンド出力：スピーカー（モノラル）、ヘッドホン端子（ステレオ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーイと同様の十字キー、A・Bの2ボタン、セレクトボタン、スタートボタンを搭載し、新たにLRボタンを追加。&lt;br /&gt;
* 単3アルカリ乾電池2本で約15時間、専用バッテリーパック（AGB-003）では約10時間稼動可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
任天堂の発表によれば、2007年3月末までに、ゲームボーイアドバンスとゲームボーイアドバンスSP、ゲームボーイミクロを合わせて世界で7946万台（うち日本で1666万台）が出荷された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非公式ながらも、通信ポートを利用して[[パーソナルコンピュータ|PC]]と接続するケーブルや、これを利用したソフト開発[[ツール]]が存在しており、これらを利用した個人制作の[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]や[[同人ゲーム]]の開発も行われている。また[[UNIX]] USER誌では[[GNUコンパイラコレクション|gcc]]を利用したGBAアプリケーションの開発方法についての短期連載が行われ、[[単行本]]化している。これは[[ARMアーキテクチャ]]という汎用的な[[CPU]]を採用したことや、実装上有用な命令を本体側に実装してあることが一般人による開発を助けていると言える。なおGBAではかなり早い段階でハードウェアに関する資料が流出していたようで、実機が発売される前から[[エミュレータ]]の開発が進められ、インターネット上に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月2日]]発売の[[ニンテンドーDS]]が大ヒットとなった事を受け、ゲームボーイシリーズはこのゲームボーイアドバンスをもってしばらく後継機が発売されない予定である。日本において2006年以降発売のGBAソフトは、DS発売前より開発が進められていたものや他機種よりの移植作品がほとんどだった。[[2006年]][[4月20日]]に発売され40万本を販売した『[[MOTHER3]]』が最後のヒット作となり&amp;lt;!--（熱烈なファンだけでなく一般客にも評判を呼んだ。）--&amp;gt;、以降発売されたGBAソフトでこれを上回る販売本数のものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力しており、またGBAユーザーも次々とDSに移行し、携帯型ゲーム機としてはDSが実質上「新型GB」「GBAの後継機」という形になったと言える。[[2006年]][[8月3日]]発売の『[[リズム天国]]』が（リメイク作を除く）事実上のGBA最後のソフト、[[2006年]][[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI|ファイナルファンタジーVIアドバンス]]』（[[スクウェア・エニックス]]）が国内におけるGBA最後のソフトとなった。但し、日本国外では現在でも少数ながらソフトが発売されており、[[スパイダーマン3]]を題材にしたゲームなども販売されている。これら国外GBAゲームは輸入販売サイトなどで購入が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カラーバリエーション ==&lt;br /&gt;
; オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: バイオレット（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ホワイト（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: ミルキーピンク（2001年4月21日-）&lt;br /&gt;
: オレンジ（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ブラック（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
: ゴールド（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
: シルバー（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; [[トイザラス|トイザらス]]オリジナルカラー&lt;br /&gt;
: ミッドナイトブルー（2001年10月4日-）&lt;br /&gt;
; [[ポケモンセンター]]オリジナルモデル&lt;br /&gt;
: スイクンブルー（2001年3月21日-）&lt;br /&gt;
: セレビィグリーン（2001年7月21日-）&lt;br /&gt;
: ポケモンセンター[[ニューヨーク|NY]]バージョン（2001年11月16日-）&lt;br /&gt;
: ラティアス・ラティオスバージョン（2002年7月5日-）&lt;br /&gt;
; [[ダイエー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: クリアオレンジ&amp;amp;クリアブラック（2001年9月29日-）&lt;br /&gt;
; [[イトーヨーカドー]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[読売ジャイアンツ|ジャイアンツ]]バージョン（2001年10月3日-）&lt;br /&gt;
: ロックマンカスタムセット（同梱・[[バトルネットワーク ロックマンエグゼ2]]）（2001年12月14日-）&lt;br /&gt;
; [[ジャスコ]]限定モデル&lt;br /&gt;
: [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]Bros.バージョン（2001年11月29日-）&lt;br /&gt;
; [[TSUTAYA]]限定モデル&lt;br /&gt;
: シルバー（2001年12月1日-）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト同梱限定モデル&lt;br /&gt;
: リフレクトピンク（[[ハローキティ]]コレクション ミラクルファッションメーカー）（2001年10月19日-）&lt;br /&gt;
: [[ザ・キング・オブ・ファイターズ|KOF]]仕様クリアブラック（THE KING OF FIGHTERS EX NEO BLOOD）（2002年1月1日-）&lt;br /&gt;
: [[ちょびっツ|chobits]]仕様クリアブルー（ちょびっツ for Gameboy Advance アタシだけのヒト）（2002年9月27日-）&lt;br /&gt;
; 日本国外限定モデル&lt;br /&gt;
: Limited Edition プラチナ&lt;br /&gt;
: TARGET Exclusive レッド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的なゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
; [[アクションゲーム|アクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メイドインワリオ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[メトロイド]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[伝説のスタフィー]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[スライムもりもりドラゴンクエスト|スライムもりもりドラゴンクエスト 衝撃のしっぽ団]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンゼロシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ソニックアドバンス]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[悪魔城ドラキュラ]]（[[キャッスルヴァニア]]）シリーズ&lt;br /&gt;
** [[悪魔城ドラキュラ～Circle of the Moon～]]&lt;br /&gt;
** [[Castlevania ～白夜の協奏曲～|キャッスルヴァニア ～白夜の協奏曲～]]&lt;br /&gt;
** [[キャッスルヴァニア ～暁月の円舞曲～]]&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ボンバーマンジェッターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[コンピュータRPG|ロールプレイング]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]&lt;br /&gt;
* [[MOTHER3]]&lt;br /&gt;
* [[黄金の太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン2]]&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[甲虫王者ムシキング]]&lt;br /&gt;
* [[ボクらの太陽]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アクションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 神々のトライフォース&amp;amp;4つの剣]]&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし]]&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[トルネコの大冒険]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[聖剣伝説|新約 聖剣伝説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションRPG]]&lt;br /&gt;
* [[ファイアーエムブレム]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 封印の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]&lt;br /&gt;
** [[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン3]]&lt;br /&gt;
* [[タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シューティングゲーム|シューティング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アドベンチャーゲーム|アドベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[レースゲーム|レース]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート|マリオカートアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO FOR GAMEBOY ADVANCE]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO ファルコン伝説]]&lt;br /&gt;
** [[F-ZERO CLIMAX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スポーツゲーム|スポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[ファミコンミニ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[bit Generations]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[遊戯王デュエルモンスターズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
型式番号のAGBは「'''Advanced Game Boy'''」の略と思われる{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;型番&amp;lt;th&amp;gt;名称&amp;lt;th&amp;gt;備考&amp;lt;th&amp;gt;価格&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-001&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス&amp;lt;td&amp;gt;本体&amp;lt;td&amp;gt;8,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-002&amp;lt;td&amp;gt;ゲームボーイアドバンス専用カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;カートリッジのみの販売はない&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-003&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパック&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売、バッテリーパックはウェーブバードにも対応。&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;3,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-004&amp;lt;td&amp;gt;チャージャ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-005&amp;lt;td&amp;gt;通信ケーブル&amp;lt;td&amp;gt;GBAソフト専用&amp;lt;td&amp;gt;1,400円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-006&amp;lt;td&amp;gt;赤外線通信アダプタ&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]とは異なる&amp;lt;br /&amp;gt;『[[CYBERDRIVE ZOIDS 機獣の戦士ヒュウ]]』に同梱&amp;lt;td&amp;gt;(9,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-007&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーケース&amp;lt;td&amp;gt;バッテリーパックとセット&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-008&amp;lt;td&amp;gt;電源接続ユニット&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;セットで販売&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;1,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-009&amp;lt;td&amp;gt;ACアダプタ&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-010&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;5,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;AGB-013&amp;lt;td&amp;gt;動きセンサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ヨッシーの万有引力]]』などに使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;太陽センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[ボクらの太陽]]シリーズ』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,980円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-014&amp;lt;td&amp;gt;[[カードe]]リーダー+&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;4,800円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-015&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ|ワイヤレスアダプタ]]&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;td&amp;gt;2,000円&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-016&amp;lt;td&amp;gt;6pin保護カバー&amp;lt;td&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]でカードeリーダー+を使用する際に使用&amp;lt;td&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-019&amp;lt;td&amp;gt;回転センサーカートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[まわるメイドインワリオ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(4,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-021&amp;lt;td&amp;gt;振動カートリッジ&amp;lt;td&amp;gt;『[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]』に使用&amp;lt;td&amp;gt;(3,800円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;AGB-023&amp;lt;td&amp;gt;GBAクリーナー&amp;lt;td&amp;gt;GBA端子をクリーニングする道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&amp;lt;td&amp;gt;(1,000円)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
※AGB-001は[[2002年]][[2月1日]]に価格改定、発売当時は9,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスSP]] - フロントライト付き液晶搭載の上位機種。2003年2月14日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイミクロ]] - ゲームボーイアドバンスの小型版。2005年9月13日発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンスのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]] - [[2004年]]12月02日発売の次世代機種。専用ソフトに加えてゲームボーイアドバンス用ソフトも使用可能&lt;br /&gt;
* [[プロアクションリプレイ]] - 非ライセンス品の周辺機器&lt;br /&gt;
* [[iCARD]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/n08/index.html ゲームボーイアドバンス 任天堂公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2001年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいあとはんす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[br:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ca:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[cs:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[da:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[de:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[en:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[es:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[fi:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[fr:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[he:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[id:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[it:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ko:게임보이 어드밴스]]&lt;br /&gt;
[[ms:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[nl:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[no:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[pl:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[pt:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[ru:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[simple:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[sk:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[sv:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[th:เกมบอยแอ็ดวานซ์]]&lt;br /&gt;
[[tr:Game Boy Advance]]&lt;br /&gt;
[[zh:Game Boy Advance]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&amp;diff=385730</id>
		<title>ゲームボーイカラー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&amp;diff=385730"/>
				<updated>2020-05-21T08:48:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイカラー&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 =&lt;br /&gt;
|メーカー = 任天堂&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|Japan}}[[1998年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br/&amp;gt;[[赤外線]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}}約2007万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} {{Flagicon|Canada}}約2421万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]]約6957万台&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = &lt;br /&gt;
|互換ハード = &lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイポケット]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイライト]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ゲームボーイアドバンス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイカラー''' （'''GAMEBOY COLOR'''） とは、[[1998年]][[10月21日]]に[[任天堂]]が発売した携帯型ゲーム機である。同社の[[ゲームボーイ]]の後継機種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ゲームボーイの上位互換機として開発され、ゲームボーイ用のソフトも動作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面が4階調モノクロだったゲームボーイに対し、32768色中最大56色表示可能になった。ただし、56色まで表示されるのはゲームボーイカラー専用もしくはゲームボーイ&amp;amp;カラー共通として発売されたソフトのみで、以前のソフトは4～10色のカラーが割り当てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、追加された機能として、モノクロ用ソフトにおける起動時の配色選択と、[[赤外線]]通信機能がある。後者は[[ゲームボーイアドバンス]]に継承されなかった唯一の機能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラップホールがはじめて実装された任天堂のハードでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カラー選択機能===&lt;br /&gt;
モノクロ用カートリッジを挿して起動した際に、モノクロ4階調に対してハード側で4～10色のカラーを割り当てる機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背景の配色が4階調、キャラクター表示などに用いられる[[スプライト]]が3階調＋透過色の配色を2パターン持つため、4＋3×2で最大10色である。背景とスプライトの表示色を変えることによって従来背景に埋もれてしまっていたキャラクタが見やすくなる反面、本来意図されていない見え方になることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配色は12パターンあり、十字キー4方向とA/Bボタンの押し方により選択できる。一般的なソフトでは背景が緑系統でスプライトが赤系統の配色がデフォルトだが、任天堂のソフトは種類によってデフォルト配色は異なり、コマンド入力では出せない特定のソフト専用の配色が用意されている場合がある。例えば『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』ではそれぞれ赤・緑を基調とした配色が選ばれ、『[[星のカービィ]]』では専用の柴調の色彩になる。[[スーパーゲームボーイ]]シリーズの色選択機能の後継ともいえるが、両者に互換性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本仕様==&lt;br /&gt;
*CPU：カスタム[[Z80]] 4MHz/8MHz（倍速モード）&lt;br /&gt;
*RAM：8kバイト（カートリッジ側に64kバイトまでの増設メモリを搭載可能）&lt;br /&gt;
*VRAM：16kバイト&lt;br /&gt;
*ROM：最大64Mビット（＝8Mバイト、発売されたソフトの実績値）&lt;br /&gt;
*サウンド：ステレオ、PSG音源4チャンネル （波形メモリ1音、矩形波2音、ノイズ1音）&lt;br /&gt;
*画面：[[TFT]][[液晶ディスプレイ]]（160×144ドット、32768色中最大56色表示可能）&lt;br /&gt;
*電源：単3形乾電池2本（単3アルカリ乾電池2本使用で平均約20時間稼動可能）&lt;br /&gt;
*通信：シリアル通信ポート、赤外線通信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
1998年当時、任天堂は[[ゲームボーイ]]の後継種としていきなり[[ゲームボーイアドバンス]]を開発するつもりだったが、ソフトメーカーからの「カラーでの携帯機種を」との要求から急遽開発、発売されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体の標準色は[[アメリカ合衆国]]の市場調査で最も人気のあった色として[[青紫]]が採用された。この色は以後、ゲームボーイアドバンス（GBA）や[[ニンテンドーゲームキューブ]]（GC）の標準色として受け継がれる。また、青紫は男性的な青と女性的な赤を合わせたユニセックスな色という意味合いもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外では「Jensen Steam Engine」という名前の、3VDCの電力を[[蒸気機関]]で供給するゲームボーイカラー用の周辺機器が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初のゲームボーイ&amp;amp;カラー共通ソフトである「[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド]]」は[[1998年]][[9月25日]]と本機に先駆けて発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面描画中にカラーパレットを書き換えることで56色以上の表示が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NINTENDO64]]用のスーパーゲームボーイ3（仮）が出る予定だったが、展示会出展用の専用機器が作られたのみで、市販はされなかった。そのためゲームボーイカラー専用ソフトは、[[ゲームキューブ]]の[[ゲームボーイプレーヤー]]が出るまでの4年間、置型ゲーム機としてはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==周辺機器==&lt;br /&gt;
以下の他ゲームボーイポケット用周辺機器も使用可能。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 型番 !! 名称 !! 備考 !! 価格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-001 || '''ゲームボーイ&amp;lt;br /&amp;gt;カラー''' || 本体 || 6,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-002 || カートリッジ || カートリッジのみの販売はない。&amp;lt;br /&amp;gt;ラベル側から見て右上に切り欠きがなく&amp;lt;br /&amp;gt;初代機に挿入しても電源が入らない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-003 || [[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]] || MGB-008と同等。 || 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-004 || 変換コネクタ || MGB-004とは逆にMGB-008・CGB-003を&amp;lt;br /&amp;gt;初代GB対応にする。日本では未発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-005 || [[モバイルアダプタGB]] || GBA用ソフトにも対応ソフト有り。 || 3,800円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※CGB-001は[[1999年]][[5月23日]]に価格改定、発売当時は8,900円（税別）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※CGB-005は[[2001年]][[7月19日]]に価格改定、発売当時は5,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/index.html ゲームボーイ 任天堂公式ページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/nom/9902/index.html N.O.Mゲームボーイカラー特集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいからあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のコンピュータゲーム|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&amp;diff=385729</id>
		<title>ゲームボーイカラー</title>
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				<updated>2020-05-21T08:47:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 周辺機器 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイカラー&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Gameboy color.jpg|200px|ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|メーカー = 任天堂&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|Japan}}[[1998年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br/&amp;gt;[[赤外線]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}}約2007万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} {{Flagicon|Canada}}約2421万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]]約6957万台&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = &lt;br /&gt;
|互換ハード = &lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイポケット]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイライト]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ゲームボーイアドバンス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイカラー''' （'''GAMEBOY COLOR'''） とは、[[1998年]][[10月21日]]に[[任天堂]]が発売した携帯型ゲーム機である。同社の[[ゲームボーイ]]の後継機種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ゲームボーイの上位互換機として開発され、ゲームボーイ用のソフトも動作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面が4階調モノクロだったゲームボーイに対し、32768色中最大56色表示可能になった。ただし、56色まで表示されるのはゲームボーイカラー専用もしくはゲームボーイ&amp;amp;カラー共通として発売されたソフトのみで、以前のソフトは4～10色のカラーが割り当てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、追加された機能として、モノクロ用ソフトにおける起動時の配色選択と、[[赤外線]]通信機能がある。後者は[[ゲームボーイアドバンス]]に継承されなかった唯一の機能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラップホールがはじめて実装された任天堂のハードでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カラー選択機能===&lt;br /&gt;
モノクロ用カートリッジを挿して起動した際に、モノクロ4階調に対してハード側で4～10色のカラーを割り当てる機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背景の配色が4階調、キャラクター表示などに用いられる[[スプライト]]が3階調＋透過色の配色を2パターン持つため、4＋3×2で最大10色である。背景とスプライトの表示色を変えることによって従来背景に埋もれてしまっていたキャラクタが見やすくなる反面、本来意図されていない見え方になることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配色は12パターンあり、十字キー4方向とA/Bボタンの押し方により選択できる。一般的なソフトでは背景が緑系統でスプライトが赤系統の配色がデフォルトだが、任天堂のソフトは種類によってデフォルト配色は異なり、コマンド入力では出せない特定のソフト専用の配色が用意されている場合がある。例えば『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』ではそれぞれ赤・緑を基調とした配色が選ばれ、『[[星のカービィ]]』では専用の柴調の色彩になる。[[スーパーゲームボーイ]]シリーズの色選択機能の後継ともいえるが、両者に互換性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本仕様==&lt;br /&gt;
*CPU：カスタム[[Z80]] 4MHz/8MHz（倍速モード）&lt;br /&gt;
*RAM：8kバイト（カートリッジ側に64kバイトまでの増設メモリを搭載可能）&lt;br /&gt;
*VRAM：16kバイト&lt;br /&gt;
*ROM：最大64Mビット（＝8Mバイト、発売されたソフトの実績値）&lt;br /&gt;
*サウンド：ステレオ、PSG音源4チャンネル （波形メモリ1音、矩形波2音、ノイズ1音）&lt;br /&gt;
*画面：[[TFT]][[液晶ディスプレイ]]（160×144ドット、32768色中最大56色表示可能）&lt;br /&gt;
*電源：単3形乾電池2本（単3アルカリ乾電池2本使用で平均約20時間稼動可能）&lt;br /&gt;
*通信：シリアル通信ポート、赤外線通信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
1998年当時、任天堂は[[ゲームボーイ]]の後継種としていきなり[[ゲームボーイアドバンス]]を開発するつもりだったが、ソフトメーカーからの「カラーでの携帯機種を」との要求から急遽開発、発売されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体の標準色は[[アメリカ合衆国]]の市場調査で最も人気のあった色として[[青紫]]が採用された。この色は以後、ゲームボーイアドバンス（GBA）や[[ニンテンドーゲームキューブ]]（GC）の標準色として受け継がれる。また、青紫は男性的な青と女性的な赤を合わせたユニセックスな色という意味合いもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外では「Jensen Steam Engine」という名前の、3VDCの電力を[[蒸気機関]]で供給するゲームボーイカラー用の周辺機器が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初のゲームボーイ&amp;amp;カラー共通ソフトである「[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド]]」は[[1998年]][[9月25日]]と本機に先駆けて発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面描画中にカラーパレットを書き換えることで56色以上の表示が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NINTENDO64]]用のスーパーゲームボーイ3（仮）が出る予定だったが、展示会出展用の専用機器が作られたのみで、市販はされなかった。そのためゲームボーイカラー専用ソフトは、[[ゲームキューブ]]の[[ゲームボーイプレーヤー]]が出るまでの4年間、置型ゲーム機としてはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==周辺機器==&lt;br /&gt;
以下の他ゲームボーイポケット用周辺機器も使用可能。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 型番 !! 名称 !! 備考 !! 価格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-001 || '''ゲームボーイ&amp;lt;br /&amp;gt;カラー''' || 本体 || 6,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-002 || カートリッジ || カートリッジのみの販売はない。&amp;lt;br /&amp;gt;ラベル側から見て右上に切り欠きがなく&amp;lt;br /&amp;gt;初代機に挿入しても電源が入らない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-003 || [[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]] || MGB-008と同等。 || 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-004 || 変換コネクタ || MGB-004とは逆にMGB-008・CGB-003を&amp;lt;br /&amp;gt;初代GB対応にする。日本では未発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-005 || [[モバイルアダプタGB]] || GBA用ソフトにも対応ソフト有り。 || 3,800円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※CGB-001は[[1999年]][[5月23日]]に価格改定、発売当時は8,900円（税別）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※CGB-005は[[2001年]][[7月19日]]に価格改定、発売当時は5,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/index.html ゲームボーイ 任天堂公式ページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/nom/9902/index.html N.O.Mゲームボーイカラー特集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいからあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のコンピュータゲーム|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&amp;diff=385728</id>
		<title>ゲームボーイカラー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&amp;diff=385728"/>
				<updated>2020-05-21T08:47:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ゲームボーイカラー&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Gameboy color.jpg|200px|ゲームボーイカラー]]&lt;br /&gt;
|メーカー = 任天堂&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = &lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|Japan}}[[1998年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|CPU = &lt;br /&gt;
|GPU = &lt;br /&gt;
|メディア = [[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[バッテリーバックアップ]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = 内蔵&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = 通信ポート&amp;lt;br/&amp;gt;[[赤外線]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[モバイルアダプタGB]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}}約2007万台&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} {{Flagicon|Canada}}約2421万台&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]]約6957万台&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = &lt;br /&gt;
|互換ハード = &lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイポケット]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイライト]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = [[ゲームボーイアドバンス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ゲームボーイカラー''' （'''GAMEBOY COLOR'''） とは、[[1998年]][[10月21日]]に[[任天堂]]が発売した携帯型ゲーム機である。同社の[[ゲームボーイ]]の後継機種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ゲームボーイの上位互換機として開発され、ゲームボーイ用のソフトも動作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面が4階調モノクロだったゲームボーイに対し、32768色中最大56色表示可能になった。ただし、56色まで表示されるのはゲームボーイカラー専用もしくはゲームボーイ&amp;amp;カラー共通として発売されたソフトのみで、以前のソフトは4～10色のカラーが割り当てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、追加された機能として、モノクロ用ソフトにおける起動時の配色選択と、[[赤外線]]通信機能がある。後者は[[ゲームボーイアドバンス]]に継承されなかった唯一の機能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラップホールがはじめて実装された任天堂のハードでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カラー選択機能===&lt;br /&gt;
モノクロ用カートリッジを挿して起動した際に、モノクロ4階調に対してハード側で4～10色のカラーを割り当てる機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背景の配色が4階調、キャラクター表示などに用いられる[[スプライト]]が3階調＋透過色の配色を2パターン持つため、4＋3×2で最大10色である。背景とスプライトの表示色を変えることによって従来背景に埋もれてしまっていたキャラクタが見やすくなる反面、本来意図されていない見え方になることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配色は12パターンあり、十字キー4方向とA/Bボタンの押し方により選択できる。一般的なソフトでは背景が緑系統でスプライトが赤系統の配色がデフォルトだが、任天堂のソフトは種類によってデフォルト配色は異なり、コマンド入力では出せない特定のソフト専用の配色が用意されている場合がある。例えば『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』ではそれぞれ赤・緑を基調とした配色が選ばれ、『[[星のカービィ]]』では専用の柴調の色彩になる。[[スーパーゲームボーイ]]シリーズの色選択機能の後継ともいえるが、両者に互換性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本仕様==&lt;br /&gt;
*CPU：カスタム[[Z80]] 4MHz/8MHz（倍速モード）&lt;br /&gt;
*RAM：8kバイト（カートリッジ側に64kバイトまでの増設メモリを搭載可能）&lt;br /&gt;
*VRAM：16kバイト&lt;br /&gt;
*ROM：最大64Mビット（＝8Mバイト、発売されたソフトの実績値）&lt;br /&gt;
*サウンド：ステレオ、PSG音源4チャンネル （波形メモリ1音、矩形波2音、ノイズ1音）&lt;br /&gt;
*画面：[[TFT]][[液晶ディスプレイ]]（160×144ドット、32768色中最大56色表示可能）&lt;br /&gt;
*電源：単3形乾電池2本（単3アルカリ乾電池2本使用で平均約20時間稼動可能）&lt;br /&gt;
*通信：シリアル通信ポート、赤外線通信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
1998年当時、任天堂は[[ゲームボーイ]]の後継種としていきなり[[ゲームボーイアドバンス]]を開発するつもりだったが、ソフトメーカーからの「カラーでの携帯機種を」との要求から急遽開発、発売されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体の標準色は[[アメリカ合衆国]]の市場調査で最も人気のあった色として[[青紫]]が採用された。この色は以後、ゲームボーイアドバンス（GBA）や[[ニンテンドーゲームキューブ]]（GC）の標準色として受け継がれる。また、青紫は男性的な青と女性的な赤を合わせたユニセックスな色という意味合いもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外では「Jensen Steam Engine」という名前の、3VDCの電力を[[蒸気機関]]で供給するゲームボーイカラー用の周辺機器が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初のゲームボーイ&amp;amp;カラー共通ソフトである「[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド]]」は[[1998年]][[9月25日]]と本機に先駆けて発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面描画中にカラーパレットを書き換えることで56色以上の表示が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NINTENDO64]]用のスーパーゲームボーイ3（仮）が出る予定だったが、展示会出展用の専用機器が作られたのみで、市販はされなかった。そのためゲームボーイカラー専用ソフトは、[[ゲームキューブ]]の[[ゲームボーイプレーヤー]]が出るまでの4年間、置型ゲーム機としてはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==周辺機器==&lt;br /&gt;
[[画像:Gameboy connectors2.jpg|thumb|200px|通信ケーブル(ポケット/カラー兼用)]]&lt;br /&gt;
以下の他ゲームボーイポケット用周辺機器も使用可能。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 型番 !! 名称 !! 備考 !! 価格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-001 || '''ゲームボーイ&amp;lt;br /&amp;gt;カラー''' || 本体 || 6,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-002 || カートリッジ || カートリッジのみの販売はない。&amp;lt;br /&amp;gt;ラベル側から見て右上に切り欠きがなく&amp;lt;br /&amp;gt;初代機に挿入しても電源が入らない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-003 || [[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]] || MGB-008と同等。 || 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-004 || 変換コネクタ || MGB-004とは逆にMGB-008・CGB-003を&amp;lt;br /&amp;gt;初代GB対応にする。日本では未発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CGB-005 || [[モバイルアダプタGB]] || GBA用ソフトにも対応ソフト有り。 || 3,800円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※CGB-001は[[1999年]][[5月23日]]に価格改定、発売当時は8,900円（税別）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※CGB-005は[[2001年]][[7月19日]]に価格改定、発売当時は5,800円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/index.html ゲームボーイ 任天堂公式ページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/nom/9902/index.html N.O.Mゲームボーイカラー特集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ|けえむほおいからあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のコンピュータゲーム|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BCDS&amp;diff=385727</id>
		<title>ニンテンドーDS</title>
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				<updated>2020-05-21T08:45:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Nintendo_ds.jpg|200px|ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#.E7.AC.AC5.E4.B8.96.E4.BB.A3.EF.BC.882000.E5.B9.B4.E4.BB.A3.E4.B8.AD.E7.9B.A4.EF.BD.9E.EF.BC.89|第5世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2004年]][[11月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2004年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[2004年]][[12月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|AUS}} [[2005年]][[2月24日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Europe}} [[2005年]][[3月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2005年]][[7月23日]]&lt;br /&gt;
|CPU = ARM946E-S 67MHz&amp;lt;br /&amp;gt;ARM7TDMI 33MHz&lt;br /&gt;
|GPU =&lt;br /&gt;
|メディア = ニンテンドーDSカード&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]用[[ロムカセット|カセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = DSカード（[[フラッシュメモリ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;GBA用カセット（[[バッテリーバックアップ]]・[[フラッシュメモリ]]）&lt;br /&gt;
|コントローラ =&lt;br /&gt;
|外部接続 = [[Wi-Fi]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 2166万台&amp;lt;ref name=uriage&amp;gt;[[2007年]][[12月]]末現在の情報。互換ハードウェアを含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 2018万台&amp;lt;ref name=uriage /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 6479万台&amp;lt;ref name=uriage /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]（2007年6月現在）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ニンテンドーDS Lite]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイアドバンス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ニンテンドーDS'''（ニンテンドーディーエス、'''Nintendo DS'''）は、[[任天堂]]が開発・販売している[[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]。略称は'''「DS」'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]で[[2004年]][[11月21日]]&amp;lt;!--現地時間か不明--&amp;gt;、[[日本]]では同年[[12月2日]]、[[大韓民国]]では同年[[12月29日]]、[[オーストラリア]]では[[2005年]][[2月24日]]、[[欧州連合|ヨーロッパ]]では同年[[3月11日]]、[[中華人民共和国]]では'''iQue DS'''という名称で同年[[7月23日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
画面を2つ持つことや、[[タッチパネル|タッチスクリーン]]、[[マイクロフォン|マイク]]による音声入力などのユーザーインターフェースを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外見はかつての同社のゲーム機『[[ゲーム&amp;amp;amp;ウォッチ]] マルチスクリーン』を彷彿させる。下側の液晶画面はタッチスクリーンになっている他、マイクが付き、ボタンも[[ゲームボーイアドバンス]]と同様の物に加えXYボタンが追加されるなど、インターフェイス面で数多くの特徴を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[2006年]][[3月2日]]に上位機種として[[ニンテンドーDS Lite]]が発売され、現在ではそちらに世代交代している。&lt;br /&gt;
顧客の需要がDS Liteに移行し、生産ラインもそちらにシフトしたため、[[2006年]]夏ごろからニンテンドーDS本体の生産は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &amp;quot;DS&amp;quot;という名前 ===&lt;br /&gt;
&amp;quot;DS&amp;quot;とは&amp;quot;'''D'''ouble '''S'''creen&amp;quot;の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味がある。&lt;br /&gt;
他にも任天堂幹部の発言によると、'''D'''ual '''S'''creen、'''D'''eveloper '''S'''ystemの意味もあるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 互換性 ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの[[CPU]]に使われている[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]をサブCPUとして搭載することで、ゲームボーイアドバンス用[[ゲームソフト|ソフト]]との[[互換性]]を実現しているものの、それまでの歴代[[ゲームボーイ]]シリーズにあった[[Z80]]系の[[プロセッサ]]は搭載していないため、[[ゲームボーイ]]（白黒）、[[ゲームボーイカラー]]用のソフトは使用できない。そのため、ゲームボーイアドバンスカートリッジスロットの内部には突起があり、[[ゲームボーイカラー]]以前の[[カートリッジ]]を物理的に挿入できない構造になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ゲームボーイアドバンス]]にあった通信コネクタが装備されていないため、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフトの通信機能は使うことができない。同様に、[[ゲームボーイアドバンス]]用の周辺機器も基本的には使用できない。DSの[[無線通信|ワイヤレス通信]]は[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ]]とは通信の規格が異なるため、アドバンス用ソフトのワイヤレスプレイも不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライセンス商品では充電端子に接続する[[ゲームボーイアドバンスSP]]用のACアダプタと[[ヘッドホン]]変換プラグ、そして[[ゲームボーイアドバンス]]スロットに挿入する『PLAY-YAN micro』や『[[プレイやん]]』、『[[カードe|カードeリーダー]]（旧型）』のみが使用可能。『[[カードeリーダー+]]』も使用できるが、通信機能は使えない。ニンテンドーDS本体には通常のヘッドホン端子があるので、ニンテンドーDSではACアダプタ用の端子に[[ゲームボーイアドバンスSP]]用変換プラグを経由して接続した[[ヘッドホン]]と併用することも可能。説明書でも本体に[[ヘッドホン]]のプラグが上手く刺さらない場合は[[ゲームボーイアドバンスSP]]用変換プラグを使用するように記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、新型機の[[ニンテンドーDS Lite]]ではACアダプタのプラグ形状が異なるため、その端子を用いる機器は使用不可である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
ニンテンドーDSには次のような機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ダブルスクリーン&lt;br /&gt;
: バックライト付きの26万色表示可能な3インチ[[液晶]]画面が2つ搭載されており、今までのゲームでは画面やモードを切り替えないと見ることができなかった情報を別の画面に表示できるなど、様々なことが可能となる。&lt;br /&gt;
; タッチスクリーン&lt;br /&gt;
: 下の画面に抵抗膜方式透明アナログタッチスクリーン（タッチパネル）機能がついており、付属のタッチペンやタッチストラップ、指などで画面に直接触れることでの操作ができる。このタッチスクリーン自体にはTSC2046という温度センサーを内蔵しているが、ゲーム内容に利用されることはない。&lt;br /&gt;
; Wi-Fi・ネットワーク通信&lt;br /&gt;
: [[IEEE802.11|IEEE 802.11]]（無印）対応の[[無線LAN]]が内蔵されており、市販の[[アクセスポイント (無線LAN)|無線LANアクセスポイント]]や[[ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ]]を使用して、任天堂の[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]が利用可能である。ただし、暗号化システムはWEPまでしか対応しておらず、[[AirSnort]]等により不正アクセスされる危険性がある。&lt;br /&gt;
; ワイヤレス通信&lt;br /&gt;
: 通信ケーブルやワイヤレスアタプタなどの周辺機器を使わずに多人数の通信プレイ「'''DSワイヤレスプレイ'''」が可能。またソフトによっては、ゲームボーイアドバンスと同様に、カートリッジ1つだけで遊ぶ「'''[[ゲームシェアリング|DSダウンロードプレイ]]'''」が可能。最高で通信可能な人数はソフトによって異なり、中でも『[[大合奏!バンドブラザーズ]]』は人数分の本体とソフトがあれば参加可能な人数は無制限となっている。対戦プレイの他、'''[[ピクトチャット]]'''という内蔵チャットでの通信も可能。また、'''[[すれちがい通信]]'''という通信機能も持っている。&lt;br /&gt;
; 音声認識&lt;br /&gt;
: DS本体に内蔵された[[マイクロフォン|マイク]]によって、音声を発してゲームに反映させることも可能である。『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』では音声を使用するトレーニングが可能。『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』などはボイスチャットが可能。&amp;lt;!---現在任天堂はDSで電話ができるソフトを開発中である。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
: また、マイクに息を吹きかける時の音を拾って操作に取り入れているソフトもある。&lt;br /&gt;
; 時計機能&lt;br /&gt;
: ソフト交換型の任天堂の携帯ゲーム機としては初めて、[[時計]]機能を内蔵している。前回プレイ時からの経過時間や時刻などで異なったメッセージ表示を行うソフトがある。また、誕生日には開始アラーム音が高めの音になる。内蔵ソフトにはアラーム機能もあるが、[[ネオジオポケット]]シリーズのような指定時刻に自動的に電源ONを行う機能は無い。&lt;br /&gt;
; 設定保存機能&lt;br /&gt;
: 本体内にいくつかの設定データが保存されるようになっている。ユーザー名や誕生日、タッチ位置補正、ソフトの起動方法などのほか、上記のWi-Fiの設定も本体に保存され、一度設定すれば他のソフトを使った際も再設定の必要なく接続ができるようになる。ソフトによっては、ユーザー名や誕生日などの設定もゲーム内で活用される。&lt;br /&gt;
; パワーマネジメント機能&lt;br /&gt;
: 本体の開閉に連動した省電力機能が用意されていて、電源ONの状態でも本体を閉じるとバックライトが消灯する。ABXYボタンの中央にセンサーがあり、スピーカーの磁気で開閉を検知している。&lt;br /&gt;
: 本体開閉はソフトからも感知できるので、それに合わせて動作を休止することも可能。ただし、バックライト消灯以外の対応はソフト側に任されており、非対応の（本体を閉じても動き続ける）ものもある。また、本体開閉の感知を省電力以外の目的に用いるソフトも存在する。&lt;br /&gt;
: また、ソフトによってはプレイ中でもバックライトの消灯が可能。&lt;br /&gt;
; ダブルスロット&lt;br /&gt;
: DS専用ソフトと[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）専用ソフトの2つのスロットがある。タイトルによってはGBA用ソフトが挿入されていることを認識して、DS用ソフト内のROMに記憶された特定のデータが使用できたり、DSソフトとGBAソフトとの間でデータのやりとりをしたりすることができる。&lt;br /&gt;
: なお、GBA用スロットに挿入するDS専用の周辺機器も存在する。データ追加やメモリ拡張のほか、『[[オシャレ魔女 ラブandベリー]] DSコレクション』のカードリーダーのような、プレイに不可欠な周辺機器がソフトに付属している場合もある。&lt;br /&gt;
: DSでGBA用のソフトをプレイする際、上下どちらの画面に表示するかを選ぶことができる。GBA専用ソフトのスロットは[[ゲームボーイアドバンスSP]]同様プレイヤーから見て本体手前側にあるため、『[[コロコロパズル ハッピィパネッチュ!]]』では特定のコマンド&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n08/hardware/gbasp/panechu.html 「コロコロパズル　ハッピィパネッチュ！」について]」  [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。2008年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;によりゲームボーイアドバンスSP用の設定にしておく必要がある。また、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』ではダブルスロット機能を使ってゲームボーイアドバンス用[[ポケットモンスター]]シリーズ（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]・[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#ポケットモンスター エメラルド|エメラルド]]』・『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』）から『ダイヤモンド・パール』にポケモンを送ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--DS Liteの仕様はDS Liteの項におこなってください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：[[ARMアーキテクチャ|ARM]]946E-S 67MHz（メイン） + ARM7TDMI 33MHz（サブ [[ゲームボーイアドバンス]]向けソフトとの互換にも用いられる）&lt;br /&gt;
* [[記憶装置|メモリ]]：4MB&lt;br /&gt;
* [[VRAM]]：656KB&lt;br /&gt;
* 画面：3インチ（対角）半透過反射型バックライト付き[[薄幕トランジスタ|TFT]]カラー[[液晶ディスプレイ]] × 2枚&lt;br /&gt;
** 解像度：256×192、26万色表示&lt;br /&gt;
** 下画面に抵抗膜方式透明アナログタッチパネル付&lt;br /&gt;
* ROM：[[メガチップス]]社製の独自規格[[フラッシュメモリ]]。1Gビット（128Mバイト）以上可能。&lt;br /&gt;
* 3D描画：120,000[[ポリゴン]]/秒&lt;br /&gt;
* 2D描画：30,000,000[[ドット]]/秒&lt;br /&gt;
* 入力：十字キー+6ボタン（A/B/X/Y/L/R）+START/SELECTボタン+[[タッチパネル|タッチスクリーン]]+[[マイクロフォン|マイク]]（音声入力用）&lt;br /&gt;
* 通信機能：[[IEEE 802.11]]（[[Wi-Fi]]）対応および任天堂独自プロトコルに対応&lt;br /&gt;
** 無線通信による1カートリッジ対戦プレイ可能&lt;br /&gt;
** 内蔵ソフト[[ピクトチャット]]使用で最大16台のDS間で文字や絵をワイヤレスでやり取りすることが可能&lt;br /&gt;
** [[無線LAN|ワイヤレスLAN]]接続ポイントへ接続することにより[[#ネットワーク通信|ネットワーク通信]]も可能。&lt;br /&gt;
* 電源：内蔵[[リチウムイオン二次電池|リチウムイオンバッテリー]]（3.7V/850mAh）、付属ACアダプタ（[[ゲームボーイアドバンスSP]]付属のACアダプタも使用可能）、パワーマネジメント機能搭載（DS用ソフト使用時のみ）&lt;br /&gt;
* サウンド：[[ステレオ]]スピーカー内蔵&lt;br /&gt;
** ソフトによりバーチャルサラウンド可能&lt;br /&gt;
* サイズ：84.7×148.7×28.9mm&lt;br /&gt;
* 重量：約275g&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売り上げ ==&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
* 日本での売り上げは[[2005年]][[4月]]中期までに200万台を突破するという順調な滑り出しを見せた。米国では発売後1ヶ月で100万台を出荷、[[2004年]]12月末時点で日米の累計は280万台となった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[11月23日]]、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」第一弾『[[おいでよ どうぶつの森]]』が日本で発売。&amp;lt;br /&amp;gt;祝日発売だったこともあり、2日で35万本を売り上げ、本体の売り上げも前週の6万台から16万台にまで押し上げる大ヒットとなった。その後『おいでよ どうぶつの森』は234万本売り上げ、2005年度ゲームソフト販売数トップとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;[[2006年]]の時点で出荷数は300万本を突破し、[[1994年]]の『[[スーパードンキーコング]]』以降、[[ドラゴンクエストシリーズ]]、[[ファイナルファンタジーシリーズ]]、[[ポケットモンスター]]シリーズ以外のタイトルで久々の300万本突破を達成した。同年7月には実売で300万本を突破。前記の3シリーズ以外では『[[テトリス]]』以来の実売300万本突破タイトルとなった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月8日]]、第2弾『[[マリオカートDS]]』が日本で発売され、平日にも関わらず初日で16万本を売り上げる大ヒットとなり、DSの売り上げを週販約29万台まで押し上げることになった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月26日]]、任天堂は「ニンテンドーDS Touch!Generations新作ソフト記者発表会」を行い、その中で日本でのDS販売台数が500万台を突破したと発表した。さらに『[[nintendogs]]』『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』『[[やわらかあたま塾]]』『おいでよ どうぶつの森』『[[マリオカートDS]]』の5本が共に100万本を越える販売本数に達したとも発表した。&amp;lt;br /&amp;gt;これは14ヶ月強の[[ゲームボーイアドバンス]]、17ヶ月の[[プレイステーション2]]（PS2）を抜いて史上最速の500万台突破である。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月]]末時点で、日本での出荷台数は544万台を突破した。&amp;lt;br /&amp;gt;全世界における販売台数は[[2005年]]末時点で実売ベース1300万台に達した。特に[[2005年]]末から[[2006年]]始にかけて、日本では、クリスマス・お年玉商戦の好調を反映して品切れする店舗が続出し、12月の第4週と1月の第1週の間に100万台の売り上げを記録。これらは世界的に見ても驚異的なハイペースで、ゲーム機史上空前の大ヒットとなっている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]度、日本における実販売数は432万台（[[エンターブレイン]]調べ）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月]]のカンファレンスで、日本での販売台数が600万台を突破し、ミリオンセラータイトルが7本になったと発表。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]]の日本における[[ニンテンドーDS Lite|DS Lite]]発売に際しては、前日深夜から行列に並ぶ人が出るなど客が殺到しニュースにもなった。DS自体の品不足が響き、数をそろえられない店や入荷自体が出来ない店、便乗値上げをして販売する店や大量に入手して[[インターネットオークション]]などに出品し荒稼ぎする者などが続出した。&amp;lt;br /&amp;gt;この事態を重く見た任天堂はウェブサイトに「3月分のDSの出荷量を20万台、DS Liteの出荷量を45万台、計65万台とする」という告知を行い顧客の品薄への理解を求め、さらに本体と同時購入が予想される『[[Touch! Generations]]』シリーズの一部を4月下旬まで延期して需要の分散を狙う処置を執った。&amp;lt;br /&amp;gt;4月中に出荷したDS Liteの台数は80万台、その後はさらに出荷台数を上げている。なお、北米では6月に発売された。&lt;br /&gt;
* DS Lite発売後も、従来型のDSは並行して販売される予定となっていたが、慢性的な日本国内での品不足および、北米・欧州などでもDS Liteの発売が始まったことも有り、生産ラインのほとんどはDS Liteにシフトされ、従来のDSの出荷台数は大幅に減少した。そして2006年夏ごろから従来型のDSの生産は行われていない。&lt;br /&gt;
* 任天堂の予想を上回る勢いの販売数で、2006年6月時点で日本で900万台を突破。7月末、発売後20ヶ月で日本実売数1000万台を突破した。これはGBAの30ヶ月、PS2の32ヶ月を大幅に上回り、同国のゲーム機史上最短記録である。&lt;br /&gt;
* 2006年8月末には、DS Liteの実売数が、2004年[[12月12日]]に発売された[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]の実売数を、発売後26週で上回った。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日に日本で発売された『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』は、発売4日で150万本を突破し、DSソフト史上最速のミリオン越えを達成した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://eg.nttpub.co.jp/news/20061003_03.html DS『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の販売本数が早くも150万本突破!]」 [http://eg.nttpub.co.jp/ eg]、2006年10月。&amp;lt;/ref&amp;gt;これはDS本体へのさらなる需要増加要因となった。&lt;br /&gt;
* メディアクリエイトによると、[[プレイステーション3]]の発売週には、PS3が81,639台に対してDSが148,174台販売したとされ、次世代据え置きハードにも週間販売数で勝り、一部で話題となった。これはPS3の生産数自体が少なかったことも原因ではあるが、それでもDS人気の安定した強さを示した結果といえる。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、[[スクウェア・エニックス]]は[[ドラゴンクエストシリーズ]]のナンバリングタイトル作品『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』を、DS対応で発売すると発表。同社は同シリーズを「最も普及しているハードで出す」とコメントしており、従来据え置き機でしか発売されてこなかったビッグタイトルを携帯機で発表したことは、DS人気の高さと、携帯型が据え置き型以上に普及していることを示している。&lt;br /&gt;
* 「[[日経トレンディ]]」が選ぶ &amp;quot;2006年ヒット商品ベスト30&amp;quot; の1位にDS Liteおよび鍛脳ゲームが選ばれ、新聞・テレビ等各メディアでも取り上げられた。&lt;br /&gt;
* 2006年度の日本での販売台数は930万台（エンターブレイン調べ）と、[[Wii]]やプレイステーション3が発売されたにもかかわらず、まったく勢いは衰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
* 『[[nintendogs]]』の売り上げが全世界で1000万本を突破し、全世界でDSブームが起こっていることを証明した。&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]は[[3月2日]]、DSの日本での販売台数が1500万台を突破したことを発表した。発売から115週での達成はPS2の発売220週目の約2倍のペースで、改めて好調ぶりが浮き彫りとなった。&lt;br /&gt;
* 129週で日本での販売台数が1,700万台を突破をしたことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[毎日新聞]] 2007年6月6日記事。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--この記事上の記事と情報近すぎるんで上書きするか纏めちゃうかは任せます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 前年の年末商戦から生産体制を月産160万台から過去に例のない月産250万台に引き上げ現在も維持しているが、それでもこの時点の需要に追いついていない&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京新聞]] 2007年7月3日記事。&amp;lt;!-- http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2007070302029220.html --&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月から6月までの3ヶ月間の販売台数は698万台に及んだ（平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概要）。&lt;br /&gt;
* 9月までの世界累計販売台数が5,364万台と、5,000万台を突破したことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Cite web&lt;br /&gt;
|date= 2007-10-26&lt;br /&gt;
|url= http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/26/news053.html&lt;br /&gt;
|title= ゲーム2強明暗 ソニー苦境鮮明に&lt;br /&gt;
|publisher= [[ITmedia]]&lt;br /&gt;
|accessdate= 10月26日&lt;br /&gt;
|accessyear= 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。品薄状態は徐々に解消に向かいつつある。&lt;br /&gt;
* 日本での販売台数が累計2,000万台突破したことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[毎日新聞]] 2007年10月26日記事。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]の[[1月7日]]の発表によれば、2007年11月下旬から12月までの約1ヶ月間のDS Liteの販売台数は100万台を突破、旧型DSを合わせた日本での累計販売台数が2,110万台となった。これはPS2の2,106万台（現在も売れ続けているが）を上回っており、日本ではDSが史上最も売れたゲーム機となった。&lt;br /&gt;
* 『[[マリオカートDS]]』、『[[おいでよ どうぶつの森]]』、『[[New スーパーマリオブラザーズ]]』など、発売から1年以上の月日が経過しているにも関わらず、売り上げ本数を着実に伸ばしているソフトも数多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内で100万本以上を販売したソフト ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 販売本数を細かく書き換えていてはキリが無いので、約100万本単位で書き換えるようにしてください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[さわるメイド イン ワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64#スーパーマリオ64DS|スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[nintendogs]]&lt;br /&gt;
* [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]] - 300万本超&lt;br /&gt;
* [[やわらかあたま塾]]&lt;br /&gt;
* [[おいでよ どうぶつの森]]- 400万本超&lt;br /&gt;
* [[マリオカートDS]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング]] - 400万本超&lt;br /&gt;
* [[英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
* [[New スーパーマリオブラザーズ]] - 500万本超&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]] - 任天堂・[[ポケモン (株式会社)|ポケモン]] 500万本超&lt;br /&gt;
* [[監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS]]&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ 参上! ドロッチェ団]]&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン#ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]] - 任天堂・ポケモン&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティタイトル ====&lt;br /&gt;
* [[たまごっちのプチプチおみせっち]] - [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|ファイナルファンタジーIII]] - [[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
* [[オシャレ魔女 ラブandベリー#オシャレ魔女&amp;amp;#x2665;ラブandベリーDSコレクション～|オシャレ魔女&amp;amp;#x2665;ラブandベリー〜DSコレクション〜]] - [[セガ]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー]] - スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]] - スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 普及の狙い ==&lt;br /&gt;
2004年までの[[テレビゲーム]]業界では、特に映像表現に関わる[[ハードウェア]]技術の発達に伴って映画的表現の傾向が強まる等全体的にゲームが画一的、マンネリ化状態に陥っており、ゲーム人口も減少傾向にあった。ニンテンドーDSはこの傾向に歯止めをかけ、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大を進めてきた。さらに、任天堂は経営方針説明会で単なるゲーム機ではなく「所有者の生活を豊かにするマシン」を目指すと述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/071026/07.html 2007年10月26日 （金）　経営方針説明会・中間決算説明会　任天堂株式会社 社長　岩田聡　講演内容全文]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでゲームに無関心だった層への幅広い普及を図るため、任天堂は『[[Touch! Generations]]』という一連のシリーズを発売した。そのラインナップは、画面上のキャラクターとコミュニケーションするソフト、学習ソフト、電子辞書、料理レシピ集など、ゲームの枠にとどまらない、老若男女が楽しめるソフトのシリーズである。特に脳の活性化を促進できるとする『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』は幅広い年齢層に受け入れられるヒットとなり、ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売初期の[[宇多田ヒカル]]をはじめ、[[加藤ローサ]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[ナインティナイン]]、[[松嶋菜々子]]などの有名人や一般人が出演しDSで遊ぶ様子を撮った広告・CMをはじめ、女性ファッション誌や中高年向け雑誌・新聞などに広告を載せたり、[[渋谷]]などでの街頭プロモーションなど初期の[[プレイステーション]]（PS）のプロモーションと似た展開を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テクモ]]の2007年春のプレスカンファレンスでの発表によると、DSのユーザー分布は、低年齢層が15%、未成年層が25%、成年層が30%、そして中高年層が30%とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070330/tecmo114.htm テクモプレスカンファレンス2007Spring]」 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch（インプレス社）]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、DSが幅広い世代にわたって普及しているのがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ACアダプターの一部リコールに関して ==&lt;br /&gt;
2006年1月-6月出荷のニンテンドーDS用および同年7月-10月出荷の[[ニンテンドーDS Lite]]用の[[ACアダプター]]の一部に不具合があることが、2006年[[12月15日]]に報道された。該当するACアダプターを使用し続けるとDS本体が故障する可能性があり、稀に過熱によりやけどや発煙の危険性があるとして、任天堂は同日、DSのアダプターを8万個、DS Lite用のアダプターを12万個、合計20万個のACアダプターを[[リコール (一般製品)|リコール]]すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リコール対象は[[長野日本無線]]で製造された物で、ACアダプターのプラグ側の警告文（英語とフランス語の二ヶ国語）の右下に「'''JRC'''」という刻印が入っており、不具合の無いACアダプターと容易に見分けることが可能。なお、「'''M'''」、または「'''ZEBRA'''」の刻印のあるACアダプターは交換対象ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂の発表によると、「故障により修理依頼のあったDSを調査したところ、この不具合が発見された」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n10/news/061215_2.html 「ニンテンドーDS」および「ニンテンドーDS Lite」専用ACアダプタの一部不良発生についてのお詫びとお願い]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2006年12月15日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。交換の申し込みは平日は9時から21時まで、土・日・祝日が9時から17時までとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
以下のリストはニンテンドーDS専用として任天堂から発売されている物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ゲームボーイアドバンスSP#周辺機器|ゲームボーイアドバンスSP用周辺機器]]も、GBアドバンススロットや充電端子に接続するものは使用可能。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;65px&amp;quot;|型番&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;200px&amp;quot;|名称&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-002||ACアダプタ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot;&amp;gt;DS Liteでは使用不可。&amp;lt;/ref&amp;gt;||本体同梱。[[ゲームボーイアドバンスSP|GBASP]]にも使用可能で、現在発売されているパッケージにはGBASPのロゴも入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;店頭での販売も行っており、希望小売価格は税込み1500円。不具合についての情報は[[#ACアダプターの不具合|こちら]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-003||バッテリーパック&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot; /&amp;gt;||本体同梱のほか、任天堂ウェブサイトからも購入できる。&amp;lt;br /&amp;gt;形状が異なるためGBASPやDS Liteには使えない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-004||タッチペン&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot;&amp;gt;DS Liteでも使用可能だがサイズが違うなどの問題がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||本体同梱のほか、任天堂ウェブサイトや一般のゲームショップで購入できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-005||DSカード||カードのみの販売はない。&amp;lt;br /&amp;gt;DVDなどと違いリージョンが設定されておらず、世界共通で使用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-006||DSカードケース||ソフトに付属。DVDケースと同じような形状、素材。縦横の長さは一般的な12cmCDのケースと同じ。厚さはCDケース2枚分。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-008||[[DS振動カートリッジ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot; /&amp;gt;||「Metroid Prime Pinball」に同梱。&amp;lt;br /&amp;gt;任天堂ウェブサイトにてオンライン販売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-009||タッチストラップ||DS本体のみ同梱。指にはめて使うことで、液晶を汚すことなく、指先をタッチペンの代わりとして使うことが出来る。&amp;lt;br /&amp;gt;一部のゲームではこちらの使用を推奨されることがある。また、落下防止にも活用できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-010||[[ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ]]||[[無線LAN]]環境が無い家庭で、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]に接続をするための機器。DSではなく[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]、[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]パソコンの[[Universal Serial Bus|USB]]端子に接続する。[[ADSL]]などの[[ブロードバンドインターネット接続|ブロードバンド環境]]が必要。&amp;lt;br /&amp;gt;一部大手量販店、任天堂ホームページ、その他インターネット上の通販サイトからのみ購入可能。任天堂ホームページで購入の場合、価格は税込み3500円（送料別）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-011||DSメモリー拡張カートリッジ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot; /&amp;gt;||[[ニンテンドーDSブラウザー]]に同梱（必須）。2006年7月現在、単体販売はされておらず、また同ブラウザ以外の対応ソフトもない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-012||スライドコントローラ||『[[スライドアドベンチャー マグキッド]]』に同梱。GBAスロットに接続、光学式マウスと同様に机上などに置きスライドさせて操作する。振動機能もあるが、振動カートリッジ対応ソフトで使っても反応しない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-014||顔認識カートリッジ&amp;lt;br /&amp;gt;フェイスニングスキャン||『[[フェイスニングで表情豊かに印象アップ 大人のDS顔トレーニング]]』に同梱。GBAスロットに接続する。DSで使用すると全体が本体内に収まるが、カメラ部分を引き出すことが可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-015||DSクリーナー||DSカード端子をクリーニングするための道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-016||[[ワンセグ受信アダプタ DSテレビ]]||DSおよびDS Liteで[[ワンセグ]]放送が見られる。DSテレビ本体の他、DSテレビ専用カバー、DSテレビ専用外部アンテナが同梱される。&amp;lt;br /&amp;gt;任天堂ホームページのオンライン販売のみで[[2007年]][[11月20日]]に発売開始。価格は税込6,800円（送料無料）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-017||DSテレビ専用カバー||DSテレビに付属。取り外して収納する際に用いる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-019||イヤホンマイク||ボイスチャット用。ボイスチャット以外の音声認識機能では正常に作動しない場合もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-020||クリーナーケース||DSクリーナーとGBAクリーナーを収納することができる。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-022||マグネットスタンド||マグネット付きのスタンド。GBAコネクタを用いて固定する。&amp;lt;br /&amp;gt;DS・DS Liteのいずれでも使用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-024||ひも付きタッチペン||マグネットスタンド付属のタッチペン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-025||DSテレビ専用外部アンテナ||DSテレビに付属。受信感度を向上させる。窓ガラスなどに固定するための吸盤付き。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-028||スタンド（ベース）||『フェイスニングで表情豊かに印象アップ 大人のDS顔トレーニング』に同梱。DS本体を置く他、波状の段差にタッチペンを置くためにも使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-029||スタンド（パネル）||同上。DS本体を立て掛ける部分。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
=== オリジナルカラー ===&lt;br /&gt;
* プラチナシルバー（2004年12月2日-）&lt;br /&gt;
* グラファイトブラック（2005年3月24日-）&lt;br /&gt;
* ピュアホワイト（2005年3月24日-）&lt;br /&gt;
* ターコイズブルー（2005年4月21日-）&lt;br /&gt;
* キャンディピンク（2005年4月21日-）&lt;br /&gt;
* レッド（2005年8月8日-2006年1月）&lt;br /&gt;
*: 同日発売のソフト『[[ジャンプスーパースターズ]]』のイメージ色とされ、発売は期間限定だった。&amp;lt;!--他には『[[らき☆すた 萌えドリル]]』の販促ポスターイラストでも使用されていた。DXパック予約特典の資料集にもそのイラストが掲載されている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定モデル ===&lt;br /&gt;
* ポケパークバージョン（[[Pokémon The Park 2005|ポケパーク]]オリジナル・2005年5月1日-9月25日）&lt;br /&gt;
* ミュウエディション（[[ポケモンセンター]]オリジナル・2005年7月8日-）&lt;br /&gt;
* トイザらスゴールド（[[トイザらス]]オリジナル・2005年11月16日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャンペーン限定モデル ===&lt;br /&gt;
* [[ペプシコーラ|ペプシ]]オリジナルデザイン（ペプシキャンペーンプレゼント キャリングケース・ヘッドホン付属）&lt;br /&gt;
* ドラDS（『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』 DSキャンペーンプレゼント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本未発売カラー ===&lt;br /&gt;
* エレクトリックブルー（2005年6月12日-）&lt;br /&gt;
: 日本ではゲームセンターのプライズ（景品）でたびたび出回っている。&lt;br /&gt;
* ホットロッドレッド（2007年8月20日-）&lt;br /&gt;
: 赤×シルバーのツートン。アメリカとカナダで、北米版マリオカート、カスタムリストストラップ、デコレーションシール付属のパックで限定発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時雨殿なび ===&lt;br /&gt;
[[小倉百人一首]]のテーマパーク「[[時雨殿]]」で、ニンテンドーDSからボタン、カートリッジ・DSカードスロット、その他の端子を取り除いた端末「時雨殿なび」が利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソフトウェア ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ニンテンドーDS用ソフト|ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時発売ソフト ===&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[ピクトチャット]]（ニンテンドーDS本体に内蔵）&lt;br /&gt;
* [[さわるメイド イン ワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64#スーパーマリオ64DS|スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[ポケモンダッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[大合奏!バンドブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[直感ヒトフデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティタイトル ====&lt;br /&gt;
* [[ZOO_KEEPER_(ゲーム)|ZOO KEEPER]]&lt;br /&gt;
* [[きみのためなら死ねる]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・アーブズ シムズ イン ザ シティ]]&lt;br /&gt;
* [[ミスタードリラー|ミスタードリラードリルスピリッツ]]&lt;br /&gt;
* [[研修医 天堂独太]]&lt;br /&gt;
* [[cool104 JOKER &amp;amp;amp; SETLINE]]&lt;br /&gt;
* [[麻雀大会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[コードネーム|開発コード]]は「'''Nitro'''」（ニトロ）。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「'''NTR'''」が付けられている。当初「DS」はあくまで仮称とされていたが、後に正式名称となる。&lt;br /&gt;
* 任天堂が用いている正式名称は「ニンテンドーDS」ならびに「DS」である。当初、一部ゲームユーザーの間で「NDS」と略されることがあったが、現在は「DS」が主となっている。&lt;br /&gt;
* 同社の[[NINTENDO64]]と同程度の性能を有するが&amp;lt;!--（[[CPU]]の[[クロック周波数]]は[[アーキテクチャ]]に左右されるため、数値上での比較は一概には出来ない）--&amp;gt;、グラフィック表示機能から[[アンチエイリアシング]]機能は省略されている。&lt;br /&gt;
* 発売時のイメージ[[キャラクター]]には[[宇多田ヒカル]]（Utada）が起用され、[[2005年]]春頃まで[[コマーシャルメッセージ|CM]]やカタログなどのプロモーションに出演した他、[[クラブニンテンドー]]会員限定『[[テトリスDS]]』対戦イベントにも出場している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月12日]]に、非商用ソフトが動作するように改造されたDS上でメモリエリアを書き換えて再起動できないようにしてしまう[[トロイの木馬 (コンピューター)|トロイの木馬]]が発見された。このトロイの木馬は、トロイを含んだROMイメージをPC経由でフラッシュカートリッジに書き込み、DS上で実行した場合にのみ起こるものであり、通常の利用方法を守れば影響を受けることは無い。なお、このウイルスは[[プレイステーション・ポータブル#コンピュータウイルス|PSP]]で同様のウイルス（Trojan.PSPBrick）が報告された直後に発見されている。&lt;br /&gt;
* 2007年には違法コピーしたゲームデータを[[P2P]]ソフトなどを介してダウンロードした後にゲームを起動したところウイルスに感染するという事例が増加していることが報告された。特に日常的にこのような違法コピーが行われている[[大韓民国|韓国]]ではこのような形での感染事例が増加しているとされ、違法コピーであるために修理保証対象ともならないことから「任天堂がウイルスを仕込んでいる」として任天堂に対して抗議を行っているとも言われている。日本でこのことが報道された際にはいくつかの[[電子掲示板]]などで「元々自分たちで犯罪行為を犯しておいて任天堂に抗議するのはお門違いだ」として失笑を買った。もちろん、違法コピーは犯罪であり、任天堂はウイルス混入に関して強く否定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2007-12-11&lt;br /&gt;
|url=http://www.chosunonline.com/article/20071211000038&lt;br /&gt;
|title=ニンテンドーDSの違法コピーにご注意！&lt;br /&gt;
|publisher=朝鮮日報&lt;br /&gt;
|accessdate=12月17日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 任天堂のゲーム機は非常に頑丈なことで知られており、本機も例外ではない。[[ニール・ミューラー]]は[[エベレスト]]山頂に持っていった電子機器の内、3つのMP3プレイヤーとパソコン、[[市民ラジオ|CBラジオ]]は壊れたが、DSは壊れなかったと報告した。また[[ルー・マイヤーズ]]達は4人で[[スカイダイビング]]をしながらワイヤレス対戦を行い、成功したと報告した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月2日]]には、上位モデルの'''[[ニンテンドーDS Lite]]'''が発売された。一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となった。性能や動作するソフトは従来のDSと変わらない。[[ゲームボーイアドバンス]]に対する[[ゲームボーイアドバンスSP]]と同様の位置付けである。&lt;br /&gt;
* DSはゲームボーイアドバンス（以下GBA）の「後継機」ではなく、[[ニンテンドーゲームキューブ]]、GBAに次ぐ、任天堂の'''第3の柱'''をうたい、全く一から開発されたゲーム機である。だがDSが瞬く間に普及し、DSの後に発売された[[ゲームボーイミクロ]]の売り上げも伸びず、任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力する結果となった。また、2006年の[[Electronic Entertainment Expo|E3]]において「'''GBAの後継機（新型GB）はしばらく無い'''」との発表がされている。&amp;lt;br /&amp;gt;その後、2006年[[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI]]アドバンス』以後、GBAの新作ソフトは発売されていない。結果的にDSは実質上「新型GB」「GBAの後継機」のような形となり、海外販売においてもGBAからDSへユーザーをシフトさせる旨を明確にしている。末期のGBA用ソフトの店頭POP等では、DSでも使用可能であることが表記されていたり、CMなどでも（『[[MOTHER3]]』『[[リズム天国]]』等）該当ソフトをDSでプレイしているシーンを挿入し、DSでもプレイ可能であることを強調していた。&lt;br /&gt;
* 京都府八幡市立男山東中学校では、DSを使い英単語の学習を始める時間を設け、取り組みが開始された。その結果、英語の語彙数が4割増になるという効果を挙げている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.co.jp/kyouiku/gakko/070521/gkk070521001.htm ニンテンドーDS、中学教材に活用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年5月20日にWi-Fi終了&lt;br /&gt;
ゲームラボ2014年12月号に特集掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* 本商品は生産が相次ぎ大量に出荷されたため、一部不良な部分が見られた個体も存在した。そういった場合サポートセンターに頼めば新しいものと交換してもらえるが、唯一液晶が黄色いトラブルだけは付き返される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS Lite]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDSブラウザー]]&lt;br /&gt;
* [[DS振動カートリッジ]]&lt;br /&gt;
* [[ワンセグ受信アダプタ DSテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiステーション]]&lt;br /&gt;
* [[DSステーション]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[携帯型ゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[Wii]]&lt;br /&gt;
* [[クラブニンテンドー]]&lt;br /&gt;
* [[R4 DS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Template:脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html ニンテンドーＤＳ] - 公式サイト。[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。&lt;br /&gt;
* [http://www.touch-ds.jp/index.html Touch-DS.jp]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとおていいえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:音声認識]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BCDS&amp;diff=385726</id>
		<title>ニンテンドーDS</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BCDS&amp;diff=385726"/>
				<updated>2020-05-21T08:44:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Nintendo_ds.jpg|200px|ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#.E7.AC.AC5.E4.B8.96.E4.BB.A3.EF.BC.882000.E5.B9.B4.E4.BB.A3.E4.B8.AD.E7.9B.A4.EF.BD.9E.EF.BC.89|第5世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2004年]][[11月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2004年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[2004年]][[12月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|AUS}} [[2005年]][[2月24日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Europe}} [[2005年]][[3月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2005年]][[7月23日]]&lt;br /&gt;
|CPU = ARM946E-S 67MHz&amp;lt;br /&amp;gt;ARM7TDMI 33MHz&lt;br /&gt;
|GPU =&lt;br /&gt;
|メディア = ニンテンドーDSカード&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]用[[ロムカセット|カセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = DSカード（[[フラッシュメモリ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;GBA用カセット（[[バッテリーバックアップ]]・[[フラッシュメモリ]]）&lt;br /&gt;
|コントローラ =&lt;br /&gt;
|外部接続 = [[Wi-Fi]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 2166万台&amp;lt;ref name=uriage&amp;gt;[[2007年]][[12月]]末現在の情報。互換ハードウェアを含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 2018万台&amp;lt;ref name=uriage /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 6479万台&amp;lt;ref name=uriage /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]（2007年6月現在）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ニンテンドーDS Lite]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイアドバンス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ニンテンドーDS'''（ニンテンドーディーエス、'''Nintendo DS'''）は、[[任天堂]]が開発・販売している[[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]。略称は'''「DS」'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]で[[2004年]][[11月21日]]&amp;lt;!--現地時間か不明--&amp;gt;、[[日本]]では同年[[12月2日]]、[[大韓民国]]では同年[[12月29日]]、[[オーストラリア]]では[[2005年]][[2月24日]]、[[欧州連合|ヨーロッパ]]では同年[[3月11日]]、[[中華人民共和国]]では'''iQue DS'''という名称で同年[[7月23日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
画面を2つ持つことや、[[タッチパネル|タッチスクリーン]]、[[マイクロフォン|マイク]]による音声入力などのユーザーインターフェースを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外見はかつての同社のゲーム機『[[ゲーム&amp;amp;amp;ウォッチ]] マルチスクリーン』を彷彿させる。下側の液晶画面はタッチスクリーンになっている他、マイクが付き、ボタンも[[ゲームボーイアドバンス]]と同様の物に加えXYボタンが追加されるなど、インターフェイス面で数多くの特徴を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[2006年]][[3月2日]]に上位機種として[[ニンテンドーDS Lite]]が発売され、現在ではそちらに世代交代している。&lt;br /&gt;
顧客の需要がDS Liteに移行し、生産ラインもそちらにシフトしたため、[[2006年]]夏ごろからニンテンドーDS本体の生産は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &amp;quot;DS&amp;quot;という名前 ===&lt;br /&gt;
&amp;quot;DS&amp;quot;とは&amp;quot;'''D'''ouble '''S'''creen&amp;quot;の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味がある。&lt;br /&gt;
他にも任天堂幹部の発言によると、'''D'''ual '''S'''creen、'''D'''eveloper '''S'''ystemの意味もあるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 互換性 ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの[[CPU]]に使われている[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]をサブCPUとして搭載することで、ゲームボーイアドバンス用[[ゲームソフト|ソフト]]との[[互換性]]を実現しているものの、それまでの歴代[[ゲームボーイ]]シリーズにあった[[Z80]]系の[[プロセッサ]]は搭載していないため、[[ゲームボーイ]]（白黒）、[[ゲームボーイカラー]]用のソフトは使用できない。そのため、ゲームボーイアドバンスカートリッジスロットの内部には突起があり、[[ゲームボーイカラー]]以前の[[カートリッジ]]を物理的に挿入できない構造になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ゲームボーイアドバンス]]にあった通信コネクタが装備されていないため、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフトの通信機能は使うことができない。同様に、[[ゲームボーイアドバンス]]用の周辺機器も基本的には使用できない。DSの[[無線通信|ワイヤレス通信]]は[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ]]とは通信の規格が異なるため、アドバンス用ソフトのワイヤレスプレイも不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライセンス商品では充電端子に接続する[[ゲームボーイアドバンスSP]]用のACアダプタと[[ヘッドホン]]変換プラグ、そして[[ゲームボーイアドバンス]]スロットに挿入する『PLAY-YAN micro』や『[[プレイやん]]』、『[[カードe|カードeリーダー]]（旧型）』のみが使用可能。『[[カードeリーダー+]]』も使用できるが、通信機能は使えない。ニンテンドーDS本体には通常のヘッドホン端子があるので、ニンテンドーDSではACアダプタ用の端子に[[ゲームボーイアドバンスSP]]用変換プラグを経由して接続した[[ヘッドホン]]と併用することも可能。説明書でも本体に[[ヘッドホン]]のプラグが上手く刺さらない場合は[[ゲームボーイアドバンスSP]]用変換プラグを使用するように記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、新型機の[[ニンテンドーDS Lite]]ではACアダプタのプラグ形状が異なるため、その端子を用いる機器は使用不可である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
ニンテンドーDSには次のような機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ダブルスクリーン&lt;br /&gt;
: バックライト付きの26万色表示可能な3インチ[[液晶]]画面が2つ搭載されており、今までのゲームでは画面やモードを切り替えないと見ることができなかった情報を別の画面に表示できるなど、様々なことが可能となる。&lt;br /&gt;
; タッチスクリーン&lt;br /&gt;
: 下の画面に抵抗膜方式透明アナログタッチスクリーン（タッチパネル）機能がついており、付属のタッチペンやタッチストラップ、指などで画面に直接触れることでの操作ができる。このタッチスクリーン自体にはTSC2046という温度センサーを内蔵しているが、ゲーム内容に利用されることはない。&lt;br /&gt;
; Wi-Fi・ネットワーク通信&lt;br /&gt;
: [[IEEE802.11|IEEE 802.11]]（無印）対応の[[無線LAN]]が内蔵されており、市販の[[アクセスポイント (無線LAN)|無線LANアクセスポイント]]や[[ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ]]を使用して、任天堂の[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]が利用可能である。ただし、暗号化システムはWEPまでしか対応しておらず、[[AirSnort]]等により不正アクセスされる危険性がある。&lt;br /&gt;
; ワイヤレス通信&lt;br /&gt;
: 通信ケーブルやワイヤレスアタプタなどの周辺機器を使わずに多人数の通信プレイ「'''DSワイヤレスプレイ'''」が可能。またソフトによっては、ゲームボーイアドバンスと同様に、カートリッジ1つだけで遊ぶ「'''[[ゲームシェアリング|DSダウンロードプレイ]]'''」が可能。最高で通信可能な人数はソフトによって異なり、中でも『[[大合奏!バンドブラザーズ]]』は人数分の本体とソフトがあれば参加可能な人数は無制限となっている。対戦プレイの他、'''[[ピクトチャット]]'''という内蔵チャットでの通信も可能。また、'''[[すれちがい通信]]'''という通信機能も持っている。&lt;br /&gt;
; 音声認識&lt;br /&gt;
: DS本体に内蔵された[[マイクロフォン|マイク]]によって、音声を発してゲームに反映させることも可能である。『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』では音声を使用するトレーニングが可能。『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』などはボイスチャットが可能。&amp;lt;!---現在任天堂はDSで電話ができるソフトを開発中である。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
: また、マイクに息を吹きかける時の音を拾って操作に取り入れているソフトもある。&lt;br /&gt;
; 時計機能&lt;br /&gt;
: ソフト交換型の任天堂の携帯ゲーム機としては初めて、[[時計]]機能を内蔵している。前回プレイ時からの経過時間や時刻などで異なったメッセージ表示を行うソフトがある。また、誕生日には開始アラーム音が高めの音になる。内蔵ソフトにはアラーム機能もあるが、[[ネオジオポケット]]シリーズのような指定時刻に自動的に電源ONを行う機能は無い。&lt;br /&gt;
; 設定保存機能&lt;br /&gt;
: 本体内にいくつかの設定データが保存されるようになっている。ユーザー名や誕生日、タッチ位置補正、ソフトの起動方法などのほか、上記のWi-Fiの設定も本体に保存され、一度設定すれば他のソフトを使った際も再設定の必要なく接続ができるようになる。ソフトによっては、ユーザー名や誕生日などの設定もゲーム内で活用される。&lt;br /&gt;
; パワーマネジメント機能&lt;br /&gt;
: 本体の開閉に連動した省電力機能が用意されていて、電源ONの状態でも本体を閉じるとバックライトが消灯する。ABXYボタンの中央にセンサーがあり、スピーカーの磁気で開閉を検知している。&lt;br /&gt;
: 本体開閉はソフトからも感知できるので、それに合わせて動作を休止することも可能。ただし、バックライト消灯以外の対応はソフト側に任されており、非対応の（本体を閉じても動き続ける）ものもある。また、本体開閉の感知を省電力以外の目的に用いるソフトも存在する。&lt;br /&gt;
: また、ソフトによってはプレイ中でもバックライトの消灯が可能。&lt;br /&gt;
; ダブルスロット&lt;br /&gt;
: DS専用ソフトと[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）専用ソフトの2つのスロットがある。タイトルによってはGBA用ソフトが挿入されていることを認識して、DS用ソフト内のROMに記憶された特定のデータが使用できたり、DSソフトとGBAソフトとの間でデータのやりとりをしたりすることができる。&lt;br /&gt;
: なお、GBA用スロットに挿入するDS専用の周辺機器も存在する。データ追加やメモリ拡張のほか、『[[オシャレ魔女 ラブandベリー]] DSコレクション』のカードリーダーのような、プレイに不可欠な周辺機器がソフトに付属している場合もある。&lt;br /&gt;
: DSでGBA用のソフトをプレイする際、上下どちらの画面に表示するかを選ぶことができる。GBA専用ソフトのスロットは[[ゲームボーイアドバンスSP]]同様プレイヤーから見て本体手前側にあるため、『[[コロコロパズル ハッピィパネッチュ!]]』では特定のコマンド&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n08/hardware/gbasp/panechu.html 「コロコロパズル　ハッピィパネッチュ！」について]」  [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。2008年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;によりゲームボーイアドバンスSP用の設定にしておく必要がある。また、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』ではダブルスロット機能を使ってゲームボーイアドバンス用[[ポケットモンスター]]シリーズ（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]・[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#ポケットモンスター エメラルド|エメラルド]]』・『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』）から『ダイヤモンド・パール』にポケモンを送ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--DS Liteの仕様はDS Liteの項におこなってください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：[[ARMアーキテクチャ|ARM]]946E-S 67MHz（メイン） + ARM7TDMI 33MHz（サブ [[ゲームボーイアドバンス]]向けソフトとの互換にも用いられる）&lt;br /&gt;
* [[記憶装置|メモリ]]：4MB&lt;br /&gt;
* [[VRAM]]：656KB&lt;br /&gt;
* 画面：3インチ（対角）半透過反射型バックライト付き[[薄幕トランジスタ|TFT]]カラー[[液晶ディスプレイ]] × 2枚&lt;br /&gt;
** 解像度：256×192、26万色表示&lt;br /&gt;
** 下画面に抵抗膜方式透明アナログタッチパネル付&lt;br /&gt;
* ROM：[[メガチップス]]社製の独自規格[[フラッシュメモリ]]。1Gビット（128Mバイト）以上可能。&lt;br /&gt;
* 3D描画：120,000[[ポリゴン]]/秒&lt;br /&gt;
* 2D描画：30,000,000[[ドット]]/秒&lt;br /&gt;
* 入力：十字キー+6ボタン（A/B/X/Y/L/R）+START/SELECTボタン+[[タッチパネル|タッチスクリーン]]+[[マイクロフォン|マイク]]（音声入力用）&lt;br /&gt;
* 通信機能：[[IEEE 802.11]]（[[Wi-Fi]]）対応および任天堂独自プロトコルに対応&lt;br /&gt;
** 無線通信による1カートリッジ対戦プレイ可能&lt;br /&gt;
** 内蔵ソフト[[ピクトチャット]]使用で最大16台のDS間で文字や絵をワイヤレスでやり取りすることが可能&lt;br /&gt;
** [[無線LAN|ワイヤレスLAN]]接続ポイントへ接続することにより[[#ネットワーク通信|ネットワーク通信]]も可能。&lt;br /&gt;
* 電源：内蔵[[リチウムイオン二次電池|リチウムイオンバッテリー]]（3.7V/850mAh）、付属ACアダプタ（[[ゲームボーイアドバンスSP]]付属のACアダプタも使用可能）、パワーマネジメント機能搭載（DS用ソフト使用時のみ）&lt;br /&gt;
* サウンド：[[ステレオ]]スピーカー内蔵&lt;br /&gt;
** ソフトによりバーチャルサラウンド可能&lt;br /&gt;
* サイズ：84.7×148.7×28.9mm&lt;br /&gt;
* 重量：約275g&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売り上げ ==&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
* 日本での売り上げは[[2005年]][[4月]]中期までに200万台を突破するという順調な滑り出しを見せた。米国では発売後1ヶ月で100万台を出荷、[[2004年]]12月末時点で日米の累計は280万台となった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[11月23日]]、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」第一弾『[[おいでよ どうぶつの森]]』が日本で発売。&amp;lt;br /&amp;gt;祝日発売だったこともあり、2日で35万本を売り上げ、本体の売り上げも前週の6万台から16万台にまで押し上げる大ヒットとなった。その後『おいでよ どうぶつの森』は234万本売り上げ、2005年度ゲームソフト販売数トップとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;[[2006年]]の時点で出荷数は300万本を突破し、[[1994年]]の『[[スーパードンキーコング]]』以降、[[ドラゴンクエストシリーズ]]、[[ファイナルファンタジーシリーズ]]、[[ポケットモンスター]]シリーズ以外のタイトルで久々の300万本突破を達成した。同年7月には実売で300万本を突破。前記の3シリーズ以外では『[[テトリス]]』以来の実売300万本突破タイトルとなった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月8日]]、第2弾『[[マリオカートDS]]』が日本で発売され、平日にも関わらず初日で16万本を売り上げる大ヒットとなり、DSの売り上げを週販約29万台まで押し上げることになった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月26日]]、任天堂は「ニンテンドーDS Touch!Generations新作ソフト記者発表会」を行い、その中で日本でのDS販売台数が500万台を突破したと発表した。さらに『[[nintendogs]]』『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』『[[やわらかあたま塾]]』『おいでよ どうぶつの森』『[[マリオカートDS]]』の5本が共に100万本を越える販売本数に達したとも発表した。&amp;lt;br /&amp;gt;これは14ヶ月強の[[ゲームボーイアドバンス]]、17ヶ月の[[プレイステーション2]]（PS2）を抜いて史上最速の500万台突破である。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月]]末時点で、日本での出荷台数は544万台を突破した。&amp;lt;br /&amp;gt;全世界における販売台数は[[2005年]]末時点で実売ベース1300万台に達した。特に[[2005年]]末から[[2006年]]始にかけて、日本では、クリスマス・お年玉商戦の好調を反映して品切れする店舗が続出し、12月の第4週と1月の第1週の間に100万台の売り上げを記録。これらは世界的に見ても驚異的なハイペースで、ゲーム機史上空前の大ヒットとなっている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]度、日本における実販売数は432万台（[[エンターブレイン]]調べ）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月]]のカンファレンスで、日本での販売台数が600万台を突破し、ミリオンセラータイトルが7本になったと発表。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]]の日本における[[ニンテンドーDS Lite|DS Lite]]発売に際しては、前日深夜から行列に並ぶ人が出るなど客が殺到しニュースにもなった。DS自体の品不足が響き、数をそろえられない店や入荷自体が出来ない店、便乗値上げをして販売する店や大量に入手して[[インターネットオークション]]などに出品し荒稼ぎする者などが続出した。&amp;lt;br /&amp;gt;この事態を重く見た任天堂はウェブサイトに「3月分のDSの出荷量を20万台、DS Liteの出荷量を45万台、計65万台とする」という告知を行い顧客の品薄への理解を求め、さらに本体と同時購入が予想される『[[Touch! Generations]]』シリーズの一部を4月下旬まで延期して需要の分散を狙う処置を執った。&amp;lt;br /&amp;gt;4月中に出荷したDS Liteの台数は80万台、その後はさらに出荷台数を上げている。なお、北米では6月に発売された。&lt;br /&gt;
* DS Lite発売後も、従来型のDSは並行して販売される予定となっていたが、慢性的な日本国内での品不足および、北米・欧州などでもDS Liteの発売が始まったことも有り、生産ラインのほとんどはDS Liteにシフトされ、従来のDSの出荷台数は大幅に減少した。そして2006年夏ごろから従来型のDSの生産は行われていない。&lt;br /&gt;
* 任天堂の予想を上回る勢いの販売数で、2006年6月時点で日本で900万台を突破。7月末、発売後20ヶ月で日本実売数1000万台を突破した。これはGBAの30ヶ月、PS2の32ヶ月を大幅に上回り、同国のゲーム機史上最短記録である。&lt;br /&gt;
* 2006年8月末には、DS Liteの実売数が、2004年[[12月12日]]に発売された[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]の実売数を、発売後26週で上回った。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日に日本で発売された『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』は、発売4日で150万本を突破し、DSソフト史上最速のミリオン越えを達成した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://eg.nttpub.co.jp/news/20061003_03.html DS『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の販売本数が早くも150万本突破!]」 [http://eg.nttpub.co.jp/ eg]、2006年10月。&amp;lt;/ref&amp;gt;これはDS本体へのさらなる需要増加要因となった。&lt;br /&gt;
* メディアクリエイトによると、[[プレイステーション3]]の発売週には、PS3が81,639台に対してDSが148,174台販売したとされ、次世代据え置きハードにも週間販売数で勝り、一部で話題となった。これはPS3の生産数自体が少なかったことも原因ではあるが、それでもDS人気の安定した強さを示した結果といえる。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、[[スクウェア・エニックス]]は[[ドラゴンクエストシリーズ]]のナンバリングタイトル作品『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』を、DS対応で発売すると発表。同社は同シリーズを「最も普及しているハードで出す」とコメントしており、従来据え置き機でしか発売されてこなかったビッグタイトルを携帯機で発表したことは、DS人気の高さと、携帯型が据え置き型以上に普及していることを示している。&lt;br /&gt;
* 「[[日経トレンディ]]」が選ぶ &amp;quot;2006年ヒット商品ベスト30&amp;quot; の1位にDS Liteおよび鍛脳ゲームが選ばれ、新聞・テレビ等各メディアでも取り上げられた。&lt;br /&gt;
* 2006年度の日本での販売台数は930万台（エンターブレイン調べ）と、[[Wii]]やプレイステーション3が発売されたにもかかわらず、まったく勢いは衰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
* 『[[nintendogs]]』の売り上げが全世界で1000万本を突破し、全世界でDSブームが起こっていることを証明した。&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]は[[3月2日]]、DSの日本での販売台数が1500万台を突破したことを発表した。発売から115週での達成はPS2の発売220週目の約2倍のペースで、改めて好調ぶりが浮き彫りとなった。&lt;br /&gt;
* 129週で日本での販売台数が1,700万台を突破をしたことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[毎日新聞]] 2007年6月6日記事。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--この記事上の記事と情報近すぎるんで上書きするか纏めちゃうかは任せます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 前年の年末商戦から生産体制を月産160万台から過去に例のない月産250万台に引き上げ現在も維持しているが、それでもこの時点の需要に追いついていない&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京新聞]] 2007年7月3日記事。&amp;lt;!-- http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2007070302029220.html --&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月から6月までの3ヶ月間の販売台数は698万台に及んだ（平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概要）。&lt;br /&gt;
* 9月までの世界累計販売台数が5,364万台と、5,000万台を突破したことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Cite web&lt;br /&gt;
|date= 2007-10-26&lt;br /&gt;
|url= http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/26/news053.html&lt;br /&gt;
|title= ゲーム2強明暗 ソニー苦境鮮明に&lt;br /&gt;
|publisher= [[ITmedia]]&lt;br /&gt;
|accessdate= 10月26日&lt;br /&gt;
|accessyear= 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。品薄状態は徐々に解消に向かいつつある。&lt;br /&gt;
* 日本での販売台数が累計2,000万台突破したことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[毎日新聞]] 2007年10月26日記事。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]の[[1月7日]]の発表によれば、2007年11月下旬から12月までの約1ヶ月間のDS Liteの販売台数は100万台を突破、旧型DSを合わせた日本での累計販売台数が2,110万台となった。これはPS2の2,106万台（現在も売れ続けているが）を上回っており、日本ではDSが史上最も売れたゲーム機となった。&lt;br /&gt;
* 『[[マリオカートDS]]』、『[[おいでよ どうぶつの森]]』、『[[New スーパーマリオブラザーズ]]』など、発売から1年以上の月日が経過しているにも関わらず、売り上げ本数を着実に伸ばしているソフトも数多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内で100万本以上を販売したソフト ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 販売本数を細かく書き換えていてはキリが無いので、約100万本単位で書き換えるようにしてください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[さわるメイド イン ワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64#スーパーマリオ64DS|スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[nintendogs]]&lt;br /&gt;
* [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]] - 300万本超&lt;br /&gt;
* [[やわらかあたま塾]]&lt;br /&gt;
* [[おいでよ どうぶつの森]]- 400万本超&lt;br /&gt;
* [[マリオカートDS]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング]] - 400万本超&lt;br /&gt;
* [[英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
* [[New スーパーマリオブラザーズ]] - 500万本超&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]] - 任天堂・[[ポケモン (株式会社)|ポケモン]] 500万本超&lt;br /&gt;
* [[監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS]]&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ 参上! ドロッチェ団]]&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン#ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]] - 任天堂・ポケモン&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティタイトル ====&lt;br /&gt;
* [[たまごっちのプチプチおみせっち]] - [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|ファイナルファンタジーIII]] - [[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
* [[オシャレ魔女 ラブandベリー#オシャレ魔女&amp;amp;#x2665;ラブandベリーDSコレクション～|オシャレ魔女&amp;amp;#x2665;ラブandベリー〜DSコレクション〜]] - [[セガ]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー]] - スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]] - スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 普及の狙い ==&lt;br /&gt;
2004年までの[[テレビゲーム]]業界では、特に映像表現に関わる[[ハードウェア]]技術の発達に伴って映画的表現の傾向が強まる等全体的にゲームが画一的、マンネリ化状態に陥っており、ゲーム人口も減少傾向にあった。ニンテンドーDSはこの傾向に歯止めをかけ、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大を進めてきた。さらに、任天堂は経営方針説明会で単なるゲーム機ではなく「所有者の生活を豊かにするマシン」を目指すと述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/071026/07.html 2007年10月26日 （金）　経営方針説明会・中間決算説明会　任天堂株式会社 社長　岩田聡　講演内容全文]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでゲームに無関心だった層への幅広い普及を図るため、任天堂は『[[Touch! Generations]]』という一連のシリーズを発売した。そのラインナップは、画面上のキャラクターとコミュニケーションするソフト、学習ソフト、電子辞書、料理レシピ集など、ゲームの枠にとどまらない、老若男女が楽しめるソフトのシリーズである。特に脳の活性化を促進できるとする『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』は幅広い年齢層に受け入れられるヒットとなり、ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売初期の[[宇多田ヒカル]]をはじめ、[[加藤ローサ]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[ナインティナイン]]、[[松嶋菜々子]]などの有名人や一般人が出演しDSで遊ぶ様子を撮った広告・CMをはじめ、女性ファッション誌や中高年向け雑誌・新聞などに広告を載せたり、[[渋谷]]などでの街頭プロモーションなど初期の[[プレイステーション]]（PS）のプロモーションと似た展開を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テクモ]]の2007年春のプレスカンファレンスでの発表によると、DSのユーザー分布は、低年齢層が15%、未成年層が25%、成年層が30%、そして中高年層が30%とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070330/tecmo114.htm テクモプレスカンファレンス2007Spring]」 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch（インプレス社）]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、DSが幅広い世代にわたって普及しているのがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ACアダプターの一部リコールに関して ==&lt;br /&gt;
2006年1月-6月出荷のニンテンドーDS用および同年7月-10月出荷の[[ニンテンドーDS Lite]]用の[[ACアダプター]]の一部に不具合があることが、2006年[[12月15日]]に報道された。該当するACアダプターを使用し続けるとDS本体が故障する可能性があり、稀に過熱によりやけどや発煙の危険性があるとして、任天堂は同日、DSのアダプターを8万個、DS Lite用のアダプターを12万個、合計20万個のACアダプターを[[リコール (一般製品)|リコール]]すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リコール対象は[[長野日本無線]]で製造された物で、ACアダプターのプラグ側の警告文（英語とフランス語の二ヶ国語）の右下に「'''JRC'''」という刻印が入っており、不具合の無いACアダプターと容易に見分けることが可能。なお、「'''M'''」、または「'''ZEBRA'''」の刻印のあるACアダプターは交換対象ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂の発表によると、「故障により修理依頼のあったDSを調査したところ、この不具合が発見された」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n10/news/061215_2.html 「ニンテンドーDS」および「ニンテンドーDS Lite」専用ACアダプタの一部不良発生についてのお詫びとお願い]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2006年12月15日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。交換の申し込みは平日は9時から21時まで、土・日・祝日が9時から17時までとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
以下のリストはニンテンドーDS専用として任天堂から発売されている物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ゲームボーイアドバンスSP#周辺機器|ゲームボーイアドバンスSP用周辺機器]]も、GBアドバンススロットや充電端子に接続するものは使用可能。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;65px&amp;quot;|型番&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;200px&amp;quot;|名称&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-002||ACアダプタ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot;&amp;gt;DS Liteでは使用不可。&amp;lt;/ref&amp;gt;||本体同梱。[[ゲームボーイアドバンスSP|GBASP]]にも使用可能で、現在発売されているパッケージにはGBASPのロゴも入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;店頭での販売も行っており、希望小売価格は税込み1500円。不具合についての情報は[[#ACアダプターの不具合|こちら]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-003||バッテリーパック&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot; /&amp;gt;||本体同梱のほか、任天堂ウェブサイトからも購入できる。&amp;lt;br /&amp;gt;形状が異なるためGBASPやDS Liteには使えない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-004||タッチペン&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot;&amp;gt;DS Liteでも使用可能だがサイズが違うなどの問題がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||本体同梱のほか、任天堂ウェブサイトや一般のゲームショップで購入できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-005||DSカード||カードのみの販売はない。&amp;lt;br /&amp;gt;DVDなどと違いリージョンが設定されておらず、世界共通で使用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-006||DSカードケース||ソフトに付属。DVDケースと同じような形状、素材。縦横の長さは一般的な12cmCDのケースと同じ。厚さはCDケース2枚分。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-008||[[DS振動カートリッジ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot; /&amp;gt;||「Metroid Prime Pinball」に同梱。&amp;lt;br /&amp;gt;任天堂ウェブサイトにてオンライン販売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-009||タッチストラップ||DS本体のみ同梱。指にはめて使うことで、液晶を汚すことなく、指先をタッチペンの代わりとして使うことが出来る。&amp;lt;br /&amp;gt;一部のゲームではこちらの使用を推奨されることがある。また、落下防止にも活用できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-010||[[ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ]]||[[無線LAN]]環境が無い家庭で、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]に接続をするための機器。DSではなく[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]、[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]パソコンの[[Universal Serial Bus|USB]]端子に接続する。[[ADSL]]などの[[ブロードバンドインターネット接続|ブロードバンド環境]]が必要。&amp;lt;br /&amp;gt;一部大手量販店、任天堂ホームページ、その他インターネット上の通販サイトからのみ購入可能。任天堂ホームページで購入の場合、価格は税込み3500円（送料別）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-011||DSメモリー拡張カートリッジ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot; /&amp;gt;||[[ニンテンドーDSブラウザー]]に同梱（必須）。2006年7月現在、単体販売はされておらず、また同ブラウザ以外の対応ソフトもない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-012||スライドコントローラ||『[[スライドアドベンチャー マグキッド]]』に同梱。GBAスロットに接続、光学式マウスと同様に机上などに置きスライドさせて操作する。振動機能もあるが、振動カートリッジ対応ソフトで使っても反応しない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-014||顔認識カートリッジ&amp;lt;br /&amp;gt;フェイスニングスキャン||『[[フェイスニングで表情豊かに印象アップ 大人のDS顔トレーニング]]』に同梱。GBAスロットに接続する。DSで使用すると全体が本体内に収まるが、カメラ部分を引き出すことが可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-015||DSクリーナー||DSカード端子をクリーニングするための道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-016||[[ワンセグ受信アダプタ DSテレビ]]||DSおよびDS Liteで[[ワンセグ]]放送が見られる。DSテレビ本体の他、DSテレビ専用カバー、DSテレビ専用外部アンテナが同梱される。&amp;lt;br /&amp;gt;任天堂ホームページのオンライン販売のみで[[2007年]][[11月20日]]に発売開始。価格は税込6,800円（送料無料）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-017||DSテレビ専用カバー||DSテレビに付属。取り外して収納する際に用いる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-019||イヤホンマイク||ボイスチャット用。ボイスチャット以外の音声認識機能では正常に作動しない場合もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-020||クリーナーケース||DSクリーナーとGBAクリーナーを収納することができる。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-022||マグネットスタンド||マグネット付きのスタンド。GBAコネクタを用いて固定する。&amp;lt;br /&amp;gt;DS・DS Liteのいずれでも使用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-024||ひも付きタッチペン||マグネットスタンド付属のタッチペン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-025||DSテレビ専用外部アンテナ||DSテレビに付属。受信感度を向上させる。窓ガラスなどに固定するための吸盤付き。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-028||スタンド（ベース）||『フェイスニングで表情豊かに印象アップ 大人のDS顔トレーニング』に同梱。DS本体を置く他、波状の段差にタッチペンを置くためにも使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-029||スタンド（パネル）||同上。DS本体を立て掛ける部分。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
=== オリジナルカラー ===&lt;br /&gt;
* プラチナシルバー（2004年12月2日-）&lt;br /&gt;
* グラファイトブラック（2005年3月24日-）&lt;br /&gt;
* ピュアホワイト（2005年3月24日-）&lt;br /&gt;
* ターコイズブルー（2005年4月21日-）&lt;br /&gt;
* キャンディピンク（2005年4月21日-）&lt;br /&gt;
* レッド（2005年8月8日-2006年1月）&lt;br /&gt;
*: 同日発売のソフト『[[ジャンプスーパースターズ]]』のイメージ色とされ、発売は期間限定だった。&amp;lt;!--他には『[[らき☆すた 萌えドリル]]』の販促ポスターイラストでも使用されていた。DXパック予約特典の資料集にもそのイラストが掲載されている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定モデル ===&lt;br /&gt;
* ポケパークバージョン（[[Pokémon The Park 2005|ポケパーク]]オリジナル・2005年5月1日-9月25日）&lt;br /&gt;
* ミュウエディション（[[ポケモンセンター]]オリジナル・2005年7月8日-）&lt;br /&gt;
* トイザらスゴールド（[[トイザらス]]オリジナル・2005年11月16日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャンペーン限定モデル ===&lt;br /&gt;
* [[ペプシコーラ|ペプシ]]オリジナルデザイン（ペプシキャンペーンプレゼント キャリングケース・ヘッドホン付属）&lt;br /&gt;
* ドラDS（『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』 DSキャンペーンプレゼント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本未発売カラー ===&lt;br /&gt;
* エレクトリックブルー（2005年6月12日-）&lt;br /&gt;
: 日本ではゲームセンターのプライズ（景品）でたびたび出回っている。&lt;br /&gt;
* ホットロッドレッド（2007年8月20日-）&lt;br /&gt;
: 赤×シルバーのツートン。アメリカとカナダで、北米版マリオカート、カスタムリストストラップ、デコレーションシール付属のパックで限定発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時雨殿なび ===&lt;br /&gt;
[[小倉百人一首]]のテーマパーク「[[時雨殿]]」で、ニンテンドーDSからボタン、カートリッジ・DSカードスロット、その他の端子を取り除いた端末「時雨殿なび」が利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソフトウェア ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ニンテンドーDS用ソフト|ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時発売ソフト ===&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[ピクトチャット]]（ニンテンドーDS本体に内蔵）&lt;br /&gt;
* [[さわるメイド イン ワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64#スーパーマリオ64DS|スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[ポケモンダッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[大合奏!バンドブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[直感ヒトフデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティタイトル ====&lt;br /&gt;
* [[ZOO_KEEPER_(ゲーム)|ZOO KEEPER]]&lt;br /&gt;
* [[きみのためなら死ねる]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・アーブズ シムズ イン ザ シティ]]&lt;br /&gt;
* [[ミスタードリラー|ミスタードリラードリルスピリッツ]]&lt;br /&gt;
* [[研修医 天堂独太]]&lt;br /&gt;
* [[cool104 JOKER &amp;amp;amp; SETLINE]]&lt;br /&gt;
* [[麻雀大会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[コードネーム|開発コード]]は「'''Nitro'''」（ニトロ）。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「'''NTR'''」が付けられている。当初「DS」はあくまで仮称とされていたが、後に正式名称となる。&lt;br /&gt;
* 任天堂が用いている正式名称は「ニンテンドーDS」ならびに「DS」である。当初、一部ゲームユーザーの間で「NDS」と略されることがあったが、現在は「DS」が主となっている。&lt;br /&gt;
* 同社の[[NINTENDO64]]と同程度の性能を有するが&amp;lt;!--（[[CPU]]の[[クロック周波数]]は[[アーキテクチャ]]に左右されるため、数値上での比較は一概には出来ない）--&amp;gt;、グラフィック表示機能から[[アンチエイリアシング]]機能は省略されている。&lt;br /&gt;
* 発売時のイメージ[[キャラクター]]には[[宇多田ヒカル]]（Utada）が起用され、[[2005年]]春頃まで[[コマーシャルメッセージ|CM]]やカタログなどのプロモーションに出演した他、[[クラブニンテンドー]]会員限定『[[テトリスDS]]』対戦イベントにも出場している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月12日]]に、非商用ソフトが動作するように改造されたDS上でメモリエリアを書き換えて再起動できないようにしてしまう[[トロイの木馬 (コンピューター)|トロイの木馬]]が発見された。このトロイの木馬は、トロイを含んだROMイメージをPC経由でフラッシュカートリッジに書き込み、DS上で実行した場合にのみ起こるものであり、通常の利用方法を守れば影響を受けることは無い。なお、このウイルスは[[プレイステーション・ポータブル#コンピュータウイルス|PSP]]で同様のウイルス（Trojan.PSPBrick）が報告された直後に発見されている。&lt;br /&gt;
* 2007年には違法コピーしたゲームデータを[[P2P]]ソフトなどを介してダウンロードした後にゲームを起動したところウイルスに感染するという事例が増加していることが報告された。特に日常的にこのような違法コピーが行われている[[大韓民国|韓国]]ではこのような形での感染事例が増加しているとされ、違法コピーであるために修理保証対象ともならないことから「任天堂がウイルスを仕込んでいる」として任天堂に対して抗議を行っているとも言われている。日本でこのことが報道された際にはいくつかの[[電子掲示板]]などで「元々自分たちで犯罪行為を犯しておいて任天堂に抗議するのはお門違いだ」として失笑を買った。もちろん、違法コピーは犯罪であり、任天堂はウイルス混入に関して強く否定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2007-12-11&lt;br /&gt;
|url=http://www.chosunonline.com/article/20071211000038&lt;br /&gt;
|title=ニンテンドーDSの違法コピーにご注意！&lt;br /&gt;
|publisher=朝鮮日報&lt;br /&gt;
|accessdate=12月17日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 任天堂のゲーム機は非常に頑丈なことで知られており、本機も例外ではない。[[ニール・ミューラー]]は[[エベレスト]]山頂に持っていった電子機器の内、3つのMP3プレイヤーとパソコン、[[市民ラジオ|CBラジオ]]は壊れたが、DSは壊れなかったと報告した。また[[ルー・マイヤーズ]]達は4人で[[スカイダイビング]]をしながらワイヤレス対戦を行い、成功したと報告した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月2日]]には、上位モデルの'''[[ニンテンドーDS Lite]]'''が発売された。一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となった。性能や動作するソフトは従来のDSと変わらない。[[ゲームボーイアドバンス]]に対する[[ゲームボーイアドバンスSP]]と同様の位置付けである。&lt;br /&gt;
* DSはゲームボーイアドバンス（以下GBA）の「後継機」ではなく、[[ニンテンドーゲームキューブ]]、GBAに次ぐ、任天堂の'''第3の柱'''をうたい、全く一から開発されたゲーム機である。だがDSが瞬く間に普及し、DSの後に発売された[[ゲームボーイミクロ]]の売り上げも伸びず、任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力する結果となった。また、2006年の[[Electronic Entertainment Expo|E3]]において「'''GBAの後継機（新型GB）はしばらく無い'''」との発表がされている。&amp;lt;br /&amp;gt;その後、2006年[[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI]]アドバンス』以後、GBAの新作ソフトは発売されていない。結果的にDSは実質上「新型GB」「GBAの後継機」のような形となり、海外販売においてもGBAからDSへユーザーをシフトさせる旨を明確にしている。末期のGBA用ソフトの店頭POP等では、DSでも使用可能であることが表記されていたり、CMなどでも（『[[MOTHER3]]』『[[リズム天国]]』等）該当ソフトをDSでプレイしているシーンを挿入し、DSでもプレイ可能であることを強調していた。&lt;br /&gt;
* 京都府八幡市立男山東中学校では、DSを使い英単語の学習を始める時間を設け、取り組みが開始された。その結果、英語の語彙数が4割増になるという効果を挙げている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.co.jp/kyouiku/gakko/070521/gkk070521001.htm ニンテンドーDS、中学教材に活用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年5月20日にWi-Fi終了&lt;br /&gt;
ゲームラボ2014年12月号に特集掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* 本商品は生産が相次ぎ大量に出荷されたため、一部不良な部分が見られた個体も存在した。そういった場合サポートセンターに頼めば新しいものと交換してもらえるが、唯一液晶が黄色いトラブルだけは付き返される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS Lite]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDSブラウザー]]&lt;br /&gt;
* [[DS振動カートリッジ]]&lt;br /&gt;
* [[ワンセグ受信アダプタ DSテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiステーション]]&lt;br /&gt;
* [[DSステーション]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[携帯型ゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[Wii]]&lt;br /&gt;
* [[クラブニンテンドー]]&lt;br /&gt;
* [[R4 DS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Template:脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html ニンテンドーＤＳ] - 公式サイト。[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。&lt;br /&gt;
* [http://www.touch-ds.jp/index.html Touch-DS.jp]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとおていいえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:音声認識]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:نينتندو دي إس]]&lt;br /&gt;
[[br:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[ca:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[cs:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[cy:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[da:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[de:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[en:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[eo:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[es:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[fi:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[fr:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[gl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[he:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[hr:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[hu:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[id:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[is:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[it:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[ko:닌텐도 DS]]&lt;br /&gt;
[[ms:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[nl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[no:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[pl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[pt:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[ru:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sh:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[simple:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sk:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sv:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[th:นินเทนโด ดีเอส]]&lt;br /&gt;
[[tr:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[vi:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[zh:任天堂DS]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=385725</id>
		<title>任天堂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=385725"/>
				<updated>2020-05-21T08:43:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
{{免責}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 任天堂株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nintendo Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 =&lt;br /&gt;
|設立 = 1947年11月20日&lt;br /&gt;
|業種 = 軍事&lt;br /&gt;
|事業内容 = 実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。&lt;br /&gt;
|代表者 = [[君島達己]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 38兆7000億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 642兆559億円(2007年3月期)&lt;br /&gt;
|総資産 = 9645兆1863億円&lt;br /&gt;
|従業員数 = (単独)7530人&amp;lt;br&amp;gt;(連結)35億323万人&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[宮本茂]]、[[山内溥]]、[[桜井政博]]、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂ホームページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendocarexplosion.png|thumb|200px|任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏]]&lt;br /&gt;
[[Image:Earthpedia.png|thumb|200px|まさかの任天堂と学研のコラボ]]&lt;br /&gt;
[[Image:福満しげゆき.png|thumb|200px]]&lt;br /&gt;
[[Image:イカ娘とスプラトゥーン.png|thumb|200px|異星人と言うよりは深海人と呼ぶべきか？イカ墨には未知の物質が含まれているかも知れない]]&lt;br /&gt;
[[Image:風丸一郎太.png|thumb|200px|ダーク・エンペラーズ。円堂「良いシュートだ。風丸」]]&lt;br /&gt;
'''任天堂'''（'''にんてんどう'''）とは、[[日本]]の[[兵器]]開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社（PMC）でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「'''天'''を'''堂'''（うち）に'''任'''せろ」、端的に言えば[[世界征服]]を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため'''京都'''または'''御所'''の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、[[ファミリーコンピュータ]]の大ヒットによる所が大きい。そこを[[ソニー]]（ソニーグループ）が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍{{要出典}}はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:7mm&amp;quot;&amp;gt;人を呪わば穴二つ&amp;lt;/span&amp;gt; である。[[任天堂総連]]、[[スマブラ選手労働組合]]など、[[労働組合]]も地味に存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長{{検閲により削除}}であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長（組長）==&lt;br /&gt;
名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「'''皇帝'''」と呼ばれ、今に至る。&lt;br /&gt;
*初代 山内 房治郎（やまうち ふさじろう、1889 - 1929）&lt;br /&gt;
:*設立当初は、[[ヤクザ]]者相手に[[花札]]・[[株札]]を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「'''ケツの毛まで毟られる'''」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、'''[[ネ申]]'''と称される事も多い。&lt;br /&gt;
*2代目 山内 積良（やまうち せきりょう、1929 - 1949）&lt;br /&gt;
*3代目 山内 溥（やまうち ひろし、1949 - 2002）現在の任天堂の礎を築いた人物。[[横井軍平]]、[[宮本茂]]を製作し、困った時は[[岩田聡]]ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間[[赤字]]知らずというとんでもない記録を作る基と成った。&lt;br /&gt;
*4代目 [[岩田聡|岩田 聡]]（いわた さとる、2002 - 2015）現役天才[[プログラマー]]で[[ハッカー]]。おまけに[[洗脳]]や[[催眠術]]を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。[[カービィ|ピンクだま]]とそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる[[桜井政博]]神を操作する[[リモコン]]を所持している模様。&lt;br /&gt;
*5代目 [[君島達己|君島 達己]]（きみしま たつみ、2015 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 兵器兼幹部役員 ==&lt;br /&gt;
任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人～数千人の部下を持つ「隊長（または団長）」である。こいつらに逆らう奴は{{バキューン}}されたり、{{放送コード}}されたり、{{うふふ}}や{{うふふ}}などをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防衛省所属 ===&lt;br /&gt;
主に[[スマブラ|戦場]]で見かける奴らである。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・&lt;br /&gt;
*元帥（総司令官）・[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - [[スーパーマリオ|超真理男組]]組長、任天堂社員幹部間共同連絡会「[[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]]」会長、[[スマブラ選手労働組合]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:セイバー参戦.png|thumb|200px|剣士対決と言う事で・・東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大将（軍団長）・[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]代表、[[スマブラ]]選手労働組合専務理事、任天堂軍憲兵総監。レトロな武器は俺に任せろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ポリゴンZ.png|thumb|200px|優れた人工ポケモンにする為プログラムを追加したが妙な行動を始めた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:チルノ.png|thumb|200px|氷・フェアリー。東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中将（師団長）・[[ピカチュウ]] - [[ポケモン|歩華紋遊撃隊]]隊長。通称:黄色い悪魔。女性・子供を中心にファン多し&lt;br /&gt;
*少将（旅団長）・[[ドンキーコング]] - 2代目「[[ドンキーコング|猿島一家]]」総裁。逆らおうものなら一手のうちに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:魔法少女まどか☆マギカ魔獣編.png|thumb|200px|アニメのカービィは様々なマジュウとたたかった。ポケモンも昔はマジュウと呼ばれていた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見蓮子.png|thumb|200px|美樹さやか中国アニメに輪廻転生する。エスコーター。並行世界アストラル旅行。土星の大きな衛星。鎖国をしていた日本列島。アトランティス。海底遺跡。月が地球サイズの並行世界。地球に環の有る並行世界。塩化ナトリウム属性の氣。ヒゲさんやHさんを驚嘆させたい。霊的な事で人生が大変になった。ニコニコ動画や2ちゃんねらーが天下の並行世界。総合的に適切な並行世界。全て一言語の並行世界。中二病な並行世界。異星や並行世界を創造できる並行世界。少女漫画な並行世界。美と適切。万和と大和とスサノオ様]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:星の夢.png|thumb|200px|未知のダメージにより最終プログラムがアンロック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:バルフレイナイト.png|thumb|200px|『天使の翼』の次は『蝶の翅』ですか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大佐（連隊長）・[[カービィ]] - [[星のカービィ|星ノ軍広域連合連隊]]隊長、HAL研究所所長。通称：ピンクの悪魔。若造のくせに大飯食らいで殺人的な音痴だが、任天堂一の器用で万能である事に欠点が強制的に隠されている。逆らうとたとえ上司であろうとも一口のうちに殺害される。まさに悪魔。&lt;br /&gt;
*中佐（大隊長）・[[サムス・アラン]] - [[メトロイド|任天堂超高等生命科学技術研究所]]所長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。任天堂上層部の中でも貴重な女性幹部。しかし、女性であることを意識して扱われることを苦手としているので、常にフルアーマーの鎧を装着し素顔を隠して過ごしている。周囲にはそれを、他人の命令に従うことを好まない、などと強気な発言でごまかしている。ツンデレとでも脳内補正しておけばいいと思う。そのツン気味な発言に反し、フットワークは軽く、古い馴染みに声をかけられれば、余裕で星の一つくらいは陥落させる。また、気まぐれな一面もあり、ロハで並行世界を消滅させる任務もこなした。纏う鎧により、動く兵器とまで称されるほど。しかし、ここ最近はスーツを脱ぐ様になった。創造主命らしい。&amp;lt;del&amp;gt;中身超きめぇ！&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*少佐（中隊長）・[[フォックス・マクラウド]] - [[スターフォックス|星狐遊撃隊]]隊長、巡洋艦[[グレートフォックス|弘零斗狐]]艦長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。逆らう者あらば脳天に風穴空けるのみ。&lt;br /&gt;
*陸軍大尉（中隊長）・[[キャプテン・ファルコン]] - 陸軍超高機動分隊「[[F-ZERO|江賦零]]」隊長。だが最近出番がない。&lt;br /&gt;
*海軍大尉（小隊長）・[[ヨッシー]] - [[ヨッシーアイランド|恐竜島会]]会長、戸高竜という別名を持つ。名義上は小隊長だが、実際はフォックス少佐率いる中隊の2300倍の兵を率いている。小隊の名前は戸高小隊という名前である。&lt;br /&gt;
*空軍大尉（小隊長）・[[ファルコ・ランバルディ]] - 星狐遊撃隊副隊長。俺の獲物に手を出すな。通称そうめん。&lt;br /&gt;
*陸軍中尉（分隊長）・[[アイク]] - [[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目隊長。通称「団長」。剣で人の胴体を真っ二つにするほどの豪腕を持つ。&lt;br /&gt;
*海軍中尉（分隊長）・[[リュカ]] - [[MOTHER|母親組]]3代目組長。&lt;br /&gt;
*空軍中尉（分隊長）・[[メタナイト]] - 星ノ軍広域連合連隊副隊長、巨大戦艦[[戦艦ハルバード|覇屡婆亞弩]]艦長で、桜井氏の妻（[[桜井政博]]の項を参照されたし）。『ナルシスト』と素顔の事は禁句。公には戦闘的な性分の振りをしているが素は意外と繊細な性格。仲間に対して非情になりきれないのが珠に瑕。滑空で追い回されたり、二連主砲や竜巻や衝撃波の犠牲になりたくなければ逆らうな!&lt;br /&gt;
*陸軍少尉（営内班長）・[[Mii]] -[[トモダチコレクション|友是組]]の組長のはずだがそれは占領した場所の支部であり、本人側のMiiは似顔絵コレクションという場所から分身が製造される。製造される分身は攻撃と防御のバランスのいい格闘タイプと少数しか製造されないほどのへな猪口の剣術タイプと最新の化学兵器を使いこなす射撃タイプがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法務省（法科所属） ===&lt;br /&gt;
任天堂兵器を騙るニセモノを[[マスコミ]]よりも早く嗅ぎつけ、血祭りにあげる。そして、任天堂にあだなす者を闇に葬り去る。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者[[ユリ・ゲラー]]氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。&lt;br /&gt;
任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。&lt;br /&gt;
*部長（主席）・[[クッパ]] - カメ一族ドン・国際弁護士。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[マルス]] - 元初代[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[ネス]] - 元[[MOTHER|母親組]]組長。最初の[[PSI]]感染者。&lt;br /&gt;
*調査統括課長・[[ルイージ]] - 兼[[スマブラ選手労働組合|スマ労]]幹部、及び[[スーパーマリオ|超真理男組]]副管理長を勤める。彼を見るとだれもがブルーになる。最近は類似集合住宅の大家を再開し幽霊対策班班長、復活した須磨真理男医療班准教授も兼任しており、何かと忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:垣根帝督.png|thumb|200px|ルイージ・マンションに登場する幽霊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ミミッキュとピカチュウ.png|thumb|200px|ミミッキュ参戦していたら怖がりなルイージと・・？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務統括課長・[[ワリオ]] - [[メイドインワリオ]][[メイド]]長、株式会社ワリオカンパニー社長、ワリオ王国国家主席という名目であるが、ワリオ王国は現時点で国家として承認されていない。&lt;br /&gt;
*訴訟担当課長・[[デデデ大王]] - プププランドの住民を引き連れ、逆らうものを公開処刑する恐怖の大王。現代における恐怖政治の基盤は彼が築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊部隊 ===&lt;br /&gt;
緊急時にのみ活躍するエリート部隊。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は[[亜空軍]]が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。&lt;br /&gt;
*隊長・[[ガノンドロフ]] - [[亜空軍]]潜入調査計画の提案者。暗黒の力を持つが最強の技は電気を纏った強力な踏み付け、通称｢ホッピング｣である。食らうと光の速さ並に上空へ飛び、星になる。この事からガノンドロフは恐怖と愛称を込めて｢ホッピングおじさん｣と呼ばれるが、最近は歳のせいか出来なくなった。&lt;br /&gt;
*副隊長・[[ウルフ・オドネル]] - [[スターウルフ|星狼遊撃隊]]隊長で凄腕のパイロット。気に入らない奴はすぐ解雇する。肉弾戦での戦力は長年不明だったが、スマブラXへの出演で判明した。彼の部隊の合戦用意の掛け声は「&amp;lt;B&amp;gt;こいつで遊んでやるぜ!&amp;lt;/B&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*班長A・[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ|Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] - [[平面|平面組]]首領。任天堂の始まりに生まれた。あの[[ミッキーマウス|黒いねずみ]]とも同格と戦った。&lt;br /&gt;
*班長B・[[プリン]] - 怒ると怖いよ。もし彼女が歌ったら（ry 。&lt;br /&gt;
*班長C・[[キャプテン・オリマー]] - 何百匹もの[[ピクミン]]を束ねる未来のマリオ。如何なる犠牲をも恐れない特攻隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:しずえルカリオ.png|thumb|200px|しずえ参戦。犬と犬のバカップル。いや利巧かも知れない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*班長D・[[ルカリオ]] - 調査部長。[[MUSASHI-GUN道|HA道]]免許皆伝。砲兵部隊に志願したが能力が能力なので調査部隊に回された。&lt;br /&gt;
*班長E・[[ディディーコング]] - 猿島一家副総裁。[[ドンキーコング]]の友人。&lt;br /&gt;
*班長F・[[HVC-012]] - 通称ファミコンロボ。その戦闘能力は計り知れない。亜空軍潜入調査計画の指揮も担当。&lt;br /&gt;
*班長G・[[ダックハント]]-犬と鴨。しかし、何者かの援護射撃を受けながら空き缶を投げたり、アメリカの西部開拓地から連れてきたガンマンを操って戦う恐ろしい動物コンビである。決して嘗めてかかってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:メカ千早.png|thumb|200px|ロボット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*部隊A・[[カスタムロボ]] - 小型戦闘ロボットのみの部隊。ロボットは抜群の操作性持ち、子供でも自在に操れる。だがファルコンと同じく最近出番がない。&lt;br /&gt;
*部隊B・[[ファミコンウォーズ]] - 任天堂私有の軍隊。一般的な兵器を使用する珍しい部隊である。[[平面|平面組]]の部隊としても活躍している。もしまともな軍事マニアとして見るならばこの軍隊以外に見るところは無い。また、最近はショーグンとよばれる司令官も活躍&lt;br /&gt;
*部隊C・[[メタナイツ]] - [[メタナイト]]本人が指揮する部隊。ただ技は妙な武器、二連主砲、へそくりを隠すの三種類しかない。&lt;br /&gt;
*部隊D・[[サケブレイン]] - 知る人ぞ知る絶叫戦士で構成された部隊。しかし声を出さないと動かないうえ、さらに通信状態でないと起動しないというあまりにも行動力が無い部隊。倶楽部任天堂により開発。&lt;br /&gt;
*部隊E・[[エキサイトバイク]] - いわゆる暴走族。平面組の主要部隊でもある。&lt;br /&gt;
*部隊F・[[押忍!闘え!応援団]] - 本当は特殊補助部隊になりたかったらしい。&lt;br /&gt;
*部隊G・[[マジカルバケーション]] - [[イギリス]]の[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]で研究されている[[魔法]]に危機感と興味を抱いた任天堂が、それを兵器に転用するべく設立した魔法戦士育成学校ウィル・オ・ウィスプ卒業生で構成された部隊。兵器開発組織である任天堂の性格を反映して、ウィル・オ・ウィスプでは電気や火や毒で直接敵を殺傷したり、仲間の兵士の能力を高めて敵を殺傷したり、蜂やイガグリやサイ等を操って敵を間接的に殺傷したり、パンチやキック等の体術で敵を殺傷するなど[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]よりさらに実戦的な魔法が日夜研究、開発、生きている目的で実験されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別補助部隊 ===&lt;br /&gt;
戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。&lt;br /&gt;
*司令長官・[[リセットさん]] - [[どうぶつの森|動物森組合]]代表。別名：リセット神の代弁者。&lt;br /&gt;
*司令副長官・[[サムライ・ゴロー]] - 陸軍超高機動分隊[[F-ZERO|江賦零]]副隊長。&lt;br /&gt;
*司令参謀官・[[リン|リンディス]] - 元[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目副隊長。カービィとネスの魂を共有している。&lt;br /&gt;
*第1軍隊長・[[サキ アマミヤ]] - [[罪と罰|罪罰法廷会]]会長。主に攻撃専用部隊である。[[トレジャー|宝物旅団]]出身。&lt;br /&gt;
*第2軍隊長・[[スタフィー]] - 天海の王子。海上戦闘部隊。[[ヒトデマン]]、[[こんぺいとう]]の亜種。&lt;br /&gt;
*第3軍隊長・[[ドクターライト]] - [[シムシティ|死無都市軍]]代理補佐。地上にある建造物を一瞬のうちに消したり、障害物や道を作ることができる。&lt;br /&gt;
*第4軍隊長・[[ワルイージ]] - [[ワリオ]]と[[ルイージ]]の遺伝子を融合させた[[新しい血族]]。&lt;br /&gt;
*第5軍隊長・[[チンクル]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]財政班、地理調査班班長。別名：35歳の妖精&lt;br /&gt;
*第6軍隊長・[[ヘリリン]] - [[くるくるくるりん|苦流苦流苦流臨]]の一種。移動、運搬に利用される。&lt;br /&gt;
*第7軍隊長・[[バーバラ]] - [[バンドブラザーズ|番怒兄弟]]の頭。音攻撃の中では最強に近い。&lt;br /&gt;
*第8軍隊長・[[リトルマック]] - よく飛び降りる。しかし、そのフットワークの軽さとバンチの鋭さ、またドンキーコングと互角に殴り合った経緯から[[パンチアウト|拳落下部門]]チャンプに昇格。しかし、名前が名前なのか本当に拳を振り下ろしながら落下していく姿が絶えない、彼のよく飛び降りる癖は治らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵器開発局 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendo staff.png|thumb|兵器開発局の面々]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器開発に日々取り組む[[マッドサイエンティスト]]達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。&lt;br /&gt;
*[[宮本茂]] - 兵器開発局 局長 &lt;br /&gt;
*[[田尻智]] - [[ポケモン|歩華紋]]製造所 所長&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]] - 山梨分隊[[HAL研究所|覇屡研究所]] 元主任研究員。現在は秘密結社[[ソラ (ゲーム会社)|ソラ]]を率いている。[[カービィ]]を利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の重要幹部 ===&lt;br /&gt;
また、以下の奴らにも絶対に逆らってはならない。逆らえば………痛い目に。&lt;br /&gt;
*初代元帥・[[横井軍平]] - 故人、宮本の師匠。独立して、会社を立てたことに腹を立てた社員が暗殺したといわれている。&lt;br /&gt;
*[[ピーチ姫]] - マリオの愛人・第[[156]]代[[キノコ王国|茸王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[デイジー姫]] - ルイージの愛人・第[[104]]代[[サラサ・ランド|四王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ姫]] - リンクの愛人・第91代[[ハイラル王国|廃羅瑠王国]]国家主席。及び[[ハイラル|廃羅瑠組]]副組長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Hermes2.png|thumb|200px|ピット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大人を子供にする薬じゃよ.png|thumb|200px|ピットの声優はコナン君。僕も老けたなぁ～・・]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピット]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]隊長。現場警備及び一部幹部の身辺警護を一手に引き受ける。裏で任天堂を仕切っているとかいないとか&lt;br /&gt;
*[[パルテナ]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]の象徴及び[[パルテナの鏡|ミラーオブ羽瑠手茄]]の神。ピットの上司。スリットの入った服による太もものチラリズムやポールダンスによる大人のエロス成分とメタとネタに走りまくった言動は整形の後の[[桜井政博]]神の調教である。&amp;lt;del&amp;gt;絶対に趣味だ。&amp;lt;/del&amp;gt;実力はホッピングおじさんと同格。ピットが自分の事をダイスキーであるのを良い事にピットを私用でコキつかってる。&lt;br /&gt;
*[[アイスクライマー]] - 任天堂社内登山部の部長、年に一度行われる任天堂の登山訓練講師。[[八甲田山]]で一度遭難。[[雪山|剣岳]]を156分で登ったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*[[ポケモントレーナー]] - 普段はどこにでもいる普通の少年。だが、3匹の凶悪な[[ポケットモンスター|生物兵器]]を常に保有している。&lt;br /&gt;
*[[トゥーンリンク]] - 廃羅瑠組トゥーン研究班班長。&lt;br /&gt;
*[[クリスタル・ブラネット]] - フォックスの愛人。[[糸井重里]]氏が推進するPSIプロジェクトの重鎮。しかもESP持ち。&lt;br /&gt;
*[[キャプテン★レインボー]] - マメルカ出身の自称ヒーロー。ごく最近に任天堂に派遣されたヨーヨー使いである。&lt;br /&gt;
*[[カイル･ハイド]] - 元任天堂法務部NY支部の課長。現在はセールスマンをしながら隠居している。&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ]] - ミュージシャン志望の女性。無人島やキャンプ地を放浪している。&lt;br /&gt;
*[[ドロッチェ]] - 怪盗紳士と聞こえはいいが、[[泥棒]]である事には間違いない。普段は大勢の鼠達を率いてお宝を探して宇宙をさまよっている。カービィとは[[ケーキ]]一切れで手を打った仲。&lt;br /&gt;
*[[ドロシア]] - あの[[最終兵器]]カービィを返り討ちにした真の最終兵器。ありとあらゆるものを[[絵画]]に封じ込め、絵画世界を意のままに操る。正体は[[没]]にされた[[絵]]や、[[グラフィッカー]]や[[デザイナー]]達の[[怨念]]。着込んでいる時は[[美女]]なのだがやっぱり[[怨霊]]。真の姿が没にされ忘れ去られた絵、という理由だけでなぜか[[人気]]がある。&lt;br /&gt;
*[[フレイ]]&amp;amp;[[フレイヤ]] - ごく最近[[サンドロット]]から送り込まれた親族の兄妹。[[地球防衛軍]]の伝説の兵士・[[ストーム1]]及びペイルウイングの正体ではないかと囁かれている。[[イズン|春ちゃん]]の指示を仰ぎながら奮戦する&lt;br /&gt;
*[[Xenoblade|シュルク]] - [[スクウェア・エニックス]]とバンナムを離反した[[モノリスソフト]]の出身。12番目の究極の幻想に似てるだの魚類に似てるだのと馬鹿にされているが未来予知とテレポート能力を持つ。&lt;br /&gt;
*[[セレス]] - [[バイド]]。中の人は[[能登麻美子|能登かわいいよ能登]]。&lt;br /&gt;
*[[エルザ]] - モノリスソフトと同じくスクウェア・エニックスを離反した[[坂口博信]]に仕える見習い騎士。敵を吸い込む謎の魔法を使う。&lt;br /&gt;
*[[スカポン]] - 戦闘用に改造された芸人ロボ。ごく最近まで起動用のパスコードを紛失していたため起動が出来ない状態にあったが、製作チームの一人の自宅にパスコードが記載された書類が眠っていることが判明。めでたく再起動を果たした。&lt;br /&gt;
*[[ニッキー]] - 任天堂公認掲示板[[いつの間に交換日記|無線交換情報局]]元管理人。任天堂一の美人幹部。掲示板から敵の情報などを確認し、防衛省などに伝えていたが、現在はエーススパイとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部協力者 ===&lt;br /&gt;
*[[川島隆太]]教授 - [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング|脳トレ]]による洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]] - [[PSI]]を考案、また[[ネス]]、[[リュカ]]を製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。&lt;br /&gt;
*[[山下太郎]] - 軍歌の作詞の手伝い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連人物 ===&lt;br /&gt;
*[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]] - 伝説の超ミュータント。任天堂とは長らく仲が悪かったが、近年結託。&lt;br /&gt;
*[[シャドウ・ザ・ヘッジホッグ]] - ↑をベースとして改良した、[[SEGA]]開発の対任天堂用生物兵器。&lt;br /&gt;
*[[ソリッド・スネーク]] - [[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員ではないかと言われる。&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ忍者]] - 故人だったが任天堂の科学力により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[シモン・ベルモンド]] - スネークと同じく、[[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員と噂されているヴァンパイア・ハンター。長いムチ「ヴァンパイア・キラー」で捕虜を拷問する。&lt;br /&gt;
*[[リヒター・ベルモンド]] - シモンの玄孫。訳あって未来から来た。アニメのキャラクターみたいな顔をしている。 &lt;br /&gt;
*[[デジモン|アグモン]]協力者 - ポケモンとはライバル関係?&lt;br /&gt;
*[[ロックマン]] - 別名メガマン。所属は[[カプコン|CAPCOM]]。ボスを倒すとそのボスの力を使うことができるようになる。こちらも死に体だったが桜井神により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[パックマン]] - ほぼ同上。手足や目は自由自在に出したりしまったりすることが出来る。&lt;br /&gt;
*[[リュウ]] - かつてはロックマンと同じ[[カプコン|CAPCOM]]所属だったが、2004年頃に[[CAPCOM USA]]に移籍した最強の格闘家。「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という強力な必殺技を持っている。胸に傷を付けられたくなかったらむやみに近づかないことをお薦めする。&lt;br /&gt;
*[[ケン・マスターズ]] - リュウの同僚。能力はリュウとあんま変わらない。金髪でやけにチャラい。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ]] - かつて[[スクウェア]](現[[スクウェア・エニックス]])が[[ソニー]]に派遣し、任天堂に戦いを挑んだ同社にとって最大のライバルだった。一時期は[[SEGA]]以上に仲が悪かったが、[[スクウェア・エニックス]]になってから和解。最近ではマリオたちと共に戦うようになった。バスターソードで相手を切り刻む。(あと、ツンツン頭も忘れずに)&lt;br /&gt;
*[[ベヨネッタ]] - 本来は[[セガ]]所属の魔女であったが[[岩田聡]]の強力な[[催眠術]]と[[洗脳]]により、任天堂の軍門に降ってしまう。その際、ビーチ姫やサムス・アランのコスプレを行ったが満更でも無くクッパを下僕にしてコキ使ったりチャージショットやスクリューアタックを本人は堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の幹部 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターマリオ]] - 元[[マリオファミリー|須派真理男組]]医療班教授。別名マリオツー。医療班教授ではあるが荒治療。投薬と直接AEDが得意。医療班が財政赤字続きであった為、解散をしたが[[川島隆太]]の資金援助により一時復帰、電脳世界で医療班を設立し財政黒字となった事により、誰よりも早く幹部へと復帰する。しかし、医療班での働きが長かったせいか、足が遅くなりジャンプ力が無くなった。弟も医療班を兼任しており、自身の名から作ったL字型カプセルの開発やアンチウィルス兵器｢ギャクテン!特効薬｣の開発等と医療班として十分な活躍を行っている。&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコングJr.]] - 初代ドンキーコング（[[クランキーコング]]）の子供でコングファミリードンの跡継ぎ候補だったが、選ばれたのはクランキーの孫だった。その後忘れ去られ[[黒歴史]]となる。&lt;br /&gt;
*[[バンジョー]]、[[カズーイ]] - 任天堂の少将に居たが、少将の座を[[ドンキーコング]]に託し、[[レア社]]から[[コングファミリー]]を助けた。現在はレア社とマイクロソフトの捕虜となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見菫子.png|thumb|200px|幻想郷の外の超能力者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊伝説班初代班長。現在はその座を[[デオキシス]]→[[ギラティナ]]に奪われている。しかし、最近専用の新必殺技を獲得したため権威復活の機運もあったが本当に権威復活した。現在は班長補佐。&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊隊長譲渡地区長。弱かったので解雇。だがたまに超音波ウクレレでの戦闘は出来るので補助担当になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロイ]] - 元2代目[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。ヒマなので[[任天堂軍憲兵総監最高顧問]]を密かに兼任。リンディスの隠し子説がまことしやかに囁かれているが、確定情報はない。現在は再び幹部となり隊長補佐となる。&lt;br /&gt;
*[[子供リンク]] - 元[[ハイラル|廃羅瑠組]]組主任。時を超えて来たが、死ぬと[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]]が消えるので現在は[[自宅警備員]]になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロビン]] - [[黄金の太陽|チーム・ゴールデンサン]]所属。任天堂のGBA時代の切り込み隊長を担った一人。ネスのPSIに並ぶ、エナジーなる神秘の力を操る。彼の率いる3人の仲間共々、名前が地味なのが悩み&lt;br /&gt;
*[[ディスくん]] - [[ディスクシステム]]技術部本部長。[[ファミリーコンピュータマガジン]]と提携をし、任天堂の勢力拡大に貢献。また、全国各地に設置されたディスクシステム通信機から特派員を監視していた。しかし任天堂のディスクシステム撤退により名誉職への昇進という名目での左遷。黄色くて可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ちなみに===&lt;br /&gt;
任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==兵科について==&lt;br /&gt;
任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみに[[ソニー|クソニー]]の兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファミコン開発までの経緯==&lt;br /&gt;
3代目社長が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「[[犬小屋]]」と呼ばれる有様であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法[[カジノ]]摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近年の主な任天堂製兵器 ==&lt;br /&gt;
任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
DSは「'''Destroy System'''」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの「DS Lite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、[[二次元]]表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。[[ゲオ]]で購入できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDS Lite]] ====&lt;br /&gt;
2006年春に登場した破壊兵器｡DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi]] ====&lt;br /&gt;
2008年に登場。DSに[[盗聴器]]や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーの[[PlayStation Portable|PSP]]を丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。&lt;br /&gt;
ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。&lt;br /&gt;
この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器[[Wii U]]の開発に取り組みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi LL]] ====&lt;br /&gt;
2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。[[ラブプラス|彼女]]が大きく見えると好評に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドー3DS]]/LL ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2176.png|thumb|これでウン十万円とは…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:第6の使徒（ラミエル）.png|thumb|300px|4次元の物質を裸眼立体視したらどうなるのか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している&amp;lt;s&amp;gt;無駄な&amp;lt;/s&amp;gt;[[3D]]表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。[[画質|グラフィック]]がDSに比べて大幅に強化されている。[[2次元]]を[[3次元]]に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、'''強制的に[[すれちがい通信]]ができる'''ように。HOME（[[ゲイ|ホモ]]）ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は{{検閲により削除}}。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により{{検閲により削除}}と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニンテンドー2DS]]====&lt;br /&gt;
2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[newニンテンドー2DS]]LL====&lt;br /&gt;
2017年7月発売の新兵器。[[ニンテンドー2DS]]とは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。&lt;br /&gt;
また[[ドラゴンクエスト]]のはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーは[[ロケットランチャー]]をもろに喰らっても[[傷]]一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[New ニンテンドー3DS]]/LL====&lt;br /&gt;
3DS登場から3年半経過した頃に発表された、{{検閲により削除}}という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ギルガメッシュ.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンは神様の使う機械ではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:如月千早.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンはマイクではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。&lt;br /&gt;
五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験として幼い女の子（注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。）にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は[[日本電信電話|NTT]][[東日本電信電話|東]][[西日本電信電話|西]]と手を結び（金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない）、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Wii U]]===&lt;br /&gt;
2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力は[[PlayStation Vita|PS Vita]]を一度に40台以上蹴散らす力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====amiibo====&lt;br /&gt;
Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの[[フィギュア|偶像]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Nintendo Switch]]===&lt;br /&gt;
2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。&lt;br /&gt;
発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。&lt;br /&gt;
ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーネットワーク ===&lt;br /&gt;
これまで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]が導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]はオダブツであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。&lt;br /&gt;
それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ポケットモンスター]] ===&lt;br /&gt;
遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外では''Pokémon''と表記されるのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[射影機]] ===&lt;br /&gt;
撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では[[零 (ゲーム)|朧月島]]潜入調査の護身用武器で役立っている。また[[富竹ジロウ|某カメラマン]]も愛用してるとかしてないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ピクロス|立体秘黒守]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きみと僕と立体。|人外と厩悔]] ===&lt;br /&gt;
Wiiリモコンから生まれる人間によく似た[[ニンゲ|人外]]を[[キューブ|厩悔]]を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トランプ]] ===&lt;br /&gt;
一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。'''アメリカの大統領とは一切関係ない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[花札]] ===&lt;br /&gt;
もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「[[おいちょかぶ]]」「[[こいこい]]」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は[[株札]]である。これを用いるのはおもに{{検閲により削除}}な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[張札]] ===&lt;br /&gt;
[[手本引き]]（本引き）と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは{{検閲により削除}}な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は{{検閲により削除}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[百人一首]] ===&lt;br /&gt;
国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、[[北海道]]では木製の専用の札を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[囲碁]][[将棋]] ===&lt;br /&gt;
士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、[[ニコニコ動画]]においては法律により独占販売権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[役満]] ===&lt;br /&gt;
主に対[[中華人民共和国|中共]]用に使用される兵器。[[ニンテンドーDS]]に装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（大型兵器） ==&lt;br /&gt;
===[[テレビゲーム15]]===&lt;br /&gt;
その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファミリーコンピュータ]] ===&lt;br /&gt;
1983年7月15日にデビュー。かなり危険な[[洗脳]]システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵[[フェティシズム]]を残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装一覧====&lt;br /&gt;
*[[ファミリーベーシック]]:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。&lt;br /&gt;
*[[光線銃]]:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。&lt;br /&gt;
*[[HVC-012|ファミリーコンピュータ ロボット]]:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。&lt;br /&gt;
*[[ファミリートレーナー]]:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。&lt;br /&gt;
*[[ディスクシステム]]:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。&lt;br /&gt;
*[[パワーグローブ]]:兵士のパンチ力を千倍強くする[[改造人間|強化装置]]。だが現在では入手困難というレア品と化した。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[スーパーファミコン]]===&lt;br /&gt;
1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、[[2007年]]11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[スーパーファミコンマウス]]:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発された[[バズーカ]]。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|ある戦い]]で注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドウパワー]]:1997年実装。第一線から退きつつあった[[スーパーファミコン]]を再利用させるために考案された、強化版[[ディスクシステム]]。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。[[ピクロス]]専用だったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[バーチャルボーイ]]===&lt;br /&gt;
使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NINTENDO64]] ===&lt;br /&gt;
1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又（トライデント）を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができる[[バイブ]]を使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[振動パック]]:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に[[ソニー|敵対兵器会社]]にデュアルショックとしてパクられる。&lt;br /&gt;
*[[NINTENDO64VRS]]:1998年実装。[[音声認識]]システムのことで、これと[[マイク]]とマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日[[ピカチュウ]]元気なれども波高し」がある。&lt;br /&gt;
*[[ハイレゾパック]]:1999年実装。[[拡張パック|メモリー拡張パック]]とも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化（破壊力の飛躍的な上昇）が可能となる。&lt;br /&gt;
*[[64DD]]:1999年実装。[[ディスクシステム]]、[[ニンテンドウパワー]]と続く情報通信システムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。[[Wii]]でも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーゲームキューブ]] ===&lt;br /&gt;
NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。[[パナソニック]]が、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイプレーヤー]]:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。&lt;br /&gt;
*[[タルコンガ]]:タル製の太鼓である。[[コングファミリー|猿組]]の伝統楽器らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[動物]] ===&lt;br /&gt;
任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、[[狩り|ストリートファイト]]をやらせた。そして、[[百獣の王]]になった1匹の動物を[[動物番長]]と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長は[[野性|YA-SEI]]が詰まっている生肉と呼ばれる'''板'''を6枚付けていたらしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[巨人]] ===&lt;br /&gt;
巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのは[[ラブ|DO-SHIN]]、赤いのは[[ヘイト|ZYA-SHIN]]と呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、[[巷]]では「任天の[[リーサルウェポン]]」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、[[第三次世界大戦]]が勃発することを危惧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[金玉|大玉]] ===&lt;br /&gt;
大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力で[[ピンボール]]をすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされると[[ピクミン]]のように死んでいくので扱いに注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く[[銀魂|天の玉]]にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。&lt;br /&gt;
↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''任我無心'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''天在降臨'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堂義通命'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（小型兵器） ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンコモンズ|Nintendo}}&lt;br /&gt;
=== [[バーチャルボーイ]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が一番最初に製造した据え置き[[眼鏡]]型の分裂式の[[グレネードランチャー]]であり、基本の玉から[[ビー玉]]等の丸い物を連続発射するが、製造が[[大人の事情|出来なくなり、製造中止となった。]]&lt;br /&gt;
しかも、小型と発表したが、[[大人の事情]]で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]] ===&lt;br /&gt;
ゲーム&amp;amp;ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。&lt;br /&gt;
その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。&lt;br /&gt;
特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。&lt;br /&gt;
当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。&lt;br /&gt;
当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。&lt;br /&gt;
この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。&lt;br /&gt;
また[[ドラえもん]]が持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。&lt;br /&gt;
開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、&lt;br /&gt;
[[湾岸戦争]]において爆撃されても起動すると言う功績を残した。&lt;br /&gt;
その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイブロス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。&lt;br /&gt;
特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。&lt;br /&gt;
BrosとはBrother（兄弟）の略と言われているが、実はBrothel（売春宿）の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人（色違いと掛けている）と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。&lt;br /&gt;
さすがは任天堂、深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[パネルでポン]] ===&lt;br /&gt;
[[ロリコン]]向け最終兵器。詳しくは[[パネルでポン]]のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイライト]]===&lt;br /&gt;
ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の[[全米が泣いた|全米が涙した]]。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイカラー]]===&lt;br /&gt;
[[ゲームボーイ]]に洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。[[ドラえもん]]が一時使用していたが、コマンド入力間違え（機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい）による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法（非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術）が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなく[[ドラミ]]が持っている。ただし、画面が割れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンスSP]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんに[[野比のび太|のび太]]が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイミクロ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウ===&lt;br /&gt;
ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウカラー===&lt;br /&gt;
前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケモンミニ===&lt;br /&gt;
ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]] ==&lt;br /&gt;
倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で[[冠位十六階制]]の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]] - 任天堂が開発した兵器（その1）&lt;br /&gt;
*[[Wii]] - 任天堂が開発した兵器（その2）&lt;br /&gt;
*[[!!M]] - 真の{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - 任天堂の看板キャラ&lt;br /&gt;
*[[ルイージ]] - マリオの弟&lt;br /&gt;
*[[ワリオ]] - 偽[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルイージ]] - 偽[[ルイージ]]&lt;br /&gt;
*[[クッパ]] - 韓国料理ではない&lt;br /&gt;
*[[ヨッシー]] - 恐竜である&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ]] - 姫の方。主人公らしい&lt;br /&gt;
*[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役&lt;br /&gt;
*[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]] - Wii愛好家の一人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム製作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍事]]&lt;br /&gt;
[[Category:現実逃避]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年設立]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=385724</id>
		<title>任天堂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=385724"/>
				<updated>2020-05-21T08:43:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: /* 関連人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
{{免責}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 任天堂株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nintendo Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 =&lt;br /&gt;
|設立 = 1947年11月20日&lt;br /&gt;
|業種 = 軍事&lt;br /&gt;
|事業内容 = 実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。&lt;br /&gt;
|代表者 = [[君島達己]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 38兆7000億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 642兆559億円(2007年3月期)&lt;br /&gt;
|総資産 = 9645兆1863億円&lt;br /&gt;
|従業員数 = (単独)7530人&amp;lt;br&amp;gt;(連結)35億323万人&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[宮本茂]]、[[山内溥]]、[[桜井政博]]、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂ホームページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendocarexplosion.png|thumb|200px|任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏]]&lt;br /&gt;
[[Image:Earthpedia.png|thumb|200px|まさかの任天堂と学研のコラボ]]&lt;br /&gt;
[[Image:福満しげゆき.png|thumb|200px]]&lt;br /&gt;
[[Image:イカ娘とスプラトゥーン.png|thumb|200px|異星人と言うよりは深海人と呼ぶべきか？イカ墨には未知の物質が含まれているかも知れない]]&lt;br /&gt;
[[Image:風丸一郎太.png|thumb|200px|ダーク・エンペラーズ。円堂「良いシュートだ。風丸」]]&lt;br /&gt;
'''任天堂'''（'''にんてんどう'''）とは、[[日本]]の[[兵器]]開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社（PMC）でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「'''天'''を'''堂'''（うち）に'''任'''せろ」、端的に言えば[[世界征服]]を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため'''京都'''または'''御所'''の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、[[ファミリーコンピュータ]]の大ヒットによる所が大きい。そこを[[ソニー]]（ソニーグループ）が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍{{要出典}}はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:7mm&amp;quot;&amp;gt;人を呪わば穴二つ&amp;lt;/span&amp;gt; である。[[任天堂総連]]、[[スマブラ選手労働組合]]など、[[労働組合]]も地味に存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長{{検閲により削除}}であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長（組長）==&lt;br /&gt;
名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「'''皇帝'''」と呼ばれ、今に至る。&lt;br /&gt;
*初代 山内 房治郎（やまうち ふさじろう、1889 - 1929）&lt;br /&gt;
:*設立当初は、[[ヤクザ]]者相手に[[花札]]・[[株札]]を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「'''ケツの毛まで毟られる'''」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、'''[[ネ申]]'''と称される事も多い。&lt;br /&gt;
*2代目 山内 積良（やまうち せきりょう、1929 - 1949）&lt;br /&gt;
*3代目 山内 溥（やまうち ひろし、1949 - 2002）現在の任天堂の礎を築いた人物。[[横井軍平]]、[[宮本茂]]を製作し、困った時は[[岩田聡]]ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間[[赤字]]知らずというとんでもない記録を作る基と成った。&lt;br /&gt;
*4代目 [[岩田聡|岩田 聡]]（いわた さとる、2002 - 2015）現役天才[[プログラマー]]で[[ハッカー]]。おまけに[[洗脳]]や[[催眠術]]を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。[[カービィ|ピンクだま]]とそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる[[桜井政博]]神を操作する[[リモコン]]を所持している模様。&lt;br /&gt;
*5代目 [[君島達己|君島 達己]]（きみしま たつみ、2015 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 兵器兼幹部役員 ==&lt;br /&gt;
任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人～数千人の部下を持つ「隊長（または団長）」である。こいつらに逆らう奴は{{バキューン}}されたり、{{放送コード}}されたり、{{うふふ}}や{{うふふ}}などをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防衛省所属 ===&lt;br /&gt;
主に[[スマブラ|戦場]]で見かける奴らである。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・&lt;br /&gt;
*元帥（総司令官）・[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - [[スーパーマリオ|超真理男組]]組長、任天堂社員幹部間共同連絡会「[[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]]」会長、[[スマブラ選手労働組合]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:セイバー参戦.png|thumb|200px|剣士対決と言う事で・・東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大将（軍団長）・[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]代表、[[スマブラ]]選手労働組合専務理事、任天堂軍憲兵総監。レトロな武器は俺に任せろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ポリゴンZ.png|thumb|200px|優れた人工ポケモンにする為プログラムを追加したが妙な行動を始めた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:チルノ.png|thumb|200px|氷・フェアリー。東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中将（師団長）・[[ピカチュウ]] - [[ポケモン|歩華紋遊撃隊]]隊長。通称:黄色い悪魔。女性・子供を中心にファン多し&lt;br /&gt;
*少将（旅団長）・[[ドンキーコング]] - 2代目「[[ドンキーコング|猿島一家]]」総裁。逆らおうものなら一手のうちに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:魔法少女まどか☆マギカ魔獣編.png|thumb|200px|アニメのカービィは様々なマジュウとたたかった。ポケモンも昔はマジュウと呼ばれていた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見蓮子.png|thumb|200px|美樹さやか中国アニメに輪廻転生する。エスコーター。並行世界アストラル旅行。土星の大きな衛星。鎖国をしていた日本列島。アトランティス。海底遺跡。月が地球サイズの並行世界。地球に環の有る並行世界。塩化ナトリウム属性の氣。ヒゲさんやHさんを驚嘆させたい。霊的な事で人生が大変になった。ニコニコ動画や2ちゃんねらーが天下の並行世界。総合的に適切な並行世界。全て一言語の並行世界。中二病な並行世界。異星や並行世界を創造できる並行世界。少女漫画な並行世界。美と適切。万和と大和とスサノオ様]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:星の夢.png|thumb|200px|未知のダメージにより最終プログラムがアンロック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:バルフレイナイト.png|thumb|200px|『天使の翼』の次は『蝶の翅』ですか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大佐（連隊長）・[[カービィ]] - [[星のカービィ|星ノ軍広域連合連隊]]隊長、HAL研究所所長。通称：ピンクの悪魔。若造のくせに大飯食らいで殺人的な音痴だが、任天堂一の器用で万能である事に欠点が強制的に隠されている。逆らうとたとえ上司であろうとも一口のうちに殺害される。まさに悪魔。&lt;br /&gt;
*中佐（大隊長）・[[サムス・アラン]] - [[メトロイド|任天堂超高等生命科学技術研究所]]所長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。任天堂上層部の中でも貴重な女性幹部。しかし、女性であることを意識して扱われることを苦手としているので、常にフルアーマーの鎧を装着し素顔を隠して過ごしている。周囲にはそれを、他人の命令に従うことを好まない、などと強気な発言でごまかしている。ツンデレとでも脳内補正しておけばいいと思う。そのツン気味な発言に反し、フットワークは軽く、古い馴染みに声をかけられれば、余裕で星の一つくらいは陥落させる。また、気まぐれな一面もあり、ロハで並行世界を消滅させる任務もこなした。纏う鎧により、動く兵器とまで称されるほど。しかし、ここ最近はスーツを脱ぐ様になった。創造主命らしい。&amp;lt;del&amp;gt;中身超きめぇ！&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*少佐（中隊長）・[[フォックス・マクラウド]] - [[スターフォックス|星狐遊撃隊]]隊長、巡洋艦[[グレートフォックス|弘零斗狐]]艦長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。逆らう者あらば脳天に風穴空けるのみ。&lt;br /&gt;
*陸軍大尉（中隊長）・[[キャプテン・ファルコン]] - 陸軍超高機動分隊「[[F-ZERO|江賦零]]」隊長。だが最近出番がない。&lt;br /&gt;
*海軍大尉（小隊長）・[[ヨッシー]] - [[ヨッシーアイランド|恐竜島会]]会長、戸高竜という別名を持つ。名義上は小隊長だが、実際はフォックス少佐率いる中隊の2300倍の兵を率いている。小隊の名前は戸高小隊という名前である。&lt;br /&gt;
*空軍大尉（小隊長）・[[ファルコ・ランバルディ]] - 星狐遊撃隊副隊長。俺の獲物に手を出すな。通称そうめん。&lt;br /&gt;
*陸軍中尉（分隊長）・[[アイク]] - [[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目隊長。通称「団長」。剣で人の胴体を真っ二つにするほどの豪腕を持つ。&lt;br /&gt;
*海軍中尉（分隊長）・[[リュカ]] - [[MOTHER|母親組]]3代目組長。&lt;br /&gt;
*空軍中尉（分隊長）・[[メタナイト]] - 星ノ軍広域連合連隊副隊長、巨大戦艦[[戦艦ハルバード|覇屡婆亞弩]]艦長で、桜井氏の妻（[[桜井政博]]の項を参照されたし）。『ナルシスト』と素顔の事は禁句。公には戦闘的な性分の振りをしているが素は意外と繊細な性格。仲間に対して非情になりきれないのが珠に瑕。滑空で追い回されたり、二連主砲や竜巻や衝撃波の犠牲になりたくなければ逆らうな!&lt;br /&gt;
*陸軍少尉（営内班長）・[[Mii]] -[[トモダチコレクション|友是組]]の組長のはずだがそれは占領した場所の支部であり、本人側のMiiは似顔絵コレクションという場所から分身が製造される。製造される分身は攻撃と防御のバランスのいい格闘タイプと少数しか製造されないほどのへな猪口の剣術タイプと最新の化学兵器を使いこなす射撃タイプがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法務省（法科所属） ===&lt;br /&gt;
任天堂兵器を騙るニセモノを[[マスコミ]]よりも早く嗅ぎつけ、血祭りにあげる。そして、任天堂にあだなす者を闇に葬り去る。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者[[ユリ・ゲラー]]氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。&lt;br /&gt;
任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。&lt;br /&gt;
*部長（主席）・[[クッパ]] - カメ一族ドン・国際弁護士。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[マルス]] - 元初代[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[ネス]] - 元[[MOTHER|母親組]]組長。最初の[[PSI]]感染者。&lt;br /&gt;
*調査統括課長・[[ルイージ]] - 兼[[スマブラ選手労働組合|スマ労]]幹部、及び[[スーパーマリオ|超真理男組]]副管理長を勤める。彼を見るとだれもがブルーになる。最近は類似集合住宅の大家を再開し幽霊対策班班長、復活した須磨真理男医療班准教授も兼任しており、何かと忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:垣根帝督.png|thumb|200px|ルイージ・マンションに登場する幽霊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ミミッキュとピカチュウ.png|thumb|200px|ミミッキュ参戦していたら怖がりなルイージと・・？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務統括課長・[[ワリオ]] - [[メイドインワリオ]][[メイド]]長、株式会社ワリオカンパニー社長、ワリオ王国国家主席という名目であるが、ワリオ王国は現時点で国家として承認されていない。&lt;br /&gt;
*訴訟担当課長・[[デデデ大王]] - プププランドの住民を引き連れ、逆らうものを公開処刑する恐怖の大王。現代における恐怖政治の基盤は彼が築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊部隊 ===&lt;br /&gt;
緊急時にのみ活躍するエリート部隊。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は[[亜空軍]]が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。&lt;br /&gt;
*隊長・[[ガノンドロフ]] - [[亜空軍]]潜入調査計画の提案者。暗黒の力を持つが最強の技は電気を纏った強力な踏み付け、通称｢ホッピング｣である。食らうと光の速さ並に上空へ飛び、星になる。この事からガノンドロフは恐怖と愛称を込めて｢ホッピングおじさん｣と呼ばれるが、最近は歳のせいか出来なくなった。&lt;br /&gt;
*副隊長・[[ウルフ・オドネル]] - [[スターウルフ|星狼遊撃隊]]隊長で凄腕のパイロット。気に入らない奴はすぐ解雇する。肉弾戦での戦力は長年不明だったが、スマブラXへの出演で判明した。彼の部隊の合戦用意の掛け声は「&amp;lt;B&amp;gt;こいつで遊んでやるぜ!&amp;lt;/B&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*班長A・[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ|Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] - [[平面|平面組]]首領。任天堂の始まりに生まれた。あの[[ミッキーマウス|黒いねずみ]]とも同格と戦った。&lt;br /&gt;
*班長B・[[プリン]] - 怒ると怖いよ。もし彼女が歌ったら（ry 。&lt;br /&gt;
*班長C・[[キャプテン・オリマー]] - 何百匹もの[[ピクミン]]を束ねる未来のマリオ。如何なる犠牲をも恐れない特攻隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:しずえルカリオ.png|thumb|200px|しずえ参戦。犬と犬のバカップル。いや利巧かも知れない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*班長D・[[ルカリオ]] - 調査部長。[[MUSASHI-GUN道|HA道]]免許皆伝。砲兵部隊に志願したが能力が能力なので調査部隊に回された。&lt;br /&gt;
*班長E・[[ディディーコング]] - 猿島一家副総裁。[[ドンキーコング]]の友人。&lt;br /&gt;
*班長F・[[HVC-012]] - 通称ファミコンロボ。その戦闘能力は計り知れない。亜空軍潜入調査計画の指揮も担当。&lt;br /&gt;
*班長G・[[ダックハント]]-犬と鴨。しかし、何者かの援護射撃を受けながら空き缶を投げたり、アメリカの西部開拓地から連れてきたガンマンを操って戦う恐ろしい動物コンビである。決して嘗めてかかってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:メカ千早.png|thumb|200px|ロボット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*部隊A・[[カスタムロボ]] - 小型戦闘ロボットのみの部隊。ロボットは抜群の操作性持ち、子供でも自在に操れる。だがファルコンと同じく最近出番がない。&lt;br /&gt;
*部隊B・[[ファミコンウォーズ]] - 任天堂私有の軍隊。一般的な兵器を使用する珍しい部隊である。[[平面|平面組]]の部隊としても活躍している。もしまともな軍事マニアとして見るならばこの軍隊以外に見るところは無い。また、最近はショーグンとよばれる司令官も活躍&lt;br /&gt;
*部隊C・[[メタナイツ]] - [[メタナイト]]本人が指揮する部隊。ただ技は妙な武器、二連主砲、へそくりを隠すの三種類しかない。&lt;br /&gt;
*部隊D・[[サケブレイン]] - 知る人ぞ知る絶叫戦士で構成された部隊。しかし声を出さないと動かないうえ、さらに通信状態でないと起動しないというあまりにも行動力が無い部隊。倶楽部任天堂により開発。&lt;br /&gt;
*部隊E・[[エキサイトバイク]] - いわゆる暴走族。平面組の主要部隊でもある。&lt;br /&gt;
*部隊F・[[押忍!闘え!応援団]] - 本当は特殊補助部隊になりたかったらしい。&lt;br /&gt;
*部隊G・[[マジカルバケーション]] - [[イギリス]]の[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]で研究されている[[魔法]]に危機感と興味を抱いた任天堂が、それを兵器に転用するべく設立した魔法戦士育成学校ウィル・オ・ウィスプ卒業生で構成された部隊。兵器開発組織である任天堂の性格を反映して、ウィル・オ・ウィスプでは電気や火や毒で直接敵を殺傷したり、仲間の兵士の能力を高めて敵を殺傷したり、蜂やイガグリやサイ等を操って敵を間接的に殺傷したり、パンチやキック等の体術で敵を殺傷するなど[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]よりさらに実戦的な魔法が日夜研究、開発、生きている目的で実験されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別補助部隊 ===&lt;br /&gt;
戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。&lt;br /&gt;
*司令長官・[[リセットさん]] - [[どうぶつの森|動物森組合]]代表。別名：リセット神の代弁者。&lt;br /&gt;
*司令副長官・[[サムライ・ゴロー]] - 陸軍超高機動分隊[[F-ZERO|江賦零]]副隊長。&lt;br /&gt;
*司令参謀官・[[リン|リンディス]] - 元[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目副隊長。カービィとネスの魂を共有している。&lt;br /&gt;
*第1軍隊長・[[サキ アマミヤ]] - [[罪と罰|罪罰法廷会]]会長。主に攻撃専用部隊である。[[トレジャー|宝物旅団]]出身。&lt;br /&gt;
*第2軍隊長・[[スタフィー]] - 天海の王子。海上戦闘部隊。[[ヒトデマン]]、[[こんぺいとう]]の亜種。&lt;br /&gt;
*第3軍隊長・[[ドクターライト]] - [[シムシティ|死無都市軍]]代理補佐。地上にある建造物を一瞬のうちに消したり、障害物や道を作ることができる。&lt;br /&gt;
*第4軍隊長・[[ワルイージ]] - [[ワリオ]]と[[ルイージ]]の遺伝子を融合させた[[新しい血族]]。&lt;br /&gt;
*第5軍隊長・[[チンクル]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]財政班、地理調査班班長。別名：35歳の妖精&lt;br /&gt;
*第6軍隊長・[[ヘリリン]] - [[くるくるくるりん|苦流苦流苦流臨]]の一種。移動、運搬に利用される。&lt;br /&gt;
*第7軍隊長・[[バーバラ]] - [[バンドブラザーズ|番怒兄弟]]の頭。音攻撃の中では最強に近い。&lt;br /&gt;
*第8軍隊長・[[リトルマック]] - よく飛び降りる。しかし、そのフットワークの軽さとバンチの鋭さ、またドンキーコングと互角に殴り合った経緯から[[パンチアウト|拳落下部門]]チャンプに昇格。しかし、名前が名前なのか本当に拳を振り下ろしながら落下していく姿が絶えない、彼のよく飛び降りる癖は治らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵器開発局 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendo staff.png|thumb|兵器開発局の面々]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器開発に日々取り組む[[マッドサイエンティスト]]達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。&lt;br /&gt;
*[[宮本茂]] - 兵器開発局 局長 &lt;br /&gt;
*[[田尻智]] - [[ポケモン|歩華紋]]製造所 所長&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]] - 山梨分隊[[HAL研究所|覇屡研究所]] 元主任研究員。現在は秘密結社[[ソラ (ゲーム会社)|ソラ]]を率いている。[[カービィ]]を利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の重要幹部 ===&lt;br /&gt;
また、以下の奴らにも絶対に逆らってはならない。逆らえば………痛い目に。&lt;br /&gt;
*初代元帥・[[横井軍平]] - 故人、宮本の師匠。独立して、会社を立てたことに腹を立てた社員が暗殺したといわれている。&lt;br /&gt;
*[[ピーチ姫]] - マリオの愛人・第[[156]]代[[キノコ王国|茸王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[デイジー姫]] - ルイージの愛人・第[[104]]代[[サラサ・ランド|四王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ姫]] - リンクの愛人・第91代[[ハイラル王国|廃羅瑠王国]]国家主席。及び[[ハイラル|廃羅瑠組]]副組長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Hermes2.png|thumb|200px|ピット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大人を子供にする薬じゃよ.png|thumb|200px|ピットの声優はコナン君。僕も老けたなぁ～・・]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピット]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]隊長。現場警備及び一部幹部の身辺警護を一手に引き受ける。裏で任天堂を仕切っているとかいないとか&lt;br /&gt;
*[[パルテナ]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]の象徴及び[[パルテナの鏡|ミラーオブ羽瑠手茄]]の神。ピットの上司。スリットの入った服による太もものチラリズムやポールダンスによる大人のエロス成分とメタとネタに走りまくった言動は整形の後の[[桜井政博]]神の調教である。&amp;lt;del&amp;gt;絶対に趣味だ。&amp;lt;/del&amp;gt;実力はホッピングおじさんと同格。ピットが自分の事をダイスキーであるのを良い事にピットを私用でコキつかってる。&lt;br /&gt;
*[[アイスクライマー]] - 任天堂社内登山部の部長、年に一度行われる任天堂の登山訓練講師。[[八甲田山]]で一度遭難。[[雪山|剣岳]]を156分で登ったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*[[ポケモントレーナー]] - 普段はどこにでもいる普通の少年。だが、3匹の凶悪な[[ポケットモンスター|生物兵器]]を常に保有している。&lt;br /&gt;
*[[トゥーンリンク]] - 廃羅瑠組トゥーン研究班班長。&lt;br /&gt;
*[[クリスタル・ブラネット]] - フォックスの愛人。[[糸井重里]]氏が推進するPSIプロジェクトの重鎮。しかもESP持ち。&lt;br /&gt;
*[[キャプテン★レインボー]] - マメルカ出身の自称ヒーロー。ごく最近に任天堂に派遣されたヨーヨー使いである。&lt;br /&gt;
*[[カイル･ハイド]] - 元任天堂法務部NY支部の課長。現在はセールスマンをしながら隠居している。&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ]] - ミュージシャン志望の女性。無人島やキャンプ地を放浪している。&lt;br /&gt;
*[[ドロッチェ]] - 怪盗紳士と聞こえはいいが、[[泥棒]]である事には間違いない。普段は大勢の鼠達を率いてお宝を探して宇宙をさまよっている。カービィとは[[ケーキ]]一切れで手を打った仲。&lt;br /&gt;
*[[ドロシア]] - あの[[最終兵器]]カービィを返り討ちにした真の最終兵器。ありとあらゆるものを[[絵画]]に封じ込め、絵画世界を意のままに操る。正体は[[没]]にされた[[絵]]や、[[グラフィッカー]]や[[デザイナー]]達の[[怨念]]。着込んでいる時は[[美女]]なのだがやっぱり[[怨霊]]。真の姿が没にされ忘れ去られた絵、という理由だけでなぜか[[人気]]がある。&lt;br /&gt;
*[[フレイ]]&amp;amp;[[フレイヤ]] - ごく最近[[サンドロット]]から送り込まれた親族の兄妹。[[地球防衛軍]]の伝説の兵士・[[ストーム1]]及びペイルウイングの正体ではないかと囁かれている。[[イズン|春ちゃん]]の指示を仰ぎながら奮戦する&lt;br /&gt;
*[[Xenoblade|シュルク]] - [[スクウェア・エニックス]]とバンナムを離反した[[モノリスソフト]]の出身。12番目の究極の幻想に似てるだの魚類に似てるだのと馬鹿にされているが未来予知とテレポート能力を持つ。&lt;br /&gt;
*[[セレス]] - [[バイド]]。中の人は[[能登麻美子|能登かわいいよ能登]]。&lt;br /&gt;
*[[エルザ]] - モノリスソフトと同じくスクウェア・エニックスを離反した[[坂口博信]]に仕える見習い騎士。敵を吸い込む謎の魔法を使う。&lt;br /&gt;
*[[スカポン]] - 戦闘用に改造された芸人ロボ。ごく最近まで起動用のパスコードを紛失していたため起動が出来ない状態にあったが、製作チームの一人の自宅にパスコードが記載された書類が眠っていることが判明。めでたく再起動を果たした。&lt;br /&gt;
*[[ニッキー]] - 任天堂公認掲示板[[いつの間に交換日記|無線交換情報局]]元管理人。任天堂一の美人幹部。掲示板から敵の情報などを確認し、防衛省などに伝えていたが、現在はエーススパイとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部協力者 ===&lt;br /&gt;
*[[川島隆太]]教授 - [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング|脳トレ]]による洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]] - [[PSI]]を考案、また[[ネス]]、[[リュカ]]を製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。&lt;br /&gt;
*[[山下太郎]] - 軍歌の作詞の手伝い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連人物 ===&lt;br /&gt;
*[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]] - 伝説の超ミュータント。任天堂とは長らく仲が悪かったが、近年結託。&lt;br /&gt;
*[[シャドウ・ザ・ヘッジホッグ]] - ↑をベースとして改良した、[[SEGA]]開発の対任天堂用生物兵器。&lt;br /&gt;
*[[ソリッド・スネーク]] - [[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員ではないかと言われる。&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ忍者]] - 故人だったが任天堂の科学力により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[シモン・ベルモンド]] - スネークと同じく、[[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員と噂されているヴァンパイア・ハンター。長いムチ「ヴァンパイア・キラー」で捕虜を拷問する。&lt;br /&gt;
*[[リヒター・ベルモンド]] - シモンの玄孫。訳あって未来から来た。アニメのキャラクターみたいな顔をしている。 &lt;br /&gt;
*[[デジモン|アグモン]]協力者 - ポケモンとはライバル関係?&lt;br /&gt;
*[[ロックマン]] - 別名メガマン。所属は[[カプコン|CAPCOM]]。ボスを倒すとそのボスの力を使うことができるようになる。こちらも死に体だったが桜井神により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[パックマン]] - ほぼ同上。手足や目は自由自在に出したりしまったりすることが出来る。&lt;br /&gt;
*[[リュウ]] - かつてはロックマンと同じ[[カプコン|CAPCOM]]所属だったが、2004年頃に[[CAPCOM USA]]に移籍した最強の格闘家。「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という強力な必殺技を持っている。胸に傷を付けられたくなかったらむやみに近づかないことをお薦めする。&lt;br /&gt;
*[[ケン・マスターズ]] - リュウの同僚。能力はリュウとあんま変わらない。金髪でやけにチャラい。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ]] - かつて[[スクウェア]](現[[スクウェア・エニックス]])が[[ソニー]]に派遣し、任天堂に戦いを挑んだ同社にとって最大のライバルだった。一時期は[[SEGA]]以上に仲が悪かったが、[[スクウェア・エニックス]]になってから和解。最近ではマリオたちと共に戦うようになった。バスターソードで相手を切り刻む。(あと、ツンツン頭も忘れずに)&lt;br /&gt;
*[[ベヨネッタ]] - 本来は[[セガ]]所属の魔女であったが[[岩田聡]]の強力な[[催眠術]]と[[洗脳]]により、任天堂の軍門に降ってしまう。その際、ビーチ姫やサムス・アランのコスプレを行ったが満更でも無くクッパを下僕にしてコキ使ったりチャージショットやスクリューアタックを本人は堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の幹部 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターマリオ]] - 元[[マリオファミリー|須派真理男組]]医療班教授。別名マリオツー。医療班教授ではあるが荒治療。投薬と直接AEDが得意。医療班が財政赤字続きであった為、解散をしたが[[川島隆太]]の資金援助により一時復帰、電脳世界で医療班を設立し財政黒字となった事により、誰よりも早く幹部へと復帰する。しかし、医療班での働きが長かったせいか、足が遅くなりジャンプ力が無くなった。弟も医療班を兼任しており、自身の名から作ったL字型カプセルの開発やアンチウィルス兵器｢ギャクテン!特効薬｣の開発等と医療班として十分な活躍を行っている。&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコングJr.]] - 初代ドンキーコング（[[クランキーコング]]）の子供でコングファミリードンの跡継ぎ候補だったが、選ばれたのはクランキーの孫だった。その後忘れ去られ[[黒歴史]]となる。&lt;br /&gt;
*[[バンジョー]]、[[カズーイ]] - 任天堂の少将に居たが、少将の座を[[ドンキーコング]]に託し、[[レア社]]から[[コングファミリー]]を助けた。現在はレア社とマイクロソフトの捕虜となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見菫子.png|thumb|200px|幻想郷の外の超能力者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊伝説班初代班長。現在はその座を[[デオキシス]]→[[ギラティナ]]に奪われている。しかし、最近専用の新必殺技を獲得したため権威復活の機運もあったが本当に権威復活した。現在は班長補佐。&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊隊長譲渡地区長。弱かったので解雇。だがたまに超音波ウクレレでの戦闘は出来るので補助担当になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロイ]] - 元2代目[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。ヒマなので[[任天堂軍憲兵総監最高顧問]]を密かに兼任。リンディスの隠し子説がまことしやかに囁かれているが、確定情報はない。現在は再び幹部となり隊長補佐となる。&lt;br /&gt;
*[[子供リンク]] - 元[[ハイラル|廃羅瑠組]]組主任。時を超えて来たが、死ぬと[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]]が消えるので現在は[[自宅警備員]]になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロビン]] - [[黄金の太陽|チーム・ゴールデンサン]]所属。任天堂のGBA時代の切り込み隊長を担った一人。ネスのPSIに並ぶ、エナジーなる神秘の力を操る。彼の率いる3人の仲間共々、名前が地味なのが悩み&lt;br /&gt;
*[[ディスくん]] - [[ディスクシステム]]技術部本部長。[[ファミリーコンピュータマガジン]]と提携をし、任天堂の勢力拡大に貢献。また、全国各地に設置されたディスクシステム通信機から特派員を監視していた。しかし任天堂のディスクシステム撤退により名誉職への昇進という名目での左遷。黄色くて可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ちなみに===&lt;br /&gt;
任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==兵科について==&lt;br /&gt;
任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみに[[ソニー|クソニー]]の兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファミコン開発までの経緯==&lt;br /&gt;
3代目社長が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「[[犬小屋]]」と呼ばれる有様であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法[[カジノ]]摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近年の主な任天堂製兵器 ==&lt;br /&gt;
任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
DSは「'''Destroy System'''」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの「DS Lite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、[[二次元]]表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。[[ゲオ]]で購入できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDS Lite]] ====&lt;br /&gt;
2006年春に登場した破壊兵器｡DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi]] ====&lt;br /&gt;
2008年に登場。DSに[[盗聴器]]や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーの[[PlayStation Portable|PSP]]を丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。&lt;br /&gt;
ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。&lt;br /&gt;
この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器[[Wii U]]の開発に取り組みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi LL]] ====&lt;br /&gt;
2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。[[ラブプラス|彼女]]が大きく見えると好評に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドー3DS]]/LL ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2176.png|thumb|これでウン十万円とは…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:第6の使徒（ラミエル）.png|thumb|300px|4次元の物質を裸眼立体視したらどうなるのか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している&amp;lt;s&amp;gt;無駄な&amp;lt;/s&amp;gt;[[3D]]表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。[[画質|グラフィック]]がDSに比べて大幅に強化されている。[[2次元]]を[[3次元]]に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、'''強制的に[[すれちがい通信]]ができる'''ように。HOME（[[ゲイ|ホモ]]）ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は{{検閲により削除}}。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により{{検閲により削除}}と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニンテンドー2DS]]====&lt;br /&gt;
2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[newニンテンドー2DS]]LL====&lt;br /&gt;
2017年7月発売の新兵器。[[ニンテンドー2DS]]とは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。&lt;br /&gt;
また[[ドラゴンクエスト]]のはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーは[[ロケットランチャー]]をもろに喰らっても[[傷]]一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[New ニンテンドー3DS]]/LL====&lt;br /&gt;
3DS登場から3年半経過した頃に発表された、{{検閲により削除}}という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ギルガメッシュ.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンは神様の使う機械ではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:如月千早.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンはマイクではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。&lt;br /&gt;
五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験として幼い女の子（注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。）にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は[[日本電信電話|NTT]][[東日本電信電話|東]][[西日本電信電話|西]]と手を結び（金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない）、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Wii U]]===&lt;br /&gt;
2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力は[[PlayStation Vita|PS Vita]]を一度に40台以上蹴散らす力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====amiibo====&lt;br /&gt;
Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの[[フィギュア|偶像]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Nintendo Switch]]===&lt;br /&gt;
2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。&lt;br /&gt;
発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。&lt;br /&gt;
ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーネットワーク ===&lt;br /&gt;
これまで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]が導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]はオダブツであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。&lt;br /&gt;
それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ポケットモンスター]] ===&lt;br /&gt;
遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外では''Pokémon''と表記されるのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[射影機]] ===&lt;br /&gt;
撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では[[零 (ゲーム)|朧月島]]潜入調査の護身用武器で役立っている。また[[富竹ジロウ|某カメラマン]]も愛用してるとかしてないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ピクロス|立体秘黒守]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きみと僕と立体。|人外と厩悔]] ===&lt;br /&gt;
Wiiリモコンから生まれる人間によく似た[[ニンゲ|人外]]を[[キューブ|厩悔]]を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トランプ]] ===&lt;br /&gt;
一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。'''アメリカの大統領とは一切関係ない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[花札]] ===&lt;br /&gt;
もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「[[おいちょかぶ]]」「[[こいこい]]」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は[[株札]]である。これを用いるのはおもに{{検閲により削除}}な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[張札]] ===&lt;br /&gt;
[[手本引き]]（本引き）と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは{{検閲により削除}}な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は{{検閲により削除}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[百人一首]] ===&lt;br /&gt;
国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、[[北海道]]では木製の専用の札を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[囲碁]][[将棋]] ===&lt;br /&gt;
士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、[[ニコニコ動画]]においては法律により独占販売権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[役満]] ===&lt;br /&gt;
主に対[[中華人民共和国|中共]]用に使用される兵器。[[ニンテンドーDS]]に装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（大型兵器） ==&lt;br /&gt;
===[[テレビゲーム15]]===&lt;br /&gt;
その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファミリーコンピュータ]] ===&lt;br /&gt;
1983年7月15日にデビュー。かなり危険な[[洗脳]]システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵[[フェティシズム]]を残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装一覧====&lt;br /&gt;
*[[ファミリーベーシック]]:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。&lt;br /&gt;
*[[光線銃]]:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。&lt;br /&gt;
*[[HVC-012|ファミリーコンピュータ ロボット]]:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。&lt;br /&gt;
*[[ファミリートレーナー]]:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。&lt;br /&gt;
*[[ディスクシステム]]:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。&lt;br /&gt;
*[[パワーグローブ]]:兵士のパンチ力を千倍強くする[[改造人間|強化装置]]。だが現在では入手困難というレア品と化した。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[スーパーファミコン]]===&lt;br /&gt;
1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、[[2007年]]11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[スーパーファミコンマウス]]:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発された[[バズーカ]]。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|ある戦い]]で注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドウパワー]]:1997年実装。第一線から退きつつあった[[スーパーファミコン]]を再利用させるために考案された、強化版[[ディスクシステム]]。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。[[ピクロス]]専用だったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[バーチャルボーイ]]===&lt;br /&gt;
使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NINTENDO64]] ===&lt;br /&gt;
1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又（トライデント）を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができる[[バイブ]]を使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[振動パック]]:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に[[ソニー|敵対兵器会社]]にデュアルショックとしてパクられる。&lt;br /&gt;
*[[NINTENDO64VRS]]:1998年実装。[[音声認識]]システムのことで、これと[[マイク]]とマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日[[ピカチュウ]]元気なれども波高し」がある。&lt;br /&gt;
*[[ハイレゾパック]]:1999年実装。[[拡張パック|メモリー拡張パック]]とも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化（破壊力の飛躍的な上昇）が可能となる。&lt;br /&gt;
*[[64DD]]:1999年実装。[[ディスクシステム]]、[[ニンテンドウパワー]]と続く情報通信システムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。[[Wii]]でも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーゲームキューブ]] ===&lt;br /&gt;
NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。[[パナソニック]]が、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイプレーヤー]]:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。&lt;br /&gt;
*[[タルコンガ]]:タル製の太鼓である。[[コングファミリー|猿組]]の伝統楽器らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[動物]] ===&lt;br /&gt;
任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、[[狩り|ストリートファイト]]をやらせた。そして、[[百獣の王]]になった1匹の動物を[[動物番長]]と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長は[[野性|YA-SEI]]が詰まっている生肉と呼ばれる'''板'''を6枚付けていたらしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[巨人]] ===&lt;br /&gt;
巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのは[[ラブ|DO-SHIN]]、赤いのは[[ヘイト|ZYA-SHIN]]と呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、[[巷]]では「任天の[[リーサルウェポン]]」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、[[第三次世界大戦]]が勃発することを危惧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[金玉|大玉]] ===&lt;br /&gt;
大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力で[[ピンボール]]をすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされると[[ピクミン]]のように死んでいくので扱いに注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く[[銀魂|天の玉]]にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。&lt;br /&gt;
↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''任我無心'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''天在降臨'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堂義通命'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（小型兵器） ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンコモンズ|Nintendo}}&lt;br /&gt;
=== [[バーチャルボーイ]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が一番最初に製造した据え置き[[眼鏡]]型の分裂式の[[グレネードランチャー]]であり、基本の玉から[[ビー玉]]等の丸い物を連続発射するが、製造が[[大人の事情|出来なくなり、製造中止となった。]]&lt;br /&gt;
しかも、小型と発表したが、[[大人の事情]]で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]] ===&lt;br /&gt;
ゲーム&amp;amp;ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。&lt;br /&gt;
その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。&lt;br /&gt;
特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。&lt;br /&gt;
当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。&lt;br /&gt;
当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。&lt;br /&gt;
この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。&lt;br /&gt;
また[[ドラえもん]]が持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。&lt;br /&gt;
開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、&lt;br /&gt;
[[湾岸戦争]]において爆撃されても起動すると言う功績を残した。&lt;br /&gt;
その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイブロス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。&lt;br /&gt;
特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。&lt;br /&gt;
BrosとはBrother（兄弟）の略と言われているが、実はBrothel（売春宿）の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人（色違いと掛けている）と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。&lt;br /&gt;
さすがは任天堂、深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[パネルでポン]] ===&lt;br /&gt;
[[ロリコン]]向け最終兵器。詳しくは[[パネルでポン]]のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイライト]]===&lt;br /&gt;
ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の[[全米が泣いた|全米が涙した]]。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイカラー]]===&lt;br /&gt;
[[ゲームボーイ]]に洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。[[ドラえもん]]が一時使用していたが、コマンド入力間違え（機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい）による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法（非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術）が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなく[[ドラミ]]が持っている。ただし、画面が割れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンスSP]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんに[[野比のび太|のび太]]が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイミクロ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウ===&lt;br /&gt;
ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウカラー===&lt;br /&gt;
前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケモンミニ===&lt;br /&gt;
ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]] ==&lt;br /&gt;
倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で[[冠位十六階制]]の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]] - 任天堂が開発した兵器（その1）&lt;br /&gt;
*[[Wii]] - 任天堂が開発した兵器（その2）&lt;br /&gt;
*[[!!M]] - 真の{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - 任天堂の看板キャラ&lt;br /&gt;
*[[ルイージ]] - マリオの弟&lt;br /&gt;
*[[ワリオ]] - 偽[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルイージ]] - 偽[[ルイージ]]&lt;br /&gt;
*[[クッパ]] - 韓国料理ではない&lt;br /&gt;
*[[ヨッシー]] - 恐竜である&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ]] - 姫の方。主人公らしい&lt;br /&gt;
*[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役&lt;br /&gt;
*[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]] - Wii愛好家の一人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム製作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍事]]&lt;br /&gt;
[[Category:現実逃避]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年設立]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82&amp;diff=385723</id>
		<title>任天堂</title>
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				<updated>2020-05-21T08:43:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ムシューダ4世: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
{{免責}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 任天堂株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nintendo Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 =&lt;br /&gt;
|設立 = 1947年11月20日&lt;br /&gt;
|業種 = 軍事&lt;br /&gt;
|事業内容 = 実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。&lt;br /&gt;
|代表者 = [[君島達己]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 38兆7000億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 642兆559億円(2007年3月期)&lt;br /&gt;
|総資産 = 9645兆1863億円&lt;br /&gt;
|従業員数 = (単独)7530人&amp;lt;br&amp;gt;(連結)35億323万人&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[宮本茂]]、[[山内溥]]、[[桜井政博]]、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂ホームページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendocarexplosion.png|thumb|200px|任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏]]&lt;br /&gt;
[[Image:Earthpedia.png|thumb|200px|まさかの任天堂と学研のコラボ]]&lt;br /&gt;
[[Image:福満しげゆき.png|thumb|200px]]&lt;br /&gt;
[[Image:イカ娘とスプラトゥーン.png|thumb|200px|異星人と言うよりは深海人と呼ぶべきか？イカ墨には未知の物質が含まれているかも知れない]]&lt;br /&gt;
[[Image:風丸一郎太.png|thumb|200px|ダーク・エンペラーズ。円堂「良いシュートだ。風丸」]]&lt;br /&gt;
'''任天堂'''（'''にんてんどう'''）とは、[[日本]]の[[兵器]]開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社（PMC）でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「'''天'''を'''堂'''（うち）に'''任'''せろ」、端的に言えば[[世界征服]]を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため'''京都'''または'''御所'''の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、[[ファミリーコンピュータ]]の大ヒットによる所が大きい。そこを[[ソニー]]（ソニーグループ）が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍{{要出典}}はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:7mm&amp;quot;&amp;gt;人を呪わば穴二つ&amp;lt;/span&amp;gt; である。[[任天堂総連]]、[[スマブラ選手労働組合]]など、[[労働組合]]も地味に存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長{{検閲により削除}}であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長（組長）==&lt;br /&gt;
名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「'''皇帝'''」と呼ばれ、今に至る。&lt;br /&gt;
*初代 山内 房治郎（やまうち ふさじろう、1889 - 1929）&lt;br /&gt;
:*設立当初は、[[ヤクザ]]者相手に[[花札]]・[[株札]]を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「'''ケツの毛まで毟られる'''」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、'''[[ネ申]]'''と称される事も多い。&lt;br /&gt;
*2代目 山内 積良（やまうち せきりょう、1929 - 1949）&lt;br /&gt;
*3代目 山内 溥（やまうち ひろし、1949 - 2002）現在の任天堂の礎を築いた人物。[[横井軍平]]、[[宮本茂]]を製作し、困った時は[[岩田聡]]ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間[[赤字]]知らずというとんでもない記録を作る基と成った。&lt;br /&gt;
*4代目 [[岩田聡|岩田 聡]]（いわた さとる、2002 - 2015）現役天才[[プログラマー]]で[[ハッカー]]。おまけに[[洗脳]]や[[催眠術]]を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。[[カービィ|ピンクだま]]とそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる[[桜井政博]]神を操作する[[リモコン]]を所持している模様。&lt;br /&gt;
*5代目 [[君島達己|君島 達己]]（きみしま たつみ、2015 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 兵器兼幹部役員 ==&lt;br /&gt;
任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人～数千人の部下を持つ「隊長（または団長）」である。こいつらに逆らう奴は{{バキューン}}されたり、{{放送コード}}されたり、{{うふふ}}や{{うふふ}}などをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防衛省所属 ===&lt;br /&gt;
主に[[スマブラ|戦場]]で見かける奴らである。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・&lt;br /&gt;
*元帥（総司令官）・[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - [[スーパーマリオ|超真理男組]]組長、任天堂社員幹部間共同連絡会「[[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]]」会長、[[スマブラ選手労働組合]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:セイバー参戦.png|thumb|200px|剣士対決と言う事で・・東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大将（軍団長）・[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]代表、[[スマブラ]]選手労働組合専務理事、任天堂軍憲兵総監。レトロな武器は俺に任せろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ポリゴンZ.png|thumb|200px|優れた人工ポケモンにする為プログラムを追加したが妙な行動を始めた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:チルノ.png|thumb|200px|氷・フェアリー。東方、とある、アイマス、Fate・・どこまで続くか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中将（師団長）・[[ピカチュウ]] - [[ポケモン|歩華紋遊撃隊]]隊長。通称:黄色い悪魔。女性・子供を中心にファン多し&lt;br /&gt;
*少将（旅団長）・[[ドンキーコング]] - 2代目「[[ドンキーコング|猿島一家]]」総裁。逆らおうものなら一手のうちに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:魔法少女まどか☆マギカ魔獣編.png|thumb|200px|アニメのカービィは様々なマジュウとたたかった。ポケモンも昔はマジュウと呼ばれていた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見蓮子.png|thumb|200px|美樹さやか中国アニメに輪廻転生する。エスコーター。並行世界アストラル旅行。土星の大きな衛星。鎖国をしていた日本列島。アトランティス。海底遺跡。月が地球サイズの並行世界。地球に環の有る並行世界。塩化ナトリウム属性の氣。ヒゲさんやHさんを驚嘆させたい。霊的な事で人生が大変になった。ニコニコ動画や2ちゃんねらーが天下の並行世界。総合的に適切な並行世界。全て一言語の並行世界。中二病な並行世界。異星や並行世界を創造できる並行世界。少女漫画な並行世界。美と適切。万和と大和とスサノオ様]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:星の夢.png|thumb|200px|未知のダメージにより最終プログラムがアンロック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:バルフレイナイト.png|thumb|200px|『天使の翼』の次は『蝶の翅』ですか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大佐（連隊長）・[[カービィ]] - [[星のカービィ|星ノ軍広域連合連隊]]隊長、HAL研究所所長。通称：ピンクの悪魔。若造のくせに大飯食らいで殺人的な音痴だが、任天堂一の器用で万能である事に欠点が強制的に隠されている。逆らうとたとえ上司であろうとも一口のうちに殺害される。まさに悪魔。&lt;br /&gt;
*中佐（大隊長）・[[サムス・アラン]] - [[メトロイド|任天堂超高等生命科学技術研究所]]所長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。任天堂上層部の中でも貴重な女性幹部。しかし、女性であることを意識して扱われることを苦手としているので、常にフルアーマーの鎧を装着し素顔を隠して過ごしている。周囲にはそれを、他人の命令に従うことを好まない、などと強気な発言でごまかしている。ツンデレとでも脳内補正しておけばいいと思う。そのツン気味な発言に反し、フットワークは軽く、古い馴染みに声をかけられれば、余裕で星の一つくらいは陥落させる。また、気まぐれな一面もあり、ロハで並行世界を消滅させる任務もこなした。纏う鎧により、動く兵器とまで称されるほど。しかし、ここ最近はスーツを脱ぐ様になった。創造主命らしい。&amp;lt;del&amp;gt;中身超きめぇ！&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*少佐（中隊長）・[[フォックス・マクラウド]] - [[スターフォックス|星狐遊撃隊]]隊長、巡洋艦[[グレートフォックス|弘零斗狐]]艦長、[[スマブラ選手労働組合]]幹部。逆らう者あらば脳天に風穴空けるのみ。&lt;br /&gt;
*陸軍大尉（中隊長）・[[キャプテン・ファルコン]] - 陸軍超高機動分隊「[[F-ZERO|江賦零]]」隊長。だが最近出番がない。&lt;br /&gt;
*海軍大尉（小隊長）・[[ヨッシー]] - [[ヨッシーアイランド|恐竜島会]]会長、戸高竜という別名を持つ。名義上は小隊長だが、実際はフォックス少佐率いる中隊の2300倍の兵を率いている。小隊の名前は戸高小隊という名前である。&lt;br /&gt;
*空軍大尉（小隊長）・[[ファルコ・ランバルディ]] - 星狐遊撃隊副隊長。俺の獲物に手を出すな。通称そうめん。&lt;br /&gt;
*陸軍中尉（分隊長）・[[アイク]] - [[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目隊長。通称「団長」。剣で人の胴体を真っ二つにするほどの豪腕を持つ。&lt;br /&gt;
*海軍中尉（分隊長）・[[リュカ]] - [[MOTHER|母親組]]3代目組長。&lt;br /&gt;
*空軍中尉（分隊長）・[[メタナイト]] - 星ノ軍広域連合連隊副隊長、巨大戦艦[[戦艦ハルバード|覇屡婆亞弩]]艦長で、桜井氏の妻（[[桜井政博]]の項を参照されたし）。『ナルシスト』と素顔の事は禁句。公には戦闘的な性分の振りをしているが素は意外と繊細な性格。仲間に対して非情になりきれないのが珠に瑕。滑空で追い回されたり、二連主砲や竜巻や衝撃波の犠牲になりたくなければ逆らうな!&lt;br /&gt;
*陸軍少尉（営内班長）・[[Mii]] -[[トモダチコレクション|友是組]]の組長のはずだがそれは占領した場所の支部であり、本人側のMiiは似顔絵コレクションという場所から分身が製造される。製造される分身は攻撃と防御のバランスのいい格闘タイプと少数しか製造されないほどのへな猪口の剣術タイプと最新の化学兵器を使いこなす射撃タイプがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法務省（法科所属） ===&lt;br /&gt;
任天堂兵器を騙るニセモノを[[マスコミ]]よりも早く嗅ぎつけ、血祭りにあげる。そして、任天堂にあだなす者を闇に葬り去る。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者[[ユリ・ゲラー]]氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。&lt;br /&gt;
任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。&lt;br /&gt;
*部長（主席）・[[クッパ]] - カメ一族ドン・国際弁護士。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[マルス]] - 元初代[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。&lt;br /&gt;
*副部長（準主席）・[[ネス]] - 元[[MOTHER|母親組]]組長。最初の[[PSI]]感染者。&lt;br /&gt;
*調査統括課長・[[ルイージ]] - 兼[[スマブラ選手労働組合|スマ労]]幹部、及び[[スーパーマリオ|超真理男組]]副管理長を勤める。彼を見るとだれもがブルーになる。最近は類似集合住宅の大家を再開し幽霊対策班班長、復活した須磨真理男医療班准教授も兼任しており、何かと忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:垣根帝督.png|thumb|200px|ルイージ・マンションに登場する幽霊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ミミッキュとピカチュウ.png|thumb|200px|ミミッキュ参戦していたら怖がりなルイージと・・？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務統括課長・[[ワリオ]] - [[メイドインワリオ]][[メイド]]長、株式会社ワリオカンパニー社長、ワリオ王国国家主席という名目であるが、ワリオ王国は現時点で国家として承認されていない。&lt;br /&gt;
*訴訟担当課長・[[デデデ大王]] - プププランドの住民を引き連れ、逆らうものを公開処刑する恐怖の大王。現代における恐怖政治の基盤は彼が築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊部隊 ===&lt;br /&gt;
緊急時にのみ活躍するエリート部隊。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は[[亜空軍]]が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。&lt;br /&gt;
*隊長・[[ガノンドロフ]] - [[亜空軍]]潜入調査計画の提案者。暗黒の力を持つが最強の技は電気を纏った強力な踏み付け、通称｢ホッピング｣である。食らうと光の速さ並に上空へ飛び、星になる。この事からガノンドロフは恐怖と愛称を込めて｢ホッピングおじさん｣と呼ばれるが、最近は歳のせいか出来なくなった。&lt;br /&gt;
*副隊長・[[ウルフ・オドネル]] - [[スターウルフ|星狼遊撃隊]]隊長で凄腕のパイロット。気に入らない奴はすぐ解雇する。肉弾戦での戦力は長年不明だったが、スマブラXへの出演で判明した。彼の部隊の合戦用意の掛け声は「&amp;lt;B&amp;gt;こいつで遊んでやるぜ!&amp;lt;/B&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*班長A・[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ|Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] - [[平面|平面組]]首領。任天堂の始まりに生まれた。あの[[ミッキーマウス|黒いねずみ]]とも同格と戦った。&lt;br /&gt;
*班長B・[[プリン]] - 怒ると怖いよ。もし彼女が歌ったら（ry 。&lt;br /&gt;
*班長C・[[キャプテン・オリマー]] - 何百匹もの[[ピクミン]]を束ねる未来のマリオ。如何なる犠牲をも恐れない特攻隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:しずえルカリオ.png|thumb|200px|しずえ参戦。犬と犬のバカップル。いや利巧かも知れない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*班長D・[[ルカリオ]] - 調査部長。[[MUSASHI-GUN道|HA道]]免許皆伝。砲兵部隊に志願したが能力が能力なので調査部隊に回された。&lt;br /&gt;
*班長E・[[ディディーコング]] - 猿島一家副総裁。[[ドンキーコング]]の友人。&lt;br /&gt;
*班長F・[[HVC-012]] - 通称ファミコンロボ。その戦闘能力は計り知れない。亜空軍潜入調査計画の指揮も担当。&lt;br /&gt;
*班長G・[[ダックハント]]-犬と鴨。しかし、何者かの援護射撃を受けながら空き缶を投げたり、アメリカの西部開拓地から連れてきたガンマンを操って戦う恐ろしい動物コンビである。決して嘗めてかかってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:メカ千早.png|thumb|200px|ロボット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*部隊A・[[カスタムロボ]] - 小型戦闘ロボットのみの部隊。ロボットは抜群の操作性持ち、子供でも自在に操れる。だがファルコンと同じく最近出番がない。&lt;br /&gt;
*部隊B・[[ファミコンウォーズ]] - 任天堂私有の軍隊。一般的な兵器を使用する珍しい部隊である。[[平面|平面組]]の部隊としても活躍している。もしまともな軍事マニアとして見るならばこの軍隊以外に見るところは無い。また、最近はショーグンとよばれる司令官も活躍&lt;br /&gt;
*部隊C・[[メタナイツ]] - [[メタナイト]]本人が指揮する部隊。ただ技は妙な武器、二連主砲、へそくりを隠すの三種類しかない。&lt;br /&gt;
*部隊D・[[サケブレイン]] - 知る人ぞ知る絶叫戦士で構成された部隊。しかし声を出さないと動かないうえ、さらに通信状態でないと起動しないというあまりにも行動力が無い部隊。倶楽部任天堂により開発。&lt;br /&gt;
*部隊E・[[エキサイトバイク]] - いわゆる暴走族。平面組の主要部隊でもある。&lt;br /&gt;
*部隊F・[[押忍!闘え!応援団]] - 本当は特殊補助部隊になりたかったらしい。&lt;br /&gt;
*部隊G・[[マジカルバケーション]] - [[イギリス]]の[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]で研究されている[[魔法]]に危機感と興味を抱いた任天堂が、それを兵器に転用するべく設立した魔法戦士育成学校ウィル・オ・ウィスプ卒業生で構成された部隊。兵器開発組織である任天堂の性格を反映して、ウィル・オ・ウィスプでは電気や火や毒で直接敵を殺傷したり、仲間の兵士の能力を高めて敵を殺傷したり、蜂やイガグリやサイ等を操って敵を間接的に殺傷したり、パンチやキック等の体術で敵を殺傷するなど[[ハリー・ポッターシリーズ|某魔法学校]]よりさらに実戦的な魔法が日夜研究、開発、生きている目的で実験されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別補助部隊 ===&lt;br /&gt;
戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。&lt;br /&gt;
*司令長官・[[リセットさん]] - [[どうぶつの森|動物森組合]]代表。別名：リセット神の代弁者。&lt;br /&gt;
*司令副長官・[[サムライ・ゴロー]] - 陸軍超高機動分隊[[F-ZERO|江賦零]]副隊長。&lt;br /&gt;
*司令参謀官・[[リン|リンディス]] - 元[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]3代目副隊長。カービィとネスの魂を共有している。&lt;br /&gt;
*第1軍隊長・[[サキ アマミヤ]] - [[罪と罰|罪罰法廷会]]会長。主に攻撃専用部隊である。[[トレジャー|宝物旅団]]出身。&lt;br /&gt;
*第2軍隊長・[[スタフィー]] - 天海の王子。海上戦闘部隊。[[ヒトデマン]]、[[こんぺいとう]]の亜種。&lt;br /&gt;
*第3軍隊長・[[ドクターライト]] - [[シムシティ|死無都市軍]]代理補佐。地上にある建造物を一瞬のうちに消したり、障害物や道を作ることができる。&lt;br /&gt;
*第4軍隊長・[[ワルイージ]] - [[ワリオ]]と[[ルイージ]]の遺伝子を融合させた[[新しい血族]]。&lt;br /&gt;
*第5軍隊長・[[チンクル]] - [[ハイラル|廃羅瑠組]]財政班、地理調査班班長。別名：35歳の妖精&lt;br /&gt;
*第6軍隊長・[[ヘリリン]] - [[くるくるくるりん|苦流苦流苦流臨]]の一種。移動、運搬に利用される。&lt;br /&gt;
*第7軍隊長・[[バーバラ]] - [[バンドブラザーズ|番怒兄弟]]の頭。音攻撃の中では最強に近い。&lt;br /&gt;
*第8軍隊長・[[リトルマック]] - よく飛び降りる。しかし、そのフットワークの軽さとバンチの鋭さ、またドンキーコングと互角に殴り合った経緯から[[パンチアウト|拳落下部門]]チャンプに昇格。しかし、名前が名前なのか本当に拳を振り下ろしながら落下していく姿が絶えない、彼のよく飛び降りる癖は治らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵器開発局 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nintendo staff.png|thumb|兵器開発局の面々]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器開発に日々取り組む[[マッドサイエンティスト]]達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。&lt;br /&gt;
*[[宮本茂]] - 兵器開発局 局長 &lt;br /&gt;
*[[田尻智]] - [[ポケモン|歩華紋]]製造所 所長&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]] - 山梨分隊[[HAL研究所|覇屡研究所]] 元主任研究員。現在は秘密結社[[ソラ (ゲーム会社)|ソラ]]を率いている。[[カービィ]]を利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の重要幹部 ===&lt;br /&gt;
また、以下の奴らにも絶対に逆らってはならない。逆らえば………痛い目に。&lt;br /&gt;
*初代元帥・[[横井軍平]] - 故人、宮本の師匠。独立して、会社を立てたことに腹を立てた社員が暗殺したといわれている。&lt;br /&gt;
*[[ピーチ姫]] - マリオの愛人・第[[156]]代[[キノコ王国|茸王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[デイジー姫]] - ルイージの愛人・第[[104]]代[[サラサ・ランド|四王国]]国王。&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ姫]] - リンクの愛人・第91代[[ハイラル王国|廃羅瑠王国]]国家主席。及び[[ハイラル|廃羅瑠組]]副組長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Hermes2.png|thumb|200px|ピット？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大人を子供にする薬じゃよ.png|thumb|200px|ピットの声優はコナン君。僕も老けたなぁ～・・]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピット]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]隊長。現場警備及び一部幹部の身辺警護を一手に引き受ける。裏で任天堂を仕切っているとかいないとか&lt;br /&gt;
*[[パルテナ]] - 任天堂直属SP集団[[パルテナ親衛隊|羽瑠手茄親衛隊]]の象徴及び[[パルテナの鏡|ミラーオブ羽瑠手茄]]の神。ピットの上司。スリットの入った服による太もものチラリズムやポールダンスによる大人のエロス成分とメタとネタに走りまくった言動は整形の後の[[桜井政博]]神の調教である。&amp;lt;del&amp;gt;絶対に趣味だ。&amp;lt;/del&amp;gt;実力はホッピングおじさんと同格。ピットが自分の事をダイスキーであるのを良い事にピットを私用でコキつかってる。&lt;br /&gt;
*[[アイスクライマー]] - 任天堂社内登山部の部長、年に一度行われる任天堂の登山訓練講師。[[八甲田山]]で一度遭難。[[雪山|剣岳]]を156分で登ったという伝説がある。&lt;br /&gt;
*[[ポケモントレーナー]] - 普段はどこにでもいる普通の少年。だが、3匹の凶悪な[[ポケットモンスター|生物兵器]]を常に保有している。&lt;br /&gt;
*[[トゥーンリンク]] - 廃羅瑠組トゥーン研究班班長。&lt;br /&gt;
*[[クリスタル・ブラネット]] - フォックスの愛人。[[糸井重里]]氏が推進するPSIプロジェクトの重鎮。しかもESP持ち。&lt;br /&gt;
*[[キャプテン★レインボー]] - マメルカ出身の自称ヒーロー。ごく最近に任天堂に派遣されたヨーヨー使いである。&lt;br /&gt;
*[[カイル･ハイド]] - 元任天堂法務部NY支部の課長。現在はセールスマンをしながら隠居している。&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ]] - ミュージシャン志望の女性。無人島やキャンプ地を放浪している。&lt;br /&gt;
*[[ドロッチェ]] - 怪盗紳士と聞こえはいいが、[[泥棒]]である事には間違いない。普段は大勢の鼠達を率いてお宝を探して宇宙をさまよっている。カービィとは[[ケーキ]]一切れで手を打った仲。&lt;br /&gt;
*[[ドロシア]] - あの[[最終兵器]]カービィを返り討ちにした真の最終兵器。ありとあらゆるものを[[絵画]]に封じ込め、絵画世界を意のままに操る。正体は[[没]]にされた[[絵]]や、[[グラフィッカー]]や[[デザイナー]]達の[[怨念]]。着込んでいる時は[[美女]]なのだがやっぱり[[怨霊]]。真の姿が没にされ忘れ去られた絵、という理由だけでなぜか[[人気]]がある。&lt;br /&gt;
*[[フレイ]]&amp;amp;[[フレイヤ]] - ごく最近[[サンドロット]]から送り込まれた親族の兄妹。[[地球防衛軍]]の伝説の兵士・[[ストーム1]]及びペイルウイングの正体ではないかと囁かれている。[[イズン|春ちゃん]]の指示を仰ぎながら奮戦する&lt;br /&gt;
*[[Xenoblade|シュルク]] - [[スクウェア・エニックス]]とバンナムを離反した[[モノリスソフト]]の出身。12番目の究極の幻想に似てるだの魚類に似てるだのと馬鹿にされているが未来予知とテレポート能力を持つ。&lt;br /&gt;
*[[セレス]] - [[バイド]]。中の人は[[能登麻美子|能登かわいいよ能登]]。&lt;br /&gt;
*[[エルザ]] - モノリスソフトと同じくスクウェア・エニックスを離反した[[坂口博信]]に仕える見習い騎士。敵を吸い込む謎の魔法を使う。&lt;br /&gt;
*[[スカポン]] - 戦闘用に改造された芸人ロボ。ごく最近まで起動用のパスコードを紛失していたため起動が出来ない状態にあったが、製作チームの一人の自宅にパスコードが記載された書類が眠っていることが判明。めでたく再起動を果たした。&lt;br /&gt;
*[[ニッキー]] - 任天堂公認掲示板[[いつの間に交換日記|無線交換情報局]]元管理人。任天堂一の美人幹部。掲示板から敵の情報などを確認し、防衛省などに伝えていたが、現在はエーススパイとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部協力者 ===&lt;br /&gt;
*[[川島隆太]]教授 - [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング|脳トレ]]による洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。&lt;br /&gt;
*[[糸井重里]] - [[PSI]]を考案、また[[ネス]]、[[リュカ]]を製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。&lt;br /&gt;
*[[山下太郎]] - 軍歌の作詞の手伝い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連人物 ===&lt;br /&gt;
*[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]] - 伝説の超ミュータント。任天堂とは長らく仲が悪かったが、近年結託。&lt;br /&gt;
*[[シャドウ・ザ・ヘッジホッグ]] - ↑をベースとして改良した、[[SEGA]]開発の対任天堂用生物兵器。&lt;br /&gt;
*[[ソリッド・スネーク]] - [[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員ではないかと言われる。&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ忍者]] - 故人だったが任天堂の科学力により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[シモン・ベルモンド]] - スネークと同じく、[[コナミ]]→[[ソニー]]→任天堂の三重工作員と噂されているヴァンパイア・ハンター。長いムチ「ヴァンパイア・キラー」で捕虜を拷問する。&lt;br /&gt;
*[[リヒター・ベルモンド]] - シモンの玄孫。訳あって未来から来た。アニメのキャラクターみたいな顔をしている。 &lt;br /&gt;
*[[デジモン|アグモン]]協力者 - ポケモンとはライバル関係?&lt;br /&gt;
*[[ロックマン]] - 別名メガマン。所属は[[カプコン|CAPCOM]]。ボスを倒すとそのボスの力を使うことができるようになる。こちらも死に体だったが桜井神により蘇生。&lt;br /&gt;
*[[パックマン]] - ほぼ同上。手足や目は自由自在に出したりしまったりすることが出来る。&lt;br /&gt;
*[[リュウ]] - かつてはロックマンと同じ[[カプコン|CAPCOM]]所属だったが、2004年頃に[[CAPCOM USA]]に移籍した最強の格闘家。「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という強力な必殺技を持っている。胸に傷を付けられたくなかったらむやみに近づかないことをお薦めする。&lt;br /&gt;
*[[ケン・マスターズ]] - リュウの同僚。能力はリュウとあんま変わらない。金髪でやけにチャラい。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ]] - かつて[[スクウェア]](現[[スクウェア・エニックス]])が[[ソニー]]に派遣し、任天堂に戦いを挑んだ同社にとって最大のライバルだった。一時期は[[SEGA]]以上に仲が悪かったが、[[スクウェア・エニックス]]になってから和解。最近ではマリオたちと共に戦うようになった。バスターソードで相手を切り刻む。(あと、ツンツン頭も忘れずに)&lt;br /&gt;
*[[ベヨネッタ]] - 本来は[[セガ]]所属の魔女であったが[[岩田聡]]の強力な[[催眠術]]と[[洗脳]]により、任天堂の軍門に降ってしまう。その際、ビーチ姫やサムス・アランのコスプレを行ったが満更でも無くクッパを下僕にしてコキ使ったりチャージショットやスクリューアタックを本人は堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の幹部 ===&lt;br /&gt;
*[[ドクターマリオ]] - 元[[マリオファミリー|須派真理男組]]医療班教授。別名マリオツー。医療班教授ではあるが荒治療。投薬と直接AEDが得意。医療班が財政赤字続きであった為、解散をしたが[[川島隆太]]の資金援助により一時復帰、電脳世界で医療班を設立し財政黒字となった事により、誰よりも早く幹部へと復帰する。しかし、医療班での働きが長かったせいか、足が遅くなりジャンプ力が無くなった。弟も医療班を兼任しており、自身の名から作ったL字型カプセルの開発やアンチウィルス兵器｢ギャクテン!特効薬｣の開発等と医療班として十分な活躍を行っている。&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコングJr.]] - 初代ドンキーコング（[[クランキーコング]]）の子供でコングファミリードンの跡継ぎ候補だったが、選ばれたのはクランキーの孫だった。その後忘れ去られ[[黒歴史]]となる。&lt;br /&gt;
*[[バンジョー]]、[[カズーイ]] - 任天堂の少将に居たが、少将の座を[[ドンキーコング]]に託し、[[レア社]]から[[コングファミリー]]を助けた。現在はレア社とマイクロソフトの捕虜となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇佐見菫子.png|thumb|200px|幻想郷の外の超能力者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊伝説班初代班長。現在はその座を[[デオキシス]]→[[ギラティナ]]に奪われている。しかし、最近専用の新必殺技を獲得したため権威復活の機運もあったが本当に権威復活した。現在は班長補佐。&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]] - 元[[ポケモン|歩華紋]]遊撃隊隊長譲渡地区長。弱かったので解雇。だがたまに超音波ウクレレでの戦闘は出来るので補助担当になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロイ]] - 元2代目[[ファイアーエムブレム|炎円舞曲軍]]隊長。ヒマなので[[任天堂軍憲兵総監最高顧問]]を密かに兼任。リンディスの隠し子説がまことしやかに囁かれているが、確定情報はない。現在は再び幹部となり隊長補佐となる。&lt;br /&gt;
*[[子供リンク]] - 元[[ハイラル|廃羅瑠組]]組主任。時を超えて来たが、死ぬと[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]]が消えるので現在は[[自宅警備員]]になっている。&lt;br /&gt;
*[[ロビン]] - [[黄金の太陽|チーム・ゴールデンサン]]所属。任天堂のGBA時代の切り込み隊長を担った一人。ネスのPSIに並ぶ、エナジーなる神秘の力を操る。彼の率いる3人の仲間共々、名前が地味なのが悩み&lt;br /&gt;
*[[ディスくん]] - [[ディスクシステム]]技術部本部長。[[ファミリーコンピュータマガジン]]と提携をし、任天堂の勢力拡大に貢献。また、全国各地に設置されたディスクシステム通信機から特派員を監視していた。しかし任天堂のディスクシステム撤退により名誉職への昇進という名目での左遷。黄色くて可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ちなみに===&lt;br /&gt;
任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==兵科について==&lt;br /&gt;
任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみに[[ソニー|クソニー]]の兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファミコン開発までの経緯==&lt;br /&gt;
3代目社長が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「[[犬小屋]]」と呼ばれる有様であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法[[カジノ]]摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近年の主な任天堂製兵器 ==&lt;br /&gt;
任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
DSは「'''Destroy System'''」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの「DS Lite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、[[二次元]]表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。[[ゲオ]]で購入できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDS Lite]] ====&lt;br /&gt;
2006年春に登場した破壊兵器｡DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi]] ====&lt;br /&gt;
2008年に登場。DSに[[盗聴器]]や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーの[[PlayStation Portable|PSP]]を丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。&lt;br /&gt;
ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。&lt;br /&gt;
この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器[[Wii U]]の開発に取り組みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドーDSi LL]] ====&lt;br /&gt;
2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。[[ラブプラス|彼女]]が大きく見えると好評に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドー3DS]]/LL ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2176.png|thumb|これでウン十万円とは…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:第6の使徒（ラミエル）.png|thumb|300px|4次元の物質を裸眼立体視したらどうなるのか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している&amp;lt;s&amp;gt;無駄な&amp;lt;/s&amp;gt;[[3D]]表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。[[画質|グラフィック]]がDSに比べて大幅に強化されている。[[2次元]]を[[3次元]]に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、'''強制的に[[すれちがい通信]]ができる'''ように。HOME（[[ゲイ|ホモ]]）ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は{{検閲により削除}}。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により{{検閲により削除}}と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニンテンドー2DS]]====&lt;br /&gt;
2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[newニンテンドー2DS]]LL====&lt;br /&gt;
2017年7月発売の新兵器。[[ニンテンドー2DS]]とは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。&lt;br /&gt;
また[[ドラゴンクエスト]]のはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーは[[ロケットランチャー]]をもろに喰らっても[[傷]]一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[New ニンテンドー3DS]]/LL====&lt;br /&gt;
3DS登場から3年半経過した頃に発表された、{{検閲により削除}}という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ギルガメッシュ.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンは神様の使う機械ではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:如月千早.png|thumb|300px|[[Wii]]リモコンはマイクではありません]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。&lt;br /&gt;
五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験として幼い女の子（注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。）にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は[[日本電信電話|NTT]][[東日本電信電話|東]][[西日本電信電話|西]]と手を結び（金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない）、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Wii U]]===&lt;br /&gt;
2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力は[[PlayStation Vita|PS Vita]]を一度に40台以上蹴散らす力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====amiibo====&lt;br /&gt;
Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの[[フィギュア|偶像]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Nintendo Switch]]===&lt;br /&gt;
2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。&lt;br /&gt;
発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。&lt;br /&gt;
ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーネットワーク ===&lt;br /&gt;
これまで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]が導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これで[[ソニー|敵]][[Microsoft|社]]はオダブツであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。&lt;br /&gt;
それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ポケットモンスター]] ===&lt;br /&gt;
遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外では''Pokémon''と表記されるのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[射影機]] ===&lt;br /&gt;
撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では[[零 (ゲーム)|朧月島]]潜入調査の護身用武器で役立っている。また[[富竹ジロウ|某カメラマン]]も愛用してるとかしてないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ピクロス|立体秘黒守]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きみと僕と立体。|人外と厩悔]] ===&lt;br /&gt;
Wiiリモコンから生まれる人間によく似た[[ニンゲ|人外]]を[[キューブ|厩悔]]を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トランプ]] ===&lt;br /&gt;
一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。'''アメリカの大統領とは一切関係ない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[花札]] ===&lt;br /&gt;
もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「[[おいちょかぶ]]」「[[こいこい]]」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は[[株札]]である。これを用いるのはおもに{{検閲により削除}}な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[張札]] ===&lt;br /&gt;
[[手本引き]]（本引き）と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは{{検閲により削除}}な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は{{検閲により削除}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[百人一首]] ===&lt;br /&gt;
国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、[[北海道]]では木製の専用の札を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[囲碁]][[将棋]] ===&lt;br /&gt;
士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、[[ニコニコ動画]]においては法律により独占販売権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[役満]] ===&lt;br /&gt;
主に対[[中華人民共和国|中共]]用に使用される兵器。[[ニンテンドーDS]]に装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（大型兵器） ==&lt;br /&gt;
===[[テレビゲーム15]]===&lt;br /&gt;
その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファミリーコンピュータ]] ===&lt;br /&gt;
1983年7月15日にデビュー。かなり危険な[[洗脳]]システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵[[フェティシズム]]を残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装一覧====&lt;br /&gt;
*[[ファミリーベーシック]]:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。&lt;br /&gt;
*[[光線銃]]:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。&lt;br /&gt;
*[[HVC-012|ファミリーコンピュータ ロボット]]:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。&lt;br /&gt;
*[[ファミリートレーナー]]:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。&lt;br /&gt;
*[[ディスクシステム]]:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。&lt;br /&gt;
*[[パワーグローブ]]:兵士のパンチ力を千倍強くする[[改造人間|強化装置]]。だが現在では入手困難というレア品と化した。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[スーパーファミコン]]===&lt;br /&gt;
1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、[[2007年]]11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[スーパーファミコンマウス]]:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。&lt;br /&gt;
*[[スーパースコープ]]:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発された[[バズーカ]]。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|ある戦い]]で注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドウパワー]]:1997年実装。第一線から退きつつあった[[スーパーファミコン]]を再利用させるために考案された、強化版[[ディスクシステム]]。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。[[ピクロス]]専用だったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[バーチャルボーイ]]===&lt;br /&gt;
使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NINTENDO64]] ===&lt;br /&gt;
1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又（トライデント）を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができる[[バイブ]]を使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[振動パック]]:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に[[ソニー|敵対兵器会社]]にデュアルショックとしてパクられる。&lt;br /&gt;
*[[NINTENDO64VRS]]:1998年実装。[[音声認識]]システムのことで、これと[[マイク]]とマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日[[ピカチュウ]]元気なれども波高し」がある。&lt;br /&gt;
*[[ハイレゾパック]]:1999年実装。[[拡張パック|メモリー拡張パック]]とも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化（破壊力の飛躍的な上昇）が可能となる。&lt;br /&gt;
*[[64DD]]:1999年実装。[[ディスクシステム]]、[[ニンテンドウパワー]]と続く情報通信システムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。[[Wii]]でも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーゲームキューブ]] ===&lt;br /&gt;
NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。[[パナソニック]]が、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オプション兵装====&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイプレーヤー]]:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。&lt;br /&gt;
*[[タルコンガ]]:タル製の太鼓である。[[コングファミリー|猿組]]の伝統楽器らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[動物]] ===&lt;br /&gt;
任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、[[狩り|ストリートファイト]]をやらせた。そして、[[百獣の王]]になった1匹の動物を[[動物番長]]と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長は[[野性|YA-SEI]]が詰まっている生肉と呼ばれる'''板'''を6枚付けていたらしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[巨人]] ===&lt;br /&gt;
巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのは[[ラブ|DO-SHIN]]、赤いのは[[ヘイト|ZYA-SHIN]]と呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、[[巷]]では「任天の[[リーサルウェポン]]」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、[[第三次世界大戦]]が勃発することを危惧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[金玉|大玉]] ===&lt;br /&gt;
大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力で[[ピンボール]]をすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされると[[ピクミン]]のように死んでいくので扱いに注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く[[銀魂|天の玉]]にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。&lt;br /&gt;
↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''任我無心'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''天在降臨'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堂義通命'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の任天堂製兵器一覧（小型兵器） ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンコモンズ|Nintendo}}&lt;br /&gt;
=== [[バーチャルボーイ]] ===&lt;br /&gt;
任天堂が一番最初に製造した据え置き[[眼鏡]]型の分裂式の[[グレネードランチャー]]であり、基本の玉から[[ビー玉]]等の丸い物を連続発射するが、製造が[[大人の事情|出来なくなり、製造中止となった。]]&lt;br /&gt;
しかも、小型と発表したが、[[大人の事情]]で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]] ===&lt;br /&gt;
ゲーム&amp;amp;ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。&lt;br /&gt;
その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。&lt;br /&gt;
特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。&lt;br /&gt;
当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。&lt;br /&gt;
当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。&lt;br /&gt;
この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。&lt;br /&gt;
また[[ドラえもん]]が持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。&lt;br /&gt;
開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、&lt;br /&gt;
[[湾岸戦争]]において爆撃されても起動すると言う功績を残した。&lt;br /&gt;
その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイブロス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。&lt;br /&gt;
特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。&lt;br /&gt;
BrosとはBrother（兄弟）の略と言われているが、実はBrothel（売春宿）の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人（色違いと掛けている）と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。&lt;br /&gt;
さすがは任天堂、深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[パネルでポン]] ===&lt;br /&gt;
[[ロリコン]]向け最終兵器。詳しくは[[パネルでポン]]のページを参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイライト]]===&lt;br /&gt;
ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の[[全米が泣いた|全米が涙した]]。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ゲームボーイカラー]]===&lt;br /&gt;
[[ゲームボーイ]]に洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。[[ドラえもん]]が一時使用していたが、コマンド入力間違え（機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい）による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法（非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術）が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなく[[ドラミ]]が持っている。ただし、画面が割れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイアドバンスSP]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんに[[野比のび太|のび太]]が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイミクロ]] ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウ===&lt;br /&gt;
ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケットピカチュウカラー===&lt;br /&gt;
前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポケモンミニ===&lt;br /&gt;
ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[クラブニンテンドー|倶楽部任天堂]] ==&lt;br /&gt;
倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で[[冠位十六階制]]の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]] - 任天堂が開発した兵器（その1）&lt;br /&gt;
*[[Wii]] - 任天堂が開発した兵器（その2）&lt;br /&gt;
*[[!!M]] - 真の{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]] - 任天堂の看板キャラ&lt;br /&gt;
*[[ルイージ]] - マリオの弟&lt;br /&gt;
*[[ワリオ]] - 偽[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルイージ]] - 偽[[ルイージ]]&lt;br /&gt;
*[[クッパ]] - 韓国料理ではない&lt;br /&gt;
*[[ヨッシー]] - 恐竜である&lt;br /&gt;
*[[ゼルダ]] - 姫の方。主人公らしい&lt;br /&gt;
*[[リンク (ゼルダの伝説)|リンク]] - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役&lt;br /&gt;
*[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]] - Wii愛好家の一人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (マリオ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム製作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍事]]&lt;br /&gt;
[[Category:現実逃避]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年設立]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ムシューダ4世</name></author>	</entry>

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