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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-05T05:47:17Z</updated>
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		<title>利用者:キチガイバスター</title>
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				<updated>2014-09-26T01:16:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: ページの作成：「ぽんこつやろーの副アカウント」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ぽんこつやろーの副アカウント&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>西大和学園 (アンサイクロペディア)</title>
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				<updated>2014-09-25T16:34:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Ugly|[[利用者:7番セカンド|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;7th Second&amp;lt;/span&amp;gt;]] ([[利用者・トーク:7番セカンド|Talk]]) 2014年9月21日 (日) 21:46 (JST)|fix=文章がごちゃごちゃしすぎて読みづらく、全体的に支離滅裂と思われがち。}}&lt;br /&gt;
{{金満帝国}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|西大和学園}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Chugakunyushi.gif|thumb|中学入試が行われている教室。生き残った者は灘など名門校に入り塾に通って勉強するが、敗者は西大和で療養生活を送ることとなる]]&lt;br /&gt;
'''西大和/ヤマト/青いゴキブリ（中学）'''は大阪民国と日本国の国境地帯にポツンとたたずむうらびれた施設。施設は私立進学校の1.5～2倍の規模があるため、人口900万を誇る隣国の優秀層と大学受験日本一の奈良県民が見かけの進学実績に騙されて毎年たくさん入所する。彼らを材料に独自の教育思想の実験を行うのが施設の目的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[灘]]の不合格者も洛南に滑り止まらなかったら神戸から2時間かかる当施設に入所するしかないが、万が一にも洛南を落ちる可能性があるような者はまず灘でなく甲陽を受験するので、当施設に入学する者は毎年10人前後しかいない。これに我慢ならない当施設のある狂死はかつて甲陽の説明会に殴り込みをかけて、大ひんしゅくを買った。また、「洛南に取ってかわればいいんだろ！」と洛南の看板である京大数日本一を自称している。しかし目を凝らして見ると京大（現役）日本一とか京大（※１）日本一とか京大（工学部）日本一とか、（）の中の文字が小さく書いてあるのが特徴だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''スパルタ校では生徒が教師にシバかれる！！''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''ヤマトでは生徒と教師がシバかれる！！''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉塞的な活動 ==&lt;br /&gt;
施設は独自のスパルタ思想がこれまでの進学校より優れているとするプロパガンダを外に流すため、その材料として[[奈良先端科学技術大学院大学]]や[[京都大学]]の協力を得て研究開発っぽい体験学習を提供しているほか、中学3年生は2週間弱米国でホームステイさせられる。そのほかにもウミガメの観察会など一年中各種企画を開催している。&lt;br /&gt;
そして、大学合格実績は目に見える教育方針の正しさの証明なので、施設では膨大な課題が提供され、厳しい校則の尊守が推奨されている。実際には全ての課題をこなす者や校則を守る者は少数派である。校則では携帯電話の所持が認められていないが、生徒のほとんどは携帯電話やスマートフォンなどを電車内などで使用しており、生徒会の〝iPhoneKiller〟に怯えながら生活している。しかし、その生徒も卒業したため、恐怖はなくなった。また狂師が放課後生徒の後をつけ、携帯の使用をチェックすることが多く、その尾行能力はKGBのものをはるかに上回るといわれている。さらに危険生徒と認定された場合当施設が自力で打ち上げたスパイ衛星に監視され、怪しい行動を取ったら翌日狂師に連行されそのまま行方不明になる。（打ち上げ技術はここ→[http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130907/wlf13090718010019-n1.htm あの「大阪桐蔭」がロケット開発・打ち上げ…東大阪企業と組んでの“壮大教育”]&lt;br /&gt;
から強制徴収した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 腐敗した運営 ==&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
自Y民主党山Z派ナンバーツーで、のちに党三役に上り詰めるタノセ良太郎が万が一選挙に負けた時に飯の種とするために作った。施設上層部には血縁者が多くいる。当施設はタノセ一族の当主が東京で政治を行う際に協力的な官僚・財界人を養成することを目的としており、いわゆる”自称進学校”の特徴をさらに先鋭化させた独自の教育思想をベースに急速に進学校化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「独自の教育思想」とは ===&lt;br /&gt;
一般に上位名門校は自由な校風で生徒はサボりがちになる。首都圏関西圏ではそれをフォローする塾産業が発達している。そのため頭がいいため塾の必要がない者も空いた時間で教育ママに無理やり通わされている。さらに首都圏関西圏では私立の男子校女子校が上位を占めているため、塾は数少ない出会いの場にもなる。西大和主義はこの体制から一歩進んだ新しい体制である。西大和主義では、教師に夕方遅くまでサ●ビス残業させ授業や教材研究をさせるとともに、大量の課題を出す。生徒は塾に行かずとも大学に通る上、そもそも授業時間が長いので塾に行く時間がないので、数字で出る通塾率も低くなる。「塾いらずの安く済む施設」として人気が出るため、毎年偏差値が上がる。毎年偏差値が上がるということは、進学実績も毎年上がる。施設は進学実績の上昇を入学者のレベルアップによるものではなく、西大和主義が正しく自由主義が間違っているためだとプロパガンダを流す。これで自由な有名校より人気になりその世代が卒業する6年後は進学実績も有名校に勝つ。現在ではこの手法を真似た学校が増えて自由陣営を圧迫している。'''大阪桐蔭'''、'''奈良聖心'''は第二西大和だとか第三西大和だとか言われるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タノセ一族について ===&lt;br /&gt;
タノセは衆議院奈良４区に雨が降ると壊れるダムなどを作り利権を誘導することで、選挙区を一族で私物化しているいわゆる世襲議員である。衆議院奈良４区は吉野地方の山間部のことであり人はほとんど住んでいない。かといってわずかな住民は山の合間合間に住んでいるので各地域の名士では当選できるだけの票が取れず、タノセ一族の食い物と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''初代良●郎'''　：　初代の●太郎は、若い頃熱烈な共産主義者であり（当時は共産主義、学生運動の全盛期だった）、優れた共産主義の社会を学ぼうと旧ソビエト連邦の東シベリアから東欧の衛星諸国まで横断見学した。（現在のロシアですら国内移動は制限されているのに良太●がどうやってソ連全土から衛星諸国まで渡り歩いたのかは不明）そこで共産社会の腐敗と停滞を予測し、一転反共に転じた。&lt;br /&gt;
以後は反共主義者として国内で政治活動を行い、地方議員になった。その後国政に場を移し、セーフティネットとして当施設を建設した上で過疎地帯である奈良県4区の私物化に挑戦、何期もの当選を経て吉野を我が物とした。&lt;br /&gt;
安定した基盤があるため党内での地位もウナギ登りで、引退直前には党三役・財務省副大臣まで登りつめた。現在では奈良4区も当施設も息子が世襲。良●郎は教育を通じて社会に貢献するため、当施設の理事長の上に名目上の会長職を作りそこに就き、大学や幼稚園の設立などの指揮や関係省庁との折衝に集中している模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 党との関係 ===&lt;br /&gt;
保護者の会では選挙活動への参加が推奨されており、一昔前まで保護者みんなで選挙活動を行っていたらしく、そのことをよく他校関係者に叩かれていた。&lt;br /&gt;
かつて当施設の狂死へのクレームを党に入れた人がおり、そのクレームはちゃんと狂死本人に届いた。このように施設と党は不可分であり、もちろん党と国家も不可分である。&lt;br /&gt;
当施設に収容された者は偉大な党とともに国家を正しく導くため、しっかり勉強をしいい大学にいき社会の指導的立場を確保しなくてはならない。さもなくば日本は共産勢力の手に堕ちてしまうだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 入所 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:syukusei.png|thumb|西大和では権力闘争の敗者に慈悲はない]]&lt;br /&gt;
裏口入学の存在も半ば公然と知られている。最も有名な例としては、施設創立者の息子は当施設OBである。名誉毀損になりそうなのでここでは書けないが、その他も怪しい例がいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その他にも誰でも利用できる裏口入試もある。施設は全国から利用者を募うため全国主要都市で地方入試を行っているが、なぜか関西のすぐそばの岡山でも地方入試を行っている。岡山入試は試験科目が関西の中学入試で一般的な3教科入試であり、長年地方入試は本校入試よりかなり低レベルであったため、岡山入試は公然とした裏口入試であった。なお、今は地方入試と本校入試の難易度がほぼ同じに修正されている。関東の塾の偏差値表によると筑駒、灘、開成、西大和地方入試とNo4につけており、裏口とは言えない難関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不可解な人事 ===&lt;br /&gt;
狂死は派閥抗争をしているらしい。また、施設独特の行事として、4月に全校生徒＆狂死を集めての人事発表があり、そこで狂死たちに明らかに不要と思われる名前だけの役職が新しく与えられ、たとえば狂頭は年を追うごとに増えてついに4人になった。当施設は激務なため、ほとんどの狂死が3年以内に辞める。若いうちに辞めさせてまた新卒を採ることで年齢給を抑えるのみならず、役職給の比率を上げることで更に若い狂死の給料を抑え、3年以内に人が入れ替わる西大和体制のメリットを活かそうとしている模様。&lt;br /&gt;
○南の先生と仲のいい派閥もあり、進学実績や模試の成績を事前に入手している。2010年には、偶然○南高と京大合格者数が同じであったため週刊誌の速報に1名多い京大合格者数を通達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世間への悪影響 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:nishiyamato.png|thumb|偉大な西大和学園の校章。多くの狂死や生徒の血を吸って成長した]]&lt;br /&gt;
訴訟対策でここでは敢えて言葉を濁すが、生きて施設を卒業できなかった者もいる。有名進学校としてのブランド力を獲得した今日でさえ毎年十人単位で退学者が出ている。しかしスパルタ路線を貫いた末、人海戦術もあり数百人単位で東大・京大・医学部の合格実績を挙げたことで、全国の自称進学校の先生達は勇気づけられ、多くの先生方が当施設を視察し、学校改革の参考としている。また、関西の進学校の場合、当施設およびその同類である○南の躍進を見て、どこも多かれ少なかれスパルタ化している。この影響かどうか分からないが、他地方でも最近できた海陽学園、ワタミ学園などは生徒の数割が退学、先生の数割が退職するという悲惨な状況でありながらも近いうちに超進学校になると断言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンチT緑 ===&lt;br /&gt;
施設は狂死に徹底的なサー●ス残業による補講・教材研究をさせることによって、塾いらずの教育を実現すると同時に、利用者から塾に入り浸る時間を奪った。その対極にあるのがTという塾である。この塾は関西に数校とあとは東京校しかない小規模な塾でありながら、関東関西の中高一貫校の最上位層を独占し、東大や旧帝大医学部の大きな割合を占める。当施設の狂死の多くはこの塾を目の敵にしており、また、T側も当施設を除く全ての有名進学校の最上位層を独占していることを宣伝していながら、当施設の名前は出せないので、当施設は存在しないものとして扱う冷戦状態にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知名度の向上ではなく悪目立ち ===&lt;br /&gt;
当施設は関西のみならずその周辺でも絶大なる知名度を誇っている。関西では高校や受験が話題になる時、邪悪な学校として当施設の悪口を言う人が多い。関西のとなりの三重県や、遠く離れた九州の人がしたり顔で当施設の悪口を言っているのを見たことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京大などで当施設OB以外の各難関校OBが集まると、当施設を見下したりとにかくDisる光景がよく見られる。なお、灘や東大寺など、よりレベルの高い学校、より成績のいい者にそれは顕著である。&lt;br /&gt;
これは塾にヤマト生が少ないため中高時代に接する機会が少ないこと、当施設のOB自身がやたらと出身校をDisること、実際に当施設が酷い運営をしていること、当施設はグングン伸びているが、それは逆に言えばほんの８年前までは今よりワンランク偏差値が低く、15年前はツーランク低く、・・・と時代を遡るにつれ低レベルであること、進学実績は中学受験から6年遅れなので今の中受偏差値に比べて悪い、などなど複数の原因がある。こういった複数の理由があいまって他の最難関校OBが当施設を嫌悪したり低く見る原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ヲタクの続出===&lt;br /&gt;
当施設では他の学校と比べても極めてヲタクが多く中でも読みもしないのにサブバッグに大量のラノベを持ってきては、布教活動に打ち込み周りからドン引きされている人種もいる。しかし、一部の人間からは図書館として重宝されている。しかも、アニメのフィギュアのためにUFOキャッチャーで10万円使ったというツワモノもいる。バンk・・・ではなく、快く金を貸してくれるとして有名にもなった。&lt;br /&gt;
最近では狂師にラノベを貸すようになった生徒もいる。&lt;br /&gt;
彼ら曰くリアルなんて糞ゲーだそうだ。中には「リアルは二次元を生み出す媒介」とまでいう強者もいる。&lt;br /&gt;
また彼らの中にははメガネを外すと自分の戦闘力は3倍になるとか、小学校の頃一人で高校を壊滅させた者もいる(笑)。決して侮ってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歪んだ校風 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:ten-no-ji.jpg|thumb|当施設に通じる路線が集約される天王寺駅。通学時間帯はウジャウジャいてうざい。改札で走っている中学生や、改札を前の人に異様に近づいて通っている高校生がいる。これは改札の数mでも急いで通り過ぎ早く家or学校に行ってより多く自習するためである。]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yamato_road.gif|thumb|電気街では天王寺に次いでヤマト生をよく見かける。]]&lt;br /&gt;
通学に長時間かける者が多いため、[[EXVS|ガンダム]]をはじめとする[[アーケードゲーム]]のプレイが盛んである。全国大会出場者を数多く輩出していることに加え、教師が近畿大会に出場し同じ大会に生徒も出場し両者が顔を合わせるというミラクルイベントが発生したこともある。部活はテニス部に所属する者が異様に多いが、他クラブと比べ特に実績を上げている訳ではない。無難・ミーハーな風潮が跋扈しており、中3ごろからいわゆる[[リア充]]が増加するのも当施設利用者の特徴である。又、特別編入は高1の間は成績が圧倒的に良いのだが大学受験になると遊び人（内部）が圧倒的にT・K大、医学部に多く行く。西大和七不思議のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出会い虫の発生===&lt;br /&gt;
西大和学園では、高校進学時に出会い虫が発生する。”出会い”を求めて彷徨うこの虫は、害虫として扱われており、時に近隣住民への被害も発生する。しかしながら、この生態はいまだ良く解っておらず早急な調査が必要だ。&lt;br /&gt;
また、３年に一度女子の当たり年が来る。その際は高３から中１までに出会い虫が発生する。中でも有名なのが２６期生の{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
ちなみに、２８期は当たり年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===iPadの導入===&lt;br /&gt;
高1が2014年モルモットとしてiPadの導入を果たした。その結果文化祭準備にYahooゲームに打ち込み過去最低の低クオリティとなった。&lt;br /&gt;
AppleStoreを使えなくすればいいんだとドヤ顔の狂師の考えを裏回ったことにより事実上ただのゲーム機となった。&lt;br /&gt;
ICT運用委員会というipadの使用を管理する機関も存在するが、実質的には形だけのものとなった。&lt;br /&gt;
今では授業中に「ばり眠い」や、「数学なう」など、他クラスとメッセンジャーで話している始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===狂死の覇王色===&lt;br /&gt;
狂師の中には舐められる狂師と恐怖の対象となる狂師で二極化されている。その比率は9対1で実は圧倒的に舐められる方が多い。しかし、その反面恐怖の対象となる狂師通称、狂死は、バイオレンスクラスルーム、「TAIBATU」を駆使して生徒を支配下に置いている。蹂躙された生徒に残されているのは体罰アンケートだけであり、生徒達の最後の切り札となっている。また、生徒は支配されたストレスをそのまま舐められる狂師にぶつける。そのため毎年何人もの狂師は入っては1年で出るを繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===熾烈な部活間の争い===&lt;br /&gt;
各部活間で血みどろの争いが繰り広げられている。現在は、サッカー部が覇権を握っている。しかし実質的には生徒の半分が帰宅部のため、帰宅部が参戦すると確実に帰宅部が最強である。しかしこのことに気がついている生徒は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===廃人の続出===&lt;br /&gt;
どの学年にも不登校の生徒は何人かいる。理由は様々だが、PSOなどのゲームに打ち込み不登校の生徒もいる。また、学校には行かないが放課後に私服でアポロビルのゲーセンで同級生を待っているという、複雑な生徒もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボロボロの設備 ==&lt;br /&gt;
高い施設使用料をとっている割にはしょぼい　おそらく一部は自Y民S党に流れて…残りは白鳳短大に…&lt;br /&gt;
=== 食堂棟 ===&lt;br /&gt;
アイスが買える。[[ガリガリ君]]が￥120などの[[ボッタクリ]]価格にもかかわらず、アイスは非常に人気である。（かつては￥100だった）かつて、当施設の一部利用者は近隣のO工業高校の一部生徒と抗争していたため戦力増強のための筋トレルームがある。抗争は終結したため筋トレルームはいっとき閉鎖されていたが、設備がもったいないので今はOPENしている。又、食堂はM阪食品に実権を握られており、高い金を盗っては大した量は出さず、足りずにアイスを購入してしまい120円をパクられる。さらに平日でも賑わいを見せているが、土曜日は比にならない程ごみごみして長い行列ができているのだが、人員を増やそうとせず、人件費削減にいそしんでいるようだ。挙げ句の果てには、スパルタ生の期待を裏切るようなことをしている。しかし、２０１４年初頭にノロウイルスをばらまき、施設を壊滅状態に追い込んだため、５月のゴールデンウィーク明けに、ｓップという謎の会社に実権を強奪された。M阪食品以上に高い金とまずい飯を食わせる悪徳企業で、食堂利用者は（執筆者比）五分の二以下に激減した。しかし、寮生は親の弁当がなく、いやでも食堂の飯を食わなければならないので、泣く泣く泣く泣くまずい飯を食っている。（しかしロコモコ丼はわりとうまい　しかし400円と激高である）また、当施設の方針としてボッタくるだけぼったくろうという理念のもとで生徒から金を巻き上げている。安物の革靴が9300である。しかも半年で壊れる。&lt;br /&gt;
また、食堂の上には多目的ホールという名の柔道場と剣道場があり、ニシヤマトの中でも珍しいまじめな柔道部と剣道部が日々鍛錬に勤しんでいる。しかし、時々土曜日に開かれるタノセ教の布教集会などのために練習がなくなることがある。ちなみに、柔剣道部の顧問は最強である。&lt;br /&gt;
また剣道部の顧問が竹刀で窓を割るという事件が発生した。その顧問は今はいない。タノセ一族に抹殺された説が有効である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===謎の第二グラウンド===&lt;br /&gt;
当施設は第二グラウンドの建築を宣言したがまったく作業は進まず今は草の生えたただの野原と化した。そう、第二グラウンドなんてはじめから存在しなかった。また、第二グラウンドの地下にはタノセー族のアジトがあり狂師達の戦闘訓練や武器の格納など、軍事の強化に努めているのではないかという考察もなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 校舎棟 ===&lt;br /&gt;
施設に収容された者を痛めつけるための部屋が数多く配置されている。放課後、特に土曜日の放課後は各所から悲鳴が聞こえてくる。このような狂師の横暴が繰り広げられる中、ある日[[クイズ研究会]]は勉強部屋のひとつを占拠した。一方ヤマト狂師陣は[[東大寺学園|近隣の進学校]]が[[全国高等学校クイズ選手権|クイズ]]で名を上げているため進学実績に加えて[[全国高等学校クイズ選手権|クイズ]]でも[[東大寺学園|近隣の進学校]]に対抗したいと考えていた。狂師陣はこのような事情で部屋奪還に躊躇していたため、2000年前後にクイ研の実効支配が確立した。&lt;br /&gt;
※なお、クイズでは、2013年に突然運や体力が要求される謎のルール変更があり、灘・東大寺・開成が敗退。新たに西大和が出場するという摩訶不思議な出来事があった。これもタノセー族がTV局に対して脅迫をしたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管理棟 ===&lt;br /&gt;
管理棟は名ばかりでタノセ関連施設があるほかは校舎棟と全く同じである。狂師が絶対的な権力を振るうヤマトの中で、クイ研だけが狂師との折り合いをつけつつ自治を確立していったと校舎棟の項で述べたが、ここ管理棟でも自治組織がかつてあった。それは現代美術研究会である。狂師の1人を組織に引き込むことで部室を得たため、狂師側との折衝に奔走するクイ研と違って完全なる自治を実現していた。美術部が10畳程度の美術準備室に隔離されているのに対して、現美研は広大で眺めも良い美術室を正式に部室とし、人々は授業が終わるとそこに駆け込み、部活動の名目で自宅から持参したノートPCで東方などのゲームに興じていた。しかし現美研は狂師と対等に張り合える複数の大物生徒の存在によって支えられていたため、彼らの卒業とともに衰退した。&lt;br /&gt;
今ではかつての栄光が見る影もなく部員が足らずに活動できない現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 寮 ===&lt;br /&gt;
校舎の西に食堂・体育館・テニスコートがあり、その西に運動場がある。運動場は広い。そして南北にクラブハウスがあるが、昔は南側しかなかった。北側のクラブハウスは2011年にできた。そしてその更に北西に寮がある。ここは全国から犠牲者を集める目的で作られたが、[[開成中学校・高等学校|当施設と入試問題が似ている関東のKなる中学]]の併願者が地方入試の難易度を本校入試並みに吊り上げたので、地方からの入学者はいなくなった。寮には地元の'''[[ホモ]]'''しかいなくなったので、2010年にラブホのようなデザインに変更された。しかし施設のレベルアップにより[[東大寺学園|ホモで有名な近所の進学校]]から優秀'''[[ホモ]]'''が流れてきたため2013年に増築された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に通学生とは異なる独特（基地外）な価値観と雰囲気を持っている寮生が大半であり、必然的に学校では通学生から浮いてしまうことになる。訓練された生徒なら雰囲気だけで寮生かどうかを見ぬくことができる。また寮と学校でキャラが違いすぎる者も多く、たまに学校で寮での顔をうっかり見せてしまった場合ドン引きされたり逆に好意的に受け止められたりと通学生を驚かせることもままある。また、カースト上位の者達に積極的に絡みに行き、無理やり仲間に入れてもらい周りの人間にあたかも自分がカースト上位であるかのように振舞っている者もいる。不愉快極まりない。&lt;br /&gt;
施設の創始者の影響もあり基本的に右側な方が多数潜伏しているようである。君が代の全力熱唱は当然のこと、選挙の時期になると寮の学習室には某政党の選挙公約パンフレットが大量に平積みされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、毎年北の将軍が工作員を送り込んでいるらしい。そのため時々生徒が行方不明になる。よく狂師にも連行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中1担当の教師には、大麻を所持している狂師がいるらしい。その狂死は、生徒を寮から追い出すのが、大好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白鳳短大 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:desert-nac.jpg|thumb|党と学校を非難した愚か者の通勤光景]]&lt;br /&gt;
運動場の南西に[[白鳳女子短期大学|白鳳短大]]が広がっている。かつてここの偏差値が低迷していたため、編入の女子に対して模試で志望校として書き偏差値を釣り上げるよう指示した教師がい・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NAC ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:梅田の夜景.jpg|thumb|阪急梅田駅前にデカデカと大和大学の広告を出したり、電車の中も阪急は大和大、近鉄は白鳳短大の広告で溢れている。大和大学は梅田最強のグランフロントで説明会を開いた。このような資金を出すために当施設は私立進学校より多くの生徒を集めている。狂死の給料は時給換算すると他校の半分以下。]]&lt;br /&gt;
カリフォルニアの砂漠地帯に西大和学園がある。奈良の西大和では、これを「NAC」と呼んでいるが、カリフォルニアの施設では自分の施設を「西大和」と呼び、奈良の施設を「奈良西大和」と呼んでいる。砂漠地帯にあり、また日本語が通用しないため、奈良の西大和で党の悪口を言った狂死や体制に懐疑的な狂死が奈良から強制送還・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大和大学 ===&lt;br /&gt;
反対勢力をかく乱するために最初は高槻の近くに作ると言ってマスコミにガセを流し、周辺住民に説明会まで開いた。資格志向が強まっているため看護、医療系の大学にするという建前であるが、どさくさに紛れて教育学部を作り、イデオロギーの普及に勤めている。またここで教員免許を取得したものを当施設でこき使い、最終的には見捨てする予定だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 混沌とした進路 ==&lt;br /&gt;
灘などの名門校を落ちてきたものは東大や国公立医学部を目指すため、東大30人、国公立医学部は50人、なんと学年300～340人のうち4人に1人が東大、医学部進学という輝かしい実績を残している。残りの大多数はそのまま[[京都大学]]に持ち上がる。しかし入学後ほかの高校の卒業生と成績を比べると…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラム ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:kyoto-singeki.jpg|thumb|中学受験のコンプレックスを晴らすべく京都に進撃する人々]]&lt;br /&gt;
当施設持ち上がりの京大生の多くが留年し、成績も悪いので、京大は当施設からの持ち上がりを阻止しようと数々の対策を打ってきた。京大は入試を学科ごとに分けており、さらに前期と後期があったので、下位学科や後期入試は対策によって合格を手にすることができ、当施設の落ちこぼれの侵入口となっていた。そこで京大は学科を再編成し、後期入試を廃止、代わりに論文入試を導入した。しかし学科を編成したところで最下位の学科は生まれるわけで、まして後期を廃止すると前期定員が増えて入りやすくなる。何の意味も成さないどころか、当施設では論文入試の対策が行われ京大は更に質の悪い入学者を多数受け入れる結果となった。京大が予算を確保するため隣の保健医療大学を合併した時には保健学科100人のうち20人を当施設出身者が占めた。現在では工学部で第二志望学科を認めることで極端な簡単学科の出現を防ぎ、論文入試も定員を半減し文系学部の理系入試に回した。しかし数々の悪事を通じて見かけの進学実績を稼いだ当施設は年々人気が上昇しすでにかなりハイレベルになってしまったため、正々堂々の入試でもさほど問題なくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィクション ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:bomber-attack.jpg|thumb|当施設と京大との抗争は施設側の最終兵器によってその歴史に幕を下ろした。その破壊力は大きく、今日でも京大看護は下位大学の阪大看護にすら及ばないままだ。それを他の自称進学校が京大合格者稼ぎに利用している。]]&lt;br /&gt;
'''この項目はフィクションです。'''&lt;br /&gt;
「コラム」の欄で疑問点があると思う。「京大最下位学科・保健学科といっても、対策だけで当施設のおちこぼれが侵入できるほど簡単なのか」その通りで、簡単だとは言えそこらの難関大学に匹敵する難しさがあってしかるべき入試だった。しかしこれは大物教師（以下F）の陰謀によって操作を許してしまった。最下位学科とは言え、多くの京大ブランドを夢見る者にとっては関心事となり、人気が殺到し難しくなる。そこでFは最下位学科になりそうな学科に春の段階で目をつけ、優秀な生徒に志望校として書くよう指示し偏差値を吊り上げた。その結果最下位学科を求める世の受験生たちの中でその学科は候補から外れる一方、その学科の実際の志願者は少ないままである。こうして偏差値表では目立たないが本番ではとても入りやすい学科が完成する。特に低レベルになることが明らかであった保健学科設立時にはFは総力を投入し、京大史上、それどころか帝大史上ありえないレベルの超簡単入試を作った。当施設は私立進学校の1.5～2倍の規模があるためこんな芸当ができた。'''この項目はフィクションです'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 血塗られた歴史　==&lt;br /&gt;
当施設の歴史は、進んだ教育思想である西大和主義の素晴らしさを世に示すための、遅れた教育思想との不断な闘争そのものである。&lt;br /&gt;
西大和主義はこれまでのスパルタ教育や放任教育より進んだ教育思想であるが、当施設より人気があり偏差値が高い学校や、教育の成果たる進学実績が良い学校が存在すると、世間は西大和主義の正しさを理解できず、日本の教育界は停滞する。&lt;br /&gt;
自●党と日本国の発展のために当施設はさまざま工作活動を通じて既存の超進学校の足を引っ張り、新しい教育の普及に努めてきた。&lt;br /&gt;
=== vs洛南 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Opposition.jpg|thumb|洛南を打倒するために20年間体制を締め付けた結果、この20年間で100～200人の退職者と100～200人の退学者、数名の死者が発生した。]]&lt;br /&gt;
洛南は質では灘、筑駒、東大寺に次ぎ、甲陽や関東の開成栄光と並ぶ日本四番手校だったが、規模が大きいため優秀者の「数」は東の開成とともに別格だった。また灘落ちや京都のTOP層を独占しているため模試の成績表は「兵庫、兵庫、京都、奈良、京都、兵庫、京都、東京・・・」といった感じで上位層も充実していた。中学入試の母集団が灘と同じなことから、入学してからも灘と同じく鉄緑率が高く、鉄緑の男子優秀層を灘と二分している。世間一般では京大日本一で知られており、洛南がスパルタ教育を実践しているために80年代以降多くの新しい進学校がスパルタ教育を採用した。伝統的に「関西は灘、甲陽、東大寺」と言われるが、規模の洛南は侮れないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''おこり'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は当施設も洛南の影響を受けてスパルタ校、公立並みの大規模校として出発した学校の１つである。当施設は元祖受験少年院（60～80年代、関西私学が統一入試を行っていたため関西の中学に落ちた関西人はラサール、愛光、白陵系列など地方にある受験少年院と呼ばれる学校に進学していた）の影響を受けているが、もちろんスパルタ界の盟主たる洛南も大いに参考にしており、洛南同様共学高校として出発し、洛南が男子中学を設立した1年後に当施設も男子中学を設立した。中学男子をある程度緩く教育することなどその内容も洛南のパク…影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''90年代後半～00年代'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
90年代後半になると、洛南を含め一流進学校での医学部志向の強まりや、京都での公立シフトによって、洛南は年々人気が上がり続けているのに見かけの進学実績は大幅に落ち、京大数は半分になった。そのため当時２流進学校だった当施設は「京大数」だけでは洛南とほぼ並んだ。世間の教育者は京大合格者数ぐらいしか見ないため、ここで勝利すると当施設は大いな宣伝になる。このことから遠く離れて直接の競合相手ではないのに洛南の看板である「京大日本一」を正式に自称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''10年代'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局当施設は洛南に勝てなかった。当たり前だ。しかし「新興の当施設が躍進し伝統の東大寺は凋落している」などと言って東大寺の足も引っ張り続けた結果、奈良県民にとっては両方地元なので10年代に入りついに奈良で当施設が東大寺と入れ替わりはじめた。これで洛南より高い偏差値を得た。洛南はこれを見越して00年代末に中学女子を募集していたが、男子中学入試で勝った後に当施設も中学女子の募集を行うことで抑えつけた。&lt;br /&gt;
20年近くに渡る取り組みの間に、累計すると100人単位の退職者、退学者、そして数名の死者も発生し当施設には大きい爪跡が残った。しかし外から見ると二流の当施設が超一流の洛南・東大寺に勝った形になるので施設の威信は高まり、多くの新しい進学校が長時間拘束、超難関の宿題、教師の長時間労働、独特の臭いプロパガンダといった手法を採り始めた。'''大阪桐蔭'''や'''奈良聖心'''は第二西大和とか言われて、自由な名門校の保護者やOBOGに叩かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一番叩かれているのは当施設だ。関西の名門各校はもちろん灘→理三とか東大寺→京医といった人も悪意を丸出しにして批判する学校は世の中広しと言えど当施設しかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== vs反体制派 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:閑静な住宅街.jpg|thumb|当施設はスパルタ校でありながら大阪南部民が狂死・生徒の主力であるため、混沌に満ちている。]]&lt;br /&gt;
当施設はブラック企業であるため若い教師からの反感が強く、スパルタ校であるため生徒からの反感も強い。&lt;br /&gt;
かねてから一部の反体制派と施設側は激しく舌戦を繰り広げてきた。&lt;br /&gt;
施設は強権的であるため、多くの新人教師や生徒は屈し辞職・退学してきた。あるいは折り合いをつけて制限付きの自由を謳歌してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年の年明けと同時に”[[冷戦]]”は”[[熱戦]]”に変わった。これは大手マスコミにも取り上げられ、「誰もいない早朝に火の気のない教室が謎の炎上、10分前に教室の鍵を開けて荷物を置いた生徒は火に気づかなかった」と報道された。&lt;br /&gt;
朝早かったため火災報知器が鳴るまで誰も気づかず、ロッカー10区画が全焼したものの、教師は体を張って消し止め病院に運ばれた。&lt;br /&gt;
関西の中学入試は1月上旬に実施されるため、それを狙った印象工作を兼ねていると思われる。&lt;br /&gt;
2014年は女子中等部開校初の入試である。&lt;br /&gt;
'''以上の記述は推測です'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月の校舎炎上に続いて2月には食堂で食中毒事件が発生した。完全に内戦状態である。&lt;br /&gt;
更には、24年振りの大雪警報の発令にも拘らず、学校を休校とせず授業を続行して帰宅困難になった生徒が続出した模様。狂師(まthお{{バキューン}})の車が登坂できず校門にて立ち往生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア削除|西大和学園}}&lt;br /&gt;
*[[自由民主党]]：上部組織&lt;br /&gt;
*[[京都大学]]：当施設による侵略で入試制度がめちゃめちゃになった。&lt;br /&gt;
*[[奈良県立医科大学]]：旧帝医に次ぐレベルの医大なのに、当施設の下位者を推薦で受け入れている。闇は深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしやまとかくえん}}&lt;br /&gt;
[[Category:学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:DDDE&amp;diff=254619</id>
		<title>トーク:DDDE</title>
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				<updated>2014-09-25T15:10:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;この記事は[[利用者:ぽんこつやろー|アンサイの管理者であるユーザーの副アカ]]と推測されるユーザーがアンサイで大嵐を起こしている[[利用者:アンサイと喧嘩中|ユーザー]]に仕返しするために作られた記事です。学習能力が無い？アンコモンズでアカウントを沢山作っている？だからどうした。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:DDDE</title>
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				<updated>2014-09-25T15:08:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: ページの作成：「この記事はアンサイの管理者であるユーザーの副アカと推測されるユーザーがアンサイで大嵐を起こ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;この記事は[[利用者:ぽんこつやろー|アンサイの管理者であるユーザーの副アカ]]と推測されるユーザーがアンサイで大嵐を起こしている[[利用者:アンサイと喧嘩中|ユーザー]]に仕返しするために作られた記事です。学習能力が無い？だからどうした。--[[利用者:アンサイと喧嘩中|アンサイと喧嘩中]] 2014年9月25日 (木) 15:08 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ぽんこつやろー</title>
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				<updated>2014-09-25T14:58:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ぽんこつやろー'''とは、アンサイクロペディアで活動している管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
2013年1月23日にアカウントを作成した。その後彼は新規記事を続々と作り上げるほどの自身のユーモアを発揮するなど、アンサイクロペディアの管理者から信頼されるようになり、アカウント作成から僅か1年後には管理者に就任というスピード出世をし現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこのユーザーは[https://twitter.com/ponkotuyarou403 Twitter]も使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページ ==&lt;br /&gt;
このユーザーのページに自己主張が激しいページというのがある。ここには記事の書き方の他に、新規記事をつくることはどういうことかや、なぜどうしようもない記事に陥ってしまうのかなどぽんこつやろー自身の考えが綴られている。このユーザーはアンサイクロペディアで様々な結果を出し、管理者に就任したのだからそれなりの信頼度はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
この記事の執筆者に触発されたのか、このユーザーの副アカと思われるユーザー（本当かどうかは不明）が執筆者のアンサイの荒らし活動記事を執筆していた。多分アンサイでやられていたことを仕返しするつもりで書いたかもしれない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ぽんこつやろー</title>
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				<updated>2014-09-25T14:58:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ぽんこつやろー'''とは、アンサイクロペディアで活動している管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
2013年1月23日にアカウントを作成した。その後彼は新規記事を続々と作り上げるほどの自身のユーモアを発揮するなど、アンサイクロペディアの管理者から信頼されるようになり、アカウント作成から僅か1年後には管理者に就任というスピード出世をし現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこのユーザーは[https://twitter.com/ponkotuyarou403 Twitter]も使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページ ==&lt;br /&gt;
このユーザーのページに自己主張が激しいページというのがある。ここには記事の書き方の他に、新規記事をつくることはどういうことかや、なぜどうしようもない記事に陥ってしまうのかなどぽんこつやろー自身の考えが綴られている。このユーザーはアンサイクロペディアで様々な結果を出し、管理者に就任したのだからそれなりの信頼度はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
この記事の執筆者に触発されたのか、このユーザーの副アカと思われるユーザー（本当かどうかは不明）が執筆者のアンサイの荒らし活動を執筆していた。多分アンサイでやられていたことを仕返しするつもりで書いたかもしれない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>ぽんこつやろー</title>
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				<updated>2014-09-25T14:42:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 経歴 */  アンサイの日記でブログは違うという記述があったため削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ぽんこつやろー'''とは、アンサイクロペディアで活動している冷酷ユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
2013年1月23日にアカウントを作成した。その後彼は新規記事を続々と作り上げるほどの自身のユーモアを発揮するなど、アンサイクロペディアの管理者から信頼されるようになり、アカウント作成から僅か1年後には管理者に就任というスピード出世をし現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページ ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BD%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4%E3%82%84%E3%82%8D%E3%83%BC&amp;diff=254459</id>
		<title>ぽんこつやろー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BD%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4%E3%82%84%E3%82%8D%E3%83%BC&amp;diff=254459"/>
				<updated>2014-09-25T04:47:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ぽんこつやろー'''とは、アンサイクロペディアで活動している冷酷ユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
2013年1月23日にアカウントを作成した。その後彼は新規記事を続々と作り上げるほどの自身のユーモアを発揮するなど、アンサイクロペディアの管理者から信頼されるようになり、アカウント作成から僅か1年後には管理者に就任というスピード出世をし現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他彼は『ぽんこつBlog』というブログを運営、さらにTwitterも使用している。ちなみに名前は、ぽんこつやろーではなく実名で活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページ ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=254364</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=254364"/>
				<updated>2014-09-24T03:32:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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|- &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[Image:Nabetsune.jpg|70px]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:25px; text-align:center; color:orange;&amp;quot;&amp;gt;金満帝国&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!この会社、団体は大量の裏金を使っています!&amp;lt;Br&amp;gt;もし、あなたがこの会社に対して支払った場合、金満買収をしてズルイ道を行くかもしれません。&amp;lt;Br&amp;gt;そのほかこの記事のために発生した損失や損害について、一切責任を負いません!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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[[Category:内容に関するメッセージテンプレート|金]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:金満帝国</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| cellspacing=&amp;quot;22&amp;quot; style=&amp;quot;background:#000000;margin:0.5em auto;color:orange;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[Image:Nabetsune.jpg|70px]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:25px; text-align:center; color:orange;&amp;quot;&amp;gt;金満帝国&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!この会社、団体は大量の裏金を使っています!&amp;lt;Br&amp;gt;もし、あなたがこの会社に対して支払った場合、金満買収をしてズルイ道を行くかもしれません。&amp;lt;Br&amp;gt;そのほかこの記事のために発生した損失や損害について、一切責任を負いません!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;includeonly&amp;gt;{{NAMESPACE}}|=[[Category:金満帝国の会社]]&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:内容に関するメッセージテンプレート|金]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%A4%A7%E5%92%8C%E5%AD%A6%E5%9C%92_(%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2)&amp;diff=254353</id>
		<title>西大和学園 (アンサイクロペディア)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%A4%A7%E5%92%8C%E5%AD%A6%E5%9C%92_(%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2)&amp;diff=254353"/>
				<updated>2014-09-24T00:51:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Ugly|[[利用者:7番セカンド|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;7th Second&amp;lt;/span&amp;gt;]] ([[利用者・トーク:7番セカンド|Talk]]) 2014年9月21日 (日) 21:46 (JST)|fix=}}&lt;br /&gt;
{{金満帝国}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|西大和学園}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Chugakunyushi.gif|thumb|中学入試が行われている教室。生き残った者は灘など名門校に入り塾に通って勉強するが、敗者は西大和で療養生活を送ることとなる]]&lt;br /&gt;
'''西大和/ヤマト/青いゴキブリ（中学）'''は大阪民国と日本国の国境地帯にポツンとたたずむうらびれた施設。施設は私立進学校の1.5～2倍の規模があるため、人口900万を誇る隣国の優秀層と大学受験日本一の奈良県民が見かけの進学実績に騙されて毎年たくさん入所する。彼らを材料に独自の教育思想の実験を行うのが施設の目的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[灘]]の不合格者も洛南に滑り止まらなかったら神戸から2時間かかる当施設に入所するしかないが、万が一にも洛南を落ちる可能性があるような者はまず灘でなく甲陽を受験するので、当施設に入学する者は毎年10人前後しかいない。これに我慢ならない当施設のある狂死はかつて甲陽の説明会に殴り込みをかけて、大ひんしゅくを買った。また、「洛南に取ってかわればいいんだろ！」と洛南の看板である京大数日本一を自称している。しかし目を凝らして見ると京大（現役）日本一とか京大（※１）日本一とか京大（工学部）日本一とか、（）の中の文字が小さく書いてあるのが特徴だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''スパルタ校では生徒が教師にシバかれる！！''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''ヤマトでは生徒と教師がシバかれる！！''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉塞的な活動 ==&lt;br /&gt;
施設は独自のスパルタ思想がこれまでの進学校より優れているとするプロパガンダを外に流すため、その材料として[[奈良先端科学技術大学院大学]]や[[京都大学]]の協力を得て研究開発っぽい体験学習を提供しているほか、中学3年生は2週間弱米国でホームステイさせられる。そのほかにもウミガメの観察会など一年中各種企画を開催している。&lt;br /&gt;
そして、大学合格実績は目に見える教育方針の正しさの証明なので、施設では膨大な課題が提供され、厳しい校則の尊守が推奨されている。実際には全ての課題をこなす者や校則を守る者は少数派である。校則では携帯電話の所持が認められていないが、生徒のほとんどは携帯電話やスマートフォンなどを電車内などで使用しており、生徒会の〝iPhoneKiller〟に怯えながら生活している。しかし、その生徒も卒業したため、恐怖はなくなった。また狂師が放課後生徒の後をつけ、携帯の使用をチェックすることが多く、その尾行能力はKGBのものをはるかに上回るといわれている。さらに危険生徒と認定された場合当施設が自力で打ち上げたスパイ衛星に監視され、怪しい行動を取ったら翌日狂師に連行されそのまま行方不明になる。（打ち上げ技術はここ→[http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130907/wlf13090718010019-n1.htm あの「大阪桐蔭」がロケット開発・打ち上げ…東大阪企業と組んでの“壮大教育”]&lt;br /&gt;
から強制徴収した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 腐敗した運営 ==&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
自Y民主党山Z派ナンバーツーで、のちに党三役に上り詰めるタノセ良太郎が万が一選挙に負けた時に飯の種とするために作った。施設上層部には血縁者が多くいる。当施設はタノセ一族の当主が東京で政治を行う際に協力的な官僚・財界人を養成することを目的としており、いわゆる”自称進学校”の特徴をさらに先鋭化させた独自の教育思想をベースに急速に進学校化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「独自の教育思想」とは ===&lt;br /&gt;
一般に上位名門校は自由な校風で生徒はサボりがちになる。首都圏関西圏ではそれをフォローする塾産業が発達している。そのため頭がいいため塾の必要がない者も空いた時間で教育ママに無理やり通わされている。さらに首都圏関西圏では私立の男子校女子校が上位を占めているため、塾は数少ない出会いの場にもなる。西大和主義はこの体制から一歩進んだ新しい体制である。西大和主義では、教師に夕方遅くまでサ●ビス残業させ授業や教材研究をさせるとともに、大量の課題を出す。生徒は塾に行かずとも大学に通る上、そもそも授業時間が長いので塾に行く時間がないので、数字で出る通塾率も低くなる。「塾いらずの安く済む施設」として人気が出るため、毎年偏差値が上がる。毎年偏差値が上がるということは、進学実績も毎年上がる。施設は進学実績の上昇を入学者のレベルアップによるものではなく、西大和主義が正しく自由主義が間違っているためだとプロパガンダを流す。これで自由な有名校より人気になりその世代が卒業する6年後は進学実績も有名校に勝つ。現在ではこの手法を真似た学校が増えて自由陣営を圧迫している。'''大阪桐蔭'''、'''奈良聖心'''は第二西大和だとか第三西大和だとか言われるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タノセ一族について ===&lt;br /&gt;
タノセは衆議院奈良４区に雨が降ると壊れるダムなどを作り利権を誘導することで、選挙区を一族で私物化しているいわゆる世襲議員である。衆議院奈良４区は吉野地方の山間部のことであり人はほとんど住んでいない。かといってわずかな住民は山の合間合間に住んでいるので各地域の名士では当選できるだけの票が取れず、タノセ一族の食い物と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''初代良●郎'''　：　初代の●太郎は、若い頃熱烈な共産主義者であり（当時は共産主義、学生運動の全盛期だった）、優れた共産主義の社会を学ぼうと旧ソビエト連邦の東シベリアから東欧の衛星諸国まで横断見学した。（現在のロシアですら国内移動は制限されているのに良太●がどうやってソ連全土から衛星諸国まで渡り歩いたのかは不明）そこで共産社会の腐敗と停滞を予測し、一転反共に転じた。&lt;br /&gt;
以後は反共主義者として国内で政治活動を行い、地方議員になった。その後国政に場を移し、セーフティネットとして当施設を建設した上で過疎地帯である奈良県4区の私物化に挑戦、何期もの当選を経て吉野を我が物とした。&lt;br /&gt;
安定した基盤があるため党内での地位もウナギ登りで、引退直前には党三役・財務省副大臣まで登りつめた。現在では奈良4区も当施設も息子が世襲。良●郎は教育を通じて社会に貢献するため、当施設の理事長の上に名目上の会長職を作りそこに就き、大学や幼稚園の設立などの指揮や関係省庁との折衝に集中している模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 党との関係 ===&lt;br /&gt;
保護者の会では選挙活動への参加が推奨されており、一昔前まで保護者みんなで選挙活動を行っていたらしく、そのことをよく他校関係者に叩かれていた。&lt;br /&gt;
かつて当施設の狂死へのクレームを党に入れた人がおり、そのクレームはちゃんと狂死本人に届いた。このように施設と党は不可分であり、もちろん党と国家も不可分である。&lt;br /&gt;
当施設に収容された者は偉大な党とともに国家を正しく導くため、しっかり勉強をしいい大学にいき社会の指導的立場を確保しなくてはならない。さもなくば日本は共産勢力の手に堕ちてしまうだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 入所 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:syukusei.png|thumb|西大和では権力闘争の敗者に慈悲はない]]&lt;br /&gt;
裏口入学の存在も半ば公然と知られている。最も有名な例としては、施設創立者の息子は当施設OBである。名誉毀損になりそうなのでここでは書けないが、その他も怪しい例がいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その他にも誰でも利用できる裏口入試もある。施設は全国から利用者を募うため全国主要都市で地方入試を行っているが、なぜか関西のすぐそばの岡山でも地方入試を行っている。岡山入試は試験科目が関西の中学入試で一般的な3教科入試であり、長年地方入試は本校入試よりかなり低レベルであったため、岡山入試は公然とした裏口入試であった。なお、今は地方入試と本校入試の難易度がほぼ同じに修正されている。関東の塾の偏差値表によると筑駒、灘、開成、西大和地方入試とNo4につけており、裏口とは言えない難関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不可解な人事 ===&lt;br /&gt;
狂死は派閥抗争をしているらしい。また、施設独特の行事として、4月に全校生徒＆狂死を集めての人事発表があり、そこで狂死たちに明らかに不要と思われる名前だけの役職が新しく与えられ、たとえば狂頭は年を追うごとに増えてついに4人になった。当施設は激務なため、ほとんどの狂死が3年以内に辞める。若いうちに辞めさせてまた新卒を採ることで年齢給を抑えるのみならず、役職給の比率を上げることで更に若い狂死の給料を抑え、3年以内に人が入れ替わる西大和体制のメリットを活かそうとしている模様。&lt;br /&gt;
○南の先生と仲のいい派閥もあり、進学実績や模試の成績を事前に入手している。2010年には、偶然○南高と京大合格者数が同じであったため週刊誌の速報に1名多い京大合格者数を通達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世間への悪影響 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:nishiyamato.png|thumb|偉大な西大和学園の校章。多くの狂死や生徒の血を吸って成長した]]&lt;br /&gt;
訴訟対策でここでは敢えて言葉を濁すが、生きて施設を卒業できなかった者もいる。有名進学校としてのブランド力を獲得した今日でさえ毎年十人単位で退学者が出ている。しかしスパルタ路線を貫いた末、人海戦術もあり数百人単位で東大・京大・医学部の合格実績を挙げたことで、全国の自称進学校の先生達は勇気づけられ、多くの先生方が当施設を視察し、学校改革の参考としている。また、関西の進学校の場合、当施設およびその同類である○南の躍進を見て、どこも多かれ少なかれスパルタ化している。この影響かどうか分からないが、他地方でも最近できた海陽学園、ワタミ学園などは生徒の数割が退学、先生の数割が退職するという悲惨な状況でありながらも近いうちに超進学校になると断言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンチT緑 ===&lt;br /&gt;
施設は狂死に徹底的なサー●ス残業による補講・教材研究をさせることによって、塾いらずの教育を実現すると同時に、利用者から塾に入り浸る時間を奪った。その対極にあるのがTという塾である。この塾は関西に数校とあとは東京校しかない小規模な塾でありながら、関東関西の中高一貫校の最上位層を独占し、東大や旧帝大医学部の大きな割合を占める。当施設の狂死の多くはこの塾を目の敵にしており、また、T側も当施設を除く全ての有名進学校の最上位層を独占していることを宣伝していながら、当施設の名前は出せないので、当施設は存在しないものとして扱う冷戦状態にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知名度の向上ではなく悪目立ち ===&lt;br /&gt;
当施設は関西のみならずその周辺でも絶大なる知名度を誇っている。関西では高校や受験が話題になる時、邪悪な学校として当施設の悪口を言う人が多い。関西のとなりの三重県や、遠く離れた九州の人がしたり顔で当施設の悪口を言っているのを見たことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京大などで当施設OB以外の各難関校OBが集まると、当施設を見下したりとにかくDisる光景がよく見られる。なお、灘や東大寺など、よりレベルの高い学校、より成績のいい者にそれは顕著である。&lt;br /&gt;
これは塾にヤマト生が少ないため中高時代に接する機会が少ないこと、当施設のOB自身がやたらと出身校をDisること、実際に当施設が酷い運営をしていること、当施設はグングン伸びているが、それは逆に言えばほんの８年前までは今よりワンランク偏差値が低く、15年前はツーランク低く、・・・と時代を遡るにつれ低レベルであること、進学実績は中学受験から6年遅れなので今の中受偏差値に比べて悪い、などなど複数の原因がある。こういった複数の理由があいまって他の最難関校OBが当施設を嫌悪したり低く見る原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ヲタクの続出===&lt;br /&gt;
当施設では他の学校と比べても極めてヲタクが多く中でも読みもしないのにサブバッグに大量のラノベを持ってきては、布教活動に打ち込み周りからドン引きされている人種もいる。しかし、一部の人間からは図書館として重宝されている。しかも、アニメのフィギュアのためにUFOキャッチャーで10万円使ったというツワモノもいる。バンk・・・ではなく、快く金を貸してくれるとして有名にもなった。&lt;br /&gt;
最近では狂師にラノベを貸すようになった生徒もいる。&lt;br /&gt;
彼ら曰くリアルなんて糞ゲーだそうだ。中には「リアルは二次元を生み出す媒介」とまでいう強者もいる。&lt;br /&gt;
また彼らの中にははメガネを外すと自分の戦闘力は3倍になるとか、小学校の頃一人で高校を壊滅させた者もいる(笑)。決して侮ってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歪んだ校風 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:ten-no-ji.jpg|thumb|当施設に通じる路線が集約される天王寺駅。通学時間帯はウジャウジャいてうざい。改札で走っている中学生や、改札を前の人に異様に近づいて通っている高校生がいる。これは改札の数mでも急いで通り過ぎ早く家or学校に行ってより多く自習するためである。]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yamato_road.gif|thumb|電気街では天王寺に次いでヤマト生をよく見かける。]]&lt;br /&gt;
通学に長時間かける者が多いため、[[EXVS|ガンダム]]をはじめとする[[アーケードゲーム]]のプレイが盛んである。全国大会出場者を数多く輩出していることに加え、教師が近畿大会に出場し同じ大会に生徒も出場し両者が顔を合わせるというミラクルイベントが発生したこともある。部活はテニス部に所属する者が異様に多いが、他クラブと比べ特に実績を上げている訳ではない。無難・ミーハーな風潮が跋扈しており、中3ごろからいわゆる[[リア充]]が増加するのも当施設利用者の特徴である。又、特別編入は高1の間は成績が圧倒的に良いのだが大学受験になると遊び人（内部）が圧倒的にT・K大、医学部に多く行く。西大和七不思議のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出会い虫の発生===&lt;br /&gt;
西大和学園では、高校進学時に出会い虫が発生する。”出会い”を求めて彷徨うこの虫は、害虫として扱われており、時に近隣住民への被害も発生する。しかしながら、この生態はいまだ良く解っておらず早急な調査が必要だ。&lt;br /&gt;
また、３年に一度女子の当たり年が来る。その際は高３から中１までに出会い虫が発生する。中でも有名なのが２６期生の{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
ちなみに、２８期は当たり年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===iPadの導入===&lt;br /&gt;
高1が2014年モルモットとしてiPadの導入を果たした。その結果文化祭準備にYahooゲームに打ち込み過去最低の低クオリティとなった。&lt;br /&gt;
AppleStoreを使えなくすればいいんだとドヤ顔の狂師の考えを裏回ったことにより事実上ただのゲーム機となった。&lt;br /&gt;
ICT運用委員会というipadの使用を管理する機関も存在するが、実質的には形だけのものとなった。&lt;br /&gt;
今では授業中に「ばり眠い」や、「数学なう」など、他クラスとメッセンジャーで話している始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===狂死の覇王色===&lt;br /&gt;
狂師の中には舐められる狂師と恐怖の対象となる狂師で二極化されている。その比率は9対1で実は圧倒的に舐められる方が多い。しかし、その反面恐怖の対象となる狂師通称、狂死は、バイオレンスクラスルーム、「TAIBATU」を駆使して生徒を支配下に置いている。蹂躙された生徒に残されているのは体罰アンケートだけであり、生徒達の最後の切り札となっている。また、生徒は支配されたストレスをそのまま舐められる狂師にぶつける。そのため毎年何人もの狂師は入っては1年で出るを繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===熾烈な部活間の争い===&lt;br /&gt;
各部活間で血みどろの争いが繰り広げられている。現在は、サッカー部が覇権を握っている。しかし実質的には生徒の半分が帰宅部のため、帰宅部が参戦すると確実に帰宅部が最強である。しかしこのことに気がついている生徒は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===廃人の続出===&lt;br /&gt;
どの学年にも不登校の生徒は何人かいる。理由は様々だが、PSOなどのゲームに打ち込み不登校の生徒もいる。また、学校には行かないが放課後に私服でアポロビルのゲーセンで同級生を待っているという、複雑な生徒もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボロボロの設備 ==&lt;br /&gt;
高い施設使用料をとっている割にはしょぼい　おそらく一部は自Y民S党に流れて…残りは白鳳短大に…&lt;br /&gt;
=== 食堂棟 ===&lt;br /&gt;
アイスが買える。[[ガリガリ君]]が￥120などの[[ボッタクリ]]価格にもかかわらず、アイスは非常に人気である。（かつては￥100だった）かつて、当施設の一部利用者は近隣のO工業高校の一部生徒と抗争していたため戦力増強のための筋トレルームがある。抗争は終結したため筋トレルームはいっとき閉鎖されていたが、設備がもったいないので今はOPENしている。又、食堂はM阪食品に実権を握られており、高い金を盗っては大した量は出さず、足りずにアイスを購入してしまい120円をパクられる。さらに平日でも賑わいを見せているが、土曜日は比にならない程ごみごみして長い行列ができているのだが、人員を増やそうとせず、人件費削減にいそしんでいるようだ。挙げ句の果てには、スパルタ生の期待を裏切るようなことをしている。しかし、２０１４年初頭にノロウイルスをばらまき、施設を壊滅状態に追い込んだため、５月のゴールデンウィーク明けに、ｓップという謎の会社に実権を強奪された。M阪食品以上に高い金とまずい飯を食わせる悪徳企業で、食堂利用者は（執筆者比）五分の二以下に激減した。しかし、寮生は親の弁当がなく、いやでも食堂の飯を食わなければならないので、泣く泣く泣く泣くまずい飯を食っている。（しかしロコモコ丼はわりとうまい　しかし400円と激高である）また、当施設の方針としてボッタくるだけぼったくろうという理念のもとで生徒から金を巻き上げている。安物の革靴が9300である。しかも半年で壊れる。&lt;br /&gt;
また、食堂の上には多目的ホールという名の柔道場と剣道場があり、ニシヤマトの中でも珍しいまじめな柔道部と剣道部が日々鍛錬に勤しんでいる。しかし、時々土曜日に開かれるタノセ教の布教集会などのために練習がなくなることがある。ちなみに、柔剣道部の顧問は最強である。&lt;br /&gt;
また剣道部の顧問が竹刀で窓を割るという事件が発生した。その顧問は今はいない。タノセ一族に抹殺された説が有効である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===謎の第二グラウンド===&lt;br /&gt;
当施設は第二グラウンドの建築を宣言したがまったく作業は進まず今は草の生えたただの野原と化した。そう、第二グラウンドなんてはじめから存在しなかった。また、第二グラウンドの地下にはタノセー族のアジトがあり狂師達の戦闘訓練や武器の格納など、軍事の強化に努めているのではないかという考察もなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 校舎棟 ===&lt;br /&gt;
施設に収容された者を痛めつけるための部屋が数多く配置されている。放課後、特に土曜日の放課後は各所から悲鳴が聞こえてくる。このような狂師の横暴が繰り広げられる中、ある日[[クイズ研究会]]は勉強部屋のひとつを占拠した。一方ヤマト狂師陣は[[東大寺学園|近隣の進学校]]が[[全国高等学校クイズ選手権|クイズ]]で名を上げているため進学実績に加えて[[全国高等学校クイズ選手権|クイズ]]でも[[東大寺学園|近隣の進学校]]に対抗したいと考えていた。狂師陣はこのような事情で部屋奪還に躊躇していたため、2000年前後にクイ研の実効支配が確立した。&lt;br /&gt;
※なお、クイズでは、2013年に突然運や体力が要求される謎のルール変更があり、灘・東大寺・開成が敗退。新たに西大和が出場するという摩訶不思議な出来事があった。これもタノセー族がTV局に対して脅迫をしたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管理棟 ===&lt;br /&gt;
管理棟は名ばかりでタノセ関連施設があるほかは校舎棟と全く同じである。狂師が絶対的な権力を振るうヤマトの中で、クイ研だけが狂師との折り合いをつけつつ自治を確立していったと校舎棟の項で述べたが、ここ管理棟でも自治組織がかつてあった。それは現代美術研究会である。狂師の1人を組織に引き込むことで部室を得たため、狂師側との折衝に奔走するクイ研と違って完全なる自治を実現していた。美術部が10畳程度の美術準備室に隔離されているのに対して、現美研は広大で眺めも良い美術室を正式に部室とし、人々は授業が終わるとそこに駆け込み、部活動の名目で自宅から持参したノートPCで東方などのゲームに興じていた。しかし現美研は狂師と対等に張り合える複数の大物生徒の存在によって支えられていたため、彼らの卒業とともに衰退した。&lt;br /&gt;
今ではかつての栄光が見る影もなく部員が足らずに活動できない現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 寮 ===&lt;br /&gt;
校舎の西に食堂・体育館・テニスコートがあり、その西に運動場がある。運動場は広い。そして南北にクラブハウスがあるが、昔は南側しかなかった。北側のクラブハウスは2011年にできた。そしてその更に北西に寮がある。ここは全国から犠牲者を集める目的で作られたが、[[開成中学校・高等学校|当施設と入試問題が似ている関東のKなる中学]]の併願者が地方入試の難易度を本校入試並みに吊り上げたので、地方からの入学者はいなくなった。寮には地元の'''[[ホモ]]'''しかいなくなったので、2010年にラブホのようなデザインに変更された。しかし施設のレベルアップにより[[東大寺学園|ホモで有名な近所の進学校]]から優秀'''[[ホモ]]'''が流れてきたため2013年に増築された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に通学生とは異なる独特（基地外）な価値観と雰囲気を持っている寮生が大半であり、必然的に学校では通学生から浮いてしまうことになる。訓練された生徒なら雰囲気だけで寮生かどうかを見ぬくことができる。また寮と学校でキャラが違いすぎる者も多く、たまに学校で寮での顔をうっかり見せてしまった場合ドン引きされたり逆に好意的に受け止められたりと通学生を驚かせることもままある。また、カースト上位の者達に積極的に絡みに行き、無理やり仲間に入れてもらい周りの人間にあたかも自分がカースト上位であるかのように振舞っている者もいる。不愉快極まりない。&lt;br /&gt;
施設の創始者の影響もあり基本的に右側な方が多数潜伏しているようである。君が代の全力熱唱は当然のこと、選挙の時期になると寮の学習室には某政党の選挙公約パンフレットが大量に平積みされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、毎年北の将軍が工作員を送り込んでいるらしい。そのため時々生徒が行方不明になる。よく狂師にも連行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中1担当の教師には、大麻を所持している狂師がいるらしい。その狂死は、生徒を寮から追い出すのが、大好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白鳳短大 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:desert-nac.jpg|thumb|党と学校を非難した愚か者の通勤光景]]&lt;br /&gt;
運動場の南西に[[白鳳女子短期大学|白鳳短大]]が広がっている。かつてここの偏差値が低迷していたため、編入の女子に対して模試で志望校として書き偏差値を釣り上げるよう指示した教師がい・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NAC ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:梅田の夜景.jpg|thumb|阪急梅田駅前にデカデカと大和大学の広告を出したり、電車の中も阪急は大和大、近鉄は白鳳短大の広告で溢れている。大和大学は梅田最強のグランフロントで説明会を開いた。このような資金を出すために当施設は私立進学校より多くの生徒を集めている。狂死の給料は時給換算すると他校の半分以下。]]&lt;br /&gt;
カリフォルニアの砂漠地帯に西大和学園がある。奈良の西大和では、これを「NAC」と呼んでいるが、カリフォルニアの施設では自分の施設を「西大和」と呼び、奈良の施設を「奈良西大和」と呼んでいる。砂漠地帯にあり、また日本語が通用しないため、奈良の西大和で党の悪口を言った狂死や体制に懐疑的な狂死が奈良から強制送還・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大和大学 ===&lt;br /&gt;
反対勢力をかく乱するために最初は高槻の近くに作ると言ってマスコミにガセを流し、周辺住民に説明会まで開いた。資格志向が強まっているため看護、医療系の大学にするという建前であるが、どさくさに紛れて教育学部を作り、イデオロギーの普及に勤めている。またここで教員免許を取得したものを当施設でこき使い、最終的には見捨てする予定だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 混沌とした進路 ==&lt;br /&gt;
灘などの名門校を落ちてきたものは東大や国公立医学部を目指すため、東大30人、国公立医学部は50人、なんと学年300～340人のうち4人に1人が東大、医学部進学という輝かしい実績を残している。残りの大多数はそのまま[[京都大学]]に持ち上がる。しかし入学後ほかの高校の卒業生と成績を比べると…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラム ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:kyoto-singeki.jpg|thumb|中学受験のコンプレックスを晴らすべく京都に進撃する人々]]&lt;br /&gt;
当施設持ち上がりの京大生の多くが留年し、成績も悪いので、京大は当施設からの持ち上がりを阻止しようと数々の対策を打ってきた。京大は入試を学科ごとに分けており、さらに前期と後期があったので、下位学科や後期入試は対策によって合格を手にすることができ、当施設の落ちこぼれの侵入口となっていた。そこで京大は学科を再編成し、後期入試を廃止、代わりに論文入試を導入した。しかし学科を編成したところで最下位の学科は生まれるわけで、まして後期を廃止すると前期定員が増えて入りやすくなる。何の意味も成さないどころか、当施設では論文入試の対策が行われ京大は更に質の悪い入学者を多数受け入れる結果となった。京大が予算を確保するため隣の保健医療大学を合併した時には保健学科100人のうち20人を当施設出身者が占めた。現在では工学部で第二志望学科を認めることで極端な簡単学科の出現を防ぎ、論文入試も定員を半減し文系学部の理系入試に回した。しかし数々の悪事を通じて見かけの進学実績を稼いだ当施設は年々人気が上昇しすでにかなりハイレベルになってしまったため、正々堂々の入試でもさほど問題なくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィクション ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:bomber-attack.jpg|thumb|当施設と京大との抗争は施設側の最終兵器によってその歴史に幕を下ろした。その破壊力は大きく、今日でも京大看護は下位大学の阪大看護にすら及ばないままだ。それを他の自称進学校が京大合格者稼ぎに利用している。]]&lt;br /&gt;
'''この項目はフィクションです。'''&lt;br /&gt;
「コラム」の欄で疑問点があると思う。「京大最下位学科・保健学科といっても、対策だけで当施設のおちこぼれが侵入できるほど簡単なのか」その通りで、簡単だとは言えそこらの難関大学に匹敵する難しさがあってしかるべき入試だった。しかしこれは大物教師（以下F）の陰謀によって操作を許してしまった。最下位学科とは言え、多くの京大ブランドを夢見る者にとっては関心事となり、人気が殺到し難しくなる。そこでFは最下位学科になりそうな学科に春の段階で目をつけ、優秀な生徒に志望校として書くよう指示し偏差値を吊り上げた。その結果最下位学科を求める世の受験生たちの中でその学科は候補から外れる一方、その学科の実際の志願者は少ないままである。こうして偏差値表では目立たないが本番ではとても入りやすい学科が完成する。特に低レベルになることが明らかであった保健学科設立時にはFは総力を投入し、京大史上、それどころか帝大史上ありえないレベルの超簡単入試を作った。当施設は私立進学校の1.5～2倍の規模があるためこんな芸当ができた。'''この項目はフィクションです'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 血塗られた歴史　==&lt;br /&gt;
当施設の歴史は、進んだ教育思想である西大和主義の素晴らしさを世に示すための、遅れた教育思想との不断な闘争そのものである。&lt;br /&gt;
西大和主義はこれまでのスパルタ教育や放任教育より進んだ教育思想であるが、当施設より人気があり偏差値が高い学校や、教育の成果たる進学実績が良い学校が存在すると、世間は西大和主義の正しさを理解できず、日本の教育界は停滞する。&lt;br /&gt;
自●党と日本国の発展のために当施設はさまざま工作活動を通じて既存の超進学校の足を引っ張り、新しい教育の普及に努めてきた。&lt;br /&gt;
=== vs洛南 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Opposition.jpg|thumb|洛南を打倒するために20年間体制を締め付けた結果、この20年間で100～200人の退職者と100～200人の退学者、数名の死者が発生した。]]&lt;br /&gt;
洛南は質では灘、筑駒、東大寺に次ぎ、甲陽や関東の開成栄光と並ぶ日本四番手校だったが、規模が大きいため優秀者の「数」は東の開成とともに別格だった。また灘落ちや京都のTOP層を独占しているため模試の成績表は「兵庫、兵庫、京都、奈良、京都、兵庫、京都、東京・・・」といった感じで上位層も充実していた。中学入試の母集団が灘と同じなことから、入学してからも灘と同じく鉄緑率が高く、鉄緑の男子優秀層を灘と二分している。世間一般では京大日本一で知られており、洛南がスパルタ教育を実践しているために80年代以降多くの新しい進学校がスパルタ教育を採用した。伝統的に「関西は灘、甲陽、東大寺」と言われるが、規模の洛南は侮れないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''おこり'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は当施設も洛南の影響を受けてスパルタ校、公立並みの大規模校として出発した学校の１つである。当施設は元祖受験少年院（60～80年代、関西私学が統一入試を行っていたため関西の中学に落ちた関西人はラサール、愛光、白陵系列など地方にある受験少年院と呼ばれる学校に進学していた）の影響を受けているが、もちろんスパルタ界の盟主たる洛南も大いに参考にしており、洛南同様共学高校として出発し、洛南が男子中学を設立した1年後に当施設も男子中学を設立した。中学男子をある程度緩く教育することなどその内容も洛南のパク…影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''90年代後半～00年代'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
90年代後半になると、洛南を含め一流進学校での医学部志向の強まりや、京都での公立シフトによって、洛南は年々人気が上がり続けているのに見かけの進学実績は大幅に落ち、京大数は半分になった。そのため当時２流進学校だった当施設は「京大数」だけでは洛南とほぼ並んだ。世間の教育者は京大合格者数ぐらいしか見ないため、ここで勝利すると当施設は大いな宣伝になる。このことから遠く離れて直接の競合相手ではないのに洛南の看板である「京大日本一」を正式に自称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''10年代'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局当施設は洛南に勝てなかった。当たり前だ。しかし「新興の当施設が躍進し伝統の東大寺は凋落している」などと言って東大寺の足も引っ張り続けた結果、奈良県民にとっては両方地元なので10年代に入りついに奈良で当施設が東大寺と入れ替わりはじめた。これで洛南より高い偏差値を得た。洛南はこれを見越して00年代末に中学女子を募集していたが、男子中学入試で勝った後に当施設も中学女子の募集を行うことで抑えつけた。&lt;br /&gt;
20年近くに渡る取り組みの間に、累計すると100人単位の退職者、退学者、そして数名の死者も発生し当施設には大きい爪跡が残った。しかし外から見ると二流の当施設が超一流の洛南・東大寺に勝った形になるので施設の威信は高まり、多くの新しい進学校が長時間拘束、超難関の宿題、教師の長時間労働、独特の臭いプロパガンダといった手法を採り始めた。'''大阪桐蔭'''や'''奈良聖心'''は第二西大和とか言われて、自由な名門校の保護者やOBOGに叩かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一番叩かれているのは当施設だ。関西の名門各校はもちろん灘→理三とか東大寺→京医といった人も悪意を丸出しにして批判する学校は世の中広しと言えど当施設しかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== vs反体制派 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:閑静な住宅街.jpg|thumb|当施設はスパルタ校でありながら大阪南部民が狂死・生徒の主力であるため、混沌に満ちている。]]&lt;br /&gt;
当施設はブラック企業であるため若い教師からの反感が強く、スパルタ校であるため生徒からの反感も強い。&lt;br /&gt;
かねてから一部の反体制派と施設側は激しく舌戦を繰り広げてきた。&lt;br /&gt;
施設は強権的であるため、多くの新人教師や生徒は屈し辞職・退学してきた。あるいは折り合いをつけて制限付きの自由を謳歌してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年の年明けと同時に”[[冷戦]]”は”[[熱戦]]”に変わった。これは大手マスコミにも取り上げられ、「誰もいない早朝に火の気のない教室が謎の炎上、10分前に教室の鍵を開けて荷物を置いた生徒は火に気づかなかった」と報道された。&lt;br /&gt;
朝早かったため火災報知器が鳴るまで誰も気づかず、ロッカー10区画が全焼したものの、教師は体を張って消し止め病院に運ばれた。&lt;br /&gt;
関西の中学入試は1月上旬に実施されるため、それを狙った印象工作を兼ねていると思われる。&lt;br /&gt;
2014年は女子中等部開校初の入試である。&lt;br /&gt;
'''以上の記述は推測です'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月の校舎炎上に続いて2月には食堂で食中毒事件が発生した。完全に内戦状態である。&lt;br /&gt;
更には、24年振りの大雪警報の発令にも拘らず、学校を休校とせず授業を続行して帰宅困難になった生徒が続出した模様。狂師(まthお{{バキューン}})の車が登坂できず校門にて立ち往生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア削除|西大和学園}}&lt;br /&gt;
*[[自由民主党]]：上部組織&lt;br /&gt;
*[[京都大学]]：当施設による侵略で入試制度がめちゃめちゃになった。&lt;br /&gt;
*[[奈良県立医科大学]]：旧帝医に次ぐレベルの医大なのに、当施設の下位者を推薦で受け入れている。闇は深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしやまとかくえん}}&lt;br /&gt;
[[Category:学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| style=&amp;quot;background-color:silver; border: solid 1px black; clear:both; margin:auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:230px&amp;quot;| [[Image:Tennnouninnka.jpg|center|200px]]&amp;lt;small&amp;gt;現人&amp;amp;#64025;タル天皇陛下ハ御自ラ臣民ノ爲ニ本項ノ全内容ヲ讀マレタ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center; vertical-align:middle&amp;quot;| [[Image:Naval Ensign of Japan.png|30px]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:110%; font-weight:bold&amp;quot;&amp;gt;大本營認可&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項ノ全文章及ヒ全内容ハ完全ニ正シキ事實トシテ大本營ニヨリ認可サレテヲリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全テノ臣民ノ爲ニ現人&amp;amp;#64025;タル天皇陛下ハ御自ラ本項ニ御目ヲ通サレタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コノ項目ノ内容ヲ疑フコトハ現人&amp;amp;#64025;タル天皇陛下ヲ疑フト同義テアリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤ツタ思想ヲ持ツトサレタ場合ハ政治犯、思想犯トシテ内亂罪ノ對象ト爲ル&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{XHTML|20071211012154}}&lt;br /&gt;
{{Uncyclopedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいほんえいにんか}}&lt;br /&gt;
[[Category:政治関連記事のテンプレート]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Nabetsune.jpg&amp;diff=254339</id>
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				<updated>2014-09-24T00:41:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:金満帝国</title>
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				<updated>2014-09-24T00:40:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: ページの作成：「{| cellspacing=&amp;quot;22&amp;quot; style=&amp;quot;background:#000000;margin:0.5em auto;color:orange;&amp;quot; |-  | rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 70px |&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:25px; text-align:cen...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| cellspacing=&amp;quot;22&amp;quot; style=&amp;quot;background:#000000;margin:0.5em auto;color:orange;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[Image:Nabetsune.jpg|70px]]&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:25px; text-align:center; color:orange;&amp;quot;&amp;gt;金満帝国&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!この会社、団体は大量の裏金を使っています!&amp;lt;Br&amp;gt;もし、あなたがこの会社に対して支払った場合、金満買収をしてズルイ道を行くかもしれません。&amp;lt;Br&amp;gt;そのほかこの記事のために発生した損失や損害について、一切責任を負いません!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;includeonly&amp;gt;{{#switch:{{NAMESPACE}}|=[[Category:金満帝国の会社]]}}&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:内容に関するメッセージテンプレート|金]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>西大和学園 (アンサイクロペディア)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%A4%A7%E5%92%8C%E5%AD%A6%E5%9C%92_(%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2)&amp;diff=254337"/>
				<updated>2014-09-24T00:40:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: ページの作成：「{{Ugly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;7th Second&amp;lt;/span&amp;gt; (Talk) 2014年9月21日 (日) 21:46 (JST)}} {{...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Ugly|[[利用者:7番セカンド|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;7th Second&amp;lt;/span&amp;gt;]] ([[利用者・トーク:7番セカンド|Talk]]) 2014年9月21日 (日) 21:46 (JST)}}&lt;br /&gt;
{{金満帝国}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|西大和学園}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Chugakunyushi.gif|thumb|中学入試が行われている教室。生き残った者は灘など名門校に入り塾に通って勉強するが、敗者は西大和で療養生活を送ることとなる]]&lt;br /&gt;
'''西大和/ヤマト/青いゴキブリ（中学）'''は大阪民国と日本国の国境地帯にポツンとたたずむうらびれた施設。施設は私立進学校の1.5～2倍の規模があるため、人口900万を誇る隣国の優秀層と大学受験日本一の奈良県民が見かけの進学実績に騙されて毎年たくさん入所する。彼らを材料に独自の教育思想の実験を行うのが施設の目的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[灘]]の不合格者も洛南に滑り止まらなかったら神戸から2時間かかる当施設に入所するしかないが、万が一にも洛南を落ちる可能性があるような者はまず灘でなく甲陽を受験するので、当施設に入学する者は毎年10人前後しかいない。これに我慢ならない当施設のある狂死はかつて甲陽の説明会に殴り込みをかけて、大ひんしゅくを買った。また、「洛南に取ってかわればいいんだろ！」と洛南の看板である京大数日本一を自称している。しかし目を凝らして見ると京大（現役）日本一とか京大（※１）日本一とか京大（工学部）日本一とか、（）の中の文字が小さく書いてあるのが特徴だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''スパルタ校では生徒が教師にシバかれる！！''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''ヤマトでは生徒と教師がシバかれる！！''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉塞的な活動 ==&lt;br /&gt;
施設は独自のスパルタ思想がこれまでの進学校より優れているとするプロパガンダを外に流すため、その材料として[[奈良先端科学技術大学院大学]]や[[京都大学]]の協力を得て研究開発っぽい体験学習を提供しているほか、中学3年生は2週間弱米国でホームステイさせられる。そのほかにもウミガメの観察会など一年中各種企画を開催している。&lt;br /&gt;
そして、大学合格実績は目に見える教育方針の正しさの証明なので、施設では膨大な課題が提供され、厳しい校則の尊守が推奨されている。実際には全ての課題をこなす者や校則を守る者は少数派である。校則では携帯電話の所持が認められていないが、生徒のほとんどは携帯電話やスマートフォンなどを電車内などで使用しており、生徒会の〝iPhoneKiller〟に怯えながら生活している。しかし、その生徒も卒業したため、恐怖はなくなった。また狂師が放課後生徒の後をつけ、携帯の使用をチェックすることが多く、その尾行能力はKGBのものをはるかに上回るといわれている。さらに危険生徒と認定された場合当施設が自力で打ち上げたスパイ衛星に監視され、怪しい行動を取ったら翌日狂師に連行されそのまま行方不明になる。（打ち上げ技術はここ→[http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130907/wlf13090718010019-n1.htm あの「大阪桐蔭」がロケット開発・打ち上げ…東大阪企業と組んでの“壮大教育”]&lt;br /&gt;
から強制徴収した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 腐敗した運営 ==&lt;br /&gt;
{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
自Y民主党山Z派ナンバーツーで、のちに党三役に上り詰めるタノセ良太郎が万が一選挙に負けた時に飯の種とするために作った。施設上層部には血縁者が多くいる。当施設はタノセ一族の当主が東京で政治を行う際に協力的な官僚・財界人を養成することを目的としており、いわゆる”自称進学校”の特徴をさらに先鋭化させた独自の教育思想をベースに急速に進学校化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「独自の教育思想」とは ===&lt;br /&gt;
一般に上位名門校は自由な校風で生徒はサボりがちになる。首都圏関西圏ではそれをフォローする塾産業が発達している。そのため頭がいいため塾の必要がない者も空いた時間で教育ママに無理やり通わされている。さらに首都圏関西圏では私立の男子校女子校が上位を占めているため、塾は数少ない出会いの場にもなる。西大和主義はこの体制から一歩進んだ新しい体制である。西大和主義では、教師に夕方遅くまでサ●ビス残業させ授業や教材研究をさせるとともに、大量の課題を出す。生徒は塾に行かずとも大学に通る上、そもそも授業時間が長いので塾に行く時間がないので、数字で出る通塾率も低くなる。「塾いらずの安く済む施設」として人気が出るため、毎年偏差値が上がる。毎年偏差値が上がるということは、進学実績も毎年上がる。施設は進学実績の上昇を入学者のレベルアップによるものではなく、西大和主義が正しく自由主義が間違っているためだとプロパガンダを流す。これで自由な有名校より人気になりその世代が卒業する6年後は進学実績も有名校に勝つ。現在ではこの手法を真似た学校が増えて自由陣営を圧迫している。'''大阪桐蔭'''、'''奈良聖心'''は第二西大和だとか第三西大和だとか言われるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タノセ一族について ===&lt;br /&gt;
タノセは衆議院奈良４区に雨が降ると壊れるダムなどを作り利権を誘導することで、選挙区を一族で私物化しているいわゆる世襲議員である。衆議院奈良４区は吉野地方の山間部のことであり人はほとんど住んでいない。かといってわずかな住民は山の合間合間に住んでいるので各地域の名士では当選できるだけの票が取れず、タノセ一族の食い物と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''初代良●郎'''　：　初代の●太郎は、若い頃熱烈な共産主義者であり（当時は共産主義、学生運動の全盛期だった）、優れた共産主義の社会を学ぼうと旧ソビエト連邦の東シベリアから東欧の衛星諸国まで横断見学した。（現在のロシアですら国内移動は制限されているのに良太●がどうやってソ連全土から衛星諸国まで渡り歩いたのかは不明）そこで共産社会の腐敗と停滞を予測し、一転反共に転じた。&lt;br /&gt;
以後は反共主義者として国内で政治活動を行い、地方議員になった。その後国政に場を移し、セーフティネットとして当施設を建設した上で過疎地帯である奈良県4区の私物化に挑戦、何期もの当選を経て吉野を我が物とした。&lt;br /&gt;
安定した基盤があるため党内での地位もウナギ登りで、引退直前には党三役・財務省副大臣まで登りつめた。現在では奈良4区も当施設も息子が世襲。良●郎は教育を通じて社会に貢献するため、当施設の理事長の上に名目上の会長職を作りそこに就き、大学や幼稚園の設立などの指揮や関係省庁との折衝に集中している模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 党との関係 ===&lt;br /&gt;
保護者の会では選挙活動への参加が推奨されており、一昔前まで保護者みんなで選挙活動を行っていたらしく、そのことをよく他校関係者に叩かれていた。&lt;br /&gt;
かつて当施設の狂死へのクレームを党に入れた人がおり、そのクレームはちゃんと狂死本人に届いた。このように施設と党は不可分であり、もちろん党と国家も不可分である。&lt;br /&gt;
当施設に収容された者は偉大な党とともに国家を正しく導くため、しっかり勉強をしいい大学にいき社会の指導的立場を確保しなくてはならない。さもなくば日本は共産勢力の手に堕ちてしまうだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 入所 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:syukusei.png|thumb|西大和では権力闘争の敗者に慈悲はない]]&lt;br /&gt;
裏口入学の存在も半ば公然と知られている。最も有名な例としては、施設創立者の息子は当施設OBである。名誉毀損になりそうなのでここでは書けないが、その他も怪しい例がいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その他にも誰でも利用できる裏口入試もある。施設は全国から利用者を募うため全国主要都市で地方入試を行っているが、なぜか関西のすぐそばの岡山でも地方入試を行っている。岡山入試は試験科目が関西の中学入試で一般的な3教科入試であり、長年地方入試は本校入試よりかなり低レベルであったため、岡山入試は公然とした裏口入試であった。なお、今は地方入試と本校入試の難易度がほぼ同じに修正されている。関東の塾の偏差値表によると筑駒、灘、開成、西大和地方入試とNo4につけており、裏口とは言えない難関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不可解な人事 ===&lt;br /&gt;
狂死は派閥抗争をしているらしい。また、施設独特の行事として、4月に全校生徒＆狂死を集めての人事発表があり、そこで狂死たちに明らかに不要と思われる名前だけの役職が新しく与えられ、たとえば狂頭は年を追うごとに増えてついに4人になった。当施設は激務なため、ほとんどの狂死が3年以内に辞める。若いうちに辞めさせてまた新卒を採ることで年齢給を抑えるのみならず、役職給の比率を上げることで更に若い狂死の給料を抑え、3年以内に人が入れ替わる西大和体制のメリットを活かそうとしている模様。&lt;br /&gt;
○南の先生と仲のいい派閥もあり、進学実績や模試の成績を事前に入手している。2010年には、偶然○南高と京大合格者数が同じであったため週刊誌の速報に1名多い京大合格者数を通達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世間への悪影響 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:nishiyamato.png|thumb|偉大な西大和学園の校章。多くの狂死や生徒の血を吸って成長した]]&lt;br /&gt;
訴訟対策でここでは敢えて言葉を濁すが、生きて施設を卒業できなかった者もいる。有名進学校としてのブランド力を獲得した今日でさえ毎年十人単位で退学者が出ている。しかしスパルタ路線を貫いた末、人海戦術もあり数百人単位で東大・京大・医学部の合格実績を挙げたことで、全国の自称進学校の先生達は勇気づけられ、多くの先生方が当施設を視察し、学校改革の参考としている。また、関西の進学校の場合、当施設およびその同類である○南の躍進を見て、どこも多かれ少なかれスパルタ化している。この影響かどうか分からないが、他地方でも最近できた海陽学園、ワタミ学園などは生徒の数割が退学、先生の数割が退職するという悲惨な状況でありながらも近いうちに超進学校になると断言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンチT緑 ===&lt;br /&gt;
施設は狂死に徹底的なサー●ス残業による補講・教材研究をさせることによって、塾いらずの教育を実現すると同時に、利用者から塾に入り浸る時間を奪った。その対極にあるのがTという塾である。この塾は関西に数校とあとは東京校しかない小規模な塾でありながら、関東関西の中高一貫校の最上位層を独占し、東大や旧帝大医学部の大きな割合を占める。当施設の狂死の多くはこの塾を目の敵にしており、また、T側も当施設を除く全ての有名進学校の最上位層を独占していることを宣伝していながら、当施設の名前は出せないので、当施設は存在しないものとして扱う冷戦状態にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知名度の向上ではなく悪目立ち ===&lt;br /&gt;
当施設は関西のみならずその周辺でも絶大なる知名度を誇っている。関西では高校や受験が話題になる時、邪悪な学校として当施設の悪口を言う人が多い。関西のとなりの三重県や、遠く離れた九州の人がしたり顔で当施設の悪口を言っているのを見たことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京大などで当施設OB以外の各難関校OBが集まると、当施設を見下したりとにかくDisる光景がよく見られる。なお、灘や東大寺など、よりレベルの高い学校、より成績のいい者にそれは顕著である。&lt;br /&gt;
これは塾にヤマト生が少ないため中高時代に接する機会が少ないこと、当施設のOB自身がやたらと出身校をDisること、実際に当施設が酷い運営をしていること、当施設はグングン伸びているが、それは逆に言えばほんの８年前までは今よりワンランク偏差値が低く、15年前はツーランク低く、・・・と時代を遡るにつれ低レベルであること、進学実績は中学受験から6年遅れなので今の中受偏差値に比べて悪い、などなど複数の原因がある。こういった複数の理由があいまって他の最難関校OBが当施設を嫌悪したり低く見る原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ヲタクの続出===&lt;br /&gt;
当施設では他の学校と比べても極めてヲタクが多く中でも読みもしないのにサブバッグに大量のラノベを持ってきては、布教活動に打ち込み周りからドン引きされている人種もいる。しかし、一部の人間からは図書館として重宝されている。しかも、アニメのフィギュアのためにUFOキャッチャーで10万円使ったというツワモノもいる。バンk・・・ではなく、快く金を貸してくれるとして有名にもなった。&lt;br /&gt;
最近では狂師にラノベを貸すようになった生徒もいる。&lt;br /&gt;
彼ら曰くリアルなんて糞ゲーだそうだ。中には「リアルは二次元を生み出す媒介」とまでいう強者もいる。&lt;br /&gt;
また彼らの中にははメガネを外すと自分の戦闘力は3倍になるとか、小学校の頃一人で高校を壊滅させた者もいる(笑)。決して侮ってはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歪んだ校風 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:ten-no-ji.jpg|thumb|当施設に通じる路線が集約される天王寺駅。通学時間帯はウジャウジャいてうざい。改札で走っている中学生や、改札を前の人に異様に近づいて通っている高校生がいる。これは改札の数mでも急いで通り過ぎ早く家or学校に行ってより多く自習するためである。]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yamato_road.gif|thumb|電気街では天王寺に次いでヤマト生をよく見かける。]]&lt;br /&gt;
通学に長時間かける者が多いため、[[EXVS|ガンダム]]をはじめとする[[アーケードゲーム]]のプレイが盛んである。全国大会出場者を数多く輩出していることに加え、教師が近畿大会に出場し同じ大会に生徒も出場し両者が顔を合わせるというミラクルイベントが発生したこともある。部活はテニス部に所属する者が異様に多いが、他クラブと比べ特に実績を上げている訳ではない。無難・ミーハーな風潮が跋扈しており、中3ごろからいわゆる[[リア充]]が増加するのも当施設利用者の特徴である。又、特別編入は高1の間は成績が圧倒的に良いのだが大学受験になると遊び人（内部）が圧倒的にT・K大、医学部に多く行く。西大和七不思議のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出会い虫の発生===&lt;br /&gt;
西大和学園では、高校進学時に出会い虫が発生する。”出会い”を求めて彷徨うこの虫は、害虫として扱われており、時に近隣住民への被害も発生する。しかしながら、この生態はいまだ良く解っておらず早急な調査が必要だ。&lt;br /&gt;
また、３年に一度女子の当たり年が来る。その際は高３から中１までに出会い虫が発生する。中でも有名なのが２６期生の{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
ちなみに、２８期は当たり年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===iPadの導入===&lt;br /&gt;
高1が2014年モルモットとしてiPadの導入を果たした。その結果文化祭準備にYahooゲームに打ち込み過去最低の低クオリティとなった。&lt;br /&gt;
AppleStoreを使えなくすればいいんだとドヤ顔の狂師の考えを裏回ったことにより事実上ただのゲーム機となった。&lt;br /&gt;
ICT運用委員会というipadの使用を管理する機関も存在するが、実質的には形だけのものとなった。&lt;br /&gt;
今では授業中に「ばり眠い」や、「数学なう」など、他クラスとメッセンジャーで話している始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===狂死の覇王色===&lt;br /&gt;
狂師の中には舐められる狂師と恐怖の対象となる狂師で二極化されている。その比率は9対1で実は圧倒的に舐められる方が多い。しかし、その反面恐怖の対象となる狂師通称、狂死は、バイオレンスクラスルーム、「TAIBATU」を駆使して生徒を支配下に置いている。蹂躙された生徒に残されているのは体罰アンケートだけであり、生徒達の最後の切り札となっている。また、生徒は支配されたストレスをそのまま舐められる狂師にぶつける。そのため毎年何人もの狂師は入っては1年で出るを繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===熾烈な部活間の争い===&lt;br /&gt;
各部活間で血みどろの争いが繰り広げられている。現在は、サッカー部が覇権を握っている。しかし実質的には生徒の半分が帰宅部のため、帰宅部が参戦すると確実に帰宅部が最強である。しかしこのことに気がついている生徒は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===廃人の続出===&lt;br /&gt;
どの学年にも不登校の生徒は何人かいる。理由は様々だが、PSOなどのゲームに打ち込み不登校の生徒もいる。また、学校には行かないが放課後に私服でアポロビルのゲーセンで同級生を待っているという、複雑な生徒もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボロボロの設備 ==&lt;br /&gt;
高い施設使用料をとっている割にはしょぼい　おそらく一部は自Y民S党に流れて…残りは白鳳短大に…&lt;br /&gt;
=== 食堂棟 ===&lt;br /&gt;
アイスが買える。[[ガリガリ君]]が￥120などの[[ボッタクリ]]価格にもかかわらず、アイスは非常に人気である。（かつては￥100だった）かつて、当施設の一部利用者は近隣のO工業高校の一部生徒と抗争していたため戦力増強のための筋トレルームがある。抗争は終結したため筋トレルームはいっとき閉鎖されていたが、設備がもったいないので今はOPENしている。又、食堂はM阪食品に実権を握られており、高い金を盗っては大した量は出さず、足りずにアイスを購入してしまい120円をパクられる。さらに平日でも賑わいを見せているが、土曜日は比にならない程ごみごみして長い行列ができているのだが、人員を増やそうとせず、人件費削減にいそしんでいるようだ。挙げ句の果てには、スパルタ生の期待を裏切るようなことをしている。しかし、２０１４年初頭にノロウイルスをばらまき、施設を壊滅状態に追い込んだため、５月のゴールデンウィーク明けに、ｓップという謎の会社に実権を強奪された。M阪食品以上に高い金とまずい飯を食わせる悪徳企業で、食堂利用者は（執筆者比）五分の二以下に激減した。しかし、寮生は親の弁当がなく、いやでも食堂の飯を食わなければならないので、泣く泣く泣く泣くまずい飯を食っている。（しかしロコモコ丼はわりとうまい　しかし400円と激高である）また、当施設の方針としてボッタくるだけぼったくろうという理念のもとで生徒から金を巻き上げている。安物の革靴が9300である。しかも半年で壊れる。&lt;br /&gt;
また、食堂の上には多目的ホールという名の柔道場と剣道場があり、ニシヤマトの中でも珍しいまじめな柔道部と剣道部が日々鍛錬に勤しんでいる。しかし、時々土曜日に開かれるタノセ教の布教集会などのために練習がなくなることがある。ちなみに、柔剣道部の顧問は最強である。&lt;br /&gt;
また剣道部の顧問が竹刀で窓を割るという事件が発生した。その顧問は今はいない。タノセ一族に抹殺された説が有効である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===謎の第二グラウンド===&lt;br /&gt;
当施設は第二グラウンドの建築を宣言したがまったく作業は進まず今は草の生えたただの野原と化した。そう、第二グラウンドなんてはじめから存在しなかった。また、第二グラウンドの地下にはタノセー族のアジトがあり狂師達の戦闘訓練や武器の格納など、軍事の強化に努めているのではないかという考察もなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 校舎棟 ===&lt;br /&gt;
施設に収容された者を痛めつけるための部屋が数多く配置されている。放課後、特に土曜日の放課後は各所から悲鳴が聞こえてくる。このような狂師の横暴が繰り広げられる中、ある日[[クイズ研究会]]は勉強部屋のひとつを占拠した。一方ヤマト狂師陣は[[東大寺学園|近隣の進学校]]が[[全国高等学校クイズ選手権|クイズ]]で名を上げているため進学実績に加えて[[全国高等学校クイズ選手権|クイズ]]でも[[東大寺学園|近隣の進学校]]に対抗したいと考えていた。狂師陣はこのような事情で部屋奪還に躊躇していたため、2000年前後にクイ研の実効支配が確立した。&lt;br /&gt;
※なお、クイズでは、2013年に突然運や体力が要求される謎のルール変更があり、灘・東大寺・開成が敗退。新たに西大和が出場するという摩訶不思議な出来事があった。これもタノセー族がTV局に対して脅迫をしたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管理棟 ===&lt;br /&gt;
管理棟は名ばかりでタノセ関連施設があるほかは校舎棟と全く同じである。狂師が絶対的な権力を振るうヤマトの中で、クイ研だけが狂師との折り合いをつけつつ自治を確立していったと校舎棟の項で述べたが、ここ管理棟でも自治組織がかつてあった。それは現代美術研究会である。狂師の1人を組織に引き込むことで部室を得たため、狂師側との折衝に奔走するクイ研と違って完全なる自治を実現していた。美術部が10畳程度の美術準備室に隔離されているのに対して、現美研は広大で眺めも良い美術室を正式に部室とし、人々は授業が終わるとそこに駆け込み、部活動の名目で自宅から持参したノートPCで東方などのゲームに興じていた。しかし現美研は狂師と対等に張り合える複数の大物生徒の存在によって支えられていたため、彼らの卒業とともに衰退した。&lt;br /&gt;
今ではかつての栄光が見る影もなく部員が足らずに活動できない現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 寮 ===&lt;br /&gt;
校舎の西に食堂・体育館・テニスコートがあり、その西に運動場がある。運動場は広い。そして南北にクラブハウスがあるが、昔は南側しかなかった。北側のクラブハウスは2011年にできた。そしてその更に北西に寮がある。ここは全国から犠牲者を集める目的で作られたが、[[開成中学校・高等学校|当施設と入試問題が似ている関東のKなる中学]]の併願者が地方入試の難易度を本校入試並みに吊り上げたので、地方からの入学者はいなくなった。寮には地元の'''[[ホモ]]'''しかいなくなったので、2010年にラブホのようなデザインに変更された。しかし施設のレベルアップにより[[東大寺学園|ホモで有名な近所の進学校]]から優秀'''[[ホモ]]'''が流れてきたため2013年に増築された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に通学生とは異なる独特（基地外）な価値観と雰囲気を持っている寮生が大半であり、必然的に学校では通学生から浮いてしまうことになる。訓練された生徒なら雰囲気だけで寮生かどうかを見ぬくことができる。また寮と学校でキャラが違いすぎる者も多く、たまに学校で寮での顔をうっかり見せてしまった場合ドン引きされたり逆に好意的に受け止められたりと通学生を驚かせることもままある。また、カースト上位の者達に積極的に絡みに行き、無理やり仲間に入れてもらい周りの人間にあたかも自分がカースト上位であるかのように振舞っている者もいる。不愉快極まりない。&lt;br /&gt;
施設の創始者の影響もあり基本的に右側な方が多数潜伏しているようである。君が代の全力熱唱は当然のこと、選挙の時期になると寮の学習室には某政党の選挙公約パンフレットが大量に平積みされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、毎年北の将軍が工作員を送り込んでいるらしい。そのため時々生徒が行方不明になる。よく狂師にも連行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中1担当の教師には、大麻を所持している狂師がいるらしい。その狂死は、生徒を寮から追い出すのが、大好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白鳳短大 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:desert-nac.jpg|thumb|党と学校を非難した愚か者の通勤光景]]&lt;br /&gt;
運動場の南西に[[白鳳女子短期大学|白鳳短大]]が広がっている。かつてここの偏差値が低迷していたため、編入の女子に対して模試で志望校として書き偏差値を釣り上げるよう指示した教師がい・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NAC ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:梅田の夜景.jpg|thumb|阪急梅田駅前にデカデカと大和大学の広告を出したり、電車の中も阪急は大和大、近鉄は白鳳短大の広告で溢れている。大和大学は梅田最強のグランフロントで説明会を開いた。このような資金を出すために当施設は私立進学校より多くの生徒を集めている。狂死の給料は時給換算すると他校の半分以下。]]&lt;br /&gt;
カリフォルニアの砂漠地帯に西大和学園がある。奈良の西大和では、これを「NAC」と呼んでいるが、カリフォルニアの施設では自分の施設を「西大和」と呼び、奈良の施設を「奈良西大和」と呼んでいる。砂漠地帯にあり、また日本語が通用しないため、奈良の西大和で党の悪口を言った狂死や体制に懐疑的な狂死が奈良から強制送還・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大和大学 ===&lt;br /&gt;
反対勢力をかく乱するために最初は高槻の近くに作ると言ってマスコミにガセを流し、周辺住民に説明会まで開いた。資格志向が強まっているため看護、医療系の大学にするという建前であるが、どさくさに紛れて教育学部を作り、イデオロギーの普及に勤めている。またここで教員免許を取得したものを当施設でこき使い、最終的には見捨てする予定だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 混沌とした進路 ==&lt;br /&gt;
灘などの名門校を落ちてきたものは東大や国公立医学部を目指すため、東大30人、国公立医学部は50人、なんと学年300～340人のうち4人に1人が東大、医学部進学という輝かしい実績を残している。残りの大多数はそのまま[[京都大学]]に持ち上がる。しかし入学後ほかの高校の卒業生と成績を比べると…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラム ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:kyoto-singeki.jpg|thumb|中学受験のコンプレックスを晴らすべく京都に進撃する人々]]&lt;br /&gt;
当施設持ち上がりの京大生の多くが留年し、成績も悪いので、京大は当施設からの持ち上がりを阻止しようと数々の対策を打ってきた。京大は入試を学科ごとに分けており、さらに前期と後期があったので、下位学科や後期入試は対策によって合格を手にすることができ、当施設の落ちこぼれの侵入口となっていた。そこで京大は学科を再編成し、後期入試を廃止、代わりに論文入試を導入した。しかし学科を編成したところで最下位の学科は生まれるわけで、まして後期を廃止すると前期定員が増えて入りやすくなる。何の意味も成さないどころか、当施設では論文入試の対策が行われ京大は更に質の悪い入学者を多数受け入れる結果となった。京大が予算を確保するため隣の保健医療大学を合併した時には保健学科100人のうち20人を当施設出身者が占めた。現在では工学部で第二志望学科を認めることで極端な簡単学科の出現を防ぎ、論文入試も定員を半減し文系学部の理系入試に回した。しかし数々の悪事を通じて見かけの進学実績を稼いだ当施設は年々人気が上昇しすでにかなりハイレベルになってしまったため、正々堂々の入試でもさほど問題なくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィクション ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:bomber-attack.jpg|thumb|当施設と京大との抗争は施設側の最終兵器によってその歴史に幕を下ろした。その破壊力は大きく、今日でも京大看護は下位大学の阪大看護にすら及ばないままだ。それを他の自称進学校が京大合格者稼ぎに利用している。]]&lt;br /&gt;
'''この項目はフィクションです。'''&lt;br /&gt;
「コラム」の欄で疑問点があると思う。「京大最下位学科・保健学科といっても、対策だけで当施設のおちこぼれが侵入できるほど簡単なのか」その通りで、簡単だとは言えそこらの難関大学に匹敵する難しさがあってしかるべき入試だった。しかしこれは大物教師（以下F）の陰謀によって操作を許してしまった。最下位学科とは言え、多くの京大ブランドを夢見る者にとっては関心事となり、人気が殺到し難しくなる。そこでFは最下位学科になりそうな学科に春の段階で目をつけ、優秀な生徒に志望校として書くよう指示し偏差値を吊り上げた。その結果最下位学科を求める世の受験生たちの中でその学科は候補から外れる一方、その学科の実際の志願者は少ないままである。こうして偏差値表では目立たないが本番ではとても入りやすい学科が完成する。特に低レベルになることが明らかであった保健学科設立時にはFは総力を投入し、京大史上、それどころか帝大史上ありえないレベルの超簡単入試を作った。当施設は私立進学校の1.5～2倍の規模があるためこんな芸当ができた。'''この項目はフィクションです'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 血塗られた歴史　==&lt;br /&gt;
当施設の歴史は、進んだ教育思想である西大和主義の素晴らしさを世に示すための、遅れた教育思想との不断な闘争そのものである。&lt;br /&gt;
西大和主義はこれまでのスパルタ教育や放任教育より進んだ教育思想であるが、当施設より人気があり偏差値が高い学校や、教育の成果たる進学実績が良い学校が存在すると、世間は西大和主義の正しさを理解できず、日本の教育界は停滞する。&lt;br /&gt;
自●党と日本国の発展のために当施設はさまざま工作活動を通じて既存の超進学校の足を引っ張り、新しい教育の普及に努めてきた。&lt;br /&gt;
=== vs洛南 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Opposition.jpg|thumb|洛南を打倒するために20年間体制を締め付けた結果、この20年間で100～200人の退職者と100～200人の退学者、数名の死者が発生した。]]&lt;br /&gt;
洛南は質では灘、筑駒、東大寺に次ぎ、甲陽や関東の開成栄光と並ぶ日本四番手校だったが、規模が大きいため優秀者の「数」は東の開成とともに別格だった。また灘落ちや京都のTOP層を独占しているため模試の成績表は「兵庫、兵庫、京都、奈良、京都、兵庫、京都、東京・・・」といった感じで上位層も充実していた。中学入試の母集団が灘と同じなことから、入学してからも灘と同じく鉄緑率が高く、鉄緑の男子優秀層を灘と二分している。世間一般では京大日本一で知られており、洛南がスパルタ教育を実践しているために80年代以降多くの新しい進学校がスパルタ教育を採用した。伝統的に「関西は灘、甲陽、東大寺」と言われるが、規模の洛南は侮れないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''おこり'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は当施設も洛南の影響を受けてスパルタ校、公立並みの大規模校として出発した学校の１つである。当施設は元祖受験少年院（60～80年代、関西私学が統一入試を行っていたため関西の中学に落ちた関西人はラサール、愛光、白陵系列など地方にある受験少年院と呼ばれる学校に進学していた）の影響を受けているが、もちろんスパルタ界の盟主たる洛南も大いに参考にしており、洛南同様共学高校として出発し、洛南が男子中学を設立した1年後に当施設も男子中学を設立した。中学男子をある程度緩く教育することなどその内容も洛南のパク…影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''90年代後半～00年代'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
90年代後半になると、洛南を含め一流進学校での医学部志向の強まりや、京都での公立シフトによって、洛南は年々人気が上がり続けているのに見かけの進学実績は大幅に落ち、京大数は半分になった。そのため当時２流進学校だった当施設は「京大数」だけでは洛南とほぼ並んだ。世間の教育者は京大合格者数ぐらいしか見ないため、ここで勝利すると当施設は大いな宣伝になる。このことから遠く離れて直接の競合相手ではないのに洛南の看板である「京大日本一」を正式に自称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''10年代'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局当施設は洛南に勝てなかった。当たり前だ。しかし「新興の当施設が躍進し伝統の東大寺は凋落している」などと言って東大寺の足も引っ張り続けた結果、奈良県民にとっては両方地元なので10年代に入りついに奈良で当施設が東大寺と入れ替わりはじめた。これで洛南より高い偏差値を得た。洛南はこれを見越して00年代末に中学女子を募集していたが、男子中学入試で勝った後に当施設も中学女子の募集を行うことで抑えつけた。&lt;br /&gt;
20年近くに渡る取り組みの間に、累計すると100人単位の退職者、退学者、そして数名の死者も発生し当施設には大きい爪跡が残った。しかし外から見ると二流の当施設が超一流の洛南・東大寺に勝った形になるので施設の威信は高まり、多くの新しい進学校が長時間拘束、超難関の宿題、教師の長時間労働、独特の臭いプロパガンダといった手法を採り始めた。'''大阪桐蔭'''や'''奈良聖心'''は第二西大和とか言われて、自由な名門校の保護者やOBOGに叩かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一番叩かれているのは当施設だ。関西の名門各校はもちろん灘→理三とか東大寺→京医といった人も悪意を丸出しにして批判する学校は世の中広しと言えど当施設しかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== vs反体制派 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:閑静な住宅街.jpg|thumb|当施設はスパルタ校でありながら大阪南部民が狂死・生徒の主力であるため、混沌に満ちている。]]&lt;br /&gt;
当施設はブラック企業であるため若い教師からの反感が強く、スパルタ校であるため生徒からの反感も強い。&lt;br /&gt;
かねてから一部の反体制派と施設側は激しく舌戦を繰り広げてきた。&lt;br /&gt;
施設は強権的であるため、多くの新人教師や生徒は屈し辞職・退学してきた。あるいは折り合いをつけて制限付きの自由を謳歌してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年の年明けと同時に”[[冷戦]]”は”[[熱戦]]”に変わった。これは大手マスコミにも取り上げられ、「誰もいない早朝に火の気のない教室が謎の炎上、10分前に教室の鍵を開けて荷物を置いた生徒は火に気づかなかった」と報道された。&lt;br /&gt;
朝早かったため火災報知器が鳴るまで誰も気づかず、ロッカー10区画が全焼したものの、教師は体を張って消し止め病院に運ばれた。&lt;br /&gt;
関西の中学入試は1月上旬に実施されるため、それを狙った印象工作を兼ねていると思われる。&lt;br /&gt;
2014年は女子中等部開校初の入試である。&lt;br /&gt;
'''以上の記述は推測です'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月の校舎炎上に続いて2月には食堂で食中毒事件が発生した。完全に内戦状態である。&lt;br /&gt;
更には、24年振りの大雪警報の発令にも拘らず、学校を休校とせず授業を続行して帰宅困難になった生徒が続出した模様。狂師(まthお{{バキューン}})の車が登坂できず校門にて立ち往生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア削除|西大和学園}}&lt;br /&gt;
*[[自由民主党]]：上部組織&lt;br /&gt;
*[[京都大学]]：当施設による侵略で入試制度がめちゃめちゃになった。&lt;br /&gt;
*[[奈良県立医科大学]]：旧帝医に次ぐレベルの医大なのに、当施設の下位者を推薦で受け入れている。闇は深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしやまとかくえん}}&lt;br /&gt;
[[Category:学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=DDDE&amp;diff=254060</id>
		<title>DDDE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=DDDE&amp;diff=254060"/>
				<updated>2014-09-22T20:37:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: ページの白紙化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=DDDE&amp;diff=254059</id>
		<title>DDDE</title>
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				<updated>2014-09-22T20:35:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''DDDE'''(他靴下いっぱい)とは、アンサイクロペディアを追放されユアペディアに逃げ込んだ荒らしユーザーであり、現在は[[利用者:アンサイと喧嘩中]]と名乗っている。アンサイクロペディアでは「差し戻し戦争」などと銘打ってアカウントを作って戦争してはブロックされるということを繰り返している。差し戻されるたびに「差し戻される理由が分からない！」などと書き込んでリバートするが要するにクソ面白くない荒らしがゴミみたいな記述をしているという理由で粛々と利用者に対処されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
主に鉄道系の記事を編集しているが基本的に無価値な編集しかできず、彼の書いた記事はほとんど削除されている。また、[[勇者プクリン]]同等の知能を有していると考えられている。ユアペディアではアンサイと喧嘩中などと名乗っているが本人が喧嘩しているつもりなだけであって実際は、アンサイクロペディアの利用者は普通に相手にしていない。またアンコモンズにもアカウントを複数作成しており、多重アカウントやVVVFなど色々な靴下を持っている。ブロック後このユーザーは急いでトークページに引退マークを貼って逃げるかもしれないが、管理者達に見つかって差し戻されるまたは会話ページを削除され、トークページの編集の禁止というブロックの追加措置を受けるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユアペディアでの活動==&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアで行っていたような「差し戻し戦争」はあまり行われていない。このユーザーはアンサイクロペディアで削除される可能性の高い記事を転送していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BD%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4%E3%82%84%E3%82%8D%E3%83%BC&amp;diff=254053</id>
		<title>ぽんこつやろー</title>
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				<updated>2014-09-22T15:28:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: ページの作成：「'''ぽんこつやろー'''とは、アンサイクロペディアで活動している冷酷ユーザーである。  == 経歴 == 2013年1月23日にアカウントを...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ぽんこつやろー'''とは、アンサイクロペディアで活動している冷酷ユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
2013年1月23日にアカウントを作成した。その後彼は新規記事を続々と作り上げるほどの自身のユーモアを発揮するなど、アンサイクロペディアの管理者から信頼されるようになり、アカウント作成から僅か1年後には管理者に就任というスピード出世をし現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他彼は『ぽんこつBlog』というブログを運営、さらにTwitterも使用している。ちなみに名前は、ぽんこつやろーではなく実名で活動している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%A4%96%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=254052</id>
		<title>アンサイクロペディアの基地外管理者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%A4%96%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=254052"/>
				<updated>2014-09-22T15:16:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* ぽんこつやろー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{タイトル|アンサイクロペディアの基地外管理者・準管理者}}&lt;br /&gt;
頭が不自由なアンサイクロペディア日本語版の管理者・準管理者を記す。当然ながら、全員[[アンサイクロホリック]]でもある。規約原理主義者、要ユーモアマニア、削除依頼マニアだらけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者・準管理者の一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Asakaze Asakaze] ===&lt;br /&gt;
'''[[Asakaze]]'''（あさかぜ）は削除の方針に合致しないものまで容赦なく削除する管理者。生年月日は[[1984年]][[5月5日]]らしい。従って2013年現在には29歳となるはずだが、設定上は現在大学2年生である。[[Muttley]]も同じように容赦なく削除するので、Muttleyと仲が良いのかまたは[[ソックパペット]]かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ＢＣＤ ＢＣＤ] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:ＢＣＤ.jpg|250px|thumb|ＢＣＤの正体]]&lt;br /&gt;
2013年現在のアンサイクロペディアでは最も削除主義的な管理者。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア_(エロゲ) アンサイクロペディア（エロゲ）]ではなぜか精神年齢がBCDではなくAとされているが、会話などでは比較的キレやすいのでこれは嘘であるといってよい。他の人がNRV相当と思わないページにも容赦なくNRVやICUを落としていく。こいつは気に入らない記事をどうしようもない記事扱いする馬鹿である。'''誰かこいつを施設へ連れてけ!'''&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ｉｋｅ ｉｋｅ] ===&lt;br /&gt;
'''[[ｉｋｅ]]'''（池）は、高校生の可能性がある利用者であり、中度の削除主義者。削除の方針に合わない物でもしばしば削除する利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターにより仙台在住であることが明らかになった（出身は別）。そしてこの度、めでたく大震災に巻き込まれることになった。'''天罰覿面である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時のつぶやきは、「今ごろにはもう仏語でマラルメ、羅語でプリンキピアを読んでいるはずであった。毎日好きなだけピアノを練習して曲集を二冊は片づけているはずであった。物理は量子力学に取り掛かろうか、そんなはずであった」というものであった。あいたたたたた･･･。しかもこの期に及んで「初心忘れるべからず」などとほざいている。'''身の程知らずもここまでくるとひとつの芸である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://essais.blog80.fc2.com/index.php 個人ブログ]を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lemmingdead Lemmingdead] ===&lt;br /&gt;
'''[[Lemmingdead]]'''（レミングデッド）は、アンサイクロペディアの管理者であり、利用者名が日本語版WPの荒らしユーザーの[[ウィキペディア日本語版の利用者#Lem|利用者:Lem]]と名前が酷似しているため、同一人物である可能性が濃厚である。理由もなしに気に入らない記事を即時削除することで有名。また[[#あなこんだ|あなこんだ]]とも親しく、彼もまた同様に暴れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。'''気に入らない記事には恣意的な即時削除を行う。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Mori Mori] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mori.jpg|250px|thumb|Moriの正体]]&lt;br /&gt;
'''[[Mori]]'''（森）は、高度の'''削除主義者'''であり、[[けいおん!]]の記事をスカスカにしたり、[[ネット右翼]]の矛盾点を削除したりする困った管理者。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E7%92%B0%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E7%95%A5%E7%9A%84%E7%B5%8C%E6%B8%88%E9%80%A3%E6%90%BA%E5%8D%94%E5%AE%9A TPP]など、自分が気に食わない記事にはNRVタグを貼ることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://twitter.com/M_Whiterochen/ Twitter]や[http://necrofantasia1.blog86.fc2.com/ ブログ]もやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[mori]]も参照。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Muttley &amp;lt;span style=&amp;quot;color:red; font-weight: bold;&amp;quot;&amp;gt;Muttley&amp;lt;/span&amp;gt;] ===&lt;br /&gt;
'''[[Muttley]]'''（マットリー）は[[アンサイクロペディア日本語版]]において、かつて最も凶暴であった[[管理者]]である。人呼んで'''[[アンサイクロペディア]]の[[天皇]]'''。だがこれは、決して[[平成]]における[[天皇]]について[[比喩]]している呼称ではなく、かつて絶対的な統治権を持っていた時代の天皇と比喩している呼称だと考えるのが正しいであろう。'''お犬様'''とも呼ばれているが、彼が犬であるのならば酷い狂犬病を患っているに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、自分が[[CU管理者]]であることをいいことに、自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、利用者本人の情報を全て暴露したりするようなプライバシーの侵害等を平気で行う凶悪な利用者である。また、[[利用者:キリカ|キリカ]]や[[利用者:管理人|管理人]]はMuttleyの気に食わないユーザーであるらしく、いずれも無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除依頼に合致しないものまで執拗に削除依頼に出すことで有名。粗暴な言動が目立っており、とにかく自分の権威を誇示すべく圧迫的な態度で周囲の利用者と接することがとにかく多かった。だが、その粗暴な言動が問題となり解任される。あらゆる権力を失うと同時にあらゆる気力をも失い、遂にアンサイクロペディアで活動することが全く無くなった。'''やったぜ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:phoque phoque] ===&lt;br /&gt;
'''[[Phoque]]'''（フォクー）はアンサイクロペディアの削除主義者の一人。管理者であることをいいことに気に食わないユーザーの投稿を即時削除したりとその横暴さは計り知れない。他人の記事に[[NRV]]を貼る事が生きがいと公言してはばからない。ユアペディアでは有事に備えて予めアカウントを取得していたらしく、おじさんと呼ばれたことに対して「おじさんじゃないってば」と指摘するためだけに降臨した。他の活動は全く無し。ちなみにおじさんではないがおばさんである。アンサイクロペディアにおける某内輪ネタ記事に掲載されているが、彼女がメンヘラであるようなことを匂わせる記述が存在している。持病の腱鞘炎のせいで弱り切ってしまったのか最近は大人しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Road Road] ===&lt;br /&gt;
'''[[Road]]'''（ロード）はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。また、休憩中のアンサイクロペディアンと自称しているのにも関わらず活動しているのも実情であり話が矛盾している。Willy on truthはRoadの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Rotoryu-MkII Rotoryu-MkII] ===&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエスト|ドラクエ]]もどきのドットを署名に使う。Botに任せているというのは表向きで、実際は気に食わない記事に言いがかりをつけ、削除に陥れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ええええええええええ！ ええええええええええ！] ===&lt;br /&gt;
'''[[ええええええええええ！]]'''（え×10！）は、高度の'''削除主義者'''であり、気に食わない記事に対しては削除の方針を無視してまとめて削除する管理者である。しかし、下記の[[#偽他（Nisehoka）|偽他（Nisehoka）]]や上記の[[#（あ）|（あ）]]よりは寛大な管理者である。泊（アンサイクロ）を劣化コピーの罪でブロックをしたようだが、名前自体が[[あああああああああ!]]の劣化コピーであるような人に言われたくない。「え」が10個なので、[[トマト]]と同じ要領のダジャレとして考えると本名における苗字は「江藤」なのではないかと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:えふ氏 えふ氏] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:えふ氏.jpg|250px|thumb|えふ氏の正体]]&lt;br /&gt;
'''[[えふ氏]]'''（ - し）はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています'''」と自称している通り、自分のユーモア思想に当てはまらない記事であれば編集内容の要約に「'''みじかいよ みじかいよ'''」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除する自己中心的な利用者である。また、えふ氏もキリカと[[利用者:Willy on truth|Willy on truth]]のことは気に食わないユーザーのようで投稿ブロックを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、利用者ページには「氏をつけたら命の保証はしない」と殺人予告とも脅迫とも取れるユーザーボックスを貼り付けている。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:かぼ かぼ] ===&lt;br /&gt;
'''[[かぼ]]'''は、アンサイクロペディア日本語版の管理者。「ばかぼん」の略で「かぼ」である。また、「かぼちゃ」「かぼす」の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタブ未満と思われる記事を投稿すると「'''短いので、もっともっと加筆して下さい。さもなくば義務不履行でブロックします'''」といった井嚇的な暴言を残し平気で記事を削除する横暴な管理者。いろいろな利用者を威嚇しているので、みんなからの嫌われ者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であるにもかかわらずアンサイクロペディアにおける[[包茎]]の記事を見て精神に異常を来し、記事を白紙化して荒らしたことから彼自身が包茎でないかとの疑いをかけられるようになった。しかもこの記録はアンサイクロペディアの通常名前空間記事に「アンサイクロペディアの歴史」として残されてしまっている。当時は古参管理者である彼が珍しく錯乱してしまったことからよく話題にされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:キッコーマソ キッコーマソ] ===&lt;br /&gt;
詳細は'''[[キッコーマソ]]'''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:怪人うさみみ御面 怪人うさみみ御面] ===&lt;br /&gt;
'''[[怪人うさみみ御面]]'''（はいじんうさみみおめん）はアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに投稿ブロックや削除に関する依頼を毎日、複数回提出するとんでもない管理者である。さらに、Willy on truthの投稿した記事にも削除依頼を出してしまう。利用者名が非常に怪しいため、脳年齢が60～72歳くらいの可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキペディア日本語版の利用者#あなん|あなん]]とは同一人物かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:獲加多支鹵大王 獲加多支鹵大王] ===&lt;br /&gt;
'''[[獲加多支鹵大王]]'''（わかたけるおおきみ）は[[Muttley (利用者)|Muttley]]の一番弟子であり、アンサイクロペディアの管理者。理由もなしに気に食わないユーザーを長期ブロックすることで有名。まだ未成年（平成生まれ）のためアンサイクロペディアで管理者に成れても、日本語版WPでは100%無理である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版WPでは[https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者:アンサイクロペディアン アンサイクロペディアン]同様に無期限ブロックされるべきである。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。このような年の若いユーザーまで管理者になれるのだから、アンサイクロペディア自体のモラルが問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:黒土 黒土] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:黒土.jpg|250px|thumb|黒土の正体]]&lt;br /&gt;
削除主義者の管理者がまた増えた。詳細は'''[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]'''を参照して頂きたい。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:誰か 誰か] ===&lt;br /&gt;
誰かは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わないユーザーの会話ページに向かって「'''荒らし行為はやめろ'''」などといった暴言を残し、その場を去っていくとんでもない管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のＢＣＤと仲が良いみたいだ。それに利用者名が非常に馬鹿げており、「誰か」という言葉が少しでも使われると呼ばれてもいないのにすっ飛んでくることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような利用者はアンサイクロペディアでは管理者になれるがウィキペディアでは決してなることはできないだろうと思われる。このような'''クソガキ'''が管理者になれること自体が不思議である。[[1978年]]生まれらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:偽他 偽他]（Nisehoka） ===&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。削除の方針に合わない物まで容赦なく削除依頼に出すヤクザである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:額田倫太郎 額田倫太郎] ===&lt;br /&gt;
極悪非道なアンサイクロペディア日本語版の管理者。ネット古世代から甦った生きたカブトガニの一種。気に入らない編集を即時削除したり、他者のソックパペットを全て暴露したりとその横暴さは計り知れない。みんなからの嫌われ者でもある。血液型はAB型らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:八月十五日三十郎 八月十五日三十郎] ===&lt;br /&gt;
八月十五日三十郎は、アンサイクロペディアの乱暴な管理者である。管理者権限を用いてスタブ未満と思われる記事に「'''ユーモア不足で短いです。修正しましょう!'''」などといった挑発的な暴言を残し、即時削除しその場を去っていくとんでもない利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ最近では削除は行っておらず、既成記事の大幅改編などを行っているため他のユーザー達が彼に抗議している可能性がある。また、最近厨房のような利用者をブラックリストに入れることなどのことをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%BD%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4%E3%82%84%E3%82%8D%E3%83%BC ぽんこつやろー] ===&lt;br /&gt;
{{Main|ぽんこつやろー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:吹石 吹石] ===&lt;br /&gt;
[[吹石]]はアンサイクロペディア日本語版の管理者。[[吹石一恵]]とは別人とわかりきったことをいう腐れ脳味噌。生年月日は[[1981年]][[5月13日]]ともいわれているが、本蛆虫はもうすぐ20歳と公言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています'''」と自称している通り自己中心的な脳の腐った管理者である。また自分の気にくわない記事（多分、軍国主義を否定する記事??）であれば出来の善し悪しに関係なく、無差別に削除してしまう極悪非道な管理者。中の蛆は、韓国に対して敵意を持つ[[ネットウヨ]]だと思われる。なぜなら、彼は韓国に対してひどい差別記事を投稿しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろへていあのきちかいりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアの管理者|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=254051</id>
		<title>アンサイクロペディア英語版の利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=254051"/>
				<updated>2014-09-22T14:54:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 利用者一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンサイクロペディア英語版の利用者'''（アンサイクロペディアえいごばんのりようしゃ）とは[[アンサイクロペディア]]英語版を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア英語版の利用者には、頭の固い利用者が数多く存在する。また、管理者による記事の削除（haff）が最近相次いでいるのも実情である。そのため執筆者が非常に少なく、サイトの発展に支障をきたしているほどである。日本語版の秀逸な記事のなかで比較的程度が低いものは、英語版ではVFDだと思っていい。画像の貼り付けと、日本語版で秀逸な記事になるぐらいの分量は最低条件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 == &lt;br /&gt;
=== [http://uncyclopedia.wikia.com/wiki/User:Carlb Carlb] ===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアサーバーの管理人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://uncyclopedia.wikia.com/wiki/User:Chronarion Chronarion] ===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの創始者。ジョナサン・ホアン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Sts Sts] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Sts (アンサイクロペディア)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://uncyclopedia.wikia.com/wiki/User:One-eyed_Jack One-eyed Jack] ===&lt;br /&gt;
人が長い時間かけて執筆した記事を&amp;quot;[[Japanglish]]&amp;quot;の一言で切り捨てる[[DQN]]。Japanglishだったら&amp;lt;s&amp;gt;Engrish&amp;lt;/s&amp;gt;Englishに直せばいいこと。その多少のこともできずに、削除表に入れるf**kである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://uncyclopedia.wikia.com/wiki/ アンサイクロペディア英語版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%A4%96%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=254050</id>
		<title>アンサイクロペディアの基地外管理者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%A4%96%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=254050"/>
				<updated>2014-09-22T14:52:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 八月十五日三十郎 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{タイトル|アンサイクロペディアの基地外管理者・準管理者}}&lt;br /&gt;
頭が不自由なアンサイクロペディア日本語版の管理者・準管理者を記す。当然ながら、全員[[アンサイクロホリック]]でもある。規約原理主義者、要ユーモアマニア、削除依頼マニアだらけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者・準管理者の一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Asakaze Asakaze] ===&lt;br /&gt;
'''[[Asakaze]]'''（あさかぜ）は削除の方針に合致しないものまで容赦なく削除する管理者。生年月日は[[1984年]][[5月5日]]らしい。従って2013年現在には29歳となるはずだが、設定上は現在大学2年生である。[[Muttley]]も同じように容赦なく削除するので、Muttleyと仲が良いのかまたは[[ソックパペット]]かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ＢＣＤ ＢＣＤ] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:ＢＣＤ.jpg|250px|thumb|ＢＣＤの正体]]&lt;br /&gt;
2013年現在のアンサイクロペディアでは最も削除主義的な管理者。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア_(エロゲ) アンサイクロペディア（エロゲ）]ではなぜか精神年齢がBCDではなくAとされているが、会話などでは比較的キレやすいのでこれは嘘であるといってよい。他の人がNRV相当と思わないページにも容赦なくNRVやICUを落としていく。こいつは気に入らない記事をどうしようもない記事扱いする馬鹿である。'''誰かこいつを施設へ連れてけ!'''&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ｉｋｅ ｉｋｅ] ===&lt;br /&gt;
'''[[ｉｋｅ]]'''（池）は、高校生の可能性がある利用者であり、中度の削除主義者。削除の方針に合わない物でもしばしば削除する利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターにより仙台在住であることが明らかになった（出身は別）。そしてこの度、めでたく大震災に巻き込まれることになった。'''天罰覿面である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時のつぶやきは、「今ごろにはもう仏語でマラルメ、羅語でプリンキピアを読んでいるはずであった。毎日好きなだけピアノを練習して曲集を二冊は片づけているはずであった。物理は量子力学に取り掛かろうか、そんなはずであった」というものであった。あいたたたたた･･･。しかもこの期に及んで「初心忘れるべからず」などとほざいている。'''身の程知らずもここまでくるとひとつの芸である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://essais.blog80.fc2.com/index.php 個人ブログ]を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lemmingdead Lemmingdead] ===&lt;br /&gt;
'''[[Lemmingdead]]'''（レミングデッド）は、アンサイクロペディアの管理者であり、利用者名が日本語版WPの荒らしユーザーの[[ウィキペディア日本語版の利用者#Lem|利用者:Lem]]と名前が酷似しているため、同一人物である可能性が濃厚である。理由もなしに気に入らない記事を即時削除することで有名。また[[#あなこんだ|あなこんだ]]とも親しく、彼もまた同様に暴れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。'''気に入らない記事には恣意的な即時削除を行う。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Mori Mori] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mori.jpg|250px|thumb|Moriの正体]]&lt;br /&gt;
'''[[Mori]]'''（森）は、高度の'''削除主義者'''であり、[[けいおん!]]の記事をスカスカにしたり、[[ネット右翼]]の矛盾点を削除したりする困った管理者。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E7%92%B0%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E7%95%A5%E7%9A%84%E7%B5%8C%E6%B8%88%E9%80%A3%E6%90%BA%E5%8D%94%E5%AE%9A TPP]など、自分が気に食わない記事にはNRVタグを貼ることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://twitter.com/M_Whiterochen/ Twitter]や[http://necrofantasia1.blog86.fc2.com/ ブログ]もやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[mori]]も参照。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Muttley &amp;lt;span style=&amp;quot;color:red; font-weight: bold;&amp;quot;&amp;gt;Muttley&amp;lt;/span&amp;gt;] ===&lt;br /&gt;
'''[[Muttley]]'''（マットリー）は[[アンサイクロペディア日本語版]]において、かつて最も凶暴であった[[管理者]]である。人呼んで'''[[アンサイクロペディア]]の[[天皇]]'''。だがこれは、決して[[平成]]における[[天皇]]について[[比喩]]している呼称ではなく、かつて絶対的な統治権を持っていた時代の天皇と比喩している呼称だと考えるのが正しいであろう。'''お犬様'''とも呼ばれているが、彼が犬であるのならば酷い狂犬病を患っているに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、自分が[[CU管理者]]であることをいいことに、自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、利用者本人の情報を全て暴露したりするようなプライバシーの侵害等を平気で行う凶悪な利用者である。また、[[利用者:キリカ|キリカ]]や[[利用者:管理人|管理人]]はMuttleyの気に食わないユーザーであるらしく、いずれも無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除依頼に合致しないものまで執拗に削除依頼に出すことで有名。粗暴な言動が目立っており、とにかく自分の権威を誇示すべく圧迫的な態度で周囲の利用者と接することがとにかく多かった。だが、その粗暴な言動が問題となり解任される。あらゆる権力を失うと同時にあらゆる気力をも失い、遂にアンサイクロペディアで活動することが全く無くなった。'''やったぜ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:phoque phoque] ===&lt;br /&gt;
'''[[Phoque]]'''（フォクー）はアンサイクロペディアの削除主義者の一人。管理者であることをいいことに気に食わないユーザーの投稿を即時削除したりとその横暴さは計り知れない。他人の記事に[[NRV]]を貼る事が生きがいと公言してはばからない。ユアペディアでは有事に備えて予めアカウントを取得していたらしく、おじさんと呼ばれたことに対して「おじさんじゃないってば」と指摘するためだけに降臨した。他の活動は全く無し。ちなみにおじさんではないがおばさんである。アンサイクロペディアにおける某内輪ネタ記事に掲載されているが、彼女がメンヘラであるようなことを匂わせる記述が存在している。持病の腱鞘炎のせいで弱り切ってしまったのか最近は大人しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Road Road] ===&lt;br /&gt;
'''[[Road]]'''（ロード）はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。また、休憩中のアンサイクロペディアンと自称しているのにも関わらず活動しているのも実情であり話が矛盾している。Willy on truthはRoadの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Rotoryu-MkII Rotoryu-MkII] ===&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエスト|ドラクエ]]もどきのドットを署名に使う。Botに任せているというのは表向きで、実際は気に食わない記事に言いがかりをつけ、削除に陥れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ええええええええええ！ ええええええええええ！] ===&lt;br /&gt;
'''[[ええええええええええ！]]'''（え×10！）は、高度の'''削除主義者'''であり、気に食わない記事に対しては削除の方針を無視してまとめて削除する管理者である。しかし、下記の[[#偽他（Nisehoka）|偽他（Nisehoka）]]や上記の[[#（あ）|（あ）]]よりは寛大な管理者である。泊（アンサイクロ）を劣化コピーの罪でブロックをしたようだが、名前自体が[[あああああああああ!]]の劣化コピーであるような人に言われたくない。「え」が10個なので、[[トマト]]と同じ要領のダジャレとして考えると本名における苗字は「江藤」なのではないかと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:えふ氏 えふ氏] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:えふ氏.jpg|250px|thumb|えふ氏の正体]]&lt;br /&gt;
'''[[えふ氏]]'''（ - し）はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています'''」と自称している通り、自分のユーモア思想に当てはまらない記事であれば編集内容の要約に「'''みじかいよ みじかいよ'''」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除する自己中心的な利用者である。また、えふ氏もキリカと[[利用者:Willy on truth|Willy on truth]]のことは気に食わないユーザーのようで投稿ブロックを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、利用者ページには「氏をつけたら命の保証はしない」と殺人予告とも脅迫とも取れるユーザーボックスを貼り付けている。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:かぼ かぼ] ===&lt;br /&gt;
'''[[かぼ]]'''は、アンサイクロペディア日本語版の管理者。「ばかぼん」の略で「かぼ」である。また、「かぼちゃ」「かぼす」の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタブ未満と思われる記事を投稿すると「'''短いので、もっともっと加筆して下さい。さもなくば義務不履行でブロックします'''」といった井嚇的な暴言を残し平気で記事を削除する横暴な管理者。いろいろな利用者を威嚇しているので、みんなからの嫌われ者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であるにもかかわらずアンサイクロペディアにおける[[包茎]]の記事を見て精神に異常を来し、記事を白紙化して荒らしたことから彼自身が包茎でないかとの疑いをかけられるようになった。しかもこの記録はアンサイクロペディアの通常名前空間記事に「アンサイクロペディアの歴史」として残されてしまっている。当時は古参管理者である彼が珍しく錯乱してしまったことからよく話題にされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:キッコーマソ キッコーマソ] ===&lt;br /&gt;
詳細は'''[[キッコーマソ]]'''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:怪人うさみみ御面 怪人うさみみ御面] ===&lt;br /&gt;
'''[[怪人うさみみ御面]]'''（はいじんうさみみおめん）はアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに投稿ブロックや削除に関する依頼を毎日、複数回提出するとんでもない管理者である。さらに、Willy on truthの投稿した記事にも削除依頼を出してしまう。利用者名が非常に怪しいため、脳年齢が60～72歳くらいの可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキペディア日本語版の利用者#あなん|あなん]]とは同一人物かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:獲加多支鹵大王 獲加多支鹵大王] ===&lt;br /&gt;
'''[[獲加多支鹵大王]]'''（わかたけるおおきみ）は[[Muttley (利用者)|Muttley]]の一番弟子であり、アンサイクロペディアの管理者。理由もなしに気に食わないユーザーを長期ブロックすることで有名。まだ未成年（平成生まれ）のためアンサイクロペディアで管理者に成れても、日本語版WPでは100%無理である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版WPでは[https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者:アンサイクロペディアン アンサイクロペディアン]同様に無期限ブロックされるべきである。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。このような年の若いユーザーまで管理者になれるのだから、アンサイクロペディア自体のモラルが問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:黒土 黒土] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:黒土.jpg|250px|thumb|黒土の正体]]&lt;br /&gt;
削除主義者の管理者がまた増えた。詳細は'''[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]'''を参照して頂きたい。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:誰か 誰か] ===&lt;br /&gt;
誰かは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わないユーザーの会話ページに向かって「'''荒らし行為はやめろ'''」などといった暴言を残し、その場を去っていくとんでもない管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のＢＣＤと仲が良いみたいだ。それに利用者名が非常に馬鹿げており、「誰か」という言葉が少しでも使われると呼ばれてもいないのにすっ飛んでくることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような利用者はアンサイクロペディアでは管理者になれるがウィキペディアでは決してなることはできないだろうと思われる。このような'''クソガキ'''が管理者になれること自体が不思議である。[[1978年]]生まれらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:偽他 偽他]（Nisehoka） ===&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。削除の方針に合わない物まで容赦なく削除依頼に出すヤクザである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:額田倫太郎 額田倫太郎] ===&lt;br /&gt;
極悪非道なアンサイクロペディア日本語版の管理者。ネット古世代から甦った生きたカブトガニの一種。気に入らない編集を即時削除したり、他者のソックパペットを全て暴露したりとその横暴さは計り知れない。みんなからの嫌われ者でもある。血液型はAB型らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:八月十五日三十郎 八月十五日三十郎] ===&lt;br /&gt;
八月十五日三十郎は、アンサイクロペディアの乱暴な管理者である。管理者権限を用いてスタブ未満と思われる記事に「'''ユーモア不足で短いです。修正しましょう!'''」などといった挑発的な暴言を残し、即時削除しその場を去っていくとんでもない利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ最近では削除は行っておらず、既成記事の大幅改編などを行っているため他のユーザー達が彼に抗議している可能性がある。また、最近厨房のような利用者をブラックリストに入れることなどのことをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%BD%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4%E3%82%84%E3%82%8D%E3%83%BC ぽんこつやろー] ===&lt;br /&gt;
詳細は[[岡田蝙蝠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:吹石 吹石] ===&lt;br /&gt;
[[吹石]]はアンサイクロペディア日本語版の管理者。[[吹石一恵]]とは別人とわかりきったことをいう腐れ脳味噌。生年月日は[[1981年]][[5月13日]]ともいわれているが、本蛆虫はもうすぐ20歳と公言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています'''」と自称している通り自己中心的な脳の腐った管理者である。また自分の気にくわない記事（多分、軍国主義を否定する記事??）であれば出来の善し悪しに関係なく、無差別に削除してしまう極悪非道な管理者。中の蛆は、韓国に対して敵意を持つ[[ネットウヨ]]だと思われる。なぜなら、彼は韓国に対してひどい差別記事を投稿しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろへていあのきちかいりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアの管理者|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=Sts_(%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2)&amp;diff=254049</id>
		<title>Sts (アンサイクロペディア)</title>
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				<updated>2014-09-22T14:47:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Sts''' (エス・ティー・エス) とは、アンサイクロペディアの管理者のなかで一番恐ろしいユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
この利用者は2007年3月21日にアカウントを作成し、2年後の5月20日管理者に就任した。2010年8月11日にチェックユーザーの行使者、さらに2013年4月20日にはビューロクラットにも就任され、2014年9月現在、管理者，利用者調査者(CU)，ビューロクラット(BC)の三役を務めている。ちなみに三役を務めている利用者はStsの他にはえふ氏がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイでの活動 ==&lt;br /&gt;
この利用者のアンサイでの活動内容は恐ろしい。なぜなら、ほぼ毎日アカウント利用者には無期限ブロック、IP利用者にはレンジブロックや1年ブロックを行い続けているからである。しかもそれらの利用者達は白紙化や単なる荒らし行為を行っただけにもかかわらず、Stsは「不正な多重アカウント」というやった記憶もない理由をつきつけて行っている。さらにそれらの利用者達は自身の会話ページで抗議しても、Stsは無視か「ブロックメッセージに書いてある通りです」と言い放って自ら対話に受け付けないことが多い。ブロックを受けた利用者の中には3か月ブロックされた人もいるが、これはまだいい方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集 ==&lt;br /&gt;
この利用者は新規記事を作ることはほとんどなく細部の編集が主だが、その中を見ると当本人最大の怖ろしい手法を繰り出している。この利用者は'''ブロック破りユーザーが編集したものには徹底的に削除していくという手法'''で編集している。そのため、ブロック破りユーザーが編集した記事はほとんど残っていない。ちなみにこの手法は、『'''ブロック破りユーザーが編集したものは必ず差し戻す'''』という暗黙のルールとなって他の管理者やそれに準ずる利用者に受け入れられている。そのため、Stsの手法を真似するユーザーも存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最後に ==&lt;br /&gt;
もしアンサイクロペディアに編集したいなら、アンサイとは何かということを理解し、そしてこれは自分に合うのか考えて行動することをお勧めする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーモアがない人や上級利用者（管理者やそれに準ずる利用者）との対話に挑むのを控えたい人はアンサイクロペディアにいかないことを推奨する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:STS}} &lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>Sts (アンサイクロペディア)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 編集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Sts''' (エス・ティー・エス) とは、アンサイクロペディアの管理者のなかで一番恐ろしいユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
この利用者は2007年3月21日にアカウントを作成し、2年後の5月20日管理者に就任した。2010年8月11日にチェックユーザーの行使者、さらに2013年4月20日にはビューロクラットにも就任され、2014年9月現在、管理者，利用者調査者(CU)，ビューロクラット(BC)の三役を務めている。ちなみに三役を務めている利用者はStsの他にはえふ氏がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイでの活動 ==&lt;br /&gt;
この利用者のアンサイでの活動内容は恐ろしい。なぜなら、ほぼ毎日アカウント利用者には無期限ブロック、IP利用者にはレンジブロックや1年ブロックを行い続けているからである。しかもそれらの利用者達は白紙化や単なる荒らし行為を行っただけにもかかわらず、Stsは「不正な多重アカウント」というやった記憶もない理由をつきつけて行っている。さらにそれらの利用者達は自身の会話ページで抗議しても、Stsは無視か「ブロックメッセージに書いてある通りです」と言い放って自ら対話に受け付けないことが多い。ブロックを受けた利用者の中には3か月ブロックされた人もいるが、これはまだいい方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集 ==&lt;br /&gt;
この利用者は新規記事を作ることはほとんどなく細部の編集が主だが、その中を見ると当本人最大の怖ろしい手法を繰り出している。この利用者は'''ブロック破りユーザーが編集したものには徹底的に削除していくという手法'''で編集している。そのため、ブロック破りユーザーが編集した記事はほとんど残っていない。ちなみにこの手法は、『'''ブロック破りユーザーが編集したものは必ず差し戻す'''』という暗黙のルールとなって他の管理者やそれに準ずる利用者に受け入れられている。そのため、Stsの手法を真似するユーザーも存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:STS}} &lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>Sts (アンサイクロペディア)</title>
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				<updated>2014-09-22T14:32:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* アンサイでの活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Sts''' (エス・ティー・エス) とは、アンサイクロペディアの管理者のなかで一番恐ろしいユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
この利用者は2007年3月21日にアカウントを作成し、2年後の5月20日管理者に就任した。2010年8月11日にチェックユーザーの行使者、さらに2013年4月20日にはビューロクラットにも就任され、2014年9月現在、管理者，利用者調査者(CU)，ビューロクラット(BC)の三役を務めている。ちなみに三役を務めている利用者はStsの他にはえふ氏がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイでの活動 ==&lt;br /&gt;
この利用者のアンサイでの活動内容は恐ろしい。なぜなら、ほぼ毎日アカウント利用者には無期限ブロック、IP利用者にはレンジブロックや1年ブロックを行い続けているからである。しかもそれらの利用者達は白紙化や単なる荒らし行為を行っただけにもかかわらず、Stsは「不正な多重アカウント」というやった記憶もない理由をつきつけて行っている。さらにそれらの利用者達は自身の会話ページで抗議しても、Stsは無視か「ブロックメッセージに書いてある通りです」と言い放って自ら対話に受け付けないことが多い。ブロックを受けた利用者の中には3か月ブロックされた人もいるが、これはまだいい方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集 ==&lt;br /&gt;
この利用者は新規記事を作ることはほとんどなく細部の編集が主だが、その中を見ると当本人最大の怖ろしい技を繰り出している。この利用者は'''ブロック破りユーザーが編集したものには徹底的に削除していくという手法'''で編集している。そのため、ブロック破りユーザーが編集した記事はほとんど残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:STS}} &lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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		<title>Sts (アンサイクロペディア)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Sts''' (エス・ティー・エス) とは、アンサイクロペディアの管理者のなかで一番恐ろしいユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
この利用者は2007年3月21日にアカウントを作成し、2年後の5月20日管理者に就任した。2010年8月11日にチェックユーザーの行使者、さらに2013年4月20日にはビューロクラットにも就任され、2014年9月現在、管理者，利用者調査者(CU)，ビューロクラット(BC)の三役を務めている。ちなみに三役を務めている利用者はStsの他にはえふ氏がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイでの活動 ==&lt;br /&gt;
この利用者のアンサイでの活動内容は恐ろしい。なぜなら、ほぼ毎日アカウント利用者には無期限ブロック、IP利用者にはレンジブロックや1年ブロックを行い続けているからである。しかもそれらの利用者達は白紙化や単なる荒らし行為を行っただけにもかかわらず、Stsは「不正な多重アカウント」というやった記憶もない理由をつきつけて行っている。さらにそれらの利用者達は自身の会話ページで抗議しても、Stsは無視か「ブロックメッセージに書いてある通りです」と言い放って自ら対話に受け付けないことが多い。ブロックを受けた利用者の中には3か月ブロックされた人もいるが、これはまだいい方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:STS}} &lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%B3!!&amp;diff=254045</id>
		<title>ハッケン!!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%B3!!&amp;diff=254045"/>
				<updated>2014-09-22T13:42:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* タイムテーブル、主なコーナー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ハッケン!!'''』は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列（一部の局のみ）で、[[2006年]][[10月7日]]より、毎週[[土曜日]]の9:55～11:40（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[報道番組|報道]]・[[情報番組]]。[[2007年]][[4月7日]]以前の番組タイトルは『'''知的冒険 ハッケン!!'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===メインキャスター===&lt;br /&gt;
*2006.10.7〜2007.3.31&lt;br /&gt;
**[[小倉智昭]]（[[フリーアナウンサー]]）、[[小林はるか]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*2007.4.7〜&lt;br /&gt;
**小倉智昭（フリーアナウンサー）、[[内田恭子]]（フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===情報キャスター===&lt;br /&gt;
*[[小林はるか]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パネラー===&lt;br /&gt;
*[[江本孟紀]]&lt;br /&gt;
*[[田崎史郎]]&lt;br /&gt;
*[[品川祐]]（[[品川庄司]]）&lt;br /&gt;
*[[フィフィ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レポーター===&lt;br /&gt;
*[[小穴浩司]]（フジテレビアナウンサー） - 取材&amp;amp;中継リポーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演者===&lt;br /&gt;
;パネラー&lt;br /&gt;
*[[渡辺淳一]]&lt;br /&gt;
*[[長井秀和]]&lt;br /&gt;
*[[やすみりえ]]&lt;br /&gt;
**番組改編により、2007年3月31日の放送で出演終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;レポーター&lt;br /&gt;
*[[塚越孝]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[相川梨絵]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
**番組改編により、2007年3月31日の放送で出演終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイムテーブル、主なコーナー==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
*9:55～ オープニング&lt;br /&gt;
:オープニングCGの後、全員前に出た状態で軽いトークをしてメインニュースへ移る。&lt;br /&gt;
:(～2007年1月)ソファーに座りながら新聞を読んだりしながらのトークする。&lt;br /&gt;
:(～2007年4月)メインキャスターが前に立ち「[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]」同様小倉の「おはようございます!」で始まる。軽くつかみのフリートークをする。&lt;br /&gt;
:「とくダネ!」とは違い、トークは短めにされている。&lt;br /&gt;
*10:00頃～ メインニュース1本&lt;br /&gt;
*10:25頃～ 特集&lt;br /&gt;
:その週の大きな事件や芸能ニュース2.3本を取り上げ、小林・小穴のレポート、田崎の解説をメインに出演者全員がコメントする。&lt;br /&gt;
*11:10頃～ 週刊ジャンクニュース&lt;br /&gt;
:品川を編集長とし、小林が助手を務める。[[アッコにおまかせ!]]のような巨大パネルを使い進行する。タイトルは、内田が出演している[[ジャンクSPORTS]]から来たものだと思われる。&lt;br /&gt;
*11:25頃～ フィフィレポートコーナー（フィフィ出演時のみ）&lt;br /&gt;
:フィフィが日本各地のおかしな日本についてレポート&lt;br /&gt;
*11:25頃～ ハッケン!! スポーツ エモ斬り&lt;br /&gt;
:江本孟紀によるスポーツコーナー、フィフィのコーナーがある場合や大きなスポーツニュースがある場合は開始時間が異なる&lt;br /&gt;
*11:35頃～世界のCM&lt;br /&gt;
:主にカンヌ映画祭受賞作品の海外CMを流し、小林が解説を行う&lt;br /&gt;
*メインニュース1本、または当日開催のメジャーリーク、ゴルフ情報&lt;br /&gt;
*11:40頃～ 今日の反省会&lt;br /&gt;
:小倉が選出した1人がED後反省コメントを言う。2007年4月からは小林と内田によるスポーツ中継告知や来週の予告になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したコーナー===&lt;br /&gt;
*'''ハッケン!本当にあったニュース'''&lt;br /&gt;
**塚越孝が珍しい事件や報道されない小さな記事を取り上げるコーナー。&lt;br /&gt;
*'''日本全国 そんなんあり?!'''&lt;br /&gt;
**フィフィがエジプト出身の目を生かして納得できないことを調査・取材する。&lt;br /&gt;
*'''渡辺淳一 This Week'''&lt;br /&gt;
*'''ニュースな男と女'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオセット==&lt;br /&gt;
*1代目「応接」2006年10月7日～　テーブルを囲みソファーがある&lt;br /&gt;
*2代目「ダイニング」2007年1月～　「とくダネ!」のセットのような形&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局 ==&lt;br /&gt;
*'''[[フジテレビ]]'''（CX）&lt;br /&gt;
*[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
*[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
*[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
*[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
*[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
*[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
*[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
*[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==未ネット局で放送されている自社制作番組==&lt;br /&gt;
*[[秋田テレビ]] - 『[[JAみどりの広場]]』（11:00～11:30）-『[[今日も昼ドキ!!ランチボックス]]』（11:30～11:45）&lt;br /&gt;
*[[福井テレビ放送]] - 『[[ザ・タイムリーふくい]]』(9:55～10:50）&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ放送]] - 『[[スーパーサタデー]]』(9:55～11:25）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ放送]] - 『[[ぶったま!]]』（9:55～11:42）&lt;br /&gt;
*[[岡山放送]] - 『[[あいらぶカフェ]]』（10:00～10:45）&lt;br /&gt;
*[[テレビ西日本]] - 『[[ももち浜ストア|ももち浜DXストア]]』（9:55～10:30）-『[[土曜NEWSファイル CUBE]]』（10:30～11:45）&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]] - 『[[ハロー大分]]』（9:55～11:23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[濱潤]]（「[[情報ライブ EZ!TV]]」情報担当）&lt;br /&gt;
*総合演出：荒木勲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*司会の小倉智昭はこの番組のあと「[[小倉智昭のラジオサーキット]]」（[[ニッポン放送]]）に出演するため、放送終了後[[お台場]]のフジテレビ本社から[[有楽町]]のニッポン放送本社まで急行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- フジテレビジョンでは、原則として番組サイトへの直リンを禁じています。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
**順序：トップページ→報道・情報→ハッケン!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[土曜日]]昼前の[[ワイドショー]]|&lt;br /&gt;
前番組=[[土曜LIVE ワッツ!?ニッポン]]|&lt;br /&gt;
番組名=知的冒険 ハッケン!!&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ハッケン!!|&lt;br /&gt;
次番組=---&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系番組|はっけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|はっけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組|はっけん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC1%E7%AB%A0&amp;diff=254044</id>
		<title>日本国憲法第1章</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC1%E7%AB%A0&amp;diff=254044"/>
				<updated>2014-09-22T13:40:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 他の国々の場合 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本国憲法 第1章'''は、'''[[天皇]]'''および[[主権在民|国民主権]]について規定している章である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第1条|第1条]] 天皇の地位・[[主権在民|国民主権]]&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第2条|第2条]] [[皇位]]の継承&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第3条|第3条]] 天皇の[[国事行為]]に対する[[内閣]]の助言と承認&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第4条|第4条]] 天皇の権能の限界、天皇の[[国事行為]]の委任&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第5条|第5条]] [[摂政]]&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第6条|第6条]] 天皇の任命権&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第7条|第7条]] 天皇の[[国事行為]]&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第8条|第8条]] 皇室の財産授受&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 解説 ==&lt;br /&gt;
この章は日本独特の章である。天皇を君主であると解釈したとして、このように君主について憲法で規定している国は日本以外にあまり見当たらない。立憲君主制の国として、[[イギリス]]や[[スウェーデン]]が挙げられるが、どちらの国も統一的な憲法典は存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本章は、天皇と題する章であり、当然天皇に関する事項が規定されているが、日本国憲法の基本原理の一つとしての国民主権について第1条に規定される点が重視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連条文 ==&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法前文]]&lt;br /&gt;
* [[大日本帝国憲法]]&lt;br /&gt;
* [[皇室典範]]&lt;br /&gt;
* [[皇室経済法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[立憲君主制]]&lt;br /&gt;
* [[共和制]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本国憲法}}&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|日本国憲法第1章}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本国憲法|*01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=254043</id>
		<title>毎日新聞ニュース</title>
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				<updated>2014-09-22T13:38:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* テーマソング */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''毎日新聞ニュース'''（まいにちしんぶんにゅ－す）とは、[[毎日新聞社]]が提供するニュース。またはそれを主体とした放送番組のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送番組==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
#[[1953年]][[9月2日]]よりいわゆる[[読売・朝日・毎日3社ニュース|3社ニュース]]の一環として[[日本テレビ]]で放送されたテレビニュース番組。当初『'''毎日TVニュース'''』のタイトルで放送。&amp;lt;br&amp;gt;当初はニュース映画で、[[毎日新聞]]社が直接制作に携わった。（[[1955年]][[1月]][[毎日映画社]]発足に伴い、制作を同社に移管。）&amp;lt;br&amp;gt;[[1955年]][[4月]]よりラジオ東京（現・[[東京放送|TBSテレビ]]）でも放送。日本テレビとは異なり、同局の自主制作で、毎日新聞記者がニュースを読みながら番組を進行し、解説も行う現在のニュース番組に近い内容だった。しかしながら時期尚早だったのか、同年10月23日以降は日本テレビと同内容のニュース映画に代わった。&amp;lt;br&amp;gt;[[1956年]][[12月]]、[[大阪テレビ放送]]の開局で、同局でも放送開始。（[[1959年]][[2月]]まで）&amp;lt;br&amp;gt;[[1958年]][[3月]]、ラジオ九州（現・[[RKB毎日放送]]）、[[12月]][[東海テレビ放送|東海テレビ]]、[[1959年]][[3月]][[毎日放送]]、[[4月]][[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]等が開局。これらの局へもラジオ東京をキーステーションに放送された。&amp;lt;br&amp;gt;そして[[1962年]][[4月]][[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]が開局し、名古屋地区のネット局が[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[中部日本放送|CBCテレビ]]（[[1959年]][[4月]]～）から同局に切り替わった。&amp;lt;br&amp;gt;[[1973年]][[12月20日]]に読売・朝日・毎日各首脳間で在京テレビ局の持株交換に関する合意がなされたのを受け、「毎日新聞ニュース」も[[1974年]][[4月]]から東京地区ではTBSテレビでの連日放送になった。&amp;lt;br&amp;gt;[[1975年]][[9月]]一杯でTBSテレビでの放送が打ち切られた後も、暫くはTBSテレビから毎日新聞社が関係する地方局、あるいは関東圏[[独立UHF放送局]]（[[5社ニュース]]枠）に向けて[[裏送り]]される形で放送は継続していたが、放送局主体のテレビニュースネットワークの充実や、放送時間であった夕方に地方各局もローカルニュース番組を拡充する動きが出てきたのに呼応するかのごとく、[[1978年]]に制作が打ち切られ、放送終了となった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''[[毎日新聞テレビ夕刊]]'''　毎日放送で毎週日曜日の夕方に放送されている近畿圏のローカルニュース番組。（詳しくはその項参照）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''[[毎日新聞 記者の目]]'''　関東圏のUHFテレビ[[5社ニュース]]などで放送されたレポート番組。（詳しくはその項参照　なおそれ以前はデイリーニュースを放送していた）&lt;br /&gt;
#'''[[テレポート6|テレポートTBS6]]'''　TBSで平日の夕方に放送されたローカルニュース番組。毎日新聞は同番組の制作に協力。タイトルに「協力　毎日新聞」のクレジットが付き、番組内に「毎日新聞　今日のアングル」のコーナーが設けられて、毎日新聞記者が隔日交替で登場。日々のテレビコラムを放送した。&lt;br /&gt;
#'''[[MBSナウ]]'''　毎日放送で平日の夕方に放送されたローカルニュース番組。毎日新聞は同番組の制作に協力し、タイトルに「協力　毎日新聞」のクレジットが付いていた。&lt;br /&gt;
#'''[[RKBニュースワイド]]'''　RKB毎日放送で平日の夕方に放送されたローカルニュース番組。毎日新聞は同番組の制作に協力し、タイトルに「協力　毎日新聞」のクレジットが付いていた。&lt;br /&gt;
#この他、札幌テレビ（STV）でも開局時から1970年代半ばまでローカルのニュース番組を日曜日の午前中に放送していた。&lt;br /&gt;
#また、TBS・毎日放送での地上波アナログ[[データ放送]]「データパレード」でも「'''毎日ニュースキャスト'''」の題名で文字ニュースを放送していた時期がある。[[BSデジタル放送]]でも、[[角川書店]]等と合弁で設立した[[メガポート放送]]で開局当初の一時期「'''毎日新聞ニュース'''」の文字放送を行っていた。&lt;br /&gt;
#2006年より、メガポート放送を合併した[[日本BS放送]]でBSデジタルテレビ放送のデータ放送として再び放送を開始した。&lt;br /&gt;
====テーマソング====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
1については、3社・5社ニュースともにワルツ風のテーマソング（曲名・作曲者不明）が使われ、[[パレスサイドビルディング]]（[[毎日ビルディング]]保有）にある毎日新聞東京本社を飛び交う鳩を写した後、[[東京都]]都心の空撮映像が使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
#毎日新聞社が関係する民間放送ラジオ局が放送するラジオニュース。&amp;lt;br&amp;gt;[[1951年]][[9月1日]]大阪・新日本放送（現・毎日放送）の開局に伴い、放送開始。&amp;lt;br&amp;gt;その後、[[12月1日]]ラジオ九州が開局し、福岡地区でも放送開始。&amp;lt;br&amp;gt;[[12月24日]]にはラジオ東京の開局で読売、朝日と交互で隔日ながら東京でも放送される。&amp;lt;br&amp;gt;以降、関係する地方ラジオ局の開局と共に放送される地域も増えたが、テレビの場合と異なり一社制作の全国ネットでは無く、毎日新聞東京本社のテレビ・ラジオ本部から原稿がファックス回線で各放送局に配信され、各放送局はそのまま、もしくは一部自社編集の上ローカルのニュース番組として放送されている。&amp;lt;br&amp;gt;東京地区では[[1958年]][[12月24日]]ラジオ関東（現・[[アール・エフ・ラジオ日本|RFラジオ日本]]）の開局に伴い、連日ニュースを放送（[[1977年]][[12月31日]]まで）。また、[[1962年]][[8月15日]]からは[[FM東海]]（現・[[エフエム東京|TOKYO FM]]）からも連日ニュースが放送され、一時は3局で「毎日新聞ニュース」が放送されていた。&amp;lt;br&amp;gt;2005年現在、「毎日新聞ニュース」のクレジットを付けている放送局と、そうでない放送局が存在するが、現在もなお毎日新聞社提供のラジオニュースはTBSラジオをはじめ、全国数局の放送局で継続して放送されている。&amp;lt;br&amp;gt;（[[TBSラジオ]]から「毎日新聞ニュース」のクレジットが消えたのは[[1974年]][[4月]]。同時にラジオ版3社ニュースも姿を消したが、現在も毎日新聞はTBSラジオへ原稿を配信している。）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;[[山口放送]]は1956年12月（当時はラジオ山口だった）から1976年3月まで、[[大分放送]]は1960年8月から1968年4月?まで毎日新聞ニュースを放送していた。&amp;lt;br&amp;gt;'''毎日新聞ニュース提供ラジオ局'''　TBSラジオ・毎日放送・RKB毎日放送・[[ラジオ福島]]・[[栃木放送]]・[[北陸放送]]・[[和歌山放送]]・[[山陰放送]]・[[中国放送]]・[[長崎放送]]・[[宮崎放送]]・[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]・[[エフエム福島|ふくしまFM]]・[[エフエムナックファイブ|NACK5]]・[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]・[[エフエム栃木|RADIO BERRY]]・[[エフエム群馬|FM群馬]]・[[ZIP-FM]]・[[エフエム九州|CROSS FM]]・[[東京コミュニケーション放送|SHIBUYA-FM]]他&lt;br /&gt;
#毎日新聞提供のラジオニュースは、上記民間放送の他、[[1925年]]東京放送局（JOAK。現在の[[日本放送協会]]（NHK））の試験放送並びに開局当初の一時期に読売、[[スポーツ報知|報知]]等他社と交互に提供していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各種媒体==&lt;br /&gt;
#毎日新聞社が製作または情報提供を行った'''[[ニュース映画]]'''。（詳しくはその項参照）&lt;br /&gt;
#毎日新聞社提供の'''電光ニュース'''。古くは東京・[[有楽町]]の東京本社角に設置された電光掲示板から情報を流した。のち全国各地の電光掲示板から情報を提供。現在は[[新幹線]]車内でも[[読売新聞|読売]]・[[朝日新聞|朝日]]・[[産経新聞|産経]]・[[日本経済新聞|日経]]・[[中日新聞|中日]]（[[山陽新幹線]]区間は読売・産経・日経のみ）と交互にニュース提供を行っている。製作は毎日新聞社と東京放送の合弁会社・東京データネットワーク（TDN）が主に行っている。&lt;br /&gt;
#毎日新聞社の[[インターネット]]上の'''[[ウェブサイト]]'''に掲載されているニュース。[[1995年]][[8月]]ニュースサイト「JamJam」を開設。その後、[[1996年]][[4月]]別個に毎日新聞ニュースサイト「AULOS」を開設。「JamJam」を速報ページと位置付け、「AULOS」はよりニュースの深層に迫るぺージに位置付けられた。[[1999年]][[4月]]には、「JamJam」と「AULOS」が「毎日インタラクティブ」に統合され、[[2004年]][[5月]][[マイクロソフト]]が運営する[[ポータルサイト]][[MSN]]ニュースと統合。「MSN毎日インタラクティブ」を開設して現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他に[[Yahoo! JAPAN|ヤフー]]や[[インフォシーク]]等のポータルサイトにニュースを提供している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつて[[パソコン通信]]の[[ニフティサーブ]]にも「毎日デイリークリック」の名で情報配信を行っており、現在は＠ニフティの有料コンテンツとして'''電子新聞'''を配信しているほか、[[ポッドキャスト]]向けに[[2005年]][[10月]]からはニフティが提供するポッドキャスティングページに「毎日新聞ポッドキャスト」を開設。'''音声ニュース'''を提供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かつてはビデオテックスの[[キャプテンシステム]]にも専用ページを解説していた時期があり、[[NTT]]の「ええぞうミニワールド」にも毎日新聞社製作の動画ニュースを流していた。携帯端末向け電子ブック形態としては、[[シャープ]]の携帯端末「ザウルス」向け電子新聞「毎日ザウルス電子新聞」の配信を開始し、[[2006年]][[3月]]まで携帯電話、Palm、PocketPC等の携帯端末向けニュースとして配信されていた。&lt;br /&gt;
#毎日新聞社提供の'''テレホンサービス'''。当初は自社で、[[1972年]]からはニュース・サービス・センターで在京各紙の持ち回りにより情報提供を担当した。現在は休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:報道番組|まいにちしんぶんにゆーす]]&lt;br /&gt;
[[category:毎日新聞社|にゆーす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E9%98%AA%E7%A5%9E%E9%9B%BB%E6%B0%97%E9%89%84%E9%81%93&amp;diff=254042</id>
		<title>阪神電気鉄道</title>
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				<updated>2014-09-22T13:37:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* スポーツ・レジャー事業 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 阪神電気鉄道株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Hanshin Electric Railway Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|ロゴ = [[ファイル:阪神電鉄本社ビル.jpg|140px|本社ビル（手前）]]|&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = &lt;br /&gt;
|略称 = 阪神、阪神電鉄&lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 553-8553&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[大阪府]][[大阪市]][[福島区]]海老江一丁目1番24号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 06-6457-2123&lt;br /&gt;
|設立 = [[1899年]][[6月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（摂津電気鉄道株式会社）&lt;br /&gt;
|業種 = 陸運業&lt;br /&gt;
|事業内容 = 旅客鉄道事業&amp;lt;br /&amp;gt;不動産事業&amp;lt;br /&amp;gt;スポーツ・レジャー事業&amp;lt;br /&amp;gt;航空事業&lt;br /&gt;
|代表者 = [[坂井信也]]（代表取締役社長） &lt;br /&gt;
|資本金 = 293億84百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月28日）&lt;br /&gt;
|発行済株式総数 = 4億2,165万2,422株&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 連結：2437億72百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：786億75百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2008年]]3月期）&lt;br /&gt;
|営業利益 = 連結：238億98百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：178億33百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月期）&lt;br /&gt;
|純利益 = 連結：54億40百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：216億08百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月期）&lt;br /&gt;
|純資産 = 連結：1363億47百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：1073億59百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|総資産 = 連結：4504億00百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：3691億76百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 連結：5201人　単独：1784人&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = [[3月31日]]&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[阪急阪神ホールディングス|阪急阪神ホールディングス（株）]]（100%出資、同社の[[連結子会社]]）&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[阪神タイガース|（株）阪神タイガース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[阪神バス|阪神バス（株）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[阪神コンテンツリンク|（株）阪神コンテンツリンク]] など&amp;lt;br /&amp;gt;（上記子会社はいずれも100%出資）&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[外山脩造]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石井五郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[野田誠三]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中隆造]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小津正次郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[久万俊二郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[中埜肇]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[手塚昌利]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[野崎勝義]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.hanshin.co.jp/ www.hanshin.co.jp] 公式トップ&amp;lt;br /&amp;gt;[http://rail.hanshin.co.jp/ rail.hanshin.co.jp]  電車情報&lt;br /&gt;
|特記事項 = ・代表取締役社長坂井信也は、阪急阪神ホールディングス代表取締役を兼務。&amp;lt;br/&amp;gt;・2006年9月26日までの東証1部・大証1部上場時の企業コードは9043。&amp;lt;br /&amp;gt;・国土交通大臣登録旅行業第33号。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hanshin-Dept-Umeda-Store-01.jpg|thumb|right|200px|阪神電鉄[[梅田駅]]・[[阪神百貨店]]梅田本店]]&lt;br /&gt;
'''阪神電気鉄道株式会社'''（はんしんでんきてつどう、[[英語|英称]] ''Hanshin Electric Railway Co., Ltd.''）とは、[[大阪市|大阪]]と[[神戸市|神戸]]を結ぶ鉄道を運営している[[大手私鉄]]。略称は「'''阪神電鉄'''」または「'''阪神電車'''」。[[阪急阪神ホールディングス]]の完全[[子会社]]であり、[[阪急阪神東宝グループ]]の企業である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 会社概要 ==&lt;br /&gt;
[[1905年]]に営業を開始しており、都市間[[電気鉄道]]（[[インターアーバン]]）としては日本で最も古い。[[2009年]]3月現在の鉄道事業の営業キロは48.9km、バス事業の営業キロは1,979.8km。また、[[日本プロ野球|プロ野球]]球団「[[阪神タイガース]]」の親会社でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月19日]]に[[村上ファンド]]による買収問題を発端とする[[株式公開買い付け]] (TOB) が成立し、阪急ホールディングスの[[連結子会社]] (64.76%) となった。同年[[10月1日]]には阪神電気鉄道株1株につき阪急ホールディングス株1.4株を割り当てる[[株式交換]]を実施し、阪急阪神ホールディングス（阪急ホールディングスから商号変更）の[[子会社|完全子会社]]となった。詳しくは[[阪急・阪神経営統合]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社所在地は[[大阪府]][[大阪市]][[福島区]]海老江一丁目1番24号。他に東京事務所が[[東京都]][[千代田区]]有楽町一丁目5番2号　東宝ツインタワービル5階にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[1899年]]（[[明治]]32年）6月に、社名を'''摂津電気鉄道株式会社'''として社長に[[外山脩造]]を迎えて設立。同年7月に'''阪神電気鉄道株式会社'''に改称し、[[1905年]]（明治38年）4月に神戸（三宮） - 大阪（[[出入橋駅|出入橋]]）間の営業を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1899年（明治32年）[[6月12日]] 摂津電気鉄道として設立（資本金150万円）。&lt;br /&gt;
*1899年（明治32年）[[7月7日]] 阪神電気鉄道に社名変更。&lt;br /&gt;
*1902年（明治35年） 東証・大証に上場。&lt;br /&gt;
*1905年（明治38年）[[4月12日]] 神戸（三宮） - 大阪（出入橋）間が開業。&lt;br /&gt;
*[[1914年]]（[[大正]]3年）[[8月18日]] 北大阪線開業。&lt;br /&gt;
*[[1924年]]（大正13年）[[1月20日]] 伝法線（現在の阪神なんば線）開業。&lt;br /&gt;
*[[1926年]]（大正15年）[[7月1日]] 甲子園線開業。&lt;br /&gt;
*[[1928年]]（[[昭和]]3年）[[4月1日]] [[阪神国道電軌]]を合併し、国道線とする。&lt;br /&gt;
*[[1929年]]（昭和4年）[[4月14日]] 尼崎海岸線開業。&lt;br /&gt;
*[[1933年]]（昭和8年）3月 付帯事業として、旧梅田停留場に「阪神マート」を開業（[[阪神百貨店]]の前身）。&lt;br /&gt;
*1933年（昭和8年）[[6月17日]] 岩屋 - 三宮間の地下新線開業。&lt;br /&gt;
*[[1943年]]（昭和18年）[[11月21日]] 武庫川線開業。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）[[11月17日]] 阪神国道自動車（阪国バス）を合併。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）[[9月15日]] 初の大型車両3011形導入。梅田 - 三宮間ノンストップ特急運転開始。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年）[[4月17日]] 百貨店事業を分離独立する形で、株式会社阪神百貨店が設立。 &lt;br /&gt;
*[[1958年]]（昭和33年）[[7月24日]] [[ジェットカー]]5001形（初代）営業運転開始。&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年）[[12月1日]] 尼崎海岸線廃止。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[4月7日]] [[神戸高速鉄道]]が開業。[[山陽電気鉄道]]と相互直通運転開始。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]（昭和45年）7月1日 日本初の[[電機子チョッパ制御]]装置（力行のみ）採用の[[阪神2000系電車|7001・7101形]]営業運転開始。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）[[5月6日]] 国道線・甲子園線・北大阪線全線廃止。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]（昭和52年）[[12月27日]] 全線を[[軌道法]]に基づく[[軌道 (鉄道)|軌道]]から[[地方鉄道法]]に基づく[[鉄道]]に変更。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[4月30日]] 全車両の冷房化完了。日本の民鉄界で初。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年）4月1日 元町 - 西代間の第2種鉄道事業（第3種鉄道事業者：神戸高速鉄道）開始。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（[[平成]]7年）[[1月17日]] [[阪神・淡路大震災]]発生。石屋川車庫及び各線が被災。赤胴車33両、青胴車8両の計41両が廃車。&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）[[1月18日]] 西大阪線が運行再開。&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）[[1月26日]] 武庫川線が復旧。&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）[[6月26日]] 本線が全線復旧。&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）[[11月1日]] [[阪神5500系電車|5500系]]営業運転開始。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）[[3月20日]] 石屋川車庫が復旧。[[阪神9000系電車|9000系]]営業運転開始で震災前の車両数に復旧。&lt;br /&gt;
*1996年（平成8年）3月20日 [[スルッとKANSAI]]対応「[[らくやんカード]]」発売開始。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）[[2月15日]] 梅田 - 山陽姫路間に[[直通特急 (阪神・山陽)|直通特急]]を運転開始。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）[[3月10日]] [[阪神9300系電車|9300系]]営業運転開始。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）[[10月1日]] 株式交換により、株式会社阪神百貨店を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[2月1日]] [[PiTaPa]]導入。阪神は[[CoCoNet PiTaPaカード]]を発行。同時に[[ICOCA]]も利用可能に。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[6月27日]] 阪急ホールディングスが実施した阪神電気鉄道へのTOB（[[株式公開買い付け]]）成立（6月19日）により買い付けの決済が行われ、阪急ホールディングスの子会社(64.76%)となる。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[6月29日]] 株主総会にて阪急ホールディングスとの経営統合が承認。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[9月26日]] 東証・大証上場廃止。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）10月1日 阪急阪神ホールディングス（旧・阪急ホールディングス）の完全子会社となる。戦後初の大手私鉄の経営統合となった。株式買収問題の経緯については[[阪急・阪神経営統合]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）10月1日 これまでのCoCoNet PiTaPaカードに代わり[[STACIAカード]]を発行。 &lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）[[10月5日]] [[阪神1000系電車|1000系]]営業運転開始。&lt;br /&gt;
*2009年（平成21年）3月20日　阪神なんば線開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;hansin-namba-line-open&amp;quot;&amp;gt;[http://holdings.hankyu-hanshin.co.jp/ir/data/SR200808013N2.pdf 平成21年3月20日（祝）阪神なんば線開通](PDF) 阪神電気鉄道 2008年8月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[近畿日本鉄道]]と相互直通運転開始。西大阪線の既設区間も阪神なんば線に改称。&lt;br /&gt;
*2009年（平成21年）4月1日 簡易会社分割により直営バス事業（自動車部、阪神電鉄バス）を子会社の[[阪神バス]]に全面移管（2006年に一部事業を移管済）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鉄道事業 ==&lt;br /&gt;
=== 路線 ===&lt;br /&gt;
{{Wide image|HanshinMap(150dpi).png|800px|路線図、一部の直通特急は山陽電鉄荒井駅、白浜の宮駅にも停車}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治|明治時代]]、開業にあたって官鉄線（旧[[日本国有鉄道|国鉄]][[東海道本線]]）との競合を危惧する鉄道作業局側の反対から[[私設鉄道法]]での認可が得られず、この問題を回避するため、鉄道作業局・内務省共同所轄の[[軌道法]]準拠による電気軌道として特許を申請した。これは当時の内務省幹部であり、土木工学の大家として都市交通について造詣の深かった[[古市公威]]から「線路のどこかが道路上にあればよかろう」との了解を得たことで実現した。その経緯からと集客を目的として[[西国街道]]沿いの集落を結ぶルートを選択した名残で各駅間が平均1kmと短く、駅の数は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都電気鉄道]]、[[名古屋電気鉄道]]、[[京浜急行電鉄|大師電気鉄道]]、[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原電気鉄道]]、[[大分交通別大線|豊州電気鉄道]]、[[江ノ島電鉄|江之島電気鉄道]]、[[三重交通神都線|宮川電気]]、[[東京都電車|東京電車鉄道、東京市街鉄道、東京電気鉄道]]、[[大阪市電|大阪市営電気鉄道]]、[[横浜市電|横浜電気鉄道]]、[[土佐電気鉄道]]に続く日本で14番目の電鉄運営事業者であり、開業当初の線区が現在も存続するものとしては、日本で3番目に古い。電気を表徴する[[雷|稲妻]]で[[軌条|レール]]断面を菱形に囲んだだけのシンプルな社紋にその歴史が現れている（社紋は[[:ファイル:Hanshin-RW-bus Amagasaki stn.jpg]]を参照）。また、大阪と神戸という大都市を結んで日本における都市間電気鉄道（[[インターアーバン]]）の先駆けにもなった鉄道&amp;lt;ref&amp;gt;[[京浜急行電鉄|大師電気鉄道]]がその最初の営業区間の開業時期（[[1899年]]）で先行するが、同社は当初[[平間寺|川崎大師]]参詣を主目的として開業しており、これが品川 - 神奈川間を結ぶ本格的なインターアーバンとなったのは阪神開業後の1905年12月24日であったため、インターアーバンとしての開業では阪神が日本初となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1920年]]にメイン路線である[[阪神本線|本線]]に並行して、[[阪神急行電鉄]]（阪急）が[[阪急神戸本線|神戸本線]]を開業させると、乗客獲得競争を繰り広げるようになった。それは、車内で[[ハンカチ]]を乗客に無料配布するといった身近なものから、他社の営業活動をお互いに妨害するという過激な事態にも及んだ（詳しくは[[阪神急行電鉄]]を参照）。阪神はこの頃から、大阪 - 神戸間の多頻度運転を進める事になり、「'''待たずに乗れる阪神電車'''」と言うキャッチフレーズが、よく知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]に国道線など軌道線区間を全廃して以降の総営業キロは40.1km、[[鉄道事業者#第二種鉄道事業|第二種鉄道事業]]区間の[[神戸高速鉄道東西線|神戸高速線]]および阪神なんば線延伸区間を含めても48.9kmで、[[1990年]]に[[相模鉄道]]が[[大手私鉄]]の仲間入りをするまでは、大手私鉄の中で営業距離が最も短かった。なお、1975年以前の大手私鉄で営業キロ数が最短の事業者は京王帝都電鉄（現・[[京王電鉄]]）であった。&amp;lt;!-- 注：「神戸高速線」は略称ではなく鉄道要覧掲載の阪神電鉄第二種鉄道事業区間としての路線名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現有路線 ====&lt;br /&gt;
* [[阪神本線|本線]]：[[梅田駅]] - [[元町駅 (兵庫県)|元町駅]]&lt;br /&gt;
* [[阪神なんば線]]：[[尼崎駅 (阪神)|尼崎駅]] - [[大阪難波駅]]（西九条 - 大阪難波間は第2種・[[西大阪高速鉄道]]が第3種）&lt;br /&gt;
* [[阪神武庫川線|武庫川線]]：[[武庫川駅]] - [[武庫川団地前駅]]&lt;br /&gt;
* [[神戸高速鉄道東西線|神戸高速線]]：元町 - [[高速神戸駅]] - [[西代駅]]（第2種・[[神戸高速鉄道]]が第3種）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 廃止路線 ====&lt;br /&gt;
* [[阪神北大阪線|北大阪線]]：[[野田駅 (阪神)|野田駅]] - [[天神橋筋六丁目駅]]&lt;br /&gt;
* [[阪神国道線|国道線]]：野田駅 - 東神戸駅間&lt;br /&gt;
* [[阪神甲子園線|甲子園線]]：上甲子園 - [[甲子園駅]] - 浜甲子園駅 - 中津浜駅&lt;br /&gt;
* [[阪神尼崎海岸線|尼崎海岸線]]：[[出屋敷駅]] - 東浜駅&lt;br /&gt;
* [[阪神武庫川線|武庫川線]]： 武庫川駅 - 武庫大橋駅 - [[西宮駅 (JR西日本)|（国鉄）西ノ宮駅]]（武庫大橋 - 西ノ宮間は国鉄直通の貨物列車のみ運行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 未成線 ====&lt;br /&gt;
* [[阪神尼崎海岸線#今津出屋敷線|今津出屋敷線]]：高洲駅 - 洲先駅 - 浜甲子園駅 - 今津駅&lt;br /&gt;
* [[宝塚尼崎電気鉄道|尼崎宝塚線（宝塚尼崎電気鉄道）]]：[[尼崎駅 (阪神)|尼崎駅]] - [[宝塚駅]]間&lt;br /&gt;
* [[第二阪神線]]：梅田駅 - [[千鳥橋駅]] - 尼崎駅 - [[三宮駅]] - [[湊川駅]]間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他社線との直通運転 ===&lt;br /&gt;
{{画像提供依頼|阪神線内における近鉄と山陽の離合写真|date=2009年8月}}&lt;br /&gt;
* [[山陽電気鉄道]]：[[1998年]][[2月15日]]から阪神梅田 - [[山陽姫路駅|山陽姫路]]間を[[神戸高速鉄道東西線]]を経由して[[直通特急 (阪神・山陽)|直通特急]]が[[直通運転|相互直通運転]]している。それ以前は阪神からは[[山陽電気鉄道本線]][[須磨浦公園駅]]まで、山陽電気鉄道からは[[阪神本線]][[大石駅]]までの乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[近畿日本鉄道]]：[[2009年]][[3月20日]]から[[阪神なんば線]]・[[近鉄難波線]]を経由して、阪神三宮 - [[近鉄奈良線]][[近鉄奈良駅|近鉄奈良]]間で相互直通運転している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Sanyo-5030.JPG|[[山陽電気鉄道5000系電車|山陽5030系]]　魚崎駅にて&lt;br /&gt;
ファイル:Sanyo3000 3601f.jpg|[[山陽電気鉄道3000系電車|山陽3000系]]　[[山陽垂水駅]]にて&lt;br /&gt;
ファイル:Kintetsu-9020-hanshin-oishi.JPG|[[近鉄9020系電車|近鉄9020系]]　[[大石駅]]にて&lt;br /&gt;
ファイル:Kintetsu-1252-uozaki.JPG|[[近鉄1220系電車|近鉄1252系]] [[伝法駅]]にて&lt;br /&gt;
ファイル:Sanyo-5000_Kintetsu-9020_Hanshin-8000_hanshin-amagasaki.JPG|[[山陽電気鉄道5000系電車|山陽5000系]]・[[近鉄9020系電車|近鉄9020系]]・[[阪神8000系電車|阪神8000系]]　[[尼崎駅_(阪神)|尼崎駅]]にて&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hanshin8000Series01.jpg|thumb|right|200px|[[阪神8000系電車|8000系（赤胴車）]]（[[甲子園駅|甲子園]] - [[鳴尾駅|鳴尾]]間にて撮影）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hanshin-1000.jpg|thumb|right|200px|[[阪神1000系電車|1000系（近鉄直通対応車）]]（[[石切駅]]にて撮影）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hanshin-RW number8027.jpg|thumb|right|200px|阪神特有の[[鉄道の車両番号|車番]]書体（8000系）]]&lt;br /&gt;
車両は[[1960年代]]以降、大きく分けて、高速走行性能に優れる急行・特急など優等列車用車両と、高加減速性能重視の普通列車専用車両に二分される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社の路線は[[JR神戸線]]や[[阪急神戸本線|阪急神戸線]]といった競合路線と比べても駅間距離が短く、普通用の車両は所要時間の短縮や、優等列車ダイヤの遅延防止を目的として、特に高加速・高減速性能（[[起動加速度|加速度]]・減速度ともに最大4.0 - 4.5km/h/s。地下鉄車両の場合は加速度が最大3.3km/h/s程度）が求められており、一方、急行用の車両は高速性能が求められるため、他の大手私鉄の一般的な通勤電車と同様の性能（加速度が2.6 - 3.0km/h/s）となっている。急行系が長らく採用されて来た朱色とクリームの車体塗装から「赤胴車」（ステンレス車体の1000系・9000系も含む&amp;lt;!-- 「銀銅車」なる表現がありましたが、要出典が貼られたまま長期経過しており、誤解を与えないよう消しました --&amp;gt;）、普通系は同じように青とクリーム（5500系は色を変更）の車体塗装から「青胴車」もしくはその高加速・高減速性能ゆえに初期車両に付いた愛称から「[[ジェットカー]]」と呼ばれている。現在の車両はいずれも全長19m級の3扉車で、先頭車前面には貫通路が設けられている。[[電動機]]・[[集電装置|パンタグラフ]]は[[東洋電機製造]]（以前は制御器も納入していた）製で、制御器のメーカーは[[東芝]]と[[三菱電機]]である。[[日立製作所]]の製品は納入していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては他の多くの鉄道会社と同様に、車両に「系列」の概念が存在しなかった。[[1980年代]]前半までは、必要に応じ、複数グループの形式を自由に併結して編成を組む形を取っており、他社のような系列の考えが必要なかったため、7801形などの形式で呼称していたのである。つまり[[小田急電鉄]]や[[京成電鉄]]、[[西日本鉄道]]など現在でも「形」を使用している会社と同様、公式には「系」ではなく「形」を使用していた。3000系以降は1984年落成の8701・8801・8901形と7890・7990形を除き、同一グループの形式だけで編成を組むようになったため、系列（「系」）で呼ぶようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のように、[[地方鉄道法]]による免許の交付を受けるまでに製造された鉄道線の[[鉄道車両|車両]]（[[軌道法]]による特許の時代、つまり新設軌道線時代に新造された車両）は、&amp;lt;!--大型車であっても--&amp;gt;車体側面の窓の下部に&amp;lt;!--路面電車のように「桟（--&amp;gt;保護棒&amp;lt;!--）」--&amp;gt;が取り付けられていたが、それらの車両の殆どは廃車となっており、現存するものはわずかとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本線で使用する急行系車両は、[[三宮駅]]3番線や[[山陽電気鉄道|山陽]][[大塩駅]]などでの[[ドアカット]]に対応するため、乗り入れ車両の一部を含めて乗務員室にドアカットスイッチが標準装備されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車体外側の[[鉄道の車両番号|車両番号]]表記には独特の縦長[[ゴシック体]]が用いられている。同じ書体はかつての子会社であり、阪神の車両の大半を製造していた[[武庫川車両工業|武庫川車両]]が製造を担当した、京福電車のモボ600番台や2000番台の車体にも用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、編成同士の[[連結器]]にアメリカのヴァン・ドーン社の[[連結器#密着連結器|バンドン式密着連結器]]を現在でも採用しているのは阪神電気鉄道のみであった（かつての小型車時代には急行用車にはバンドン式を、普通用にはトムリンソン式密着連結器を、と2種の連結器を併用していた）。また、日本国内の鉄道車両の連結器取り付け位置よりも235mm低い645mmの位置に連結器が取り付けられているのも特徴である。2006年から5001形5013号車を皮切りに[[近畿日本鉄道]]の車両と共通の'''回り子式密着連結器'''への換装が開始された。換装後の連結面高さは840mm（近鉄では880mm）となっている。そのままで取り付けを行うと車体裾と干渉するおそれがあるため切り欠きをしているが、8000系については、この切り欠き加工を実施していない。これは他の形式・系列と比べて車体裾高さが少し高いためである。しかし、最近の検査時に切り欠き加工を実施した8000系がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保有車両数が少ないことが有利に働き、1983年には他社に先駆けて冷房化率100％を達成している。冷房装置は主に国鉄AU13型に準じた[[分散式冷房装置|分散式]]を採用していたが、その後の新系列車両では[[集約分散式冷房装置|集約分散式]]へと変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、各形式の解説中、営業最高速度が急行用車両106km/h、普通用車両91km/hとなっているのは、[[運転曲線]]が[[自動列車停止装置|ATS]]の検知誤差を考慮して[[最高速度#日本の最高速度（鉄道）|認可最高速度]]よりも4km/h減で引かれていることによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[列車選別装置]]は、一貫して[[東芝]]製のものが使われており、車上子は先頭車の左側面の先端に付けられている。この車上子の銘板には、最新型の車両でも、東芝の旧[[ロゴマーク]]である傘マークが使われている。また、乗り入れしている[[山陽電気鉄道|山陽電鉄]]や[[近畿日本鉄道|近鉄]]の車両にも取り付けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--上記のようにかなり特徴的な車両が導入されている。--&amp;gt;車体デザインは全般的にオーソドックスな前面貫通型・3扉であるのに対し、早期における軽量高性能車・高減加速車の開発、ステンレス車体の採用、電機子チョッパ制御の実用化、冷房化の推進など技術面の功績から、永らく「技術の阪神」として評価が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業以来、廃車・現存に関わらず[[鉄道友の会]]が制定した賞（[[ブルーリボン賞 (鉄道)|ブルーリボン賞]]・[[ローレル賞]]）を受賞した車両がない。いずれの賞も受賞した車両がない大手私鉄は、阪神と相模鉄道のみである（2009年6月現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車両の詳細は下記の各形式の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 分類について ====&lt;br /&gt;
現用車は通常、急行用車両と普通用車両を基本に分類するが、本項では便宜上&lt;br /&gt;
*後期大型車（8000系以降から現在製造中の系列）&lt;br /&gt;
*前期大型車（5131・5331形以前）&lt;br /&gt;
*開業以来の吊り掛け駆動による小型車&lt;br /&gt;
*併用軌道線（国道線・甲子園線・北大阪線の阪神電鉄社内における総称）向け車両&lt;br /&gt;
の4種類を基本に分類することとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期大型車は本線においては4両か6両の固定編成で運用され（9000系と1000系は阪神なんば線開業後、尼崎駅で増解結する。自社車両および近鉄車両による8連、10連の列車を運行）、系列把握は他社並に容易である。これに対し前期大型車は近畿日本鉄道や[[神戸電鉄]]と同様、多種の形式が存在しており（阪神は大手私鉄としては路線規模が小さいが、路線の長さと車種の多さは比例しない）、ここではそれらを分離して解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な理由は以下の通り。&lt;br /&gt;
*何世代にもわたって、同様のスタイルで車両を製造していた（厳密には正面の周囲や、初期急行用車両の窓配置がかなり異なる）。&lt;br /&gt;
*同じ時代に作られた系列でも、急行用車両と普通用車両、両運転台と片運転台、2両運転可と1両運転可など作り分けがあった。&lt;br /&gt;
*新車が出る場合、一般に系列番号の1000位か100位が増加して行くのが一般的であるが、阪神では3000, 5000, 7000台の番号の増減が不規則に見られがちであった。また6000台は使用した実績がない。&lt;br /&gt;
*前述通り1 - 2両単位の形式が自由に組み合わされて4 - 6両編成を組成していた（現在でも7000番台車についてはこのような運用を行うことがある。また、1000系についても同系列内または9000系と連結できる）。&lt;br /&gt;
*8000系製作以前の急行用車両は殆どが新造後に改造され、別番号に改番されていた。&lt;br /&gt;
前期大型車については下記の表を使用し、製造年や改造年により、同世代の急行用車両と普通用車両などの把握を容易にしているので参照されたい。&lt;br /&gt;
なお、以下掲載している全車両において、製造初年度が新しい車両は上、古い車両は下に配置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 後期大型車 =====&lt;br /&gt;
*[[阪神1000系電車|1000系]]（近鉄直通対応車）&lt;br /&gt;
*[[阪神9300系電車|9300系]]&lt;br /&gt;
*[[阪神5500系電車|5500系]]（現新性能車ではこの形式のみ普通用車両）&lt;br /&gt;
*[[阪神9000系電車|9000系]]（1000系との連結対応並びに近鉄直通対応車に改造）&lt;br /&gt;
*[[阪神8000系電車|8000系]]&lt;br /&gt;
*形式未定&amp;lt;ref&amp;gt;ホッとHANSHIN8月号　みなさまの足阪神電車より　2009年度は急行系6両と普通系4両の新造が予定されている。急行系は1000系。&amp;lt;/ref&amp;gt;（普通系新型車両・2009年度導入予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 前期大型車 =====&lt;br /&gt;
*急行用車両と普通用車両で製造年が違う場合、その枠内で最も製造年の早い形式を記載。&lt;br /&gt;
*改造した系列は改造後も改造初年でなく、製造初年の順に配置している。&lt;br /&gt;
*'''+'''印は改造か廃車による消滅形式。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|製造初年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:blue; color:white&amp;quot;|普通用車両&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:red; color:white&amp;quot;|急行用車両&amp;lt;br&amp;gt;（製造時）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:red; color:white&amp;quot;|急行用車両&amp;lt;br&amp;gt;（改造後）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:red; color:white&amp;quot;|急行用車両の&amp;lt;br&amp;gt;窓配置（片運転台）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1981年]]&lt;br /&gt;
|[[阪神5131・5331形電車|5131・5331形]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1974年]]&lt;br /&gt;
|[[阪神5001形電車|5001形]]（2代目）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神3801・3901形電車|3801・3901形]]+&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神3801・3901形電車|7890・7990形]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神3801・3901形電車|8701・8801・8901形]]&lt;br /&gt;
|d1D3D3D2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1969年]]&lt;br /&gt;
|[[阪神5261形電車|5261形]]+&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神2000系電車|7001・7101形]]+&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神7801・7901形電車|7801・7901形（両開き扉）]]+&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神2000系電車|2000系]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神2000系電車|2000系]]&lt;br /&gt;
|d1D3D3D2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1963年]]&lt;br /&gt;
|[[阪神5261形電車|5261形]]+・[[阪神5311形電車|5311形]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神7801・7901形電車|7861・7961形]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神7801・7901形電車|7801・7901形（片開き扉）]]+&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神7801・7901形電車|3521形]]+&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
（改造なし）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神7801・7901形電車|3000系]]+&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神7801・7901形電車|3000系]]+&lt;br /&gt;
|d1D4D4D2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1958年]]&lt;br /&gt;
|[[阪神5231形電車|5231形]]+・[[阪神5151形電車|5151形]]+・&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神5101・5201形電車|5101・5201形]]+&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神3601・3701形電車|3601・3701形]]+&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神3301・3501形電車|3501形]]+&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[阪神3301・3501形電車|3301形]]+&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[阪神3601・3701形電車|7601・7701形]]+&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（改造なし）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（改造なし）&lt;br /&gt;
|d1D22D22D2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1954年]]&lt;br /&gt;
|[[阪神5001形電車|5001形（初代）]]+&lt;br /&gt;
|[[阪神3561・3061形電車|3011形]]+&lt;br /&gt;
|[[阪神3561・3061形電車|3561・3061形]]+&lt;br /&gt;
|d1D3D3D1（3扉改造後）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 事業用大型車 =====&lt;br /&gt;
*[[阪神201・202形電車#110形|110形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神201・202形電車|201・202形]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 小型車 =====&lt;br /&gt;
全車除籍済。&lt;br /&gt;
*[[阪神1001形電車|1001形・1101形・1111形・1121形・1141形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神851形電車|851形・861形・881形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神801形電車|801形・831形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神601形電車|601形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神701形電車|701形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神301形電車|301形・311形・321形・331形・291形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神1形電車|1形（本線）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 事業用小型車及び電動貨車 =====&lt;br /&gt;
全車除籍済。&lt;br /&gt;
*[[阪神101形電車|101形]]（有蓋電動貨車）&lt;br /&gt;
*[[阪神111形電車|111形・112形・121形 (貨車)]]（無蓋電動貨車）&lt;br /&gt;
*[[阪神151形電車|151形]]（救援車）&lt;br /&gt;
*[[阪神155形電車|155形]]（救援車）&lt;br /&gt;
*[[阪神67形電車|67・69形]](散水車)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 併用軌道線（国道線・甲子園線・北大阪線）車両 =====&lt;br /&gt;
路線廃止により全車廃車。&lt;br /&gt;
*[[阪神201形電車|201形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神91形電車|91形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神71形電車|71形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神121形電車|121形]]（アミ電）&lt;br /&gt;
*[[阪神31形電車|31形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神国道電軌1形電車|1形 (併用軌道線)]]&lt;br /&gt;
*[[阪神51形電車|51形・61形]]&lt;br /&gt;
*[[阪神501形電車|501形]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 車両についての特記事項 ====&lt;br /&gt;
*相互直通運転では、通常は鉄道運転業務上や車両管理上、他社と形式や車両番号が重複しないように対処している。しかし、神戸高速鉄道乗り入れ開始時の経緯から、阪神の在籍車では5000番台（5001形など）が直通する山陽5000系列と一部重複する車両番号となっている。また[[2009年]][[3月20日]]からは西大阪線延伸に伴う近鉄との相互乗り入れ開始に伴い、同社奈良線在籍の近鉄5800系と5820系も直通運用に充当され、3社の5000番台形式車が阪神線上を走ることになった&amp;lt;ref&amp;gt;同様の事例は[[東武伊勢崎線]]において[[東京地下鉄]]/[[東京急行電鉄]]の車両と自社車両で8000番台の形式の重複という例がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また近鉄1252系や9820系なども乗り入れるようになったため、1000/9000番台形式も重複する。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、阪急電鉄・神戸電鉄にも5000系電車が存在するため、神戸高速鉄道には、直通運転に参加している4社すべての鉄道会社の5000系電車が乗り入れている。阪神3000系が廃車される2003年までは、3000系も4社すべてが保有していた。また2000系も4社とも神戸高速鉄道に乗り入れていた（阪急2000系は現在では5000系などの中間車になった車両のみ存在）。&lt;br /&gt;
*阪神の車両は妻面にも形式番号が書かれている。この事例は他の大手私鉄では阪神以外では京成のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両基地 ===&lt;br /&gt;
*[[阪神電気鉄道尼崎工場|尼崎車庫・工場]]&lt;br /&gt;
*[[石屋川車庫]]&lt;br /&gt;
*御影留置線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗務員区所 ===&lt;br /&gt;
*西宮列車所（梅田 - 西宮）&lt;br /&gt;
*元町列車所（西宮 - 元町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月18日現在は以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*東部列車所（梅田 － 西宮、武庫川線、阪神なんば線）&lt;br /&gt;
**尼崎駅構内に事務所がある&lt;br /&gt;
*西部列車所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運賃 ===&lt;br /&gt;
大人普通旅客運賃（小児は半額・10円未満切り上げ）。2009年3月20日現在。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キロ程!!運賃（円）!!加算運賃加算後&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初乗り4km||140||200&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5 - 8||'''180'''||'''270'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9 - 13||230||320&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14 - 18||'''260'''||350&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19 - 24||280||370&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25 - 30||290||380&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31 - 34||'''310'''||400&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
三宮 - 元町間は上表に関係なく120円の特定運賃。'''強調'''した金額は阪急の回数券を引き換えて利用できる区間（詳細は後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 加算運賃 ====&lt;br /&gt;
[[阪神なんば線]]の[[西九条駅]] - [[大阪難波駅]]間（他の区間と連続して利用する場合も含む）を利用する場合、上表の運賃に90円（初乗り区間は60円）が加算された加算運賃加算後欄の額が適用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 回数券の取り扱い ====&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月1日]]より、[[阪急電鉄]]と運賃が重複する180円区間、260円区間、310円区間の全ての[[回数乗車券|回数券]]については、相互利用が可能となった。但しそのままでは乗車できず、阪神の回数券については阪急線で乗車の際は前もって赤色の新型券売機で引き換える必要がある。2009年3月20日より270円区間でも同様の取り扱いを開始した（270円区間が新規に出現したため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 近鉄線との連絡乗車券 ====&lt;br /&gt;
[[近畿日本鉄道|近鉄]]との連絡乗車券は[[近鉄奈良線]]系統の一部の駅と[[近鉄大阪線|大阪線]]の[[大阪上本町駅|大阪上本町]]から[[桜井駅 (奈良県)|桜井]]までしか発売できないため（下記参照）、運賃表に記述のない駅へ行く場合はその最寄り駅までの乗車券を購入し、降車する駅で精算することとなる。近鉄と阪神なんば線新区間の各駅への連絡乗車券はタッチパネル方式の新型自動券売機でしか購入できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡乗車券発売対象区間は以下の通り。&lt;br /&gt;
*奈良線全駅&lt;br /&gt;
*難波線全駅&lt;br /&gt;
*大阪線大阪上本町 - 桜井間&lt;br /&gt;
*[[近鉄京都線|京都線]][[平城駅|平城]]・[[高の原駅|高の原]]&lt;br /&gt;
*[[近鉄橿原線|橿原線]]全駅&lt;br /&gt;
*[[近鉄天理線|天理線]]全駅&lt;br /&gt;
*[[近鉄けいはんな線|けいはんな線]][[生駒駅|生駒]] - [[学研奈良登美ヶ丘駅|学研奈良登美ヶ丘]]間&lt;br /&gt;
*[[近鉄生駒線|生駒線]]生駒 - [[東山駅 (奈良県)|東山]]間&lt;br /&gt;
*[[近鉄信貴線|信貴線]][[河内山本駅|河内山本]] - [[信貴山口駅|信貴山口]]間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、'''連絡回数券'''は阪神線と神戸高速線・山陽電鉄線・神戸電鉄線間で利用できるものしか発売されておらず、阪神なんば線と近鉄線両方で回数券を利用したい場合は大阪難波駅の改札を出て入り直さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 乗車カード・企画乗車券 ====&lt;br /&gt;
以下の各項目を参照。&lt;br /&gt;
*[[STACIAカード]]&lt;br /&gt;
*[[CoCoNet PiTaPaカード]] - 2007年9月で発行を終了し翌10月からSTACIAカードに移行。&lt;br /&gt;
*[[らくやんカード]]&lt;br /&gt;
*[[どこでもパス]]&lt;br /&gt;
*[[阪急阪神1dayパス]]&lt;br /&gt;
*[[高野山1dayチケット]]&lt;br /&gt;
*[[どこでもパス]]&lt;br /&gt;
*[[奈良・斑鳩1dayチケット]]&lt;br /&gt;
*[[いい古都チケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他特記事項 ==&lt;br /&gt;
=== 車両の行先表示 ===&lt;br /&gt;
*1968年までは普通列車は表示板自体を取り付けず、全くの無表示であったが、同年4月7日の神戸高速鉄道開業によるダイヤ改正より「梅田-元町」などの表示を前面に掲出するようになった（現在は方向幕となっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅の案内・放送 ===&lt;br /&gt;
*1990年から[[駅自動放送]]で[[シンセサイザー]]による[[発車メロディ|接近・発車メロディ]]が演奏されており、発車メロディと通過列車接近メロディはオリジナル、停車列車接近メロディの曲には『[[線路は続くよどこまでも]]』が使われている。作曲・編曲は[[西浦達雄]]によるものであったが、2009年1月からは[[向谷実]]によるものに変更されている。停車列車接近メロディは従来の『線路は続くよどこまでも』のアレンジを変更したものに、発車メロディは上り・下りとも同一のメロディとなっている。元町駅と桜川駅（桜川駅はこのあとに近鉄用の信号扱所からのブザーが流れる場合がある）の発車メロディは予告用のみが流れている。また、同時に放送の案内の音声も更新している。なお、頭端式ホーム（梅田駅の全ホーム、三宮駅の3番線）では以前より入線時はメロディを省略、放送フォーマットも独特のものとなっている。&lt;br /&gt;
*列車到着時の放送は「大阪梅田行き特急」という風に種別を後に持ってくるが、各駅停車のみは「各駅停車・高速神戸行き」と種別を頭に付ける（車内放送でも同様）。ただし、列車到着前の乗車位置案内では各駅停車でも種別を後につける文体になる。&lt;br /&gt;
*列車到着時には本線・なんば線千鳥橋駅以西・武庫川線では、「白線の内側へお下がりください」とアナウンスされるが、なんば線西九条駅・桜川駅・ドーム前駅・九条駅では「黄色い線の内側へお下がりください」とアナウンスされている。これは、なんば線の新駅と西九条駅ホーム延伸部分では白線が設置されていないため。&lt;br /&gt;
*発車時の自動放送は、本線では梅田駅・三宮駅・元町駅、なんば線では桜川駅、武庫川線の起終点駅のみ採用している（阪神なんば線開業前は尼崎駅西大阪線ホームと西九条駅でも使用されていた）。それ以外の駅では発車時に自動鳴動する放送はないが、野田駅・尼崎駅・甲子園駅・西宮駅・御影駅にはホーム上のスイッチにより鳴動する手動の発車ベル及び放送が用意されている（これ以外にも設置されている駅はある&amp;lt;!-- 尼崎センタープール前駅・鳴尾駅で確認 ---&amp;gt;）。優等列車と普通列車の接続が行われる場合、優等列車発車時に必ず普通列車乗務員がホームに降りて放送を鳴動させるためほぼ確実に流れる（野田駅・甲子園駅では停車時間の関係により使用されない場合がある）。また、ドーム前駅・九条駅・西九条駅でも発車ベル及び放送（こちらは乗務員や駅員が操作するものではない。ベルの音色とアナウンスの内容や声質は同じ）が用意されており、必要な場合に使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅名標・駅の案内サイン ===&lt;br /&gt;
*かつては、旧国鉄に準じた「丁子矢印」形式の[[駅名標]]であったが、平仮名は使用されず漢字のみが記載されている物であった。その後同じく「丁子矢印」形式であっても、上部よりローマ字の大文字、平仮名、漢字で駅名が書かれ、前後の駅は平仮名のみが記載された物が使用された。&lt;br /&gt;
*その後、[[京阪電気鉄道]]や[[南海電気鉄道]]にも見られたタイプの駅名標に代わり、当初は白地に黒色、のちに白地に紺色で駅名、前後の駅は紺色地に白文字で記載されている物が長らく設置されていたが、2009年1月下旬より全線で青がベースで白文字の新しい駅名標に統一されている（阪神なんば線の西九条駅から福駅までのホーム延長部分の駅名標は最初から設置、尼崎駅西大阪線ホームにあった旧駅名標も阪神なんば線開通日に新しい駅名標に交換された）。&lt;br /&gt;
**これと同時に駅の案内サインもほぼ全面的に刷新され、[[ユニバーサルデザイン]]（[[ピクトグラム]]も使われている）に基づいた表示に更新されている。&lt;br /&gt;
*「縦書きタイプ」の駅名標（ホームの上屋柱などに取り付けるタイプのもの）を設置している駅が1つもなかったが、阪神なんば線の新駅（九条・ドーム前・桜川）には設置された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:阪神新駅名票.JPG|阪神の新駅名標&lt;br /&gt;
ファイル:CA3B0001.JPG|以前の駅名標。一部の駅（主に、阪神大震災前後に高架化または改良工事が行われた駅）のみでしか導入されなかった。&lt;br /&gt;
ファイル:阪神旧駅名標.JPG|以前からの駅名標。ほとんどの駅には下に広告が入っている。&lt;br /&gt;
ファイル:Hanshin Fukushima eqm.jpg|福島駅のみの独自の駅名標（現在は一番左のものに取り替えられている）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運行情報 ===&lt;br /&gt;
*2005年12月19日より[[ウェブサイト]]上での運行情報提供が開始されているが、これは日本の大手私鉄では最も遅かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野球開催時の輸送体制 ===&lt;br /&gt;
*[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]での野球開催時には大阪方面（臨時特急が中心）・神戸三宮方面（急行が中心）共に断続的に臨時列車が運転される。この野球開催時の特発輸送は、後に[[西武鉄道]]もこれを模範としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車内放送 ===&lt;br /&gt;
*梅田駅を[[車内放送]]で案内する場合「大阪、大阪梅田、終点です。」と放送する。また昼間時には「大阪梅田」のあとに「[[阪神百貨店]]前」が追加される。なお、大阪難波駅は「大阪」を省略し、「難波」のみであるが、近鉄線の大阪上本町駅は「大阪上本町」と放送している。&lt;br /&gt;
*福島駅を車内放送で案内する場合「福島、ラグザ大阪・[[ホテル阪神]]前です。」と放送する。&lt;br /&gt;
*尼崎センタープール前駅を車内放送で案内する場合「センタープール前、尼崎センタープール前です。」と放送する。これは尼崎駅との区別を明確にするためである。&lt;br /&gt;
*甲子園駅を車内放送で案内する場合、現在は「甲子園、[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]前です。」と放送する。かつては「甲子園、甲子園野球場です。」と車内、甲子園駅構内でアナウンスされていた。&lt;br /&gt;
*西宮駅を車内放送で案内する場合、昼間時のみ「西宮、[[エビスタ西宮]]前です。」と放送する。&lt;br /&gt;
*全駅でどちらの扉が開くか案内する。また到着放送の結びには、必ず到着駅名の再案内を行う（例：「芦屋、芦屋です。次は、魚崎にとまります。出口は左側です。芦屋です。」）。&lt;br /&gt;
*普通列車に限り、駅到着直前の放送は原則として行わず、各駅を出発後、「次は、●●、●●です。出口は●側です。」を1回のみ放送していた。しかし、2009年3月20日以降は普通列車でも駅到着直前の放送が行われている。&lt;br /&gt;
*野田、甲子園、西宮到着時に「阪神バスご利用の方はお乗り換えください。」と案内する。これは阪神電鉄バス時代から行われている。尼崎にも阪神バスが乗り入れているが、乗り換え案内がない。&lt;br /&gt;
*御影駅に到着する際には、「[[六甲山]]へお越しの方はバスにお乗換え下さい。」と案内する。これは六甲山のレジャー施設の開発運営を阪神電鉄が行っているためである。ただし御影駅前には阪神電鉄バスではなく[[神戸市営バス|神戸市交通局バス]]が乗り入れている。&lt;br /&gt;
*尼崎到着時の阪神なんば線内を各駅に停車する奈良行の快速急行の車内案内は「大阪難波まで各駅に停車」と「鶴橋まで各駅に停車」と両方あり、必ずしも統一はされていない（事実上は近鉄奈良線の鶴橋まで各駅に停車するため後者も誤りではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗務員と運転業務 ===&lt;br /&gt;
{{see also|阪神本線#乗務員}}&lt;br /&gt;
*乗務員は乗務中制帽のあご紐を留める。ただし、通過列車監視などのためにホームに出る際はあご紐を留めなくても良い。&lt;br /&gt;
*地下線やトンネル内、夜間を除き、阪神では日中地上線を走るときは室内灯を消灯して運転する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 村上ファンド問題 ===&lt;br /&gt;
{{Main|阪急・阪神経営統合}}&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[9月27日]]、[[村上世彰]]率いる[[MACアセットマネジメント]]（村上ファンド）が同社株式26.67%を保有し、筆頭株主になったことが判明した。同時に、[[阪神百貨店]]株式も18.19%保有し、阪神電鉄に次ぐ大株主にもなっている（ただし阪神百貨店は阪神電鉄が2005年10月1日に株式交換により100%子会社化することにしており、村上ファンドによる阪神百貨店株の取得は実質的には阪神電鉄株の取得と同じ）。&lt;br /&gt;
*2005年[[10月3日]]、村上ファンドが百貨店株の交換やさらに電鉄株を買い増し、38.13%の株式を保有したと関東財務局に大量保有報告書を提出。[[株主総会]]で重要事項の決定を拒否できることになった。{{n|村上ファンド、阪神株38%取得}}&lt;br /&gt;
*2006年[[4月13日]]、新聞報道などで、村上ファンドが所有する電鉄株の引き受け先に[[阪急ホールディングス]]がなるのではないか、という報道があった。現在どちらもコメントで否定しているが、真相は不明である。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月24日]]から25日にかけ、[[産経新聞]]や[[日本経済新聞]]で、阪急ホールディングス臨時取締役会で村上ファンド保有阪神株の引き受け[[株式公開買い付け|TOB]]を行う方針が報じられる。ただし、両紙とも阪急と村上ファンドとの間で価格が合意しておらず、流動的な面もあるとしている。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月30日]]現在、村上ファンドは阪神電鉄の発行済み株式約46.65%を保有しているが、村上側は同年[[5月]]現在でも'''「純投資」'''という姿勢を貫いている（大量保有報告書にはそのように書かれている）。が、村上側は阪神電鉄側に「阪神の取締役の過半数を村上側から送り込む」などとしており、もはや「純投資」ではなく「経営支配」が目的なのではと一部報道で伝えられている。&lt;br /&gt;
*2006年[[5月22日]]、村上ファンドが保有目的を「純投資および経営参加」に変更と発表。同日、関東財務局に大量保有報告書の変更届を提出した。&lt;br /&gt;
*2006年[[5月29日]]、阪急ホールディングスによる阪神株の1株あたり930円での[[株式公開買い付け]](TOB)実施を発表。しかしながら、村上ファンドとの交渉は決着していない。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月2日]]、村上ファンドのインサイダー取引疑惑浮上。阪神株の売り注文が殺到し終値931円でTOB価格に近づく。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月3日]]、村上ファンドは、阪急ホールディングスによる阪神電鉄のTOBに応じる方針を打ち出す。このTOBが成立した後、'''阪神電鉄は阪急ホールディングスの完全子会社'''になり、戦後初の大手私鉄の再編が行なわれる。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月5日]]、村上世彰が記者会見を開いて正式に阪急ホールディングスによる阪神電鉄のTOBに応じる方針を表明、同時に村上は阪神電鉄の経営統合先として[[京阪電気鉄道]]との交渉を目指していたことを明かした。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月13日]]、阪神株が理論上ありえないと思われていた1株あたり930円のTOB価格を割った。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス事業 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hanshin-RW-bus Amagasaki stn.jpg|thumb|right|200px|阪神電鉄バス&amp;lt;br /&amp;gt;阪神尼崎にて撮影。正面窓下に阪神電鉄社紋がある。]]&lt;br /&gt;
以前は'''[[阪神電鉄バス]]'''として直営で運行しており、大手私鉄直系の[[バス (交通機関)|バス]]の中で最後までバス事業の分社化が行われなかったが、採算の悪化により[[2005年]][[12月14日]]に子会社として'''[[阪神バス]]株式会社'''を設立し、翌2006年6月から[[西宮駅 (阪神)|阪神西宮]]発着の一般バス路線および三宮 - HAT神戸の路線を同社に移管した。&lt;br /&gt;
また、[[2009年]][[4月1日]]に簡易[[会社分割]]方式により、残りのバス路線もすべて阪神バスへ譲渡された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hanshin.co.jp/company/press/pdf/20081205.pdf 会社分割に関するお知らせ](PDF) 阪神電気鉄道 2008年12月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、関西の大手私鉄各社はすべての会社がバス事業についてすべて子会社による運営に切り替わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バス事業についての詳細は、[[阪神バス]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旅行業 ==&lt;br /&gt;
阪神電気鉄道は、長年航空事業部門として'''阪神航空'''のブランドで旅行業を展開していた。ホームページ等では、航空事業と記載されているが、運営しているのは旅行事業である。[[1948年]]（昭和23年）から営業を開始した。以前は同ブランドで航空貨物代理店（[[フォワーダー]]）も営んでいたが、[[1999年]]に「阪神エアカーゴ」として分社している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国土交通大臣登録第1種旅行業で登録番号は第33号と古い歴史を持つ。関西大手私鉄の鉄道系旅行業者では唯一の直営での運営である。店舗も、大都市圏（[[首都圏]]・[[近畿地方|関西圏]]・[[名古屋市|名古屋]]地区）のみで展開しているため規模は小さいものの、ヨーロッパ旅行ツアーを中心に展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪急阪神ホールディングスの一員となったため、旅行事業（阪神エアカーゴも）については旧阪急系の[[阪急交通社]]と重複することから、[[2008年]][[4月1日]]に阪急交通社、阪急エクスプレス、阪神エアカーゴとの4社を中心に[[阪急阪神交通社ホールディングス]]を傘下とする企業グループに再編、このときに阪神航空も阪神電気鉄道から独立し[[阪神航空]]株式会社となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不動産事業 ==&lt;br /&gt;
阪神電鉄は、創業から10年後の[[1909年]]から不動産事業の展開を始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[村上ファンド]]が阪神電鉄株式を取得し始めたのは、阪神電鉄が[[阪神甲子園球場]]や[[ハービスOSAKA]]、[[ハービスENT]]などを保有していることに着目したからであるように、グループ内で優良資産を多数保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神電鉄では不動産事業本部を擁しており、宅地・住宅の開発・分譲のほか、不動産鑑定業務、ハービスOSAKAやハービスENTなどの阪神西梅田開発、[[エビスタ西宮]]や[[ウイステ]]などの商業施設の開発・運営を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宅地・住宅の開発・分譲については、阪神沿線を中心に手掛けているが、阪神沿線以外でも手掛けている。分譲戸建事業では大規模なものでは[http://www.hanshin-hapia.jp/shioya/ 塩屋とびお台]（現在は[[子会社]]の[http://www.hanshin.co.jp/fudo/ 阪神不動産]に移管）など、分譲マンション事業ではラセラ高槻、[[御影駅 (阪神)|御影]]駅前の[http://www.mikage47.jp/ 御影タワーレジデンス]などをそれぞれ手掛けている。なお分譲マンション事業ではほぼ[[合弁事業|JV]]で、単独事業はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じグループの[[阪急電鉄]]では、宅地・住宅の開発・分譲については主に子会社の[[阪急不動産]]が担っており、阪急電鉄本体が直接に住宅開発を手掛けることは少ないものの、阪神電鉄では本体が直接手掛けている。なお、現在では阪急電鉄や阪急不動産とのJVで分譲戸建・分譲マンションの販売を手掛けることが増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ・レジャー事業 ==&lt;br /&gt;
レジャー事業は古くから活動しており、最初期のものに[[1907年]]（明治40年）開設の[[香櫨園遊園地]]がある（[[1913年]]（大正2年）閉鎖）。[[全国高等学校野球選手権大会|全国中等学校優勝野球大会（現・全国高等学校野球選手権大会）]]の会場も誘致し、[[鳴尾球場]]と[[阪神甲子園球場]]を相次いで建設している。また[[甲子園]]地区や[[六甲山]]地区の開発にも携わり、[[阪神間モダニズム]]の一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも直営の施設を持っているが、大部分&amp;lt;!--甲子園以外か？--&amp;gt;の施設の運営は[[子会社]]の阪神総合レジャー株式会社に委託されており、子会社が所有している施設もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の主な直営施設&lt;br /&gt;
*[[阪神甲子園球場]]&lt;br /&gt;
*[[六甲高山植物園]]&lt;br /&gt;
*[[六甲山人工スキー場]]&lt;br /&gt;
*[[ホール・オブ・ホールズ六甲]]&lt;br /&gt;
子会社によるもの&lt;br /&gt;
*ラフィット（フィットネスクラブ・株式会社ウエルネス阪神）&lt;br /&gt;
*リゾ鳴尾浜（複合スパリゾート・株式会社鳴尾ウォーターワールド）&lt;br /&gt;
閉鎖されたもの&lt;br /&gt;
*[[香櫨園遊園地]]&lt;br /&gt;
*鳴尾運動場 - [[鳴尾競馬場]]を改造したもの。場内に[[鳴尾球場]]があった。&lt;br /&gt;
*南甲子園運動場 - 戦前に[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国中等学校蹴球選手権大会]]と[[全国高等学校ラグビーフットボール大会|全国中等学校ラグビーフットボール大会]]が開催されていた。&lt;br /&gt;
*甲子園プール - 1万人収容スタンドがあった公認プールで、甲子園球場の西側にあった。&lt;br /&gt;
*[[甲子園阪神パーク]] - 2003年に閉鎖した遊園地。跡地は[[ららぽーと甲子園]]となる。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係企業 ==&lt;br /&gt;
阪急阪神東宝グループに属する全企業の一覧は[[阪急阪神東宝グループ]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[阪急電鉄]]&lt;br /&gt;
*[[阪急百貨店]]&lt;br /&gt;
*[[東宝]]&lt;br /&gt;
*阪神グループ&lt;br /&gt;
**[[阪神タイガース]]&lt;br /&gt;
**[[阪神百貨店]]&lt;br /&gt;
***[[くまもと阪神]]&lt;br /&gt;
***[[エビスタ西宮]]&lt;br /&gt;
**[[ディアモール大阪|大阪ダイヤモンド地下街株式会社]]&lt;br /&gt;
**[[阪神ホテルシステムズ]] - [[ザ・リッツ・カールトン大阪]]の経営&lt;br /&gt;
**[[阪神コンテンツリンク]] - [[ビルボード]]ライブ（東京六本木、大阪梅田、福岡天神）運営主体&lt;br /&gt;
**[[ベイ・コミュニケーションズ]] - [[ケーブルテレビ]]局&lt;br /&gt;
**阪神ケーブルエンジニアリング - ケーブルテレビ局の設計、施工、保守管理業務等&lt;br /&gt;
**[[Be Happy!789]]（FMキタ） - [[コミュニティ放送|コミュニティFMラジオ放送]]局&lt;br /&gt;
**[[山陽自動車運送]]&lt;br /&gt;
**[[阪神車両メンテナンス]] - [[武庫川車両工業]]より継承&lt;br /&gt;
**[[阪神不動産]]&lt;br /&gt;
**[[西大阪高速鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[六甲摩耶鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[神戸高速鉄道]] - 阪急電鉄グループ&lt;br /&gt;
*[[山陽電気鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[山陽百貨店]]&lt;br /&gt;
*[[神姫バス]]&lt;br /&gt;
*[[大阪ドーム#大阪シティドーム（運営会社）|大阪シティドーム]] - [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]運営会社&lt;br /&gt;
*[[朝日放送]] - [[All-nippon News Network|ANN]][[準キー局]]。阪神との関連が深い。&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ放送]] - [[フジニュースネットワーク|FNN]]/[[フジネットワーク|FNS]]準キー局。阪急との経営統合後関連が深くなった。&lt;br /&gt;
*[[毎日放送]] - [[Japan News Network|JNN]]準キー局。&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ|東京巨人軍]]（読売ジャイアンツ）&amp;lt;!--東京巨人軍は出資当時の名称--&amp;gt; - 戦前の一時期に、大阪タイガースの親会社でありながら出資していた。当時は無協約時代で、球団の親会社が他球団に出資しても問題なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連施設 ==&lt;br /&gt;
*[[ハービスOSAKA]]&lt;br /&gt;
*[[ホテル阪神]] - [[阪急ホテルマネジメント|阪急阪神第一ホテルグループ]]&lt;br /&gt;
*[[ウイステ]]&lt;br /&gt;
*[[アンスリー]] - [[南海電気鉄道]]・[[京阪電気鉄道]]と共同経営していた[[コンビニエンスストア]]。阪急との経営統合により、阪神の駅にある店舗については[[アズナス]]に切り替わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
*[[サンテレビボックス席]]（[[サンテレビジョン]]放送分・[[阪神甲子園球場]]での[[阪神タイガース]]戦のみ）&lt;br /&gt;
*[[ABCフレッシュアップベースボール]]&lt;br /&gt;
*[[MBSタイガースナイター]]&lt;br /&gt;
*[[正木明のエコ・スタイル]]（[[ラジオ関西]]制作）&lt;br /&gt;
*[http://www.hanshin.co.jp/group/close-up/tv/ensen.html 沿線散歩] - 阪神なんば線開業に合わせて、阪神沿線および乗り入れ先の近鉄沿線各駅周辺を訪ねる、5分間のミニ番組。阪神グループの[[ケーブルテレビ]]局・[[ベイ・コミュニケーションズ]]が制作。同局および阪神・近鉄両沿線のケーブルテレビ各局にて放送（提供クレジット表示はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
*[[スポーツ・パレード]] - かつて[[ABCラジオ]]で放送されていた提供番組。&lt;br /&gt;
*[[ANNニュースレーダー]]→[[たいむ6]]（1984年の放映枠拡大時から）→[[ニュース・ウェーブ]]→[[600ステーションABC]]→[[ABC News Report]]→[[ワイドABCDE〜す]] - かつて[[ABCテレビ]]で放送されていた提供番組。[[阪神・淡路大震災]]発生に際しCMを自粛し、そのまま撤退している。&lt;br /&gt;
*[[渡辺篤史の建もの探訪]] - ABCテレビのみで提供していた。住宅情報番組のため当時あった阪神パーク甲子園住宅遊園のCMが中心だった。&lt;br /&gt;
*[[おはよう朝日です]] - 一時期スポンサーに付くことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[阪急・阪神経営統合]]&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]] - [[TOKIO]]のメンバーが当社5500系電車と競争する企画があった。&lt;br /&gt;
*[[電車唱歌]]（阪神電車唱歌）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Hanshin Electric Railway}}&lt;br /&gt;
{{Multimedia|阪神電気鉄道の画像}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[Wikipedia:ウィキペディアは何でないか]]の「ウィキペディアはミラーサイトでもリンク集でもありません」の1.単なる外部リンク集ではありません。も参照のこと。念のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*公式サイト&lt;br /&gt;
**[http://www.hanshin.co.jp/ 阪神グループ]&lt;br /&gt;
**[http://rail.hanshin.co.jp/ 阪神電車（鉄道事業）]&lt;br /&gt;
**[http://www.hankyu-hanshin.co.jp/ 阪急阪神ホールディングスグループポータルサイト]&lt;br /&gt;
**[http://www.hanshin.co.jp/nambasen/ 阪神なんば線]&lt;br /&gt;
**[http://www.hanshin.co.jp/railfan/ まにあっく・阪神] -- 阪神電鉄現役社員によるファン向けページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スルッとKANSAI}}&lt;br /&gt;
{{大手私鉄}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はんしんてんきてつとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:阪神電気鉄道|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:大手私鉄・準大手私鉄]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在した日本の軌道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:阪急阪神東宝グループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の旅行会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:阪神間モダニズム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Hanshin Electric Railway]]&lt;br /&gt;
[[fr:Hanshin Electric Railway]]&lt;br /&gt;
[[ko:한신 전기 철도]]&lt;br /&gt;
[[zh:阪神電氣鐵道]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E5%B0%91%E5%A5%B3&amp;diff=254041</id>
		<title>ケータイ少女</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E5%B0%91%E5%A5%B3&amp;diff=254041"/>
				<updated>2014-09-22T13:35:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* パソコン向け */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ケータイ少女'''』（ケータイしょうじょ）とは、[[ジー・モード]] (G-mode) が製作する[[携帯電話]]向けの[[恋愛シミュレーションゲーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]9月に東京ゲームショウで発表され、[[2007年]]4月現在[[ソフトバンクモバイル]]、[[NTTドコモ]]、[[au (携帯電話)|au]]向けに提供されている。後に[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]用[[ゲームソフト]]への移植（フルボイス化）、[[アニメ]]化などが、[[プロデューサー]]・[[長木一記]]により進められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[インターネットラジオ]]『[[ケータイ少女 ～ラジオスピリッツ～]]』が[[2006年]][[11月29日]]より[[音泉]]でオンエア中。パーソナリティはリン役の[[寺田はるひ]]が行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載コミック『ケータイ少女』は2007年[[1月19日]]より、「[[月刊少年ファング]]」で連載中。作画は[[渡辺とおる]]。また、2007年[[6月23日]]には[[小学館]]・[[ガガガ文庫]]で[[ノベライズ]]作品が発売される。[[涼風涼]]著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[携帯電話]]向けのゲームは、容量の制限からボリュームが少ないものが多かった。そんな中で、『ケータイ少女』は300以上という豊富なイベントや、作中に登場する女性との[[メール]]のやりとりという、携帯電話というプラットフォームを意識した部分、携帯向けながら一部の台詞には[[声優]]によって声が当てられているなど、十分なボリュームとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、携帯電話は画面が2インチから2.6インチと小さいが、それを逆に利用して、十字キーや[[モーションコントロールセンサー]]を利用して立ち絵を閲覧するという手法を取り入れた。2005年に発表され、モーションコントロールセンサーを搭載した[[ボーダフォン]]（現：[[ソフトバンクモバイル]]）の携帯端末、[[V603SH]]に体験版がプリインストールされた。その後、[[NTTドコモ]]、[[au (携帯電話)|au]]に移植された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各イベントは発生時にダウンロードして、携帯本体もしくはメモリーカードに保存するという形で保管する。当時の携帯アプリはメガアプリの登場直後だったが、ケータイ少女の総容量は8メガバイトにも及び、コンシューマー機からの移植でない純粋な携帯ゲームとしては前代未聞のボリュームを持っていた。ユーザーの間でも携帯ゲームとしては密度の濃い内容に絶賛の声が上がり、[[2007年]]に『'''ケータイ少女PC'''』として携帯発のゲームとしては史上初のPCゲームへの移植が行われた。このときにフルボイス化、新イベント追加などのパワーアップが図られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更にはアニメ、コミックなどのマルチメディア展開も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
主人公の'''相田尋'''は、彼女のいない平凡な高校二年生。秋のある日、とある携帯サイトから待ち受け画面をダウンロードする。すると、激しい光を放った彼の携帯電話が小さな女の子に変化してしまった。'''リン'''と名乗るその少女が告げた事は…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「クリスマスまでに彼女を作らないと、リンは元の世界に戻れず、尋の携帯が消えてしまう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女を作る――その目的のため、ケータイ少女・リンとの変わった生活が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; '''相田 尋'''（あいだ ひろ）（[[声優|声]]：[[茂木滋]]（ドラマCD）、[[石田彰]]（アニメ））※ 名前は変更可能&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。弦摩学園に通う高校二年生。&lt;br /&gt;
; '''リン'''（声：[[寺田はるひ]]）&lt;br /&gt;
: 尋のケータイ少女。尋の恋愛をサポートする。&lt;br /&gt;
: 携帯電話なのに、何故かくしゃみをしたり寝坊をする。&lt;br /&gt;
; '''美島 いちる'''（みしま いちる）（声：[[小清水亜美]]）&lt;br /&gt;
: 尋の幼馴染みの女の子で高校二年生。陸上部に所属している。&lt;br /&gt;
: 甘いもの好きで、尋達を連れてケーキ屋に行く事もある。&lt;br /&gt;
; '''山田 綾乃'''（やまだ あやの）（声：[[佐藤利奈]]）&lt;br /&gt;
: いちるの従姉妹で高校三年生。&lt;br /&gt;
: 受験生なのだが、後輩に頼まれて弓道部で指導をしている。&lt;br /&gt;
: 真面目で世話焼き。読書が好きで、図書館にいる事も多い。&lt;br /&gt;
; '''小鷹 啓介'''（こだか けいすけ）（声：[[小笠原淳 (声優)|小笠原淳]]（PCゲーム）、[[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]]（アニメ））&lt;br /&gt;
: 尋の親友で高校二年生。[[オタク]]趣味を持っている。&lt;br /&gt;
: 友人思いだからか、交友関係が広い。&lt;br /&gt;
; '''巴 沙代'''（ともえ さよ）（声：[[高橋美佳子]]）&lt;br /&gt;
: 無口な女の子。高校二年生。&lt;br /&gt;
: 吹奏楽部に所属しているが[[ピアノ]]が好きで、音楽室にいる事も。&lt;br /&gt;
: 私服姿は（水着も含め）[[ゴシック・アンド・ロリータ|ゴスロリ]]。&lt;br /&gt;
; '''後刀 美弥'''（ごとう みや）（声：[[植田佳奈]]）&lt;br /&gt;
: 多趣味で流行のモノが好きという、今風な高校二年生。&lt;br /&gt;
: 華道部に所属している。[[ネットゲーム]]を夜通しやるという。&lt;br /&gt;
: 実は「ケータイ少女」ならぬ「ケータイ少年」の持ち主。ちなみに、ケータイ少年の名前は「'''テル'''」という。&lt;br /&gt;
; '''藤宮 桃香'''（ふじみや ももか）（声：[[名塚佳織]]）&lt;br /&gt;
: 尋の後輩で高校一年生。尋を中学生の時代から知っている。桃香曰く「有名人」だったらしい。&lt;br /&gt;
: 天文部に所属している。&lt;br /&gt;
: [[クマ]]のキャラクター「ダラグマー」が好きで、キャラクターグッズを集めている。やや思い込みが激しい面もある。&lt;br /&gt;
; '''大樹 結衣'''（おおき ゆい）（声：[[寺田はるひ]]）&lt;br /&gt;
: 隠しキャラ。[[11月27日]]まで他のメンバーの好感度を上げなければ登場する。&lt;br /&gt;
: 元バレー部に所属していたらしい。&lt;br /&gt;
: ミステリアスな雰囲気の大人の女性で、年下趣味。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: 学校にはいません。放課後のみがチャンスです。&lt;br /&gt;
: エンディングは感動の声も多い。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム版スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== 携帯電話向け ===&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]]：[[長木一記]]&lt;br /&gt;
* [[ディレクター]]・[[脚本|シナリオ]]：仲山時彦（[[シークス]]）&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[ナルトヒロユキ]]（[[工画堂スタジオ]]）&lt;br /&gt;
* 開発：[[シークス]]、[[工画堂スタジオ]]、[[サイトロンデジタルコンテンツ]]、[[G-mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パソコン向け ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
[[アニメ]]『ケータイ少女』は[[2007年]][[3月20日]]より、[[Yahoo!動画]]にて配信中（[[Webアニメ]]）。後に[[Qlick.TV]]でも配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5話+エピローグ。1話あたりがオープニング・エンディングを含めても7分弱と、非常に短い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo!動画にて配信されたエピローグでは、オープニングと第2話の本編映像そのものが流された後、第5話までと異なるエンディング『笑顔のメッセージ』が流され、再び本編（エピローグ）に入り最後に巴沙代のみで歌う『ミライエンジェル』が流された。Qlick.TVでは同内容のものが山田綾乃バージョンで配信される。なお、このエピローグの登場キャラクターは公式[[ブログ]]及び携帯電話向けサイトの投票にてそれぞれ1位になったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* [[原作]]：[[ジー・モード|G-mode]]（携帯アプリ「ケータイ少女」）&lt;br /&gt;
* 監修：[[長木一記]]&lt;br /&gt;
* [[企画]]：長木一記、橋本実、山本健司&amp;lt;!--ラジオパーソナリティとも作曲家とも別人?--&amp;gt;、[[臼井久人]]、柳村努&lt;br /&gt;
* [[プロット (物語)|プロット]]：[[吠士隆]]&lt;br /&gt;
* [[脚本|シナリオ]]：[[佐藤和治]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・[[作画監督]]：[[渡辺真由美]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]：楠元裕也&lt;br /&gt;
* 撮影監督：塩見和欣&lt;br /&gt;
* 編集：[[森田清次]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[ソニーPCL|SonyPCL]]、竹村知己&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[渡辺淳]]&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：[[西名武]]&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タクトスタジオ|スタジオT&amp;amp;T]]&lt;br /&gt;
* 音響製作：[[HALF H・P STUDIO|株式会社 ハーフ エイチ・ピースタジオ]]&lt;br /&gt;
* 音楽ディレクター：佐藤純之介&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;R]]：木戸健介&lt;br /&gt;
* ケータイ少女広報宣伝部：[[寺田はるひ]]（部長）、[[名塚佳織]]（部長補佐）、[[植田佳奈]]（特命係長）、[[鈴木千尋]]（宴会部長）、[[佐藤利奈]]（部付受付嬢）、[[飯塚雅弓]]（部付シンガー）、[[新谷良子]]（部付妹）、[[長木一記]]（平社員）、仲山時彦（アルバイト）、木戸健介（[[パトロン]]）&lt;br /&gt;
* 協力：[[81プロデュース]]、[[アーツビジョン]]、[[アイムエンタープライズ]]、[[インターネットラジオ]]＜[[音泉]]＞、[http://www.curemaid.jp/ キュアメイドカフェ]、[[月刊少年ファング]]、[[工画堂スタジオ]]、[[コスパ]]、[[ジー・モード|ジー・ストア]]、[[東京俳優生活協同組合|俳協]]、[[BEWE]]、[[マウスプロモーション]]、[[劇団若草|八重垣事務所]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：[[光延青児]]&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]]：長木一記、山口実、西川琴美、[[井上俊次]]&lt;br /&gt;
* [[監督]]・[[画コンテ|絵コンテ]]・[[演出]]：[[矢吹勉]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ制作会社|アニメーション制作]]：[[スタジオ雲雀]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：「ケータイ少女」アニメ版製作委員会（[[ミルキーカートゥーン|株式会社ミルキーカートゥーン]]、[[タブリエ・コミュニケーションズ|タブリエ・コミュニケーションズ株式会社]]、[[東芝エンタテインメント|東芝エンタテインメント株式会社]]）、「ケータイ少女」アニメ版パートナーズ（[[ジー・モード|株式会社ジー・モード]]、[[ランティス|株式会社ランティス]]、[[ガンホー・オンライン・エンターテイメント|ガンホー・モード株式会社]]、[[シークス|株式会社シークス]]、[[工画堂スタジオ|株式会社工画堂スタジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
: ※ エピローグにはエンディングのロールが2回存在した。ただし、1回目は「エンディングテーマ」、2回目は「エンディング主題歌」とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オープニング『恋速ジェット』&lt;br /&gt;
: 歌：[[小清水亜美]]・[[佐藤利奈]]・[[高橋美佳子]]・[[植田佳奈]]・[[名塚佳織]]&amp;lt;!--シングルCDでは[[小清水亜美]]・[[佐藤利奈]]・[[植田佳奈]]・[[高橋美佳子]]・[[名塚佳織]]の順？--&amp;gt;、作詞：[[rino]]、作曲：[[大川茂伸]]、編曲：[[大久保薫]]&lt;br /&gt;
; エンディング1『ミライエンジェル』（第1話～第5話）&lt;br /&gt;
: 歌：[[小清水亜美]]・[[佐藤利奈]]・[[高橋美佳子]]・[[植田佳奈]]・[[名塚佳織]]&amp;lt;!--OPに同じ--&amp;gt;、作詞：[[羽月美久]]、作曲・編曲：[[小松一也]]&lt;br /&gt;
; エンディング2『笑顔のメッセージ』（エピローグ）&lt;br /&gt;
: 歌：リン（[[寺田はるひ]]）、作詞：[[畑亜貴]]、作曲・編曲：[[小池雅也]]&lt;br /&gt;
; エンディング3&amp;lt;!-- (1) --&amp;gt;『ミライエンジェル』（Yahoo!動画でのエピローグ）&lt;br /&gt;
: 歌：巴沙代（[[高橋美佳子]]）、作詞：[[羽月美久]]、作曲・編曲：[[小松一也]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--; エンディング3 (2) 『ミライエンジェル』（Qlick.TVでのエピローグ）&lt;br /&gt;
: 歌：山田綾乃（[[佐藤利奈]]）、作詞：[[羽月美久]]、作曲・編曲：[[小松一也]]　←携帯での配信につき確認が取れません…できる方修正加筆宜しくお願い致します--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル ===&lt;br /&gt;
# 着信1 美島 いちる&lt;br /&gt;
# 着信2 巴 沙代&lt;br /&gt;
# 着信3 後刀 美弥&lt;br /&gt;
# 着信4 藤宮 桃香&lt;br /&gt;
# 着信5 山田 綾乃&lt;br /&gt;
# エピローグ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.g-mode.jp/title/kts/ 作品公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.onsen.ag/#wed インターネットラジオ音泉]&lt;br /&gt;
* [http://www.kogado.com/html/panda/rin/ 工画堂スタジオケータイ少女PC]&lt;br /&gt;
* [http://www.ktai-s.net/ アニメ版公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://blogs.yahoo.co.jp/ktai_s/ アニメ版公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://bewe.sc/ 公式ファンクラブサイトBEWE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{anime-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:携帯電話アプリゲーム|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のコンピュータゲーム|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Windows用ゲームソフト|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋愛シミュレーションゲーム|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:工画堂スタジオ|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 け|えたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタジオ雲雀|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のWebアニメ|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガガガ文庫|けえたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 け|えたいしようしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊少年ファング|けえたいしようしよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=I-wish_you_were_here-&amp;diff=254040</id>
		<title>I-wish you were here-</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=I-wish_you_were_here-&amp;diff=254040"/>
				<updated>2014-09-22T13:35:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* ストーリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{小文字}}&lt;br /&gt;
『'''i-wish you were here- あなたがここにいてほしい'''』は[[アニメ]]作品。全4話。&lt;br /&gt;
アニメ業界初の試みとして、[[アニメイト]]によるブロードバンド番組配信サービス'''animate.tv'''{{ref|anitv}}で[[インターネット]][[ストリーミング]]放送が行われた作品でもある。&lt;br /&gt;
また、[[goo]]でもストリーミング放送していた（gooでは各エピソードをさらに4分割していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キッズステーション]]でも一時期深夜帯に放送されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
* 田宮ユウジ（[[声優]]：[[オダギリジョー]]）&lt;br /&gt;
* アイ（声優：[[田村ゆかり]]） &lt;br /&gt;
* 工藤甫（声優：[[玄田哲章]]）&lt;br /&gt;
* タオ（声優：[[朴ロ美|朴璐美]]） &lt;br /&gt;
* 光石操（声優：[[三石琴乃]]）&lt;br /&gt;
* 百目鬼（声優：[[郷里大輔]]）&lt;br /&gt;
* 在武（声優：[[飛田展男]]）&lt;br /&gt;
* 黒澤（声優：[[平尾仁]]）&lt;br /&gt;
* 金城（声優：[[小西克幸]]）&lt;br /&gt;
* チャンプア（声優：[[平田広明]]）&lt;br /&gt;
* 巽真治（声優：[[山岸功]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作:[[ゴンゾ|GONZO]] &lt;br /&gt;
*監督:[[水島精二]]&lt;br /&gt;
*脚本:[[高橋ナツコ]]&lt;br /&gt;
*SF設定:[[堺三保]]&lt;br /&gt;
*キャラクター原案:[[松本嵩春]] &lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン・総作画監督:[[大島康弘]] &lt;br /&gt;
*メカニックデザイン・クリーチャーデザイン:[[海老川兼武]] &lt;br /&gt;
*ナノマシンウイルスデザイン：[[宮尾佳和]]&lt;br /&gt;
*作画監督:[[Shuzilow.HA]]&lt;br /&gt;
*ビジュアルアドバイザー:[[神戸洋行]]&lt;br /&gt;
*色彩設計:[[三橋曜子]]&lt;br /&gt;
*演出・絵コンテ:[[うえだしげる]]&lt;br /&gt;
*演出・絵コンテ:[[木村真一郎]]&lt;br /&gt;
*音楽:[[川井憲次]] &lt;br /&gt;
*音響監督:[[鶴岡陽太]]&lt;br /&gt;
*音響監督:[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作プロダクション:[[GONZO]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主題歌==&lt;br /&gt;
*エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
『Lunatic Trance　静かなる絶叫』（作詞・作曲：[[円谷一美]]、編曲・歌：[[en avant]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映リスト==&lt;br /&gt;
#Epi.1 &amp;quot;encounter&amp;quot;&lt;br /&gt;
#Epi.2 &amp;quot;farewell&amp;quot;&lt;br /&gt;
#Epi.3 &amp;quot;notice&amp;quot;&lt;br /&gt;
#Epi.4 &amp;quot;presence&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
#{{note|anitv}}[http://www.animate.tv/ アニメイトTV Web]&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 あ|いういしゆゆわひあ あなたかここにいてほしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のWebアニメ|あいういしゆゆわひあ あなたかここにいてほしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:CSアニメ|あいういしゆゆわひあ あなたかここにいてほしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴンゾ|あいういしゆゆわひあ あなたかここにいてほしい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Zaion:_I_Wish_You_Were_Here]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=254039</id>
		<title>ネットマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=254039"/>
				<updated>2014-09-22T13:34:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 作品リスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ネットマン'''』は、[[Yadi]]制作のフラッシュ作品（[[Adobe Flash|Flash]]作品）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
* ネットマン&lt;br /&gt;
*: 自称「正義のヒーロー」。惑星ネットマン出身。ネットワーク回線を使ってどこへでも移動できる。主な敵であるブサイクマンなどの怪獣に圧倒的な強さで勝っているが、その後始末が悪いために根本的な解決になっていない、という全くと言っていいほど役に立たない正義の味方。でも本人は事件が解決するとその場を飛びさってしまうのでそれに気付いていない。&lt;br /&gt;
* ポンちゃん&lt;br /&gt;
*:ネットマンからワッペンをもらう。天然ボケ。&lt;br /&gt;
* ブサイクマン&lt;br /&gt;
*:名前の通り不細工な登場人物。エリート星出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品リスト ==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yadiweb.com/ yadiweb]&lt;br /&gt;
* [http://yadiweb.com/netman/ ネットマン公式サイト（tama氏による運営）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:FLASHアニメーション|ねつとまん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E9%98%BF%E8%B2%B4%E7%9A%84%E5%AE%B6%E6%97%8F&amp;diff=254038</id>
		<title>阿貴的家族</title>
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				<updated>2014-09-22T13:34:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* ゲストキャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''阿貴的家族'''』（アークエ・ファミリー）は、[[インターネット]]上で公開された[[台湾]]発の[[Macromedia Flash|Flash]][[アニメ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]においては2度テレビアニメが放送されている。1回目は『'''阿貴的家族 アークエ・ファミリー全員集合!!'''』と題し、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で[[2001年]][[10月9日]]から[[2002年]][[9月17日]]まで放送され、続けて第2期の『'''超（すーぱー）阿貴的家族 爆笑一家再襲来!'''』が[[2002年]][[10月8日]]から[[2003年]][[3月18日]]まで放送された。2回目は『'''アークエとガッチンポー'''』と題し、[[テレビ東京]]系で[[2004年]][[10月2日]]から2004年[[12月25日]]まで放送され、続けて第2期の『'''アークエとガッチンポー てんこもり'''』が[[2005年]][[1月7日]]から2005年[[3月25日]]まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『アークエとガッチンポー』は『'''アークエとガッチンポー THE MOVIE 「チェルシーの逆襲」「アークエと魔法のハンマー」'''』のタイトルで映画化されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独特の、[[シュール]]でちょっと下品な笑いを提供するのが特徴。[[不条理]]ギャグ的な面も強く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要・あらすじ ==&lt;br /&gt;
=== フジテレビ版 ===&lt;br /&gt;
好奇心旺盛な男の子、アークエ。そんな彼の周りで、無邪気で憎めないキャラクターたちが繰り広げる物語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ東京版 ===&lt;br /&gt;
[[東京]]に住むタケシは、授業中に腹痛に見舞われ、[[学校]]の[[トイレ]]に駆け込む。用を足して水を流すと、なぜか自分も[[便器]]の中に吸い込まれてしまう。下水管を抜けた先にあったのは、「アンダーウォーターワールド」と呼ばれる世界で、そこで出会った少女・ジャスミンに、半ば強引に世界平和を守る組織「U.N.C.O.（ユー・エヌ・シー・オー）」のメンバーにされてしまう。台湾のスプリングタウンに住む少年・アークエとともに、スプリングタウンで起こるシュールな地球破壊活動に立ち向かう。果たして悪の組織「PIPS（パイプス）」との戦いの結末はいかに…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニプレックス]]の[[プロデューサー]]・[[鎌形英一]]は「[[植田益朗]]の『子供達が学校のトイレで[[糞|う○こ]]ができないのはおかしい』という気持ちから発展してできたアニメ」と語っている（『[[榎本温子と木谷高明のサタデーナイト・メインイベント]]』第9回より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
=== U.N.C.O. ===&lt;br /&gt;
; '''アークエ'''（[[声優]]：[[芝原チヤコ]]）&lt;br /&gt;
: このアニメにおいて、必ず事件の舞台になる「スプリングタウン」に住む少年。「U.N.C.O.」のメンバーの1人で、地球破壊活動が行われると、彼の知らせによってジャスミンとタケシが呼ばれる。&lt;br /&gt;
; '''タケシ'''（声優：[[小林ゆう]]）&lt;br /&gt;
: 東京に住む少年。半ば強引にU.N.C.O.のメンバーに引き込まれてからは、スプリングタウンで事件が起こる度に腹痛に悩まされることになる。&lt;br /&gt;
; '''ジャスミン'''（声優：[[新井里美]]）&lt;br /&gt;
: スプリングタウンを守るU.N.C.O.の中ではリーダー的存在の女性隊員（エージェント）。タケシを無理矢理U.N.C.O.に引き込んだのも彼女。ちょっとわがままなところがある。&lt;br /&gt;
; '''プリプリクラゲ'''（声優：[[効果音|SE]]→[[新井里美]]）&lt;br /&gt;
: 謎の[[クラゲ]]。アンダーウォーターワールドに生息。U.N.C.O.メンバー1人につき1匹の所持がされており、主に攻撃用に使われる。どうみても「[[ピンク]]の[[糞|う○こ]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アークエの家族 ===&lt;br /&gt;
; '''アーティー'''（声優：[[池田千草]]）&lt;br /&gt;
: アークエの弟。四六時中お漏らしばかりしている。&lt;br /&gt;
; '''ママ'''（声優：[[津々見沙月]]）&lt;br /&gt;
: アークエの母。たとえ値引きのためなら相手が何であろうと一歩も退かない。&lt;br /&gt;
; '''シュウメイ'''（声優：[[釘宮理恵]]）&lt;br /&gt;
: アークエの妹。台湾式の[[陰陽師]]。何度か家出し、（一方的に）弟子入りしたり、倒そうとしたりと大魔王を振り回している。&lt;br /&gt;
; '''アーマ'''（声優：[[あきやまるな]]）&lt;br /&gt;
: アークエの祖母。趣味は多岐に渡り、とても老人とは思えない。&lt;br /&gt;
; '''ダートゥー'''（声優：[[坂口候一]]）&lt;br /&gt;
: アークエのペットの犬。喋ることができるが、家族の前では隠し通そうとしている。しかし、アークエら子供にはばれてしまっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アークエのクラスメイト及び担任 ===&lt;br /&gt;
; '''イエンズ'''（声優：[[園崎未恵]]）&lt;br /&gt;
: 家が財産家で、何かとアークエに絡んでくる少女。ブランドものにはうるさい。&lt;br /&gt;
; '''シャオファン'''（声優：[[高乃麗]]（フジテレビ版）→[[青山桐子]]（テレビ東京版））&lt;br /&gt;
: アークエに恋する少女なのだが、かなりの恥ずかしがり屋で告白できていない。&lt;br /&gt;
; '''モンジャン'''（声優：[[神代知衣]]）&lt;br /&gt;
: 天下統一を夢見て剣の修行に勤しんでいる少年。&lt;br /&gt;
; '''ジェンパオ'''（声優：[[宮田幸季]]（フジテレビ版）→[[阪口大助]]（テレビ東京版））&lt;br /&gt;
: モンジャンの手下的存在の少年。&lt;br /&gt;
; '''リー先生'''（リーせんせい）（声優：[[松倉佐智子]]（フジテレビ版）→[[山崎依里奈]]（テレビ東京版））&lt;br /&gt;
: アークエのクラスの担当教師。女性。運命の人を探し続けているが、そのためにとる行動の異常さに誰も近寄ってこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PIPS ===&lt;br /&gt;
; '''首領'''（しゅりょう）（声優：[[喰始]]）&lt;br /&gt;
: PIPSのトップ。世界征服を目指すも、失敗続きの部下達とこれまた弱い自分自身のためどうにも上手く事が進まない。&lt;br /&gt;
; '''チェルシー'''（声優：[[インリン・オブ・ジョイトイ]]）&lt;br /&gt;
: PIPS首領の娘。5歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; '''ぶどうキング'''（声優：[[坂口候一]]）&lt;br /&gt;
: [[ブドウ]]のような髪型が特徴の[[タクシー|タクシードライバー]]。何事にかけても運が悪く、常に損な立場に置かれている。&lt;br /&gt;
; '''大魔王'''（だいまおう）（声優：[[チョー (声優)|長島雄一]]）&lt;br /&gt;
: 大魔王ながらも、何の魔王なのか今一分からないよくわからない人物。何かと苦労が耐えず、特にシュウメイには振り回されてばかりである。&lt;br /&gt;
; '''シロ'''（声優：[[園崎未恵]]）&lt;br /&gt;
; '''クロ'''（声優：[[神代知衣]]）&lt;br /&gt;
: アーマの魂を奪おうとやってくるも、結局実行に移せていない[[死神]]達。&lt;br /&gt;
; '''ブン'''（声優：[[坂口候一]]）&lt;br /&gt;
: アークエのママの親友。[[おかま|オカマ]]口調である。&lt;br /&gt;
; '''先生'''（せんせい）（声優：[[下山吉光]]）&lt;br /&gt;
: タケシの学校の先生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; '''ジャスミンのママ'''（声優：[[荒木香恵]]）&lt;br /&gt;
: ジャスミンの母。時たま、声だけで登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; '''シャオラン'''（声優：[[川田妙子]]）&lt;br /&gt;
: 泣き虫の幽霊。&lt;br /&gt;
; '''ギャング兄'''（ギャングあに）（声優：[[梅津秀行]]）&lt;br /&gt;
; '''ギャング弟'''（ギャングおとうと）（声優：[[中村大樹]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''占い師'''（うらないし）（声優：[[宇垣秀成]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''自転車親分'''（じてんしゃおやぶん）（声優：[[くじら (声優)|くじら]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''神父'''（しんぷ）（声優：[[緒方賢一]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''ボットンギドラス'''（声優：[[千葉繁]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''サンタボス'''（声優：[[神谷明]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''パイプス派遣の色男'''（パイプスはけんのいろおとこ）（声優：[[津久井教生]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''地球崩壊マン'''（ちきゅうほうかいマン）（声優：[[高山みなみ]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''ケーキの精'''（ケーキのせい）（声優：[[TARAKO]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''宇宙人'''（うちゅうじん）（声優：[[岩田光央]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; '''キャッシュディスペンサー'''（声優：[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
: 何かと世話焼きな[[現金自動預け払い機|キャッシュディスペンサー]]。アークエのママにタジタジ。&lt;br /&gt;
; '''ビック・ベン'''（声優：[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
; '''ゲーリー'''（声優：[[山口勝平]]）&lt;br /&gt;
: U.N.C.O.に所属する音楽プロデュースユニット。その正体は[[Laugh and Peace]]の廣田幸一と景山俊之である。PIPSのテーマソング制作を依頼され協力するもタケシらに見つかってしまう。&lt;br /&gt;
; '''アオガエル師匠'''（声優：[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
: モンジャンの師匠。[[コーラ (飲料)|コーラ]]にはまる。&lt;br /&gt;
; '''ジャングル・ジャンボ・プリプリ'''（声優：[[玄田哲章]]）&lt;br /&gt;
: タケシらが迷い込んだ[[熱帯雨林|ジャングル]]に住んでいた巨大なプリプリクラゲ。&lt;br /&gt;
; '''校舎'''（こうしゃ）（声優：[[八奈見乗児]]）&lt;br /&gt;
: アークエらが通う学校の校舎。&lt;br /&gt;
; '''クリン'''（声優：[[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&amp;lt;!-- どうにも情報が足りません。修正加筆をお願い致します --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; U.N.C.O.（ユー・エヌ・シー・オー）&lt;br /&gt;
: Underground Network Connecting Organization（地下ネットワーク連絡組織）の略。平和な世界と清潔な[[トイレ]]を守るべく結成された。歴史は長いが正確な発祥は不明とされる。日夜PIPSと戦っている。&lt;br /&gt;
; PIPS（パイプス）&lt;br /&gt;
: 悪の組織。世界を支配しようとするが、その方法があまりに幼稚だったり、現実離れしていたりでどうにも上手くいっていない。&lt;br /&gt;
; アンダーウォーターワールド&lt;br /&gt;
: 世界中のトイレを繋いでいる[[ネットワーク]]。U.N.C.O.エージェントが多く潜伏している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== フジテレビ版 ===&lt;br /&gt;
* Publisher：Mike Chang&lt;br /&gt;
* Producer：Mike Chang&lt;br /&gt;
* Production supervisor：Leo Lee&lt;br /&gt;
* Script writer：Higashi Chen、Jasmine Ou&lt;br /&gt;
* Sound Effects：Miluku Fung、Tai Cheng&lt;br /&gt;
* Public Relations：Linda Wang、Lisa Chang&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: ※ 以下、日本語版スタッフ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[植田益朗]]&lt;br /&gt;
* 構成：[[富樫真]]&lt;br /&gt;
* 録音演出：[[西名武]]&lt;br /&gt;
* 翻訳：水野衛子、佐野ちなみ&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[HALF H・P STUDIO]]&lt;br /&gt;
* 製作・著作：Spring House Entertainment Inc.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ東京版 ===&lt;br /&gt;
* 原作：Spring House Entertainment Inc.、Teamガッチンポー&lt;br /&gt;
* 企画：竹内成和、張榮貴&lt;br /&gt;
* 企画協力：すぎやまあつお&lt;br /&gt;
* チーフライター：[[浦沢義雄]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[小林克良]]&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[HALF H・P STUDIO]]、[[トリニティサウンド]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[多田彰文]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作：[[イマジン (音楽プロダクション)|イマジン]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* キャスティングマネージャー：[[鈴木弘子]]（[[賢プロダクション]]）&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：國安百合→渡辺聖子→[[黒田多加恵]]（テレビ東京）、菅原弘曜（アニプレックス）、淀明子&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、[[植田益朗]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[真喜屋力]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：スプリングハウス・エンタテインメント、[[アニプレックス]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[テレビ東京]]、[[アニプレックス]]、スプリングハウス・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 脚本：[[浦沢義雄]]、[[四辻たかお]]、剱木久美子、[[真喜屋力]]、[[大和屋暁]]&lt;br /&gt;
* 絵コンテ：真喜屋力、[[長岡康史]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[小倉宏文]]、[[川瀬敏文]]、[[亀垣一]]、[[アミノテツロー]]、四辻たかお、[[高柳哲司]]、大唯男、[[大森英敏]]、[[高松信司|矢立おわり]]、阿弥音&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== フジテレビ版 ===&lt;br /&gt;
存在していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ東京版 ===&lt;br /&gt;
; オープニング『ウラ・ガッチンポーのテーマ』&lt;br /&gt;
: 歌・作詞・作曲：[[Laugh and Peace|UNCO☆STAR]]&lt;br /&gt;
; エンディング1『快楽天堂 ～ハッピー・パラダイス～』（アークエとガッチンポー）&lt;br /&gt;
: 歌：Jasmine Ou、作詞：リゥ・シュエハイ、訳詞：片原朋子・Teamガッチンポー、作曲：チェン・フーミン&lt;br /&gt;
; エンディング2『パイパイパイプス バイバイバイ!』（アークエとガッチンポー てんこもり）&lt;br /&gt;
: 歌・作詞・作曲：[[Laugh and Peace|UNCO☆STAR]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/a-kuei/ 阿貴的家族 アークエ・ファミリー全員集合!! 公式サイト]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [http://www.aniplex.co.jp/unco/ UNCO公式HP]（アニプレックス）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/a-kuei/ アークエとガッチンポー てんこもり 公式サイト]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜7:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アークエとガッチンポー|&lt;br /&gt;
前番組=[[とびだせ!トカチン王国 ]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ピーチガール]]|&lt;br /&gt;
2放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
2放送枠=金曜18:00枠|&lt;br /&gt;
2番組名=アークエとガッチンポー てんこもり|&lt;br /&gt;
2前番組=[[トランスフォーマー スーパーリンク]]|&lt;br /&gt;
2次番組=[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]&amp;lt;br /&amp;gt;（土曜10:00枠から移動）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[BSジャパン]]|&lt;br /&gt;
放送枠=火曜18:55枠|&lt;br /&gt;
番組名=アークエとガッチンポー てんこもり|&lt;br /&gt;
前番組=?|&lt;br /&gt;
次番組=[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{anime-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--下記の他、リダイレクト「アークエとガッチンポー」にカテゴリ「テレビ東京系アニメ」「2004年のテレビアニメ」を付加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 あ|あくえふあみりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ|ああくえふあみりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニプレックス|ああくえふあみりい]]&lt;br /&gt;
[[Category:FLASHアニメーション|ああくえふあみりい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:A-kuei (webtoon)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=254037</id>
		<title>オーマイニュース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=254037"/>
				<updated>2014-09-22T13:33:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''オーマイニュース'''（'''OhmyNews'''）は、[[大韓民国]]で設立された市民参加型[[インターネット]][[新聞]]サイトである。[[市民ジャーナリズム]]の内のひとつ。現在韓国版、国際版（英語）、日本版の3つがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、日本版は[[鳥越俊太郎]]編集長をはじめ日本人スタッフがほとんどを占めるが、あくまで日本版の発行元は韓国に本社を持つ日本支局という位置付けである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国版オーマイニュース ==&lt;br /&gt;
[[2000年]]2月に韓国国内で[[市民]]が気軽に参加できる[[ニュース]][[ウェブサイト]]として月刊雑誌[[記者]]を経験した呉連鎬（オ・ヨンホ）が中心となって設立。市民参加型のニュースサイトとしては世界的にも前例がなく、韓国では4万人以上の会員（市民記者）が登録して、重要な社会情勢から身近な話題に至るまで日に200本以上の記事が寄せられている。会員は[[主婦]]や[[会社員]]、[[学生]]など幅が広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]の大統領選では、与党候補ながら不利といわれた[[盧武鉉]]大統領が逆転勝利したが、それにはオーマイニュースの影響力が強く作用したと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]8月、韓国政府はオーマイニュースを含む12の新聞社を資金援助の対象として選定した。この選定に対し、韓国の野党はあいまいな選定基準により政府系の新聞を優遇しているとして反発している&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2006/08/09/20060809000057.html 韓国政府、経営難の新聞12社に公的資金投入検討]」 朝鮮日報 Chosunilbo (Japanese Edition) 2006年8月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年10月初旬にはオーマイニュースにより北朝鮮に対する75万ドル（約8775万円）の資金提供が行われていた事実が明らかになり、同月末には韓国の野党議員に対する名誉毀損事件でオーマイニュースの記者が有罪判決を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2006/10/02/20061002000033.html オーマイニュース、北朝鮮に75万ドル提供]」 朝鮮日報 Chosunilbo (Japanese Edition) 2006年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2006/10/29/20061029000000.html オーマイニュース記者に罰金刑　ハンナラ議員の名誉毀損]」 朝鮮日報 Chosunilbo (Japanese Edition) 2006年10月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国版オーマイニュースは[[2004年]]を境にアクセス数の減少が続き、最近では日本版の2倍弱程度で推移しており（2006年11月現在）、2006年11月1日の米[[ビジネスウィーク]]誌は「06年は赤字転落か」と報じている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.j-cast.com/2006/11/29004039.html 「オーマイニュース」 日本も韓国も苦戦中]」J-CASTニュース2006年11年29日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===姜尚中教授による北朝鮮の日本人拉致事件に関する発言===&lt;br /&gt;
オーマイニュース韓国語版の2006年12月1日付で[[姜尚中]]教授（[[東京大学]]）が、「いま日本で、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]批判は誰でもできる。幼稚園児でもできる批判を私までする必要があるか？　[[北朝鮮核問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題|拉致問題]]を取り上げて無条件に北朝鮮を批判している世論を変えねばならない。在日同胞たちが過去に日本に連れて来られたことに対しては何も言わないで、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ」 とコメントする記事が掲載された。&lt;br /&gt;
すなわち、北朝鮮による拉致被害者と日本の朝鮮半島併合時代の徴用労務者とを同列に捉えた発言であるが、そもそも、大多数の自由意志での日本移住者に対して戦時中の徴用労務者としての日本移住者は245人にしか過ぎない事が昭和34年の外務省の公式見解で明らかになっており（1959年7月13日 [[朝日新聞]] 第2面）、なおかつ、政府による自国民の徴用が当時の国内法にも国際法にも抵触しない適法な統治行為であった事から、当時の徴用を北朝鮮による国家犯罪である日本人拉致事件と同列に扱う事はナンセンスであるとの指摘がある。&lt;br /&gt;
また、この記事はインターネット上で和訳され、北朝鮮による日本人拉致被害者及びその家族らに対して非礼極まりない発言として大きな批判を浴びている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国際版オーマイニュース ==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本版オーマイニュース ==&lt;br /&gt;
日本版オーマイニュースは東京都港区に置かれている「オーマイニュース・インターナショナル株式会社」によって運営されており、2006年8月28日に創刊された。現在2000人以上の市民記者が登録している。なお、当初は、記事を投稿する市民記者とは別に記事に対する意見を投稿するオピニオン会員が置かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オピニオン会員登録時にも一定の個人情報の提供を求められたが、市民記者登録時には勤務先や原稿料振込先銀行口座番号に至るまでのより詳細な個人情報の提供を求められ、また、市民記者が原則実名投稿を義務付けられていたのに対し、オピニオン会員は常時ペンネーム使用を許される等の違いがあり、両者の差別化が図られていた。（オピニオン会員制度は2006年[[11月17日]]正午をもって廃止され、その役割は市民記者が引き継ぐ事となった。）&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月22日]] - [[ソフトバンク]]と千百万ドル相当の投資契約を締結。両社の業務提携によって'''オーマイニュース・インターナショナル株式会社'''を立ち上げ、「オーマイニュース・ジャパン（OhmyNews Japan）」を創刊する計画を発表&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/02/22/10980.html ソフトバンク、韓国オーマイニュースに出資。日本でもサービス開始予定]」 INTERNET Watch 2006年2月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2006年[[5月22日]] - 編集長に[[ジャーナリスト]]の[[鳥越俊太郎]]氏を起用することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/05/22/12043.html オーマイニュース日本版は8月スタート。初代編集長は鳥越俊太郎氏が就任]」 INTERNET Watch 2006年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月1日]] - 日本版準備Blog「オーマイニュース開店準備中Blog」を開設。しかし、そこには批判的なコメントが殺到してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.j-cast.com/2006/08/02002373.html オーマイニュース 「嫌韓」でブログ「炎上」]」 J-CAST ニュース 2006年8月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2006年[[7月21日]] - 市民記者の募集開始。創刊日が8月28日である事も判明&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/07/20/12731.html 日本版「オーマイニュース」が市民記者の募集を開始]」 INTERNET Watch 2006年7月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2006年8月28日 - 「オーマイニュース日本版」創刊&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/08/28/13094.html 日本版の「オーマイニュース」が創刊]」 INTERNET Watch 2006年8月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、創刊日に閲覧数一位を記録した記事&amp;lt;ref&amp;gt;田中 孝太郎「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070410/46 インターネット上ではびこる浅はかなナショナリズム]」 OhmyNews 2006年8月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;が、実は、からかい目的の投稿であったとの「犯行声明」があり&amp;lt;ref&amp;gt;本名 広男「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070410/240 2ちゃんねらーに釣られたオーマイニュース編集部]」 OhmyNews 2006年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、編集部も事後に記事採用に関する認識の甘さを認めた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2006/09/04/13182.html オーマイニュースと著名ブロガーが「市民ジャーナリズムの可能性」を討論]」 INTERNET Watch 2006年9月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.j-cast.com/2006/08/30002760.html 2ちゃんねらー自作自演で オーマイニュース「炎上」]」 J-CAST ニュース 2006年8月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;しかも、その数日後には、「オーマイニュースが各新聞社の記事を転電と称して無断転載している事は看過出来ない問題である」旨を毎日新聞記者より指摘される&amp;lt;ref&amp;gt;「[https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_isono108/details.php?blog_id=35#comment オーマイニュース]」 まいまいクラブ - 竹橋発 2006年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2006年11月10日 - [[鳥越俊太郎]]編集長名義で11月17日正午をもってオピニオン会員制度を廃止して市民記者にその役割を兼ねさせる事を通告する記事が何故かトップページではなくエンタメのカテゴリーに投稿される。&lt;br /&gt;
*2006年11月17日 - 上記の通告通り、オピニオン会員制度が廃止される。&lt;br /&gt;
*2007年2月20日 - [[鳥越俊太郎]]編集長の体調不良を理由に新設された編集長代理に元[[週刊現代]]編集長の[[元木昌彦]]氏が就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===既存のネット言論に対する挑発===&lt;br /&gt;
創刊前よりオピニオン会員制度廃止後に至るまで、既存のblogやBBSを軽んじ腐すような[[鳥越俊太郎]]編集長の発言が続き、無用に口汚かったり、論理的根拠が不明であったり、対象が曖昧であったりしたため、方々から多くの非難や疑問を浴びている。特に、創刊前に匿名掲示板[[2ちゃんねる]]を「ゴミため」呼ばわりした発言&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/10/news052.html ブログでも2chでもない「市民新聞」とは――オーマイニュース鳥越編集長に聞く]」 ITmedia News 2006年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;により、オーマイニュース開店準備中Blogに批判のコメントが殺到して[[炎上]]を招いた事件は大きな注目を集めた。[[鳥越俊太郎]]編集長は、「ゴミため」発言は[[2ちゃんねる]]の「一部」を指すものであると前置きしたはずなのに、その部分がインタビュー記事に掲載されていなかったために誤解を受けたと釈明したが&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0609/04/news045.html 「批判があれば記事を書いてほしい」オーマイニュース鳥越編集長]」 ITmedia News 2006年9月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時のインタビュワーによって、その釈明が虚言である事を暴露された&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0609/04/news071.html どの情報を信じますか？]」 ITmedia News 2006年9月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.j-cast.com/2006/09/06002856.html 鳥越編集長釈明に 名物記者が「かみつく」]」 J-CAST ニュース 2006年9月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、[[鳥越俊太郎]]編集長は、後に、この炎上について「彼らが反発してくるのは想定内で、僕の挑発に乗ったな、という感じだ」と発言している（2006年12月17日 [[朝日新聞]] 朝刊 第37面）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===編集部の政治的スタンスに対する指摘===&lt;br /&gt;
*[[鳥越俊太郎]]編集長は記事採用基準に関する恣意的な政治的偏向について否定しているが、（論拠や論理に立脚した左派言論とは異なる）いわゆるえせ左翼的な記事、特に安易な体制批判や[[反日]]や反日国家礼賛といった内容のものは掲載され易いが、反対に、体制支持や反日批判や反日国家糾弾といった内容のものは掲載され難いのではないか、といった編集部の政治的中立性を疑問視する見方が創刊前からサイト内外より持ち上がっている。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://blog.japan.cnet.com/sasaki/2006/08/post_6.html 私がオーマイニュースに批判を書いた理由]」 CNET Japan Blog - 佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 2006年8月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.j-cast.com/2006/08/28002729.html オーマイニュース 内外から強烈「逆風」]」 J-CAST ニュース 2006年8月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国民投票法案可決の前後より、法案反対派の記事を膨大に掲載するようになった事や、特定の選挙での保守系候補の圧勝を取り上げて、'''選挙結果を批判'''したり'''投票の放棄を呼び掛ける'''といった、民主主義そのものを否定するような記事をトップに掲載した事に関して、編集部の姿勢に批判の声が広がっている。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070419/10327 「改憲ありき」で成立される国民投票法案]」 オーマイニュース政治欄　2007年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070416/10198 国民投票法案を精査したら、明らかに改憲者に有利だった]」 オーマイニュース政治欄　2007年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070417/10239 こうなれば「積極的選挙権放棄」しかない]」 オーマイニュース政治欄　2007年4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070426/10503 憲法改正国民投票法案のどこが問題か」]」 オーマイニュース政治欄　2007年4月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070426/10503 国民投票法の強行採決に反対！」]」 オーマイニュース政治欄　2007年4月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===記事の質に対する指摘===&lt;br /&gt;
職業記者でない市民記者が記事を執筆するという性格上、記事における文章表現の稚拙さやソースの欠如、ニュース性の欠落等の問題点を抱える質の低い記事が多いとサイト内外から多数の批判が寄せられた。また、編集部は、そういった批判に耳を傾けようとせず、根本的な記事の質の向上を図らなかったという批判も寄せられている。&lt;br /&gt;
法に抵触する疑いの有る自身の行為を記事として投稿する記者まで出るなど　《ニュースのたね（記事として正式採用されてはいないがサイトに掲載はされるもの）として掲載した。》、倫理観などに問題がある記者に対するチェック機能が働いていない部分があった。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2006/09/index.htm ■ オーマイニュースの市民記者がmixiで他人のプロフィールを改ざん]」 やじうまWatch 2006年9月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;森下泰典「[http://www.janjan.jp/media/0610/0610062307/1.php メディア・オーマイニュースは「崩壊ニュース」からの脱却を]」 JANJAN 2006年10月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;佐々木俊尚「[http://www.ohmynews.co.jp/news/20070410/1658 記事の質、最終的には「説得力」]」 OhmyNews 2006年9月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://blog.japan.cnet.com/sasaki/2006/09/post_7.html オーマイニュースの記事への批判に答えて]」 CNET Japan Blog - 佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 2006年9月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オピニオン会員制度廃止に関する論争===&lt;br /&gt;
記事に対する意見を投稿する役割を担うオピニオン会員制度が創設されたが、程なくして、編集部は匿名で投稿される批判は実名での投稿に比べ無責任なものが多いとして、オピニオン会員制度廃止の通告が出される。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.ameba.jp/2006/10/do1021_3.html オーマイニュースが「ひとこと欄」に意見募集中]」 Ameba News 2006年10月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.ameba.jp/2006/10/sp1027_5.php 【長文】オーマイ石川記者「アメーバは大人げない」]」 Ameba News 2006年10月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、その通告に対して寄せられた多くの意見に関して[[平野日出木]]編集次長が今後の「議論のまとまり」を考慮した上で一部意見の採用に前向きな姿勢を示したものの、オピニオン会員制度廃止が覆ることは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[佐々木俊尚]]非常勤編集委員は決定が不透明であったと批判し、[[平野日出木]]編集次長は本件について「とりあえず意見を求めたという形だけを作れば、それでＯＫなんじゃないの？」と発言したとされる。（公開の場でその真偽について問い質された[[平野日出木]]編集次長は「野暮」とだけ返答&amp;lt;ref&amp;gt; 「[http://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000004326 【極私的２００６年回顧】　言われたら、言い返そうぜ Web2.0]」 オーマイニュース 2007年1月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
なお、当該通告記事の執筆名義人でもある[[鳥越俊太郎]]編集長は、同通告に寄せられた多くの疑問・質問に対して反論は行わなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://blog.japan.cnet.com/sasaki/2006/11/post_8.html 平野日出木さん、本当にそれでいいんですか？(上)]」 CNET Japan Blog - 佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 2006年11月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://blog.japan.cnet.com/sasaki/2006/11/post_9.html 平野日出木さん、本当にそれでいいんですか？(下)]」 CNET Japan Blog - 佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 2006年11月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.ameba.jp/2006/11/sp1120_2.php オーマイニュースが「オピニオン会員制度」を廃止]」 Ameba News 2006年11月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鳥越俊太郎編集長辞任報道===&lt;br /&gt;
[[鳥越俊太郎]]氏がオーマイニュース編集長を辞任する旨を述べたと女性ライターが市民参加型インターネット新聞サイトの[[JANJAN]]に投稿し掲載された事を受けて、[[鳥越俊太郎]]氏とオーマイニュース側はその記事の内容を事実無根とし、同記事の削除と謝罪文の掲載を要求した。鳥越氏がこの内容に電話で抗議した際、女性ライターがひそかに録音していた電話テープを、フリーライターの寺沢有に提供し同氏のブログ上で公表。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://incidents.cocolog-nifty.com/the_incidents/2007/02/14part_6_f76a.html 　THE INCIDENTS 2007年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、辞任報道を取材したテープも公表。しかし、公表された内容は後任を推薦したとの発言にとどまり、辞任するとの核心的部分については明言していなかった。また、辞任の日付等に関しても具体性のある回答をしていなかった。携帯電話での取材であり、意思疎通がうまく取れていなかったともいえるが、公表された内容を見る限りにおいては、鳥越がすぐさま辞任するとの内容は誤りであると言わざるを得ない。5月7日現在においても鳥越が編集長を辞任していないことから、辞任報道自体は誤報であったものの、辞任を前提とした話が進んでいたのは確かであり、完全に事実無根として女性記者を非難したオーマイニュースと鳥越に対応のまずさがあったのは事実であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、鳥越氏の電話応対が極めて横柄で恫喝まがいであったとして、フリーライターの寺沢有は依然非難を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ohmynews.com OhmyNews]&lt;br /&gt;
*[http://english.ohmynews.com OhmyNews International]&lt;br /&gt;
*[http://www.ohmynews.co.jp OhmyNews Japan]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の新聞|おまいにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮語の新聞|おまいにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト|おまいにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の企業|おまいにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:市民ジャーナリズム|おまいにゆす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%82%A6%E3%83%9E%E8%AD%9C&amp;diff=254036</id>
		<title>ネウマ譜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%82%A6%E3%83%9E%E8%AD%9C&amp;diff=254036"/>
				<updated>2014-09-22T13:32:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* ネウマによる記譜法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Gregorian_chant.gif|thumb|right|150px|[[グレゴリオ聖歌]]のネウマ譜]]&lt;br /&gt;
'''ネウマ譜'''(neumatic notation)とは、'''ネウマ'''と呼ばれる記号を用いた[[記譜法]]のことである。[[9世紀|9世紀ごろ]]に現れ、音高を明示しないネウマ、音高ネウマ（ダイアステマ記譜法）といった初期の記譜法が発展し、[[11世紀]]になると譜線ネウマが見られ、4本の譜線が用いられるようになった。このころ、線譜表には、C音とF音が付けられるようになり、それが[[ハ音記号]]と[[ヘ音記号]]となる（[[ト音記号]]もG音の記号である）。ネウマ(neuma, υενμα)とは[[ギリシャ語]]で「合図、身振り」という意味であり、[[合唱]]を指揮する際の手の合図である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネウマによる記譜法 ==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
ネウマによる記譜法は、時代、地方によって様々なバリエーションがあるが、ここでは譜線ネウマについて記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音部記号 ===&lt;br /&gt;
譜線ネウマでは4本の譜線が使われ、[[五線譜|近代記譜法]]と同じように線上または線と線の間に音符が書かれる。先頭にはC音（ハ音、ド）またはF音（ヘ音、ファ）の[[音部記号]]が書かれる。これが後にハ音記号、ヘ音記号となる。&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:c_clef_neume.gif]] || C音記号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:f_clef_neume.gif]] || F音記号&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1音ネウマ ===&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:punctum1.gif]] || '''Punctum''' (&amp;quot;point&amp;quot;)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:virga1.gif]] || '''Virga''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:repercussive.gif]] || '''repercussive''' neume&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2音ネウマ ===&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:clivis.gif]] || '''Clivis''' || Two notes descending&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:podatus.gif]] || '''Podatus''' or '''Pes''' (&amp;quot;foot&amp;quot;) || Two notes ascending&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3音ネウマ ===&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:scandicus.gif]] || '''Scandicus''' || Three notes ascending&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:climacus.gif]] || '''Climacus''' || Three notes descending&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:torculus.gif]] || '''Torculus''' || down-up-down&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image:porrectus.gif]] || '''Porrectus''' || up-down-up&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合成ネウマ ===&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Image:pressus.gif]] || '''Praepunctis''' || a note appended to the beginning is ''praepunctis''; this example is a ''podatus pressus'' because it involves a repeated note&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: scandicus_subbipunctus.gif]] || '''Subpunctis''' || One or more notes appended at the end of a neume; this example is a ''scandicus subbipunctis''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の基本的記号 ===&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: flat_neume.gif]] || Flat || 五線譜の[[変化記号|フラット]]と同じ意味である。only occurs on B, and is placed before the entire neume, or group of neumes, rather than immediately before the affected note.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: custos.gif]] || '''Custos''' || At the end of a staff, the ''custos'' indicates what the first note of the next staff will be&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: punctum_mora.gif]] || '''Mora''' || Like a dot in modern notation, lengthens the preceding note, typically doubling it&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解釈記号 ===&lt;br /&gt;
{| border=1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: vertical_episema.gif]] || Vertical '''episema'''&amp;lt;BR&amp;gt;(vertical stroke) || Seems to indicate a subsidiary accent when there are five or more notes in a neume group&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: horizontal_episema.gif]] || Horizontal '''episema'''&amp;lt;BR&amp;gt;(horizontal stroke) || Used over a single note or a group of notes (as shown), essentially ignored in the Solemnes interpretation; other scholars treat it as indicating a lengthening or stress on the note(s).&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: liquescent.gif]] || '''Liquescent neume'''&amp;lt;BR&amp;gt;(small note) || Can occur on almost any type of neume; usually associated with certain letter combinations such as double consonants, consonant pairs, or diphthongs in the text&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Image: quilisma.gif]] || '''Quilisma'''&amp;lt;BR&amp;gt;(squiggly note) || Always as part of a multi-note neume, usually a climacus, this sign is a matter of great dispute; the Solemnes interpretation is that the ''preceding'' note is to be lengthened slightly.&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{music-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中世西洋音楽|ねうまふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽史|ねうまふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:記譜法|ねうまふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=254035</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-09-22T13:31:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない。&amp;lt;br&amp;gt;※但し『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]と[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結んで『報道特別番組 大型台風14号接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『（番組名不詳）』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[秋田テレビ]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
 {{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06 『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17 『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不明）を中断して[[木村太郎]]（当時『[[ニュースJAPAN]]』コメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19 『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**uhbおよび新潟総合テレビでは臨時ニュースの後もローカルで特番を放送しても冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の緊急特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN緊急特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30 [[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32 『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[鹿児島テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:55 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30 『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[山陰中央テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:05 『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37 『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24 『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の 『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送と岩手めんこいテレビに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:00 仙台放送は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特番を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13 『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生、『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*07:30 『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00からに繰り下げ、30分間ローカル特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組の通常放送を休止し、長時間放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[テレビ西日本]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22 『めざましテレビ』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
***その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15 『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
***何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24 『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42 『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56 『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]など『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～|バイキング]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19 『ウチくる!?』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[東海テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の人造人間編の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 [[淡路島地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[めざましどようび]]』の放送前に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[関西テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05 『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 事件発生。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 よど号ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1970年5月11日 [[ぷりんす号シージャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*0:00 事件発生。&lt;br /&gt;
*7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 ぷりんす号シージャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。『[[3時のあなた]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**20日 7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 田中角栄元総理が逮捕。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30? 事件発生。&lt;br /&gt;
*10:35? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*6:00 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『（番組名不詳）』の冒頭に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日11:30　『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『[[笑っていいとも!]]』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言った後『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』に切り替わった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日21:00 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』は坂本九も出ていたが予定通り放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る。」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 事件発生後、『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**その後、内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻放送開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝と幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『[[ひらけ!ポンキッキ]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮して放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ 『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕やけニャンニャン』はスタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったことやVTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00 『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため、21:00以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*16:30 『[[おそ松くん]]』の放送中に昭和天皇の病状が悪化、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]』と19:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』、さらに20:00からの放送を予定していた『[[オレたちひょうきん族]]』と21:00からの放送を予定していた『[[ゴールデン洋画劇場]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を23:00まで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*6:25に「天皇陛下が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を全て休止し臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57頃 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「天皇陛下が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*午後 戦争が勃発、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*その後『FNN緊急特別番組 湾岸戦争』を放送。安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
**このため『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]・[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
*16:10 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35 『[[笑っていいとも!]]』の放送中にクーデターが発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45 『[[笑っていいとも!]]』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**13:00からの放送を予定していた『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[タイム3]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**18:30 『[[幽遊白書]]』を休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**19:00からの特別番組（番組名不明）も休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00 『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『[[FNN NEWSCOM]]』では冒頭で木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*20:30 プロ野球中継の途中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ|アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*26:30 『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に事故が発生、途中『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトン・セナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日 『（番組名不明）』を休止して『緊急スペシャル アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』で事件関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報テロップを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全ての番組を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの放送を予定していた2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に松本智津夫被告の逮捕時（同年5月16日）には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30? 『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディング中に『FNNニュース速報』で第1報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**12:00からの『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30 『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30 『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08 『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火。『ごきげん』の途中から『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
:uhbでは、フジテレビが『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30 『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00 『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 『[[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作はuhbで、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送され、これにより遅れネットが先行ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝 『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 [[小渕恵三]]元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55 『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00 『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30 『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30 『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組を開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、『ウソコイ』のエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
**この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組を放送。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。&lt;br /&gt;
**全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*23:00 『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45 『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55 『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00 『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05 『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中に『FNNニュース速報』で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50 『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00 『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
** 『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30 『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58 『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00  関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43通常通り放送（→CM・ローカル）&lt;br /&gt;
*19:40過ぎ、民放で一番早く｢FNNニュース速報｣の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組は放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も、報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
**画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09 機内から乗客が降りる場面で放送終了。『いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55 『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日 『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05 『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月10日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜プレステージ]]』では『ありがとう森光子さん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が司会を務めた『3時のあなた』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年12月5日 18代目中村勘三郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*上記と同様、金曜プレステージでは『ありがとう勘三郎さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**この日放送予定だった『[[事件屋]]』は、2013年5月17日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 [[やなせたかし]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年11月20日 [[島倉千代子]]氏逝去 ==== &lt;br /&gt;
*12月20日の金曜プレステージは『ありがとう千代子さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**12月11日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年8月20日 [[広島土砂災害]] ====&lt;br /&gt;
*7:00 『[[めざましテレビ]]』で一報を伝え、内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*『[[とくダネ!]]』は、内容を大幅変更して土砂災害のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*『[[ノンストップ]]』は放送を中止し、臨時ニュースを放送（担当:野島卓・斉藤舞子）。&lt;br /&gt;
**『[[スーパーニュース]]』は5時台も全国ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 『森田一義アワー 笑っていいとも!』との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャルの編成 ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告の逮捕までは、1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%80%81%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%89&amp;diff=254034</id>
		<title>日本の、これから</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://99.83.207.156/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%80%81%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%89&amp;diff=254034"/>
				<updated>2014-09-22T13:30:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;アンサイと喧嘩中: /* 類似番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[日本]]の、これから'''（にっぽんの、これから）は、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]の[[大型]]長[[時間]][[特別番組]]で偶数月に1回、[[土曜日]]の19:30～22:30([[日本標準時|JST]])を[[中心]]に[[編成]]される([[8月]]は[[8月15日|15日]]の[[終戦の日|終戦記念日]]に行われるため、必ずしも土曜日、この時間とは限らない)そのため、[[通常]][[放送]]される[[テレビ番組|番組]]（『[[THEクイズモンスター|クイズモンスター]]（2006年12月までは[[NHKアニメ劇場]]）』、『[[探検ロマン世界遺産]]』、『[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]』）は[[休止]]となる。(20:45～21:00の[[NHKニュース|ニュース]]は通常通り。なお、2007年3月3日放送分は「土曜ドラマ」のみ休止せず1時間繰り下げて放送された)。海外でも[[NHKワールド]]で放送されている（NHKワールド・プレミアムは総合テレビと同時放送でNHKワールドTVは国内の放送から約1～2週遅れの録画放送(撮って出し形式で日曜日午後)となる。随時、英語字幕のニュースティッカー表示が本来のニュース同時放送時間帯にある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この番組は、『[[NHKスペシャル]]』の枠で[[放送]]されてきた「'''21[[世紀]]の[[日本]]の[[課題]]'''」をベースに展開する番組で、現在日本が直面している様々な諸問題、例えば経済[[不況]]、[[少子高齢化]]、学校の安全、[[自衛隊]]派遣などの安保問題などについてドキュメンタリーや[[視聴者]]から寄せられた意見（[[ファクシミリ]]、[[メール]]）、また[[専門家]]・[[有識者]]の討論を交えて検証し課題を発見していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもなテーマ ==&lt;br /&gt;
*第1回放送（[[2005年]][[4月3日]]）「[[格差社会]]」&lt;br /&gt;
*第2回放送（2005年[[6月24日]]・[[6月25日|25日]]）「[[人口減少社会]]」&lt;br /&gt;
*第3回放送（2005年[[8月15日]]）　「[[アジア]]の中の[[日本]]」（[[終戦]]60周年特番として17時台から放送）&lt;br /&gt;
*第4回放送（2005年[[10月22日]]）「[[若者]]」&lt;br /&gt;
*第5回放送（2006年[[1月21日]]）「本当に増[[租税|税]]しかないのか」&lt;br /&gt;
*第6回放送（[[2006年]][[4月1日]]）「聞こえていますか？女の怒り・知っていますか？男の本音」&lt;br /&gt;
*第7回放送（2006年[[6月10日]]）「[[米軍基地]]」&lt;br /&gt;
*第8回放送（2006年8月15日）「もう一度話そうアジアの中の日本」&lt;br /&gt;
*第9回放送（2006年[[10月14日]]）「[[医療]]～安心できますか?」&lt;br /&gt;
*第10回放送（2006年[[12月9日]]）「[[インターネット|ネット]][[社会]]」&lt;br /&gt;
*第11回放送（[[2007年]][[2月10日]]「[[団塊]]・大量退職へ」&lt;br /&gt;
*第12回放送（2007年[[3月3日]]）「[[いじめ]]」&lt;br /&gt;
*第13回放送（2007年[[5月19日]]予定）「[[地域]]再生」&lt;br /&gt;
*第14回放送（2007年[[6月23日]]予定）「納得していますか？あなたの働き方」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*[[司会]]:[[三宅民夫]][[アナウンサー]]（第9回は[[福祉ネットワーク]]でおなじみの[[町永俊雄]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*進行:[[武内陶子]]アナウンサー（第5回まで[[伊東敏恵]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似番組 ==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:[[地域情報番組]]の金曜日19:30－20:45放送分でほぼ毎月1回程度放映されている。&lt;br /&gt;
*[[こんぱす 東北の課題]]（[[東北地方]]向け）&lt;br /&gt;
*岩手の、これから（[[岩手県]]向け）&lt;br /&gt;
*[[金とく]]・東海の、これから（[[東海地方]]向け）&lt;br /&gt;
*同・富山の、これから（[[富山県]]向け）&lt;br /&gt;
*[[かんさい特集]]・（府県名）の、これから（[[近畿地方]]向け）&lt;br /&gt;
*[[徹底討論 ふるさと再生スタジアム]]（[[九州地方]]向け）2007年4月27日放送開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/korekara/ 日本の、これから]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本放送協会テレビ番組|につほんのこれから]]&lt;br /&gt;
[[Category:教養番組|につほんのこれから]]&lt;br /&gt;
[[Category:討論番組|につほんのこれから]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別番組|につほんのこれから]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>アンサイと喧嘩中</name></author>	</entry>

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